2014年07月18日

先月発売号の第一特集「ペッブリー通り風呂屋遊戯」の取材で、ペッブリー通りMPで遊びまくったビーフンまさおでございます。
MPでの淫行がお仕事だなんてサイコーです。

ところで、本日はもう7月18日。
最新号G-DIARY発売日からすでに3日が経過しています。
まだ手に取っていない不届きな方のために、表紙の写真をお見せいたしましょう。


 G178-Cover-JPs













今月号のカバーガールはソーダちゃん。
松嶋奈々子に似ていると思っているのは私だけでしょうか。

今号の内容はコチラをご覧下さいませ。
http://arqos.com/?pid=77573231


私が声を大にしてお伝えしたいのは、今月発売号のG-DAIRYから電子版がスタートしたこと。
歴史的な大ニュースでございます。
震撼必至でございます。

日本版G-DIARYが780円なのに比し、電子版は680円と100円お安くしての大特価。
ただでさえ安くしているにも関わらず、月々の自動配信での購入だと450円!
ひぃー!

私の給料が下がらないか危惧しておるのですが、今のところそういった話は無いのでたぶん大丈夫でしょう。

電子版は値段が安いだけではなく、表紙撮影の模様を撮影した動画が収録。
無料で何度でも観ることができるのです。

「最強マップをタブレットに入れて持ち歩きたかった」

「雑誌を手に持ってバンコクをウロウロするのは煩わしい」

「ウズベキスタンに住んでいるけど、Gダイが読みたい」

という方々にとっても、電子版Gダイアリーは心強いアイテムになりますぜ。

電子版は、雑誌のオンライン書店「Fujisan」でお買い求め出来ます。

「Fujisan」
http://fujisan.co.jp/pc/d-gdiary



(び)










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お知らせ 

2014年06月19日

6月19日、私の父の誕生日です。
ビーフンまさおです。

6月14日発売号G-DIARYで、コスプレ女子が集まるイベント「Anime×Music Festival」を2ページに渡って紹介しています。

なるべく可愛い子ばかりに狙いを定め、びしばし撮った写真の数々。
誌面ではすべてを使えませんでしたので、ブログ限定で公開しちゃいましょう!




「Anime×Music Festival」未公開カット


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可愛かったんですが、惜しくも誌面での使用候補から外れた子です。


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「スーパーマンはアニメなのか?」
という根源的な疑問が沸いたのであります。



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この子は誌面でも紹介しているのですが、スリットから覗く脚までは載っていなかったので、ブログだけのムフフです。


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なんか、初々しくって好き。


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車掌さん、いつもありがとう!


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このコスプレは「白雪姫」という理解でいいのだろうか…。


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お腹を見せているから高得点。


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アラレちゃんかと思いきや、違っていた。


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シークレットブーツじゃありません。


誌面ではもっと可愛い子が採用されているので、買うアルヨ!

(まさお)




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2014年06月18日

タイを愛してやまない、タイフリーク300万人の方々こんにちは。
1999年創刊、G-DIARY編集部の貧乏ゆすり野郎、ビーフンまさおでございます。

さてさて、気付いたら本日は6月18日。
最新号のG-DIARYが発売されて、瞬く間に4日も経過しておりました。
はやいものです。

ということで今回も、最新号紹介やっちゃいまっせー!


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今月号のカバーガールはリンリンちゃん。
2013年6月号のカバーガールもリンリンちゃんという名前の子でしたが、この2人は知り合いでもなんでもないことだけはお伝えしておきます。


【第一特集】
ペッブリー通り風呂屋遊戯

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マッサージパーラーが密集しており、観光客だけではなくタイ在住の日本人好事家やタイ人からも愛さ れているペッブリー通り。
バンコク中心部でありながら最安値1000 バーツの風呂屋があるかと思えば、7000バーツの嬢が在籍している高級風呂屋があったりと、バラエティに富んだ風呂屋ロードです。
いつもラチャダーの MPばかりで遊んでいる方は、この機会にペッブリーの風呂屋を覗いてみませんか?



【第二特集】
タイで生きる漂流老人たち

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高齢化社会を迎えた日本では独居老人や困窮老人が社会問題となっています。
それは日本国内だけにとどまらず、海外にも広がりつつあり移住先として人気のタイでも同じような問題が垣間見られます。

日本人の老年層がたくさん暮らしているタイ、中には「どん底」に転げ落ちた人も少なくありません。
そんな日本の老人たちの悲喜こもごもの南国生活をレポートします。

文・写真/八木澤高明



【第三特集】
性都プラハ「ショーパーク」

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街全体が世界遺産のチェコの首都プラハ。
昼は観光地としての顔を見せていますが、夜は性都として名を馳せているのはあまり知られていないでしょう。
ヨーロッパの他国同様、性に寛大寛容なこの国はセックス産業が合法で認めらており、
そのため、大規模・小規模さまざまなナイトスポットが街中に点在しているのです。
今回や安く、観光客も行きやすく、
目的も実にシンプルで人気のあるショーパーク(旧名セックスパーク)をレポートします。

取材・文/我妻伊都



【特別企画】
若者が立ち上がる台湾の危機とは

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今年3月、台湾の学生らによる立法院(国会)選挙は世界が注視した。
 「太陽花学連(ひまわり学生運動)」
と名付けられたこの運動、いったい何を目的として行われたのか。
また、いったい台湾で何が起きているのか―。

 取材・文/梶山憲一


そのほか、アジア最強の連載陣も負けてまへんでー!



