2014年11月26日

バンコクの公認エンターテイメントゾーンにあるGoGoバーが、貸しに出されています。
GoGoバーを経営してみたいという人は注目!
ストリートに面した1階の一等地、設備はリニューアル済みのフル装備、ラスベガススタイルの素敵なお店です。
しかも公的ライセンスはすべて取得済み、面積は190屬箸罎箸蠅旅さ。
興味がある方は、こちらまでe-mailでご連絡を。

ockiv_2000@yahoo.com
 

gdiary_staff at 15:50コメント(0)トラックバック(0) 
スクンビットSoi24/1に新しいマッサージ店がオープンします。
その名もCanCamマッサージ。
12月1日グランドオープン。
オープン記念プロモーションを実施します。
乞うご期待!


gdiary_staff at 15:38コメント(0)トラックバック(0) 

2014年11月21日

1ヶ月ほど前のこと。
事務所でぐうたらとデスクワークをしていたら、突如腰のあたりに激痛発生。

「うぐぐぅ、うぐぐぅ…」

イノブタのような声を発し、腰をおさえ、うずくまってしまった。
どうも腰痛ではなく、内臓から派生する痛みのよう。
四十路になると体に不具合が発生するもんだと、しみじみ実感。
うずくまっていても痛みが消える気配がないので、バイクでふらふらと左右に揺れながら、かの有名な「バムルンラード病院」へと向かった。

「バムルンラード病院」」といえば、バンコクで指折りの最先端病院。
こんな病院に来てしまったなら診察料がかさんでしまうこと必至である。
出来ることなら、近所の小さな病院で診察してもらいたいのだが、いかんせんタイ語をペラペラ話せるほど語学力がない。
仕方がなく、日本語が通じる「バムルンラード病院」へ来たというわけ。

尿検査などの診察結果は、尿路結石。
そういえば10年前、尿路結石で入院したことがあり、退院時に医師からこう言われたことを思い出した。

「3〜5年のうちに、必ず再発しますよ。結石って再発率が高いですから」

そんなことあるかい。再発なんかするもんか。なんて思いながら過ごすこと10年。
再発してしまった。
医師のおっしゃることって的確だったんですね。

診察および薬を処方してもらった総額、なんと3800バーツ。
約12000円でございます。
笑いが止まりません。

診察していただいた医師が最後におっしゃったのは
「じゃあ、1週間後にまた様子を見てみましょう」

行けるかいな……。

なんて私の結石の話がつらつらと長くなりましたが、11月15日発売号の第一特集はこちら。

バンコク性転換物語

〜男から女へ、女から男へ〜

182_015_seitenkans











バンコクは言わずと知れた性転換手術大国。
最先端の医療技術を持ちながら、手術費が安いことから、日本からも毎年400人ほどが性転換手術を受けに海を渡って来るという。

性のはざまで揺れる人々は、どのような思いでバンコクへ来るのか。
手術後、どのような人生を送っているのか。

そんな彼ら彼女たちを、ライター八木澤氏がレポートします。


G-DIARY通販でのご購入はコチラ
http://arqos.com/?pid=77573231

日本国内のGダイアリー販売店を紹介しています
http://blog.livedoor.jp/gdiary_staff/archives/51879891.html

電子版は480円とお得!
http://www.fujisan.co.jp/product/1281679900/ap-gdiary




ちなみに私の結石は、その後、他の病院でCTスキャンしてもらった結果、3.5mm程度の石なので人体にさしたる影響はないとのこと。
私の体内に保管された石は、きっとすくすくと成長し、いつか私を苦しめてくれるでしょう。

(町)

貴殿のワンクリックにより、どうしようもないブログ「Gダイスタッフな日々」がちょっとずつ洗練されていくような気がしています。

↓ワンクリックぷりーず。
にほんブログ村 海外生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村


GダイアリーのFace Bookファンページ
「いいね」を下さいませ。
https://www.facebook.com/gdiary.asia

Twitterはコチラ
https://twitter.com/Gdiary_staff





gdiary_staff at 17:52コメント(0)トラックバック(0) 

2014年11月19日

日本にお住まいのエロ侍の方々、こんにちは。
タイのエロ侍こと、町ル田マチオでございます。

今月発売号のG-DIARYはもうご購入いただけましたでしょうか?
今号の表紙はインちゃん。

G182-Cover-JP











とある日、BARで隣に座った方と話していたら
「可愛い子を紹介しましょうか」
と言われ、連絡先を教えてもらったのが、このカバーガール。
人との出会いってのは大切なものだと痛感いたしました。

編集部の我々はすでに次号(12月15日発売号)の制作に向け、ただいままい進しておるところ。
この号ではパッポンを取り上げる企画があり、パッポンといえばゴーゴーバーは外せないので、何店舗か取材&撮影に行ってきました。

そこで撮影した動画を、ひとあしお先にご紹介。
パッポン2通りのゴーゴーバー『BADABING!』でございます。

  

『BADABING!』では11月19日の本日、5周年記念パーティーが催されるようです。
セクシーなコヨーテ姉ちゃんが、腰をふりふり、くねくね、尻をぷりぷりさせて、アナタを待っておりますよ。


貴殿のワンクリックにより、どうしようもないブログ「Gダイスタッフな日々」がちょっとずつ洗練されていくような気がしています。




↓ワンクリックぷりーず。
にほんブログ村 海外生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村


GダイアリーのFace Bookファンページ
「いいね」を下さいませ。
https://www.facebook.com/gdiary.asia

Twitterはコチラ
https://twitter.com/Gdiary_staff


gdiary_staff at 19:27コメント(0)トラックバック(0) 

2014年11月17日

戒厳令など微塵も感じさせないバンコクから、町ル田でございます。
ご機嫌いかがでしょうか?

いまだに「バンコクは危ない」といったイメージを抱いている方が意外と多く、旅行先の候補からタイ、バンコクを外し、号泣議員の野々村先生が行かれていた城崎温泉へ変更している方々がいるという説もあったりします。

悲しい限りです。
みなさん、バンコクはほほ笑みながら、皆様のご来国をお待ちしております。

ということで今回の本題。
G-DIARYでは新しく営業マンを募集することになりました。
そこで大々的に募集を決行!
興味がある方は下記をご覧いただき、応募してください。


[求める能力・条件]
年齢35歳まで
日常会話レベルのタイ語または英語能力を持っている方優遇
営業職経験3年以上
営業能力以外の能力があれば優遇
      
[勤務地]
バンコク・シーロム(弊社オフィス)

[給与・待遇]
月50,000バーツ以上(正社員)
就労ビザ、労働許可証発行
タイ国社会保険
3ヶ月程度の試用期間あり

[連絡先]
editorial.gdiary@gmail.com





gdiary_staff at 20:24コメント(0)トラックバック(0) 
Gentleman's Comments
Gentleman's Search