2018年10月05日

そういえばRAGE

何も呟いてなかったけどロイヤル・ウィッチでいきます。

Day1落ちしたら出なかったことにします()
gazyetto7 at 03:03|PermalinkComments(0)

2018年09月22日

名古屋OJAの昇格戦をみて

気になった点

・あるじさんのマリガン

ギガキマ使用後手ネメシスでオウルとルーニィをキープした。

何を想定しているのかわからないけど後手オウル出しは本来くらう必要のない

すり替わりを打たせてしまう可能性・シルヴァククルという大まかな裏目がある

ルーニィキープは相手の場に2面あったら出しにくいのにもかかわらず

オウルで処理できるかわからないのにセットキープしているのがよくわからない

私が思うに対ネメの後手はイカにダメージカット・フォロワーを場に残さないか

だと思うんでマリガンは知識引くことに力を入れたくマナをごまかしつつ除去を

拾える導き・後手ギガキマでは遅いので短期に処理を強要させられるフレデス

あたりを狙うかなって感じでした。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ここで問題なのがあるじさんがそのようなキープをしたってこともそうなんですが

チーム間でマリガンや対仮想敵のプレイを見極めるような作戦会議(?)の

ようなものをやっていないんだろうかってとこに結びつきます。

私が記憶してる限りだとプロリーグでもあるじさんがオウルを謎キープしたシーンが

あったと思われます。そのマリガン・プレイはほんとに合っているのかってのを

チーム間で共有してないからこそまたそういう場面に出くわしたときに

やっちゃうのではないでしょうか。

チーム単位の競技なのでそういうとこは吟味してくべきだと思いました。

本当はやってるかもしれないですがプロリーグをずっと見てきた身としては

そのような違和感を感じました。

~~~~~~~~~~~~~~~~

この昇格戦で主要だったメンバーが出れなくなる事態は起きるとは思うんですが

またその動向をみつつ改善していればいいなと思いました
gazyetto7 at 01:48|PermalinkComments(0)

2018年09月18日

続;第6期レート後半戦~レート杯を目指すために考えたこと

前回の記事は画像だけの記事となってしまいすみませんでした。

画像貼った後に文を書けない事態になってしまって初の試みなのでどうしたらいいか

わからず画像だけとしました。

~~~~~~~~~~~~~~~~

レート杯でるために自分が考えた(やった)ことを書きます。

①あたりデッキを1つもつことができた

 ここでいうあたりデッキというのはウィッチでたまに2タテされることはあっても

どっちかは勝つ・安定して勝ってくれたというのはありました。

~~~~~~~~~~~~

②根気強くレートをやることができた。(やる目標ができた)

 これはとある人にレートがんばらないか?と言われてRAGEで0-2してしまった

手前このままでこの環境を終わるのは後悔が残るし今後シャドバの自信をつけるためにも

と思いレート杯出ることを目標にがんばれたのが要因です。

~~~~~~~~~~~~

③セカンドリーダーの強化

 ウィッチという信頼できるデッキを握ることができたのでその相方となるデッキを

探すのが必要不可欠でした。そこで考えたことは2回投げれば1回は抜けてくれるデッキ

相手の力量を度外視で先行ゲーや強ムーブを持っているデッキを使うことが

レートをあげていく上での必要な要素と考えました。

そこで候補となったのは翠嵐エルフでした。翠嵐エルフは1T目からフォロワー並べながら

4T調べや翠嵐でのバーン込み使役者など相手を寄せ付けない戦い方ができます。

コケる場面はありながらも勝率でみればそこまで悪くない状態まではいけたと思います。

~~~~~~~~~~~~~

④環境を読んだデッキ選択

 ランクマとは違いBO3環境なので必然とデッキが偏ってきます。

そのため狙い打てるデッキ。標的とするデッキをある程度想定してチョイスする必要がありました。

今回顕著な傾向だなと思ったのはアディショナル後にドラゴンが増加したことでした。

そのドラゴンはランプドラが圧倒的(ポセイドンやドラグーン)でした。

これまでウィッチを使ってた自分にとってはありがたい現象でありウィッチは当然の続投

そして相方をジャバウォックに寄せたドラゴンを使ってました。

ランプドラ自体強いカードを出せるのは1ターンに1度ですがジャバは盤面に並べて出すことで

狂える以外返すのが難しくすることができます。

この読みのかいあってアディショナル前はレート1730くらいだったのが

1750~超すくらいまではなってました。

しかしドラがだんだんと弱いのがバレ始めると(メタが回るなど)

翠嵐エルフやネメといったはやめの

デッキが増えジャバでは都合よく威圧引けてないとゴリ押されて負けが多くなったため

そのへんでジャバ使うのをやめました。

~~~~~~~~~~~

⑤最後は気合い

 1度は1795までレートあがるも1800を賭けた魂の1戦に負けてしまい

ずるずるとレートが降下していきました。

最終日のレートは1767とかでやれどもやれども勝ち越しはするけど負けもする状態で

レートは一切あがらず諦めてJCG出るかとなって(JCG1没)いました。

残り時間5時間くらいでレートは1760で停滞しててこれで負けたらもう厳しいかな

だから負けたらやめようくらいの気持ちでやってたら最後に上振れがきて

6連勝でレート1801まできました。

JCGもし勝ってたらやる時間とかなくなってたでしょうし

噛み合いや運などが集約したような感覚でした。

正直なとこ1750いってから1800いくまでが異次元すぎて

何度もいけんのかなー無理そうだよなーと思いつつゴールがあることは

わかっているのだけど一向にたどり着ける気がしない。そう思わせられました。

レートはやり直しがきくとまではいいませんが「何度でもチャレンジすることができる」

ってところがレートのいいとこだとレートの神が言っていたので

めげずに挑戦していくことが大事かなと思いました。

~~~~~~~~~~~

⑥レート杯目指す同士の存在・レートの愚痴を言える人の存在が大きかった

 前半戦でヒラメキさん・かわいさんが抜けてて後半戦ではkiraさんが最短で

かなりいいとこにつけている人がいたんで自分もがんばろうとなりましたし

チーム窓や個人lineで現状報告したり

伸び悩んだ時期に文句などを切実に吐露できる環境あったのがあきらめずに

やれたところだと思います。

一人で駆け抜けるにはいろいろと葛藤などがあり諦めてしまうのは簡単なので

そこで堪えてやれるかってところを考えると周りの存在って大きいんだなと思いました。

~~~~~~~~~~~~~~

とまあ今回ずらずらと羅列したわけですが本戦は(1-4)だったわけですが

レート杯出場することができたのは喜びでもありますし

レート杯出てみたいって人の参考になる記事が書けているなら幸いです。

次回レート杯目指すかはわからないですがやるとしたらステップアップして

「レート杯でるだけで満足しない。上を目指す」ということを目標にすることができれば

いいかなと思いました。ではではー
gazyetto7 at 23:48|PermalinkComments(0)
記事検索