2014年10月24日

日本およびタイランドに棲息するG-DIARY愛読者の方々、ご機嫌いかがでしょうか。
1日の最高オナニー回数は、7自慰のビーフンまさおです。

私がオナニーによく利用していたのは、エロ動画サイト『X VIDEO』。
無修正モノが無尽蔵にアップされており、裏ビデオ好きの私にとってはサイコーのサイトだったのですが、つい数ヶ月ほど前から閲覧できなくなってしまいました。
きっとタイ政府が介入し、タイ国内では見れなくしてしまったのでしょう。

そういうことで、ここ最近は『X VIDEO』から『FC2動画』に変更し、素敵なオナニーライフを送っておる次第です。

オナニー狂いの私、先日パッポンのゴーゴーバーへと取材に行ってまいりました。
『Glamour Girls』と『BLACK PAGODA』、『ELECTRIC BLUE』の3店舗。
写真撮影はもちろんのこと、お店の許可を得て動画も撮影してきました。

傑作と呼んで相応しいゴーゴーバー動画を、ブログをご覧の方々にぜひご観賞いただきたく、本ブログにアップしようと思い立ったわけです。

ちょっと頑張ればオナニーにもご利用いただけるのではないでしょうか。


『Glamour Girls』



『ELECTRIC BLUE』




『BLACK PAGODA』



バンコクへ来たら、お店へ行ってかぶりつきで見てください!




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gdiary_staff at 23:46コメント(0)トラックバック(0) 

2014年09月18日

1ヶ月ほど前から、ルンピニ公園でのジョギングに精を出している町ル田マチオです。
老若男女、いろんな方がこの公園で散歩したりジョギングに励んだり、太極拳を舞ったりしているのですが、私が走りながらジロジロ見ているのは、もちろん若き女性のみ。

長い髪をポニーテールにして、颯爽と駆ける女性を見ると、息が上がりフラフラだったにも関わらず力が漲り、わずかながらペースが上がるから不思議でございます。

後ろからどんどんと追いかけていくと、走っている女性は追われていることに気付いたのか、ランニングペースがぐんぐんと上昇。

瞬く間に私を引き離し、その姿は遥けき遠くへと消え去って行くのです。

私とルンピニ公園をジョギングしたいという女性がおられましたら、下記アドレスへご連絡ください。

editorial@gdiary.com


本題に入る前に長々とジョギングのことを書いたのは、本題がジョギングと関連した話題というわけではまったくなく、ルンピニ公園近くにあるガイヤーン(タイ風焼き鳥)の有名店のことに繋げるため。

ネットで「ガイヤーン バンコク」と検索してみれば必ずヒットする名店。
『LARB LANG SUAN(ラープ・ランスワン)』だ。

先日、この店を訪れたところ、まさかの閉店。
近くのタイ料理店に話を聞いたところ、1ヶ月ほど前に移転したと言う。

これを聞いてすぐ、Gダイのタイ人スタッフに調べてもらったところ、MRTバンスー駅の近くに移転したことが判明。

私は「バンコクでもっとも美味い」と言われるガイヤーンを求め、MRTの終着駅であるバンスーへと向かった。

地図を見るとバンスー駅から徒歩10分程度。
地図を見ながら向かうものの、初めて降り立ったバンスーという慣れない地であるので、見当もつかず右往左往。

20分ほどあちこち歩いたところ、見たことがあるおばちゃんのイラストを発見した。


IMG_6801s











ガイヤーンの名店と呼ばれる『LARB LANG SUAN』である。

IMG_6799s






ここまで来るのに20分ほど歩いたため、汗だく。
平日の14時だからか、他に客はおらず、私だけがぽつねんと客席に着座している。

メニューに目をやるまでもなく、ガイヤーンはチョイス。その他、牛肉のスープもオーダーした。

IMG_6798s






ガイヤーン55バーツ。


IMG_6796s






牛肉のスープ(小)90バーツ。

ガイヤーン、さすが評判になっているだけあり、美味い。
噛みしめると芳ばしい香りが口の中に広がり、ジューシーで柔らかな肉の食感が、私を幸せの極致へと導いてくれる。
もし人生が輪廻転生し、鶏に生まれ変わることがあるなら、『LARB LANG SUAN』でガイヤーンとして提供されたい。

私が感動したのはガイヤーンだけではない。
牛肉のスープも予想外に美味かった。
数々のスパイスが投入され、酸味の効いたスープの味に仕上げられている。

汗だくで入店し、熱々のスープをガツガツと食している私は、もはや豪雨の只中にいるかのような様相。
そんな私に声をかけてきたのは、店主と思われるタイ人男性だ。

「どうやってここを見つけたの?」

「タイ人スタッフにネットで調べてもらったんだ」

彼は英語が話せるので、英語とタイ語をミックスしての会話である。

「なぜ移転したの?」

「契約が終わったので移転したんだよ。以前はたくさん日本人が来てくれたんだけど、移転してからぜんぜん来なくなった」

移転したことを知らない人がほとんどだろう。
なのでこのブログで告知しようと思ったわけである。

バンコクでもっとも有名なガイヤーン店『LARB LANG SUAN』は、下記へ移転したのでご参考にどうぞ。

https://www.google.co.jp/maps/ms?msid=207108153035157452986.0005034f8fb8e49a30dc4&msa=0&ll=13.803148,100.536768&spn=0.005355,0.008605


