2007年02月06日

成分献血

みんな、乙です

 前回の献血から3か月で献血ができるはずでしたが、

体調が悪かったりで、ノビノビ。

 で、本日、成分献血に行ってきました。

成分献血は、血液の中の血小板などの特定の

成分を赤血球などと分離するもの。

 全血による献血だと、400澄Ν箸鮑侶譴垢襪

次回献血できるのは、男性で3か月、女性は4か月かかります。

でも、成分献血なら、2週間でOK!

 みなさんも、役立ちましょうね。世の人のために。

 次の大切な記事を採録しときます。よく読んでね。

 株のブログなのにねえ・・・まあ、次くらいは株の話でも書きますか。


 「このブログでも紹介した

「アンパンマンのエキス」

広島で放送され、全国放送を目指してました。

このたび、広島の放送局の方たちの尽力で、

WEBサイトで番組が見られるようになりました。


ここをクリックしてください

番組が見られます。これを見たら、また、


献血してくださいね。

よろしく。
 」




日赤




2007年01月30日

献血してますか?

みんな、乙です。

ずいぶん、久しぶりですね。ご無沙汰してます。

このブログでも紹介した

「アンパンマンのエキス」

広島で放送され、全国放送を目指してました。

このたび、広島の放送局の方たちの尽力で、

WEBサイトで番組が見られるようになりました。


ここをクリックしてください

番組が見られます。これを見たら、また、


献血してくださいね。

よろしく。


2007年01月03日

あけまして、おめでとう

みなさん、あけましておめでとう!!

 一応、おいらは生きてます。

 まだ、トレード再会するめどは立っていません。


  今年がみなさんにとって、素晴らしい年で

  ありますように。

2006年11月29日

お久しぶりです。

みなさん、生きてますか?

まあ、私はいたって元気。株から離れています。もうすぐ12月ですね。

昨年の今頃は、空前の株ブーム。何を買っても上昇の一途だったんでしょうが

今年は、そんな気配ありますか?

日経平均見てると、いつまでたってもギタンバッコンですね。

1万7000円行くのかと思ったら、1万6000円あたりで

足踏み状態。

 「金持ち父さん、貧乏父さん」のロバート・キヨサキさんの言う

労働収入より、権利収入。株収入も権利収入なんですが、どうも、

株収入は、労働が伴っているので、権利収入とはいかないような・・・。

 権利収入ってやっぱり、働かなくてもお金が入ってくる状態でしょうからね。

今年前半の株の暴落で、daibouchouさんも、資産を半減した

というような記事を見ました。相場が荒れると、この株収入もてこ入れが

いるでしょうしね・・・・。暴落する銘柄を持つのもちょっと・・・。

じゃあ、どんな権利収入があるのか・・・・。

まあ、みなさん考えてください。ヒントはあるんですがね。

 株頑張ってください。おいらは、もう少し離れます。

では、では・・・。

2006年10月31日

しばらくお休みします

みんな乙です。

ず〜〜と更新していませんでした。現在、株から

離れています。ということで、来年くらいまで、

しばらく、お休みします。

 また、ブログ更新できる日まで、お元気で。

 では、また、お会いできる日を楽しみに。

2006年10月04日

9月の結果(再掲)

