2012年02月09日
シーロム界隈に会員制の置屋がある、
との情報を聞きつけ、新事務所から近いこともあり早速バイクを飛ばしてみた。
場所はスリウォン通り、某ライオン首相が来店したことで有名なソンブーンレストランを過ぎた
ひとつめの信号を左折し、ソイの真ん中辺りにある。
その名も「かわいい」。
Gダイバンコク最強マップ内にも「団体様御用達の置屋」
とあり、前から気になっていた店だ。
ここかぁ…。
時間は夕方の4時前だったが店はすでにオープンしていた。
造りはカラオケ店、であり、門番らしき兄ちゃんが店先に座っている。
「おーい。入りたいんやけどぉ」
こういう怪しい店にはおどおどした態度で臨むとむしり取られてしまう傾向があるので、
いかにも「よく来てまっせ」というフランクな姿勢で一声を発してみた。
「これはこれは、お客様。ところで会社名はどちらで?」
「会社名? クエストメディアやがな。メディアやでぇ」
??
ちょっとボスに聞いてみる、と言い残し中へ入っていく兄ちゃん。
そうこうしているうちに「本物の」団体さんがライトバンで乗りつけやってきた。
ガイドと思しきタイ人のおっさんが先導している。
「おー、これはこれはお客さん! お待ちしておりました」
ちょうど店から出てきたボスと思しきおやじと、先ほどの兄ちゃんが満面の笑みで団体様を店内へと
案内していった。
ぽつーんととり残される俺…。
結局、
「どうやったら会員になれるのか?」
「会費は? ヤリ代は?」
「会員に紹介するほどのスペシャルな女が揃ってるのか?」
など有用な情報は一切ゲットすることができなかった。
申し訳ない…。
どなたかこの店の詳細をご存知の方いらっしゃいましたら、
情報ください。
ちなみに、その帰りしな「JCマッサージ」というお風呂屋さんを覗いてみたのだが、いいコはいませんでした。
サイドライン3000って高い…。
との情報を聞きつけ、新事務所から近いこともあり早速バイクを飛ばしてみた。
場所はスリウォン通り、某ライオン首相が来店したことで有名なソンブーンレストランを過ぎた
ひとつめの信号を左折し、ソイの真ん中辺りにある。
その名も「かわいい」。
Gダイバンコク最強マップ内にも「団体様御用達の置屋」
とあり、前から気になっていた店だ。
ここかぁ…。
時間は夕方の4時前だったが店はすでにオープンしていた。
造りはカラオケ店、であり、門番らしき兄ちゃんが店先に座っている。
「おーい。入りたいんやけどぉ」
こういう怪しい店にはおどおどした態度で臨むとむしり取られてしまう傾向があるので、
いかにも「よく来てまっせ」というフランクな姿勢で一声を発してみた。
「これはこれは、お客様。ところで会社名はどちらで?」
「会社名? クエストメディアやがな。メディアやでぇ」
??
