2010年06月26日

流行デッキ対策3

の前に選考会の結果が出てましたね。。

代表は両方とも旋風BFとかとか・・・

インフェルがくるものだと思っていたけど
常勝杯に出ていたインフェルをメタりつつふつうに強い
BFの出現で、その解決策が見つからなかった故の結果
なんでしょうね。
ま、個人的にはガジェットがきてほしかったんだけど
案の定いませんでした。
ってか使った人がいたのか・・・って感じですね。

いずれは、自分がガジェットを使って代表を取ってみせます。
・・・っていう夢、乙ですね(笑

          ~~~~本文~~~~
デュアルHERO

デュアル・スパークが台頭してきたため出現したデッキ。
融合HEROよりもいい大会成績をのこしている。
吉アメの決勝戦で負けたデッキですね・・・

ガジェット対デュアルHEROにおいて注意すべき点

・基本、一対一交換を意識する
・バックは賄賂などのカウンタートラップがない限りは一枚伏せを
心がける。なぜかと言うと、
二伏せ(奈落、月の書)をしているときに
アナザーネオス召喚→奈落発動→チェーン、デュアスパで
裏の月の書指定で破壊。
こうなると貴重な伏せが破壊されてしまうからです。
一伏せにするメリットはチェーンされてもガジェットを指定するしか
ありません。とにかくアドを稼がれないようにすることが必要です。。

まあ後は経験を積むことですね。。


ってか文体があやふやですみません^^;
です・ます体だと思いきや急にである・だ体になったり・・・
そこらへんは広い心でお願いします。。
後、今週は大会に出られなさそうです・・・
テストが近いんで来週もきついかも(泣
gazyetto7 at 23:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年06月25日

流行デッキ対策2

の前にみなさん気づきました?

午後一時すぎに虹が出ていたことを^^
2つくらい虹が出ていてまるで輪のような虹でした。。

打って変わって日本対デンマーク戦w
本田の無回転シュート
本田が蹴ると思いきや、遠藤の絶妙なFK。

元サッカー部なので、わかるのですが
まずあんなの蹴れません^^;
とは言っても人生に二度直接FKで決めたことがあります!
どちらも事故のようなものでしたが・・

      ~~~本文~~~

HEROビート  (融合軸)

数年前、HEROと言えばテレビの十代が使っていたのが
思い出される。そのときのHEROは比べものにならないほど
弱かった。十代は、神ドローを駆使して戦っていたが・・・
しかし、近年融合に革命を起こすカードが現れた。。
アブソリュート・ゼロ(絶対零度)だ
今までの融合は特定のカードが必要だったが、水属性+HEROで
融合ができるという・・・
水属性と言えば、オーシャン・融合を回収できる沼地・雪だるまなど
そして次々とシャイニング・ガイア・トルネードが現れた。
このせいで、超融合やらミラクルフュージョンを要するHEROは
大会でも上位に食い込むデッキとなった。

ガジェット対HERO戦で気をつけること

増援やEコールなのでエアーマンを呼びさらにサーチが
できるので一対一交換をしなければいけないのが必須。。
特に注意することは、一対一交換ができたとしても
HEROには切り札がある・・・それはミラクルフュージョンだ。
しかもHERO使いは、引き運がかなり強いため追い込んだとしても
この一枚だけでひっくり返されることがある。
とにかくミラクルフュージョンはマストで阻止しなくてはいけない。
ガジェにとって嫌な存在は、シャイニングだ。
シャイニングは破壊され墓地に行くと、除外されたモンスター二枚を
回収されてしまう。そう・・・ミラクルフュージョンでエアーマンなど除外された
状態で破壊しエアーマンなど回収されてしまうとアド差がかなり
ついてしまうためおそろく勝てないだろう。
対策としては、そのまま除外できる奈落の落とし穴や次元幽閉など
(バウンスの強制脱出もあるが・・・)
後はカウンタートラップで防ぐこと 王宮の弾圧もいい。

対策カードはトラップカードばかりになってしまうがHEROには
王宮のお触れがあることを忘れてはならない。。
ガジェットは特にトラップに依存しているのでこれを通してしまうと
さいやくサンドバック状態になってしまう。

このような書き方ではガジェットは全くHEROには勝てないみたいに
捉えられてしまうがそんなことはない。
HEROは切り札がある程度決まっているので
そこをうまく防げばふつうに勝てるはずだ。

話が長くなってしまったので
明日にデュアルHEROの考察をしようと思う。。
gazyetto7 at 23:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年06月24日

流行デッキ対策の考察

インフェルニティー

強欲で謙虚な壺が出て以来、常に大会TOPを
走っているデッキ。
しかし、デッキを作るためにはデーモンやらトリシューラを
三枚集めなくてはならく小規模な大会では
それほど見ない。
しかし、大規模の大会では、半分近くいるため対策が必須。。
自分がやっている対策としては
一戦目では、インフェル二ティーを墓地に溜めさせないこと。 
ダーク・グレファーを神の警告で止めたりする。
二戦目はサイドから徹底的にメタる。

旋風BF

去年、世界大会で優勝したにも関わらず、今もTOPを走り続けている。
BFは安価で作りやすく大会でかなり見かける。
BFはモンスター自体が強いし旋風・ゴットバードアタック・王宮の弾圧など
バックも充実している。
その中でも、特に警戒をしなければいけないのが
ゴットバードアタックだろう。
フリーチェーンであるため、エンド、ゴットバードアタックや次元幽閉などのトラップカードに対する
チェーン、ゴットバードアタックをもろに受けてしまうと
まず、勝てないと思う。
一応、スターライトロードやカウンタートラップで対処はできるが
弾圧やらそれらを意識したプレイングもされるため
かなりきつい。
ガジェットでBFに挑むためにはゴトバを受けないプレイング
一対一交換をし続けて息切れさせることが大事だ。
聖なるあかりはもちろん有効だが最近の流行では、
スノーマンイーター(雪だるま)がサイドにいるため過信はできない。
中野の公認大会で実際に対戦した時は、
サイドから魔のデッキ破壊ウイルスを積まれ
あかりごと、ガジェットが根こそぎやられてしまった。

インフェルやBFに勝てなければ優勝なんて到底無理なので
経験を積んで2強と渡り合えるようにしたい。

明日は、2強の次に流行している
デッキについて考察します。。


gazyetto7 at 21:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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