(町)


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2014年09月15日

チャオプラヤー川沿いで、御座を敷いて営業しているタイ料理屋があり、昨日行ってきました。
町ル田です。

このように御座の上にテーブルを置き、座していただきます。

写真 1






川を臨みながら食べるタイ料理は格別。

写真 2











イサーン料理、タイ南部料理と幅広いメニューが揃っていて、どれを食べても美味い。
舌鼓を打ちながらLEOビールを飲んでいたら、空模様が怪しくなってきた。
雨雲がどんどん広がっていき、雨が降り出しそうな様子を呈してきたわけです。

こりゃいかんと、屋根付きのテーブルへ移動した数分後、バケツをひっくり返したような豪雨。
さきほどまでチャオプラヤー川を眺め、優雅に食事をしていたというのに、スコールによって台無し。
この店は乾季に行くのがよろしいです。

川沿いのレストランはさておき、本日はG-DIARY10月号の発売日。
部屋にこもって肉棒を握りしめているそこのアナタ、ちょっと手を放し、ブログを読んでくださいまし。

今号の第一特集は
「タイ 底辺の闇と現実」

180_012-019_ThaiTeihen-1s










次々と大型ショッピングモールが建ち、景気の上昇で人々は豊かな生活を享受しているバンコクですが、
“低所得者”と呼ばれる人たちがいることも事実です。
路上でみかける浮浪者、繁華街で花や豆を売る者、信じがたいほどの低賃金で雇われている外国人労働者など。
彼らが底辺をさまよう原因とは何か。
彼らの未来はどこにあるのか……。
バンコクに居を持つ低所得者たちの実態に、眦聴臣氏が迫った特集です。

電子版は480円とお得なので、チェックしてくださーい。
http://www.fujisan.co.jp/product/1281679900/ap-gdiary




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2014年09月10日

昨晩、地元タイ人に愛されている古式マッサージ店『カーネーション』でオイルマッサージを受けたあと、がっつり腰を振ってまいりました、Gダイ編集部のビーフンまさおです。

『カーネーション』はマッサージと本番込みで2200バーツ。
マッサージは本格的なオイルマッサージ、その後に続くのは全裸でのガチンコ勝負、ワタクシの肉体は癒しと完全燃焼で昇華されました。

と、ラチャダー界隈で気持ちいい事をしていたところ、Gダイで執筆しているライターでありブロガーのさわきさんから、LINEでメッセージが送られてきました。

メーサイ、タチレクの国境が洪水の為、閉鎖している様です

さわきさんは連載している「国境置屋を巡ります。」の取材でメーサイを訪れ、ミャンマーのタチレクへ渡ろうとしていたのですが、国境が閉鎖されているとのことで、取材を断念せざるを得なくなったようです。

ミャンマー娘を召しあがろうと意気揚々と出かけていったのに、無念極まりないでしょう。

タチレクと言えばGダイアリー2012年5月号で特集したなぁ。

G151Cover-Thai_s











http://arqos.com/?pid=41945134


あのときは、タチレクの置屋を覗いただけで退出したら、ミャンマー娘が追いかけてきて、
「●△×○×■!!」
と、怒りを込めたミャンマー語を発し、飛び蹴りを喰らわそうとした子を思い出しました。

回想はこれぐらいにして、タチレクを目指そうとしている方がおられましたら、情報収集して様子を見てくださいね。

(まさお)


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2014年08月26日

ドンブリ―地区に、助平なタイ人が集うコヨーテクラブがありまして、そのお店が8周年パーティーを催すとのことで行ってまいりました。

それが『Thonburi Plaza』です。

IMG_0463s





[マップ]
goo.gl/OlhrxX


他のコヨーテクラブと異なるのは、マッサージやカラオケ、サウナ、フィットネスなどが入っている複合施設だということ。

私たち取材班もサウナやマッサージでさっぱりしたかったのですが、コヨーテクラブでお姉ちゃんたちが派手に踊っているので、それどころではありません!

興奮した私は、写真を撮る手がぷるぷると震えてしまったほどでございます。

震える手をおさえ、なんとか撮影したのがこちら!

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彼女たちを見て悶々とした私は、お店を出てウォンウェンヤイの立ちんぼエリアに行き、600バーツのKちゃんと淫らなお遊びに興じました。

ウォンウェンヤイの立ちんぼについて詳しくお知りになりたい方は、2013年3月号G-DIARYをご購入いただき、「ボクたち立ちんぼ探検隊」という特集をご覧くださいませ。

2014年3月号G-DIARY

173_001s












(ビーフンまさお)


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