2014年12月17日

10代のラオス娘が400〜500バーツで抱けるという、オトコたちから"聖地"とまで呼ばれたウドンタニ。
私も幾度となく訪れ、彼女たちに癒されてきました。

ウドンタニの置屋エリアでもっともレベルと人気が高いのはサオファイデーンという一角。
10軒近くの置屋が密集し、400バーツとは思えない愛らしいラオス娘が在籍しています。

その他、 アドゥンヤデート通りのソイ7にも置屋が数軒あります。

場所はコチラ。
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=zs1RsaHq1Js0.kuMrPcanaYCM 

そんなオトコたちを安価で癒してきたウドンタニの置屋が、絶滅の危機を迎えているとの情報が入りました。
ここで働くラオス娘たちは違法にタイへ入国しているので、それを取り締まってやろうというのが狙い。
ベトナム戦争時にウドンタニへ駐留していたアメリカ兵たちの"性地"として生まれたわけだから、かれこれ50年ほどの歴史を刻んでいる置屋エリアに、国家警察本部と移民庁が躍起になって「壊滅してやるぞー」と息巻いているというのです。

ラオス娘たちは違法にタイへ入国し、その彼女たちを働かせている置屋も違法なわけだから、取り締まられても仕方がないわけだけど、ウドンタニをこよなく愛する私から言わせていただきたいのは、
「50年もやってるのだから、もうええじゃないか」
の一言。

ウドンタニはこの置屋エリアで、どれほど潤っているのかと。
置屋が壊滅したら、今後ウドンタニなんぞへ行くことなんてないぞと。
もっと言ってしまえば、ウドンタニは置屋があるから行ってたんだぞと。

とまぁ、言いたいことを言わせていただいたわけですが、今後もウドンタニの行く末を見守りつつ、続報が入りましたら乱筆でお伝えするつもりでございます。
(ビーフンまさお)



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2014年12月16日

ID:9yohe3

私がタイへ来て、初めてゴーゴー嬢をペイバーしたのはパッポンの「BADABING!」。
吉川ひなの似の子がいて、激しい感動に見舞われた私は、意思の疎通などまったく出来ないままペイバーしました。
ホテルは隣の「ストランドイン」。
部屋に入り、シャワーを浴び、いざ合戦に突入するや、ひなのちゃんは鳴った携帯に応答したのです。
私は一生懸命に腰をふっとるというのに、電話に出ておしゃべりに興じるひなのちゃん。

タイへ来たばかりの頃に受けた洗礼です。

パッポンといえば、ソイカウボーイやナナプラザの興隆に比べると劣っていると言わざるを得ませんが、10年前は世界屈指の繁華街として名を知らしめたと言います。
※私はその頃バンコクにいなかったので知らないですが…。

あの頃のパッポンはどこへ行ったのか。
12月15日発売号の第二特集では「パッポンについて語ろうじゃないか」と銘打ち、パッポンをフューチャーしています。

183_028-029_patpongs






本特集では、在タイ歴10年以上のライター眦鳥瓠△気蕕縫僖奪櫂鶻Ψ┐脳η笋魃弔犧潺織の15年以上の3名に、昔と今のパッポンを語ってもらいました。
さらに、ゴーゴーバーライターの新井広大氏には注目のゴーゴーバーを取り上げてもらい、紹介しています。

GダイのWebサイトでは、取り上げたゴーゴーバーの動画をお楽しみいただけますよ。
http://www.gdiary.com/

腰つきがたまらんっすね。
たまらんっすよ!

(ビーフンまさお)


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本日は、12月15日発売号G-DIARYが世に出た翌日という非常におめでたい日。
町ル田マチオです。

G-DIARYでは不定期でメールマガジンを発行しており、12月5日発行号の編集後記でも書いたことなんですが、ワタクシ、四十路にして初めて刺青なるものを入れました。

贔屓目に見ても人生半分は終了したので、ここいらでチョイ悪オヤジにでもなってやろうと一念発起。
ライター高田氏に紹介してもらった彫り師に、左腕へ彫ってもらいました。
詳しくは1月15日発売号「タカダ的 タイ紀行」をご覧あそばせ。

Gダイのメールマガジンを受け取りたい、という希有な方がおられましたら、メールタイトルに「メルマガ送りなさい」と明記し、下記アドレスへお送りください。

editorial.gdiary@gmail.com

さて、こちらもメールマガジンで書いたことですが、12月13日より電子版「鬼嫁烈伝」の販売をスタートしました。

12G-DIARY_DENSI











「鬼嫁烈伝」とは、タイ人女性と結婚した日本人男性の悲喜こもごもを描いたストーリーで、Gダイで過去20回に渡り連載された人気マンガなのです。

それら20話を集めた傑作集ともいうべき「鬼嫁烈伝」電子版。
「雑誌オンライン」他で380円にて販売しています。

タイ人女性を知るにはもってこいの一冊。
コレを読んで、タイ人女性とうまく付き合ってください。

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2014年12月15日

昨晩、ラップラオのマッサージパーラー『V2』で、チェンライ出身の色白娘と一戦を交えて来たビーフンまさおです。
2ヶ月ほど前に『V2』へ入店したという彼女、それ以前はラチャダーの『ナタリー』で働いていたとのこと。

向こうのほうが稼げるんじゃないかと思うんですが、店を移った理由までは教えてくれませんでした。


さて、本日発売のG-DIARY最新号。
第一特集は、タイ南部のリゾート「クラビ」を取り上げました。

G183-Cover-JP













タイ南部のリゾートといえばプーケット、ピピ島、サムイ島、パンガン島などが有名で、よく取り上げられることが多いのですが、注目に値する魅力が詰まってるってことで行って参りました。

結論からいえば、オモシロイ!
まず、観光客がさほど多くない。
私にとってこれは重要で、わざわざリゾートにまで行ってどこぞの国の団体客に囲まれ、姦しいお喋りなんぞ聞きたくないわけであります。

“アンダマン海の秘境”と呼ばれるクラビだけあり、のんびりとした雰囲気の中、さまざまなアクティビティが楽しめます。

もちろん、夜になるとお兄さんたちをムズムズされてくれるスポットも健在。 
その辺りのレポートも交え、クラビ特集としてお届けいたします。

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2014年12月10日

『美少女倶楽部 花園』

2014年12月10日、バンコクに美少女をデリバリーする専門店がオープンします。


「Gダイ見た」で年内いっぱいすべてのコースでプレイ時間を+10分サービスします。

出張範囲はバンコク市内(スクンビット、ラチャダー、シーロム、サトーン、サイアム等)。

日本人が対応しますので日本語でお問い合わせください。
電話 : 061-610-9657

お店 Web Site
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