みんな、乙です

最近、ぜんぜん更新してなくて、すいません。

仕事が忙しくて・・・・。

取引もほとんどしてません。

で、9月の結果ですが、

1日から11日までに、計5回しか取引してなくて


1勝4敗。

利益は  +12967円
損益は  −62317円

実現損益は −49350円となりました。

最初に負けた分をほとんど取り返す努力をしてないので、

ほんと、参考になりませんが。


  やってみて、気づいているのですが、

やはり、S高狙いの基本は、前日までにS高銘柄で

当日の寄り付き前までに、板がS高になっていて

午前9時の寄り付きまでに、そのS高の板が崩れるが

崩れた板の値から、9時までに、また、上昇する銘柄を

さがすことです。

 一旦、下げて、さらに下げるものは、ダメです。

デイトレですから、その日のうちに、またS高になっても

その時点で、手早く売ることです。

僕が、今月損したのは、1銘柄で5万以上も損したためです。

それは、その日のうちにS高になったのですが、S高が持ちこたえ

られず、崩れると、雪崩のように、売りが出てきて、大変でした。

S安までいくんじゃないかと思ったくらい。危険です。

その日のうちにS高に行って、持ち越すのなら、買い板がやっぱり

めいっぱい多くないと、危険。以上です。

  来月は、まじめに取引しようかな・・・。


  ※注:株は自己責任でお願いします。このブログはあくまで参考です。

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rannking






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2006年09月29日

9月の結果

みんな、乙です

最近、ぜんぜん更新してなくて、すいません。

仕事が忙しくて・・・・。

取引もほとんどしてません。

で、9月の結果ですが、

1日から11日までに、計5回しか取引してなくて


1勝4敗。

利益は  +12967円
損益は  −62317円

実現損益は −49350円となりました。

最初に負けた分をほとんど取り返す努力をしてないので、

ほんと、参考になりませんが。


  やってみて、気づいているのですが、

やはり、S高狙いの基本は、前日までにS高銘柄で

当日の寄り付き前までに、板がS高になっていて

午前9時の寄り付きまでに、そのS高の板が崩れるが

崩れた板の値から、9時までに、また、上昇する銘柄を

さがすことです。

 一旦、下げて、さらに下げるものは、ダメです。

デイトレですから、その日のうちに、またS高になっても

その時点で、手早く売ることです。

僕が、今月損したのは、1銘柄で5万以上も損したためです。

それは、その日のうちにS高になったのですが、S高が持ちこたえ

られず、崩れると、雪崩のように、売りが出てきて、大変でした。

S安までいくんじゃないかと思ったくらい。危険です。

その日のうちにS高に行って、持ち越すのなら、買い板がやっぱり

めいっぱい多くないと、危険。以上です。

  来月は、まじめに取引しようかな・・・。


  ※注:株は自己責任でお願いします。このブログはあくまで参考です。

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2006年09月20日

8月の結果発表(再々掲)

みんな、乙です

 ブログの更新は、毎日しなくなりましたが、株の取引はできるだけ参加してます。7月31日の週から8月31日までの1か月間の結果を発表しようと思います。

 さて、この1か月間は、STOP高銘柄に狙いを付けて、寄り付き時を中心に、売買をする方法を試していました。自分で、実験を繰り返していたわけです。STOP高銘柄を狙いうつ方法は過去に紹介しましたので、繰り返しません。結果を受けて、自分で、修正したり、気づいたことも、本日紹介します。


8月の結果
取引日数  計15日間(8月は24日間あった)
全体  30戦 19勝 9敗 2分(勝率63%)
収支 利益合計 10万4571円
       損失合計   −7万9931円
       実現利益    2万4640円


さて、結果から見ての考察ですが、8月15日を境として、前半、後半に分けて考えてみます。
前半  8日間  11勝6敗2分  勝率 58%
後半  7日間   8勝3敗    勝率 73%


これは、何を意味するのかというと、やはり、この方法をやり始めた前半は、無駄な負けが多かったということです。負ける金額も大きかった。後半では、やや、この方法に慣れたことで、勝率が大幅にアップしました。負ける金額も少なくなった。やはり、負けないことが大切ですね。

 利益合計では10万円を突破しました。15日間でですから、1日6700円の利益ということになります。もちろん、負けが無ければですが。

 負ける頻度を少なくすることができてきましたので、この方法でも、利益は出せるのではないかと、考察する次第です。

 もちろん、株の「タラレバ」は必要ないのですが、もっと、私よりもうまい人は、このやり方で、倍以上の利益を上げることは簡単だと思います。


気づいた点

さて、STOP高銘柄を狙う方法は、以前の記事を見てください。
ここからです。
 以前も言いましたが、たとえ、寄り付き前に板情報がSTOP高の形になっていても、寄り付き時間が近づいてくると、形が崩れるのですが、売り板がやはり厚いと、寄りついたら「寄り天」ということが考えられるので、最初は、売り板が厚くて、値が下がっても、また、買い板が厚くなり、値を押し上げる銘柄を探すべきです。下がった値から、買いが増えて、寄り付き値が上昇する。そして、売り板が薄くなっているものを選ぶべきです。これが「鉄則」。