ちょっとボスに聞いてみる、と言い残し中へ入っていく兄ちゃん。
そうこうしているうちに「本物の」団体さんがライトバンで乗りつけやってきた。
ガイドと思しきタイ人のおっさんが先導している。
「おー、これはこれはお客さん! お待ちしておりました」
ちょうど店から出てきたボスと思しきおやじと、先ほどの兄ちゃんが満面の笑みで団体様を店内へと
案内していった。
ぽつーんととり残される俺…。
結局、
「どうやったら会員になれるのか?」
「会費は? ヤリ代は?」
「会員に紹介するほどのスペシャルな女が揃ってるのか?」
など有用な情報は一切ゲットすることができなかった。
申し訳ない…。
どなたかこの店の詳細をご存知の方いらっしゃいましたら、
情報ください。
ちなみに、その帰りしな「JCマッサージ」というお風呂屋さんを覗いてみたのだが、いいコはいませんでした。
サイドライン3000って高い…。
2012年02月05日
私についてくれたのは18歳の新人ちゃん。
身長175cmを誇る、モデルのような体つきのギャルである。
入店したばかりの18歳だけあり、初々しさがてんこ盛りで、しかも笑顔がキラキラしている。
身長173cmの私は彼女をちょっと見上げながら、その笑顔にキュンキュンしていたわけだけど、数分後、私の玉は彼女の手によって安息の地へと導かれるのかと思うと、不思議な気分になってくる。
お部屋へ行きシャワーを浴びると、ベッドへ横たわった。
まずは背面のマッサージ。
ローションをたっぷり塗ってモミモミしてくれる。
ときおり「ふんがっ」とか感嘆の声を上げてしまうほどに気持ちよろしい。
背面が終わったら仰向けに。
胸からお腹をマッサージされ、その手はついにゴールデンボールへと差し掛かった。
ひとつ申しておかなければならないのは、「玉もみマッサージ」は性的なサービスではなく、れっきとした純粋なマッサージなのである。
ただ、揉まれているのは玉である。
ときとして竿にも手が触れたり、もしくは「ちょっと邪魔だから横にどけられたり」もする。
私も健康的な、ふつうの男であるからして、そんな風にちろちろと触られたら、モリモリしてくるのも当たり前。
当たり前なんだけど、ちょっとお恥ずかしい。
照れている私など関係なく、彼女は玉を一生懸命にモミモミしてくれる。
睾丸を揉まれたら若干痛いのではないかと心配していたが杞憂であった。
これがなんというか、心地よい。
性的に気持ちいいのではなく、股間がじわりじわりと温かくなっていき、リラックスしていくのが分かる。
玉が玉袋の中で
「たまりまへん!」
と雄叫びをあげていたに違いない。
これだけ玉を揉まれたら、生殖機能が抜群に良くなっているように思う。
玉が元気になれば竿も元気。
マッサージ終了後、家に帰った私は、精力みなぎる生殖機能を自慰行為で爆発させた。
(町)
「オーキッドマッサージ」公式ホームページはコチラです
<Gダイアリーフェイスブックファンページ>
http://www.facebook.com/gdiary.asia?ref=tn_tnmn
「いいね」を押せば何かいいことが起こる、という噂を聞いたことがあるような、ないような。
身長175cmを誇る、モデルのような体つきのギャルである。
入店したばかりの18歳だけあり、初々しさがてんこ盛りで、しかも笑顔がキラキラしている。
身長173cmの私は彼女をちょっと見上げながら、その笑顔にキュンキュンしていたわけだけど、数分後、私の玉は彼女の手によって安息の地へと導かれるのかと思うと、不思議な気分になってくる。
お部屋へ行きシャワーを浴びると、ベッドへ横たわった。
まずは背面のマッサージ。
ローションをたっぷり塗ってモミモミしてくれる。
ときおり「ふんがっ」とか感嘆の声を上げてしまうほどに気持ちよろしい。
背面が終わったら仰向けに。
胸からお腹をマッサージされ、その手はついにゴールデンボールへと差し掛かった。
ひとつ申しておかなければならないのは、「玉もみマッサージ」は性的なサービスではなく、れっきとした純粋なマッサージなのである。
ただ、揉まれているのは玉である。
ときとして竿にも手が触れたり、もしくは「ちょっと邪魔だから横にどけられたり」もする。
