私も被害者です。加害側の思考盗聴、音声送信によって2,3
時間しか寝むれないのが当たり前、ひどいときは数十分でした。

今は睡眠中の音声送信対策として、加害者側の声をできるだけ無力化するために、
パソコンのフリーソフトWave Spectra 1.40 などで人の音声周波数の解析をし、
それに合わせてラジオの音声合成をしたり、
パソコンのフリーソフトで、できるだけ短い間に、
人の音声周波数を網羅する音を合成してしまい、

(
つまりに加害側の音声として聴こえる音をできるだけ短い間につめ込んでしまいます)

それを短いテンポで連続再生するか、編集でつなげて連続再生することによって、何時間でも聴ける音声ファイルを作ったので、

睡眠ぐらいなら一応は安心です。


( 実際には、ウオークマン、ipod、CDーR、パソコンなどで聞きます。)


念のため、これはあくまでも眠れないくらいひどい被害を受けている
方の、一応の睡眠対策にすぎません。


普通の被害者の方には睡眠導入剤の使用や、いいムード音楽を聴く方法をお勧めします。


(個人的な印象では、睡眠中のマインドコントロールメッセージ対策として少しは効果があると思われます。)


浅い眠り(レム睡眠中)の状態で加害側の声だけが聞こえると、眠れなくなってしまうのを避ける事が本来の目的です。

http://www.gussuri.net/002_2/ent180.html

また、カクテルパーティ効果という観点からも、常に加害側を無視する心構えが大切です。目が覚めかけている時に加害側の声が聞こえてきても、ふだん聞きなれた音声に関心を向けることによって、あまり気にせずに眠り続ける効果を期待しています。

http://www.ipc.hokusei.ac.jp/~z00105/_kamoku/kiso/2000/tutihasi.html


(普通の被害者の方には睡眠導入剤の使用や、いいムード音楽を聴く方法をお勧めします。)


ヘッドホンアンプなどで音量を上げても
音量だけで加害側の声を完全に打ち消すことは、
常識的な方法では、ほぼ不可能です。

私の経験では、難聴者でも音声を聴かせることができる
技術がつかわれています。



普通の音声で防御を試みる場合、ヘッドホン難聴になる恐れがあるので、音量ではけっして無理をしないでください。あくまでも睡眠妨害に対する保険です。


                  
<音声送信器の原理について>


音声送信器はパルス変調されたマイクロウエーブ電波によって対象人物に骨伝導による音声を聴かせる器械です。また、音声信号によってパルス変調された超音波によっても骨導超音波と呼ばれる骨伝導音を聴かせる音声送信が可能です。さらに、音声信号で変調された、対象者にだけ共振する電波によって
音声送信をする技術が存在します。


        
<マスキング効果による加害側の音声妨害>


まず、加害側の音声を、「他の音を出来るだけ聞こえにくくする効果」、
すなわちマスキング効果によって妨害できる音声をラジオなどで探します。


マスキング効果について

http://faal.jp/kaanet/yamagishi/masking/mask-01.html



人(加害側)の音声周波数の解析にフリーソフトでWave Spectra 1.40 があります。



次に、音量および音圧(db)を最大に設定したうえでCD-Rに録音し、

(パソコンに直接、.wmaまたは.wavまたは.mp3の音楽ファイルとして取り込める方はその方法をお勧めします。)

そのCD-Rから音楽(.wmaまたは.wavまたは.mp3)ファイルとしてパソコンに取り込んだ上で、

音声合成・編集用フリーソフトMiX Padを使って合成や編集をして、
好きな音楽ファイル(.mp3、.wma、.wav)に変換します。

( 出来たら、その音楽ファイルの音圧(db)レベルを、フリーソフトGauDio 1.3を使って
 最大に上げておきます。)

( 参考までに、編集するときのコツは、
無音声と音声をできるだけ短いテンポで交互に
 繰り返すことによって、聴感覚に変化を与える事です。)

その後、CD-Rをつくるか、

.wav.mp3ファイルで音楽用CD-R
をつくるのに、フリーソフトでDeep Burner
 あります。


mp3、.wma、.wav、などの音楽ファイルウォークマン、ipod、CDーR、パソコン

などでリピート再生させて聴きます。


寝るときはイャホンで聴いても
一応はだいじょうぶだと思います。       


音声合成・編集用フリーソフト MiX Padを使って、すべての音声ファイルの合成をしたうえで、再生時間を長くするために、コピーをつなぎ合わせるための編集をし、最後に好きな音楽形式ファイルにします。


特に低音(低い周波数)の音圧(db)を最大にすることは、マスキング効果
(他の音を事実上聴こえにくくする効果)の上で重要です。

( パソコンで長時間録音をするなら、フリーソフト♪超録があります。)


基本的な考え方は、できるだけ短い間に、人(加害者)のいろんな音声周波数(帯)を合成して、被害者に聴こえる加害側の音声周波数帯を網羅してしまう事です。しかし、最も重要な事は、人の声をマイクで録音した上で、 フリーソフトWave Spectra 1.40 などで音声周波数の解析をし、加害側の音声周波数帯を把握して、出来るだけ、これを無力化する事です。あとは(合成や、つなぎ合わせの編集をして)連続再生です。



( 人の脳には、ある音声を勝手に翻訳する機能があります。できるだけ自然な音声に聞こえるように、  
 修正をする必要があります。やはり、人の音声周波数を把握した上で、必要な音声以外は調整音を
 のぞいて、できるだけ除外した方がよいと思います。)



このやり方で加害側の声を完全に聞こえなくする事は無理だとは思いますが


加害側の声の被害がひどい時の、一応の保険、または、安眠対策の一つくらいにはなると思います。


効果を上げるため、またはできるだけ聴きやすくするために、いろいろ工夫をしてみて下さい。



        
 「参考までに」
 
MiX Pad
は大量のフアイルを扱えるので便利です。
 MiX Pad一定期間が過ぎるとシリアルナンバーを入力しないと使えなくなるので、そのときは一度アンインストールして削除してしまった後、もう一度ダウンロードすると使えるようになります。