 そして、そいういう銘柄は、必ずといっていいほど、また、STOP高になる確率は高いのです。STOP高にならずとも、その手前までは行く。

 注意点は、矛盾するようですが、「欲張らない」ことです。売りに転じれば、売りの荒らしになるのは、すぐです。できたら、上昇している時に、売りが入らない時に、自分が先に売ってしまうことです。

 当然、その見極めは難しいのですが、ヒントとしては、一度、売りが出たときに、切り返して、上昇するが、それをきっかけに売りが次々に出てくる時には、すぐに撤退すべきです。

 以前、「一旦さげる銘柄がある」と言いましたが、それは、1分くらいで、3,4ティックぐらい下げても、買い板にも注文が入って、売りと、買いが喧嘩する状態で、買いがやや優勢なら、売りも一旦、落ち着くし、落ち着くと、どんどん上昇を開始します。でも、売りだけが強くなり、買っても、また売りがでて、値を下げる時には、早めに逃げるしかありません。

 この点は、矛盾したことを言ってるのは、承知なんですが、この「呼吸」というか、「間合い」はやってみるしか会得はできません。

 ただ、この後半の勝率7割以上をどう解釈するかです。私よりも決断力のある人はもっと、稼げる方法だと思いますよ。
では。

  ※注:株は自己責任でお願いします。このブログはあくまで参考です。


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rannking




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2006年09月03日

8月の結果発表!(再掲)

みんな、乙です

 ブログの更新は、毎日しなくなりましたが、株の取引はできるだけ参加してます。7月31日の週から8月31日までの1か月間の結果を発表しようと思います。

 さて、この1か月間は、STOP高銘柄に狙いを付けて、寄り付き時を中心に、売買をする方法を試していました。自分で、実験を繰り返していたわけです。STOP高銘柄を狙いうつ方法は過去に紹介しましたので、繰り返しません。結果を受けて、自分で、修正したり、気づいたことも、本日紹介します。


8月の結果
取引日数  計15日間(8月は24日間あった)
全体  30戦 19勝 9敗 2分(勝率63%)
収支 利益合計 10万4571円
       損失合計   −7万9931円
       実現利益    2万4640円


さて、結果から見ての考察ですが、8月15日を境として、前半、後半に分けて考えてみます。
前半  8日間  11勝6敗2分  勝率 58%
後半  7日間   8勝3敗    勝率 73%


これは、何を意味するのかというと、やはり、この方法をやり始めた前半は、無駄な負けが多かったということです。負ける金額も大きかった。後半では、やや、この方法に慣れたことで、勝率が大幅にアップしました。負ける金額も少なくなった。やはり、負けないことが大切ですね。

 利益合計では10万円を突破しました。15日間でですから、1日6700円の利益ということになります。もちろん、負けが無ければですが。

 負ける頻度を少なくすることができてきましたので、この方法でも、利益は出せるのではないかと、考察する次第です。

 もちろん、株の「タラレバ」は必要ないのですが、もっと、私よりもうまい人は、このやり方で、倍以上の利益を上げることは簡単だと思います。


気づいた点

さて、STOP高銘柄を狙う方法は、以前の記事を見てください。
ここからです。
 以前も言いましたが、たとえ、寄り付き前に板情報がSTOP高の形になっていても、寄り付き時間が近づいてくると、形が崩れるのですが、売り板がやはり厚いと、寄りついたら「寄り天」ということが考えられるので、最初は、売り板が厚くて、値が下がっても、また、買い板が厚くなり、値を押し上げる銘柄を探すべきです。下がった値から、買いが増えて、寄り付き値が上昇する。そして、売り板が薄くなっているものを選ぶべきです。これが「鉄則」。

 そして、そいういう銘柄は、必ずといっていいほど、また、STOP高になる確率は高いのです。STOP高にならずとも、その手前までは行く。

 注意点は、矛盾するようですが、「欲張らない」ことです。売りに転じれば、売りの荒らしになるのは、すぐです。できたら、上昇している時に、売りが入らない時に、自分が先に売ってしまうことです。

 当然、その見極めは難しいのですが、ヒントとしては、一度、売りが出たときに、切り返して、上昇するが、それをきっかけに売りが次々に出てくる時には、すぐに撤退すべきです。