私も健康的な、ふつうの男であるからして、そんな風にちろちろと触られたら、モリモリしてくるのも当たり前。
当たり前なんだけど、ちょっとお恥ずかしい。
照れている私など関係なく、彼女は玉を一生懸命にモミモミしてくれる。
睾丸を揉まれたら若干痛いのではないかと心配していたが杞憂であった。
これがなんというか、心地よい。
性的に気持ちいいのではなく、股間がじわりじわりと温かくなっていき、リラックスしていくのが分かる。
玉が玉袋の中で
「たまりまへん!」
と雄叫びをあげていたに違いない。
これだけ玉を揉まれたら、生殖機能が抜群に良くなっているように思う。
玉が元気になれば竿も元気。
マッサージ終了後、家に帰った私は、精力みなぎる生殖機能を自慰行為で爆発させた。
(町)
「オーキッドマッサージ」公式ホームページはコチラです
<Gダイアリーフェイスブックファンページ>
http://www.facebook.com/gdiary.asia?ref=tn_tnmn
「いいね」を押せば何かいいことが起こる、という噂を聞いたことがあるような、ないような。
先日、職場の近くのマッサージ店でタイマッサージを受けていたら、女性マッサージ師にいきなりチ●コをまさぐられ、3000バーツの本番を提案された町ル田です。
マッサージといえば、以前から気になっていたのが、本誌Gダイでも紹介している“玉もみマッサージ”。
まずオトコなら
「玉を揉まれて気持ち良いのか?」
というギモンが生まれるに違いない。
そんなに気持ち良いなら、自分で揉みまくって、昇天できるのではないだろうか。
そんな想いをずっとずっと抱いていたのだけど、ついにその“玉もみ”を体験する日が到来した。
お店はSoi31の奥にある「オーキッドマッサージ」。
仕事の打ち合わせでお店を訪れ、店長とお話しをしていたところ、18歳の新人が入店されたと言う。
「この新人で玉もみ経験してみないか?」
以前から気になっていた“玉もみ”。
興味はあったけれど、ほんとうに気持ち良いのかという疑問と、玉なんぞグリグリ揉まれたら痛いんじゃないか、という恐怖心が混在し、“玉もみマッサージ”への道を阻んでいた。
とはいえ、ここバンコクで8年間も“玉もみ”をウリにし、「16万玉」を達成したという歴史的事実は非常に惹かれる。
しかも18歳のピチピチ新人ギャルが、私の玉を揉んでくれるというのだから、ここで断ってしまっては玉が泣くというもの。
「はい、お願いいたします」
私は厳かに、“玉もみ童貞”を差し上げる旨をお伝えした。
(町)
<Gダイアリーフェイスブックファンページ>
http://www.facebook.com/gdiary.asia?ref=tn_tnmn
「いいね」を押せば何かいいことが起こる、という噂を聞いたことがあるような、ないような。
マッサージといえば、以前から気になっていたのが、本誌Gダイでも紹介している“玉もみマッサージ”。
まずオトコなら
「玉を揉まれて気持ち良いのか?」
というギモンが生まれるに違いない。
そんなに気持ち良いなら、自分で揉みまくって、昇天できるのではないだろうか。
そんな想いをずっとずっと抱いていたのだけど、ついにその“玉もみ”を体験する日が到来した。
お店はSoi31の奥にある「オーキッドマッサージ」。
仕事の打ち合わせでお店を訪れ、店長とお話しをしていたところ、18歳の新人が入店されたと言う。
「この新人で玉もみ経験してみないか?」
以前から気になっていた“玉もみ”。
興味はあったけれど、ほんとうに気持ち良いのかという疑問と、玉なんぞグリグリ揉まれたら痛いんじゃないか、という恐怖心が混在し、“玉もみマッサージ”への道を阻んでいた。
とはいえ、ここバンコクで8年間も“玉もみ”をウリにし、「16万玉」を達成したという歴史的事実は非常に惹かれる。
しかも18歳のピチピチ新人ギャルが、私の玉を揉んでくれるというのだから、ここで断ってしまっては玉が泣くというもの。
「はい、お願いいたします」
私は厳かに、“玉もみ童貞”を差し上げる旨をお伝えした。
(町)
<Gダイアリーフェイスブックファンページ>
http://www.facebook.com/gdiary.asia?ref=tn_tnmn
