2015年02月22日

4月15日発売号の「タニヤ特集」の取材で、ここ数日、タニヤ通りばかり訪れているビーフンまさおです。

 タニヤ通りのど真ん中に「タニヤプラザ」というビルディングがあり、ここの3階に中古本屋「DDブックス」が営業しています。
「DDブックス」ではGダイアリーのバックナンバーを販売してくれているのですが、ひさしぶりに訪れたら今でも販売していました。

 IMG_8106














価格は50バーツ。
破格値やがなー!

4月15日発売号のことはさておき、先日発売されたばかりの3月号。
第二特集では、バンコクのホストクラブを取り上げました。
執筆したのは、突破記者のりりん!

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意外とネット上でも情報が出回っていないバンコクのホスト情報。
なんとか調べ上げ、3店舗をのりりんが取材しました。
もともと、ホストクラブなんてまったく興味がない彼女が、いったいどのようにホストと対峙するのか。
ホストクラブ情報と併せ、そちらもお楽しみください!
最新号のお求めは下記サイトにて販売しています。

[Gダイアリーオンライン書店]
http://arqos.com/?pid=86825181


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「鬼嫁烈伝〜微笑みの下の素顔〜」






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2015年02月19日

「ゲイラン」
名前の響きからして淫靡な街。
シンガポールという厳しい法律が施行されている国でありながら、政府公認の置屋街として男たちを癒している赤線エリアである。

2月15日発売号のGダイアリーでは、前述のゲイランを始めシンガポールに点在している赤線エリアを取り上げた。

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ゲイランの置屋で働いているのはほとんどがタイ人と中国人。
置屋は政府公認のため、腰を振っている最中にポリスに踏み込まれることなどなく、安心して性行為に興じることができるのだ。
本特集ではゲイランなどでの遊び方は当然ながら、シンガポールという厳しく統制された国で、どのようにして政府公認の売春街が誕生したのかなど、歴史的な考察も含めて紹介している。
全12ページ。
この一冊だけあればシンガポールの赤線事情は丸わかりっていうほどの大ボリューム!

シンガポールへ遊びに行く際は、必携の号ですよ!!

最新号G-DIARYご購入はコチラからどうぞ。
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2015年02月17日

シーロム通り(Soi10)の日本料理レストラン「竹亭」がGダイ見た」でアラカルト10Offのキャンペーンを実施中!

気軽に本格的日本料理を楽しめる竹亭、値段もかなりリーズナブルな設定です。17種類もある定食は160バーツから、しかも昼も夜も同価格。名物の食べ放題は481バーツ、100種類以上のメニューから食べたい料理をいくらでも。

タニヤやパッポンからも徒歩圏内、みなさん是非食べに行って「Gダイ見た」とお伝えください。

ikura-dream




いくらドリーム


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柔カツ


 

店長のブログ『バンコク竹亭日記』もよろしく。

plaza.rakuten.co.jp/taketei



gdiary_staff at 14:10コメント(0)トラックバック(0) 
 | お知らせ

2015年02月05日

昨晩、スクンビット・ソイ20のドイツ料理店『Bei Otto(ベイオットー)』で、ソーセージを食いながらドイツビールを堪能した町ル田です。

ソーセージは定番ですが、その隣を見るととんでもない肉の塊が。

IMG_0041






「はじめ人間ギャートルズ」に出てくるような骨付きの豚肉。
ドイツ人はこんなものを喰らい、しこたまビールを飲んで日常生活を営んでいるのか、と恐ろしくなった次第です。

本日2月5日、電子版G-DIARY創刊号が発売されました!

1999年に産声を上げたG-DIARY

第一号として発売された創刊号は絶版になり、いまや幻と言われています。

本日発売された電子版の創刊号は「雑誌オンライン」ebook japan2社からのリリースです。



<概要>

●976月内戦勃発、ポルポト死去、987月国民総選挙カンボジア7月騒動のあと

スパチャヤ・ピンヨソポン(通称JIB

総費用5万円!ミャン マー23日金銭日記ミャンマー珍道中初体験ドタバタ騒動記

ちょっと気になる人々

ヘンチア津野

行って見て来て76

バンコク通スポット

見てから行く。役立ち度200%日本人クラブ料金表

バンコク・タニヤ地図

バンコク遊び指南

山崎つかさのバンコク日記

チェラドン雌狐物語

南国パラダイスで 汗をかく

タイで買う男の一流品

タイ三面記事

マーケット

●Q&A

 

 

「雑誌オンライン」

http://www.zasshi-online.com/Magazine/ProductDetail/?page=1&dcode=gdiary1990205&dpage=1

 

ebook Japan

http://www.ebookjapan.jp/ebj/book/60447128.html



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2015年01月19日

それにしても早いもので、2015年が明けてからもう19日も経過。
最新号のG-DIARYが発売されてから、4日が経ってしまいました。

ブログを読んでいる方々はすでにご購入かと思いますが、もしご覧の方でまだ購入していない方がいるようでしたら、一旦ブログを閉じていただき下記URLへレッツアクセス!

http://arqos.com/?pid=85838864

ぜひともご購入くださいませ。

この号の第三特集で、プーケットのベジタリアン祭りを紹介しています。
名前だけを聞くと、たいへん健康的で爽やかなイメージを想起しがちですが、実際はとんでもない祭りです。
「祭り」なんていう生易しいものではなく、頬などにナイフや金属棒、拳銃を貫通させる、一種の宗教的なイベント。

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なぜ彼らは、自分自身を傷つけてまで催事に没頭するのか。
トランス状態に入っているため、記憶もなく、痛みも感じていないというが、ほんとうなのだろうか。
理解し難い世界を見たく、プーケットタウンへと渡って来ました。

ここでは誌面で使わなかった未公開ショットをお見せします。

IMG_2584













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IMG_2612












誌面ではもっと衝撃的な写真を掲載しています。
ぜひ手にとってご覧ください。



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2014年7月号カバーガール、リンリンちゃん
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