「うぎゃ、止めてくれ。」と俺が叫ぶと「奥まで入ったな。すげえいいよ。女だと奥まで入らないし、奥まで入れれて最高だな。」と満足そうに腰を振ってきた。

俺は最初は痛がったが、段々よくなってきて凄く感じて「いいよ。凄いよ。」と言うと「凄いエロい顔になっているよ。感じてんか。」と囁いてきた。

俺は奥まで突かれ頭が真っ白になってきて更にチンポもまたマックスにビンビンになってきた。「優太、またビンビンになってきたな。俺もう逝きそうだよ。」と言った虎之介のチンポが俺のケツの中で更に膨張したように感じられた。

「あっ、行く。」とため息を吐くように俺のなかで果てた。さっき俺の顔に出したばかりだったが大量のザーメンが注がれた暖かみが俺の腸に感じられた。

「優太凄かったぜ。ケツの中どうなってるか見せてくれよ。」と言われ俺は二人に向かってケツの穴を広げるとザーメンが溢れてきた。

「凄い量のザーメンだな。今度は舐めなくてもいいから。ちゃんと掃除とけよ。俺達は帰るからな。荷物はちゃんと返してやるよ。それと俺のブリーフやるからな。」と龍人が言って二人はユニホームに着替えて帰っていた。

俺は犯された余韻に浸りながらしばらくぼっとしていたが着替えてトイレットペーパーで床を拭いたそうしているうちに夜が明けかけていた。始発来るまでもう少し時間があると思いながら座りながら電車を待った。

俺は犯されたがあいつらにまた犯されたいと思ったがもう会うこともないだろうと思い直しガキだからもう満足しただろうとか考えていている間に電車がきた。

俺はアパートに帰り服を脱ぎシャワーを浴び眠りに就いた。疲れていたこともあり深い眠りだった。夕方まで目が覚めず、今日が休みで本当によかったと思いながら起きたら電話がかかってきて宅配便が10分ぐらいたったら来るということだった。

俺はインターフォンがなり宅配便だという声聞いて扉を開けると5、6人位のガキが入ってきて「優太、今日も楽しませてもらうぜ。」と後ろから龍人の声が聞こえ俺はこれから犯される快楽ともうこいつらから逃れられないかもしれない絶望が頭の中に渦巻いた。
(了)