「いいね」を押せば何かいいことが起こる、という噂を聞いたことがあるような、ないような。
2012年02月02日
今晩は部屋で一人「クックロビン音頭」を踊っていた町ル田です。
昨日、本ブログでご紹介したスティサンエリアのゴーゴーバー。
終始、「T-DED 99」のポロシャツのことばかり書き綴っていて、肝心である女の子のことは何一つ触れていないという、Gダイアリー編集部員として非常にマズい失態を犯してしまった。
『RCA』だと思い入店した『T-DED 99』。
ベトナム人のスタッフが気を利かせて、女の子を一人連れてきた。
TukTukさんの隣についたんだけど、そこそこ可愛いし、愛想もよろしく、21歳と若い。
しかも、TukTukさん
「この子、えらくいい薫りがする」
との絶賛コメントを私に向け発信。
毎夜のごとくゴーゴーバーへ足を運んでいるTukTukさんが『いい薫り』だと評価するぐらいなのだから、よっぽどなのだろう。
せっかくなので近付いてクンクンしてみたかったが、常識をわきまえたオトナとしていかがなもんかなと考え直し、己の煩悩をかろうじて止めることに成功。
それにしても、そんないい薫りがする女の子が隣に付いくれているなんて、とっても羨ましい。
ベトナム人スタッフに
「はよ、ワイの隣にもオナゴ呼ばんかい」
とせかしたところ、
「はいな、はいな」
と、めっぽう軽い返事。
ビールを舐めながらダンサーのケツを眺めていたら、ようやく女の子を連れてきた。
私の年齢の半分にも満たない、細身の女子であった。
愛想がなさげ、というかまだあか抜けていない、田舎の薫りをこの上なく漂わせている風で、私がつたないタイ語を積極的に話しかけても、「へ〜」とか「は〜」とか反応がイチイチ悪い。
TukTukさんから「チェンジしちゃった方がいいんじゃない?」という的確なアドバイスもあり、即効でチェンジ。
ベトナム人に「見た目より喋れるオナゴを付けておくれ」と申したところ、続いてやってきたのは
『この業界のことを語らせたらちょっとうるさいでっせ〜』
ぐらい、慣れに慣れ過ぎている感がたっぷりの、片言イングリッシュを話す30歳前後のゴーゴー嬢、K。
「お金お金っていう女の子はダメ!私は『お金お金』なんて言わないもの!!」
と、Kは席に座るや否や私に向かって熱弁し始めた。
誰も聞いていないというのに、「私は金には興味ない」といった旨を突如話し始めたKは、改めていうがゴーゴー嬢である。
彼女の雰囲気を見る限り、間違いなく金が好きそうな風ではあるものの、上記のようなことを口角泡を飛ばしながら話すので、ビールの肴にはよろしかった。
しばらく経ち、別の店へ行こうと相成った。
店を出る前に、TukTukさん絶賛であった女子の薫りを嗅ぐべく、鼻腔を広げ精一杯空気を取り込んでみたけれど、我が嗅覚が感知できたのはKが付けている安物の香水だけであった。
(町)
昨日、本ブログでご紹介したスティサンエリアのゴーゴーバー。
終始、「T-DED 99」のポロシャツのことばかり書き綴っていて、肝心である女の子のことは何一つ触れていないという、Gダイアリー編集部員として非常にマズい失態を犯してしまった。
『RCA』だと思い入店した『T-DED 99』。
ベトナム人のスタッフが気を利かせて、女の子を一人連れてきた。
TukTukさんの隣についたんだけど、そこそこ可愛いし、愛想もよろしく、21歳と若い。
しかも、TukTukさん
「この子、えらくいい薫りがする」
との絶賛コメントを私に向け発信。
毎夜のごとくゴーゴーバーへ足を運んでいるTukTukさんが『いい薫り』だと評価するぐらいなのだから、よっぽどなのだろう。
せっかくなので近付いてクンクンしてみたかったが、常識をわきまえたオトナとしていかがなもんかなと考え直し、己の煩悩をかろうじて止めることに成功。
それにしても、そんないい薫りがする女の子が隣に付いくれているなんて、とっても羨ましい。
ベトナム人スタッフに
「はよ、ワイの隣にもオナゴ呼ばんかい」
とせかしたところ、
「はいな、はいな」
と、めっぽう軽い返事。
ビールを舐めながらダンサーのケツを眺めていたら、ようやく女の子を連れてきた。