 以前、「一旦さげる銘柄がある」と言いましたが、それは、1分くらいで、3,4ティックぐらい下げても、買い板にも注文が入って、売りと、買いが喧嘩する状態で、買いがやや優勢なら、売りも一旦、落ち着くし、落ち着くと、どんどん上昇を開始します。でも、売りだけが強くなり、買っても、また売りがでて、値を下げる時には、早めに逃げるしかありません。

 この点は、矛盾したことを言ってるのは、承知なんですが、この「呼吸」というか、「間合い」はやってみるしか会得はできません。

 ただ、この後半の勝率7割以上をどう解釈するかです。私よりも決断力のある人はもっと、稼げる方法だと思いますよ。
では。

  ※注:株は自己責任でお願いします。このブログはあくまで参考です。


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2006年08月31日

8月の結果発表!!

みんな、乙です

 ブログの更新は、毎日しなくなりましたが、株の取引はできるだけ参加してます。7月31日の週から8月31日までの1か月間の結果を発表しようと思います。

 さて、この1か月間は、STOP高銘柄に狙いを付けて、寄り付き時を中心に、売買をする方法を試していました。自分で、実験を繰り返していたわけです。STOP高銘柄を狙いうつ方法は過去に紹介しましたので、繰り返しません。結果を受けて、自分で、修正したり、気づいたことも、本日紹介します。


8月の結果
取引日数  計15日間(8月は24日間あった)
全体  30戦 19勝 9敗 2分(勝率63%)
収支 利益合計 10万4571円
       損失合計   −7万9931円
       実現利益    2万4640円


さて、結果から見ての考察ですが、8月15日を境として、前半、後半に分けて考えてみます。
前半  8日間  11勝6敗2分  勝率 58%
後半  7日間   8勝3敗    勝率 73%


これは、何を意味するのかというと、やはり、この方法をやり始めた前半は、無駄な負けが多かったということです。負ける金額も大きかった。後半では、やや、この方法に慣れたことで、勝率が大幅にアップしました。負ける金額も少なくなった。やはり、負けないことが大切ですね。

 利益合計では10万円を突破しました。15日間でですから、1日6700円の利益ということになります。もちろん、負けが無ければですが。

 負ける頻度を少なくすることができてきましたので、この方法でも、利益は出せるのではないかと、考察する次第です。

 もちろん、株の「タラレバ」は必要ないのですが、もっと、私よりもうまい人は、このやり方で、倍以上の利益を上げることは簡単だと思います。


気づいた点

さて、STOP高銘柄を狙う方法は、以前の記事を見てください。
ここからです。
 以前も言いましたが、たとえ、寄り付き前に板情報がSTOP高の形になっていても、寄り付き時間が近づいてくると、形が崩れるのですが、売り板がやはり厚いと、寄りついたら「寄り天」ということが考えられるので、最初は、売り板が厚くて、値が下がっても、また、買い板が厚くなり、値を押し上げる銘柄を探すべきです。下がった値から、買いが増えて、寄り付き値が上昇する。そして、売り板が薄くなっているものを選ぶべきです。これが「鉄則」。

 そして、そいういう銘柄は、必ずといっていいほど、また、STOP高になる確率は高いのです。STOP高にならずとも、その手前までは行く。

 注意点は、矛盾するようですが、「欲張らない」ことです。売りに転じれば、売りの荒らしになるのは、すぐです。できたら、上昇している時に、売りが入らない時に、自分が先に売ってしまうことです。

 当然、その見極めは難しいのですが、ヒントとしては、一度、売りが出たときに、切り返して、上昇するが、それをきっかけに売りが次々に出てくる時には、すぐに撤退すべきです。

 以前、「一旦さげる銘柄がある」と言いましたが、それは、1分くらいで、3,4ティックぐらい下げても、買い板にも注文が入って、売りと、買いが喧嘩する状態で、買いがやや優勢なら、売りも一旦、落ち着くし、落ち着くと、どんどん上昇を開始します。でも、売りだけが強くなり、買っても、また売りがでて、値を下げる時には、早めに逃げるしかありません。

 この点は、矛盾したことを言ってるのは、承知なんですが、この「呼吸」というか、「間合い」はやってみるしか会得はできません。

 ただ、この後半の勝率7割以上をどう解釈するかです。私よりも決断力のある人はもっと、稼げる方法だと思いますよ。
では。

  ※注:株は自己責任でお願いします。このブログはあくまで参考です。


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