オンナも往く!

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藤崎ポンパン先生の
恋愛が実るタイ語講座

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ずんこが突撃!
チョープ・アハーン・タイ・マイ?

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月刊とっぴー

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業界の深層


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G-DIARY7月号は書店へ行かずとも、下記サイトからも購入可能ですよ。

http://arqos.com/?pid=76524099




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2014年05月22日

タイでは5月20日より、タイ全土に戒厳令が発令。
「クーデター勃発か」とひそやかに囁かれていましたが、いまのところ軍がクーデターを引き起こす様子は無く、バンコク都内は発令前とほとんど変わらず安全そのものです。

今後の情勢について憶測で軽はずみなことは言えませんが、5月22日現在、観光スポットも夜遊びエリアも変わりなく通常通りです。

さて、さかのぼること一週間前、最新号のG-DIARYがタイと日本の書店に並びました。

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今号のカバーガールはアンちゃん。
撮影はミャンマー国境に接しているスワンプンという県です。


5月15日発売号の第一特集は
「日本に渡ったタイ人たち」

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昨年7月からビザの緩和処置により、日本へ訪れるタイ人が激増しています。
2012年が25万470人なのに対し、2013年は過去最高の44万3740人。
2014年の訪日者数も伸び続けています。
多くのタイ人が日本へ訪れ、「タイブーム」の様相すら起こっている日本ですが、訪日者数増加に引きずられるように不法就労者が目立っているのも事実です。

夜の世界へ滑り込んだタイ人たち。
ライター霧山ノボル氏が、彼女たちの実態を探るべく「夜のタイ世界」を探りました。



第二特集は
「パタヤ ソイLK&ソイブアカオ徹底検証」

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パタヤを象徴する歓楽街といえばウォーキングストリート。
パタヤだけではなくタイにおいても最大の歓楽エリアといっていいでしょう。

とはいっても、パタヤの遊び場はウォーキングストリートだけではありません。
本特集でピックアップする、ソイLKとソイブアカオです!

ここ数年でゴーゴーバーが激増し、それに伴い足を運ぶ人も目立つようになってきています。
日本人経営のバービアも進出し、なにかと注目されているこのエリアを徹底検証します!

主要なお店やエリアの特色、そしてソイブアカオの歴史までを取り上げました。
さらに特別企画として、ウォーキングストリートのゴーゴーバーで唯一の日本人マネージャーである椎名仁さんのインタビューも敢行!
 

まだまだ日本人の多くが気付いていない、ソイLK&ソイブアカオの魅力を先取りしてください!!


第三特集は
「コンドームと、性病と、タイランド。」

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「タイはエイズ大国」
そう呼ばれていたのは1990年代です。

現在ではHIVの新規感染者も減り、死亡原因の比率では1%に満たない水準にまで減少しています。
だからといって、HIV感染の危険性がなくなったわけではありません。
タイは日本に比べ、HIVによる死因は200倍以上にのぼっています。
怖いのはHIVだけではなく、性行為感染症(STD)もあります。
性風俗業界が観光収入の大きな柱になっているタイランドだけに、風俗店の女性従業員への身体検査や性教育は実施されているのはもちろんですが、STDに対しは私自身で防御していなかくてはなりません。
自身を守り、そして楽しく遊ぶためにも、コンドームは必須です。
本企画ではタイの性病やコンドーム事情などを紹介しています。


その他、強力かつ読み応えたっぷりの連載陣も控えています。
下記リンクからネットでもご購入いただけます。

http://arqos.com/?pid=75288363

日本国内の販売店かこちらをご参考にしてください。

http://blog.livedoor.jp/gdiary_staff/archives/51879891.html


そうそう! 忘れていた!!
最後になりましたが、今号からパタヤ最強マップをリニューアルしたのです!!


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いままで1ページだったマップが、2ページになってさらに見やすくなりました。
パタヤのあちこちを巡るには必携です。


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お知らせ 

2014年04月19日

どうも、鬼チクB作です。
昨秋、スクンビット・ソイ24/1にオープンした
大手町商事。

滋賀県の一大ソープエリアの人気店がオープンして
まだ半年だが、なんともう姉妹店が誕生。


そこで、スクンビット ソイ24/1にて
グランドオープンした
『大手町商事PUREMIUM』にお邪魔してきました。

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店内を一通り見せて頂いたが、部屋は広く清潔そのもの。
マットはもちろん、スケベ椅子、
くぐり椅子までありました。

ジャグジーも全部屋完備でゆったり広めのサイズ。
日本のNo.1ソープ嬢が女の子達にプレイの手順や技を伝授しているとの事なので、
身も心もドロドロにされたい方は必見ですぞ!


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因に1階はBarスペースになっており、
バニーガールちゃんと一緒にお酒も楽しめます。

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『大手町商事』、『大手町商事PUREMIUM』では
5月上旬からアソーク〜トンローまでの範囲の
ホテルご宿泊の方に向けた
TukTukでの無料送迎をスタートさせる。

DSC01958






ゴールデンウィークにバンコクに遊びにくる
方々にとっては是非利用して頂きたいサービスだ。
※日本人店長が常駐しているので日本語で電話してもOK!

(B作)


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