私の年齢の半分にも満たない、細身の女子であった。
愛想がなさげ、というかまだあか抜けていない、田舎の薫りをこの上なく漂わせている風で、私がつたないタイ語を積極的に話しかけても、「へ〜」とか「は〜」とか反応がイチイチ悪い。
TukTukさんから「チェンジしちゃった方がいいんじゃない?」という的確なアドバイスもあり、即効でチェンジ。
ベトナム人に「見た目より喋れるオナゴを付けておくれ」と申したところ、続いてやってきたのは
『この業界のことを語らせたらちょっとうるさいでっせ〜』
ぐらい、慣れに慣れ過ぎている感がたっぷりの、片言イングリッシュを話す30歳前後のゴーゴー嬢、K。
「お金お金っていう女の子はダメ!私は『お金お金』なんて言わないもの!!」
と、Kは席に座るや否や私に向かって熱弁し始めた。
誰も聞いていないというのに、「私は金には興味ない」といった旨を突如話し始めたKは、改めていうがゴーゴー嬢である。
彼女の雰囲気を見る限り、間違いなく金が好きそうな風ではあるものの、上記のようなことを口角泡を飛ばしながら話すので、ビールの肴にはよろしかった。
しばらく経ち、別の店へ行こうと相成った。
店を出る前に、TukTukさん絶賛であった女子の薫りを嗅ぐべく、鼻腔を広げ精一杯空気を取り込んでみたけれど、我が嗅覚が感知できたのはKが付けている安物の香水だけであった。
(町)
2012年01月31日
「B21スペシャル」のヒロミって何しているんでしょうか?
町ル田です。
そんなヒロミ氏と松本伊代との夫婦関係にいまだ違和感を感じている私でありますが、そんなことはともかくとして先日、とある方とスティサンゴーゴーバーへ行くことと相成った。
とある方とは、タイ関連のブログでアクセス数‘No.1の最強ブロガー、TukTukさんである。
Gダイアリーのライターとしても活躍していただいており、タイの夜を語らせたら彼の右に出るものどころか左もいない。
もう一度言うけれど、<最強>なのである。
ここまでヨイショしたからには、何かいいことがあるのではないでしょうか。
スティサンへ行ったのは一昨日なので、本来なら昨日のブログに書かなければならないのだけど、女子大生到来というビッグニュースが飛び込んで来たので、本日となってしまった。
女子大生、つよし。
昨年「スティサン特集」のときは頻繁に来ていたのだけど、それからというものめっきり足が遠のいていたので数か月ぶりである。
スティサンゴーゴーエリアに到着したのは午後9時ごろ。
まず1店目に選んだのは『RCA』。
時間が早いこともあり客も女の子も少なく、ビールを飲みながら女の子のご出勤を待つことにした。
ときどきスタッフがビールを注ぎに来てくれる。そんな彼を何気に見ていたら、彼が着ているポロシャツに目がとまった。
「T-DED 99」
背中にそう書かれてあるのだ。
ベトナム人だというそのスタッフを後ろ向きにさせ、写真を撮影。
それがコチラである。

『T-DED 99』は『RCA』の隣のゴーゴーバーである。
彼以外のスタッフたちも、全員このポロシャツを着用している。
同じ系列であったとしても、店名が異なるポロシャツは着ないだろう。
ちょっと気になったものの、それよりこのポロシャツが欲しくなった。
「おい君、このポロシャツは買えるのかね」
「へい、ご購入可能でやんす」
「いくらだね?」
「220バーツでやんす」
思っていたよりも安かった。彼にMサイズを買いたいとの旨を伝えたところ、Lサイズならあるという。
ところが在庫が店にはなく、誰かの家にしかないようで、それをわざわざ取りに行ってくれたようだ。
購入したポロシャツを着てみたら、なんだかスタッフとの一体感が生まれた。
その一体感が気分を高揚させ、ハイテンションに。
そんときの一枚がこちら。

顔出しの許可を得ておりませんので、モザイクかけております。
私だけ顔出しているのも間抜けですので、全員モザイクです。
私をハイテンションにしてくれた『T-DED 99』のポロシャツを、1名の方にプレゼントしちゃいます。
これを着て遊びに行けば主役になれること間違いなし。
スタッフと仲良くなれば、イイ女の子を付けてくれるはず!
