1: 2017/03/18(土) 21:55:24.34 ID:CAP_USER9
AKB48大和田南那(17)が18日、東京・秋葉原のAKB48劇場で卒業公演に出演した。
所属するチームAの劇場公演で、入山杏奈(21)らのほか、同期の市川愛美(17)達家真姫宝(15)らと最後のステージに立った。

大和田は13年にデビューした15期生。
14年にはテレビ東京系ドラマ「セーラーゾンビ」に主演に抜てきされ、ミュージカル「AKB49~恋愛禁止条例~」ではヒロイン役を務めたほか、シングルの選抜にも3度、選ばれた。
次世代の主力候補として期待されたメンバーの早すぎる卒業。
ファンは精いっぱいの大歓声で大和田を送り出した。
中村麻里子(23)が、序盤から「今世紀最大の『なーにゃ(大和田の愛称)』コール、行きますよ!」とあおると、場内は盛大なコールに包まれた。

アンコールの特別セットリストでは、同期メンバーが全員、登場し、大和田が初めてセンターを務めた「Party is over」を披露した。
さらに、仲良しの大島涼花(18)横島亜衿(17)とは、自身初の主演ドラマ「セーラーゾンビ」の挿入歌「最初の愛の物語」を歌った。

大和田が衣装替えをする間には、同期メンバーが大和田との思い出を語った。
ファンの間で大和田との不仲説が取りざたされた込山榛香(18)は、「お互い性格が似ていて、思ったことを言うタイプ」と、多少の衝突があったことを認めた。
ただ、「仲たがいになってからも、会うたびに『炎上路線』を歌いたいねと言っていた」と、実はすぐ仲直りしていたという。
さらに「2ショットを撮るたびに、これで『(ファンの間では)仲直り』ってなっちゃうね」と明かし、ファンを安心させた。

最後のあいさつで大和田は、アイドルながら握手会が苦手だったことを明かした。
「最初のころは中学生で、握手会が本当に嫌いでした。『塩対応』をしていた時期を知っている人もいると思う。それでも、あきらめずに私の機嫌を取ろうとしたり、笑わせようとしてくれたファンの方もいた。ありがとうございます」。
最後の握手会後には、想像以上に多くのファンが見送りに来てくれたという。
同期の向井地美音(19)から「愛されてる自覚はあった?」と聞かれると、「あった」と笑った。

今後も芸能界を続ける。
「卒業して女優を目指そうと思っているので。『セーラーゾンビ』のドラマのときは、本当に演技が嫌いだった。反抗期だったんですね。でも『AKB49』の舞台で、演技が楽しいと思うようになりました。これからも舞台やいろんなところで、演技をしていけたらなと思います。こんな私ですが、これからも応援をよろしくお願いします」。
涙はなく、笑顔でのフィナーレに、ファンから「頑張れ~」と声援と温かい拍手を送られていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-01794251-nksports-ent

大和田南那卒業公演
no title

no title

no title

no title

AKB48 大和田南那 

no title


【AKB大和田南那、最後の卒業公演で告白「握手会が本当に嫌いでした」】の続きを読む

1: 2017/03/18(土) 19:54:57.66 ID:yo3F+XJE0 
“黒すぎるグラドル”橋本梨菜、ダイナマイトボディーを極小ビキニで限界露出「この色を保つのは大変」

“黒すぎるグラドル”として人気の橋本梨菜(23)が18日、東京都内でDVD「恋は小麦色」(ラインコミュニケーションズ、4104円)の発売イベントを行った。
撮影は昨年11月に沖縄で。小麦色に日焼けした1メートル58、B88(Gカップ)W58H85のダイナマイトボディーを極小ビキニなどで限界露出し、「これだけ肌の黒さが強調されているのは初めて」とはにかんだ。
黒さの秘密については、「絶対日サロには行かないと決めています」と天然焼けを強調。
ウインターシーズンの日焼けは至難の業だが、
「毎月1回は暖かいところに旅行に行っている。この色を保つのは大変だけど、これからも“日本一黒いグラドル”を貫きます!」と宣言した。

http://www.sanspo.com/geino/news/20170318/gra17031818340001-n1.html

no title

no title

no title

no title


いつもの
no title

【“黒すぎるグラドル”橋本梨菜、ダイナマイトボディーを極小ビキニで限界露出】の続きを読む

1: 2017/03/18(土) 18:07:45.74 ID:CAP_USER9
https://mdpr.jp/news/detail/1671649


身長148センチでIカップの豊満バストを誇り“奇跡の二次元ボディ”と称される天木じゅんと、実姉・黒田絢子が、「週刊プレイボーイ」14号(3月18日発売)の巻頭グラビアに登場する。
黒田&天木姉妹の共演は今回が初。

「今回、初めてグラビアのお仕事をやらせていただいたのですが、ポーズひとつとってもいろいろ大変なんだなぁと実感しました。
最初は緊張しましたけど、だんだんリラックスして現場の空気を楽しむことができました」(黒田)、
「お姉ちゃんと一緒に仕事をするのが夢だったので、その夢が叶いました!あと、洋風のバス(お風呂)で撮影したかったので、泡風呂に入れたのも楽しかったです」(天木)と、2人とも念願が叶った喜びをコメントした。

担当者によると、2人のグラビアは「イケない美人姉妹の秘密」がテーマ。
「『女子が連れて行ってもらいたいラブホテルナンバーワン』の、スウィートルームで撮影しました。対照的な姉妹のスタイルにも注目してください」とアピールした。


no title

no title

【話題の巨乳グラドル・天木じゅんと実姉・黒田絢子との“神ボディ共演”が凄まじい破壊力】の続きを読む

1: 2017/03/17(金) 19:58:02.22 ID:YGj7ZLSB0 
真凛、SP2位 日本勢初の連覇へ好発進/フィギュア

フィギュアスケート・世界ジュニア選手権第3日(17日、台北) 女子ショートプログラム(SP)で、日本勢初の連覇に挑む本田真凛(15)=大阪・関大中=は68・35点で2位、昨年12月のジュニアグランプリ(GP)ファイナルで3位に入った坂本花織(16)=神戸FSCは67・78点が3位、昨季4位の白岩優奈(15)=関大KFSC=は62・96点で5位だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000556-sanspo-spo

1 Alina ZAGITOVA  RUS  70.58
2 Marin HONDA  JPN  68.35
3 Kaori SAKAMOTO  JPN  67.78
4 Eunsoo LIM  KOR  64.78
5 Yuna SHIRAIWA  JPN  62.96
6 Stanislava KONSTANTINOVA  RUS  58.90
7 Bradie TENNELL  USA  57.47
8 Yi Christy LEUNG  HKG  56.01
9 Starr ANDREWS  USA  55.83
10 Viveca LINDFORS  FIN  55.50


 no title

【女子フィギュア・本田真凜ちゃんがかわいすぎる!!】の続きを読む
アクセスランキング

このページのトップヘ