「あっー。すげえ気持ちよかったぜ。女より気持ちいいかわからないが。顔を見なければ、穴があれば男でも女でも関係ないな。」と満足げに言いながら龍人は俺のケツからチンポを抜いた。

龍人は溜まっていたらしく大量のザーメンをケツに出したらしく俺のケツからはザーメンが少し漏れていた。俺は今日二度目の種付けをされ俺は孕まないかなと夢想していた。

「凄いな。ケツからザーメンがたれてるよ。俺、男とは初めてだから緊張するな。龍人と穴兄弟になるのかよ。俺はこいつの感じてる顔みたいから正面から入れてやるかな。」と俺の前に移動しながら虎之介が言うと「お前も変態だな。男の顔見ながらエッチするなんて。」と茶化しながら言ったので「そうかもな」とハニカミながら言った。

俺の正面に立った虎之介は竣り勃ったチンポを俺の顔に近づけてきた。そのチンポは圧巻だった。俺がしゃぶろうとすると「しゃぶるのはやめてくれよ。床を舐めた口でしゃぶられるのは勘弁してほしね。」と手で口を制して言った。

虎之介はケツにいきなり三本入れてきて「すげえグチュグチュたな。でも、俺のチンポ龍人よりでかいし太いから武士の情けでローションをつけてやるよ。」と言ってチンポにローションをつけて俺のケツにチンポを当てた。

「チンポ欲しいか言ってみろよ。」と言われ「虎之介さんのデカマラを変態の俺のケツの穴に入れてくれ。」と懇願すると「しかたないな。いくぜ。」と言って虎之介はチンポを入れてきた。チンポは入ってきたがかなりの圧迫感で半分位で止まっている感じだった。俺は思わず「うわっ、あーすごい。」と間抜けに叫んでしまった。

「凄いぜ、俺のチンポなかなか入らないのに、もう半分も入ったのかよ。女だったらいたがってなかなか入んないのに。こいつのケツは凄いぜ。」と虎之介は興奮していた。

「それに、簡単に入るけど緩い訳じゃなくて吸い付く感じで最高だよ。奥まで入れるから覚悟しなよ。」と言われ今でもかなりきついので少し緊張した。