ご応募は下記メールアドレスへお願いします。
メールタイトルは「T-DED99」。
本文に
・住所
・お名前
・年齢
・ご連絡先(電話番号)
・Gダイアリーでやってほしい企画
・町ル田クンへの励ましの一言
を書いてお送りください。
editorial@gdiary.com
ご応募の締め切りは2012年2月10日までです。
ところで、なぜ『RCA』で『T-DED 99』のポロシャツを売っているのか。
そのあたりの問題をスタッフに聞いてみた。
「『RCA』という店はもうなくなっていて、ここも『T-DED 99』なんだよ」。
だったら看板変えなはれ。
(町)
町ル田です。
そんなヒロミ氏と松本伊代との夫婦関係にいまだ違和感を感じている私でありますが、そんなことはともかくとして先日、とある方とスティサンゴーゴーバーへ行くことと相成った。
とある方とは、タイ関連のブログでアクセス数‘No.1の最強ブロガー、TukTukさんである。
Gダイアリーのライターとしても活躍していただいており、タイの夜を語らせたら彼の右に出るものどころか左もいない。
もう一度言うけれど、<最強>なのである。
ここまでヨイショしたからには、何かいいことがあるのではないでしょうか。
スティサンへ行ったのは一昨日なので、本来なら昨日のブログに書かなければならないのだけど、女子大生到来というビッグニュースが飛び込んで来たので、本日となってしまった。
女子大生、つよし。
昨年「スティサン特集」のときは頻繁に来ていたのだけど、それからというものめっきり足が遠のいていたので数か月ぶりである。
スティサンゴーゴーエリアに到着したのは午後9時ごろ。
まず1店目に選んだのは『RCA』。
時間が早いこともあり客も女の子も少なく、ビールを飲みながら女の子のご出勤を待つことにした。
ときどきスタッフがビールを注ぎに来てくれる。そんな彼を何気に見ていたら、彼が着ているポロシャツに目がとまった。
「T-DED 99」
背中にそう書かれてあるのだ。
ベトナム人だというそのスタッフを後ろ向きにさせ、写真を撮影。
それがコチラである。

『T-DED 99』は『RCA』の隣のゴーゴーバーである。
彼以外のスタッフたちも、全員このポロシャツを着用している。
同じ系列であったとしても、店名が異なるポロシャツは着ないだろう。
ちょっと気になったものの、それよりこのポロシャツが欲しくなった。
「おい君、このポロシャツは買えるのかね」
「へい、ご購入可能でやんす」
「いくらだね?」
「220バーツでやんす」
思っていたよりも安かった。彼にMサイズを買いたいとの旨を伝えたところ、Lサイズならあるという。
ところが在庫が店にはなく、誰かの家にしかないようで、それをわざわざ取りに行ってくれたようだ。
購入したポロシャツを着てみたら、なんだかスタッフとの一体感が生まれた。
その一体感が気分を高揚させ、ハイテンションに。
そんときの一枚がこちら。

顔出しの許可を得ておりませんので、モザイクかけております。
私だけ顔出しているのも間抜けですので、全員モザイクです。
私をハイテンションにしてくれた『T-DED 99』のポロシャツを、1名の方にプレゼントしちゃいます。
これを着て遊びに行けば主役になれること間違いなし。
スタッフと仲良くなれば、イイ女の子を付けてくれるはず!
ご応募は下記メールアドレスへお願いします。
メールタイトルは「T-DED99」。
本文に
・住所
・お名前
・年齢
・ご連絡先(電話番号)
・Gダイアリーでやってほしい企画
・町ル田クンへの励ましの一言
を書いてお送りください。
editorial@gdiary.com
ご応募の締め切りは2012年2月10日までです。
ところで、なぜ『RCA』で『T-DED 99』のポロシャツを売っているのか。
そのあたりの問題をスタッフに聞いてみた。
「『RCA』という店はもうなくなっていて、ここも『T-DED 99』なんだよ」。
だったら看板変えなはれ。
(町)


