最上もが

1: 2017/02/28(火) 10:46:31.01 ID:CAP_USER9
 27日、でんぱ組.incの最上もがが自身のインスタグラムを更新した。

ビビットな赤の水着に派手な刺繍のデザインが入ったブルーのストライプのシャツで「実は前にヤンジャンに載った時にスタイリストさんがそのままプレゼントしてくれたんですよね。ZARAのシャツですよん」と綴ると、
「やっぱりZARAだったのね。もがちゃん可愛い」「わたしもこのシャツ持ってるーもがちゃんとお揃い嬉しい?」「シャツからのぞく水着が素敵すぎて。」と女性ファンから歓喜のコメントが殺到している。

Yahoo!ネタりか|2017/2/27 22:00 WWSチャンネル
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170227-99240754-wws

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【でんぱ組.inc・最上もががSEXYすぎる赤水着を披露!!】の続きを読む

1: 2017/02/18(土) 11:57:21.87 0
ソースツイッター

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【最上もが「ぼくはアイドルだから、手がぬるぬるしてるおじさんと握手しても嬉しいよ!」】の続きを読む

1: 2016/12/24(土) 10:32:55.58 ID:CAP_USER9
6人組アイドルでんぱ組.incが、初ワンマンライブから5年でベストアルバム『WWDBEST ~電波良好!~』を発表。
メンバー全員が漫画やゲームの“オタク”であり、従来の女子アイドルとはひと味違った活動で注目を集めてきた彼女たち。
中でも、ドラマ出演や写真集も話題のメンバー・最上もがに、でんぱ組.incのこれまでの歩み、そして活躍著しい自身の心境の変化を聞いた。

◆最上もがが“アイドル”になるまで きっかけは家庭の事情

――もがさんは、10代の頃はゲームオタクの引きこもりで、アイドルに憧れた過去は一切ないんですよね?
【最上もが】アイドルは、生まれた時から輝いている人がなるものだと、ずっと思ってました。もともと全然詳しくなくて、この業界に入ってからいろんな人に、「きゃりー(ぱみゅぱみゅ)ちゃんに似てる!」と言われるようになり、初めてきゃりーちゃんの存在を知ったくらい(苦笑)。

きゃりーちゃんとイベントで初めて会ったときは、向こうから「もがちゃんに似てるって言われるんです」と声をかけられて、そこから友達になりました。

--実際、スカウトされた時は、「アイドルをやってください」とは言われなかったんでしょう?
【最上もが】はい。当時ぼくは働いてもいなくて、とにかく人と関わり合いたくなかった。人混みが苦手で、電車もまともに乗れない。人に電話をかけることもできないから、病院の予約もできない。証明写真を撮るのも緊張したり、そのくらい社会性がなかったんです。

でも、我が家がリアルに金銭的な危機に見舞われて、家計を助けるために働かなきゃ!”と、バイトを始めたんです。それが、でんぱ組.incが新レーベルを立ち上げるときの、コンベンションのどら焼き配りのバイト(笑)。

当時のプロデューサーのもふくちゃんから、「やってみませんか」と声をかけていただいたんです。無理だとは思ったんですけど、「アイドルというよりオタク集団だから」と説得されて、2ヶ月後のワンマンライブまでに、他のメンバーと一緒にレッスンを受けることにしました。それが試用期間みたいな感じです。

◆ドラマや写真集も話題に でも「グラビアはやりたくなかった」

――写真集も話題になりましたね。
【最上もが】ずっと、グラビアはやりたくなかったんです。自分に自信がない上に、抵抗がありました。

ただ、最初にぼくを撮影したカメラマンさんが、「グラビアはアートだ」という話をしてくださって。ぼくは高校で美術を勉強していて、女性の体は美しいと、ずっと思っていたんです。だから、その言葉に共感して頑張ってみようと。

実際、グラビアをやることで、ファンも増えたんですよね。ただぼく、ライブに向けて体を鍛えると、すぐ腹筋が割れちゃうんです(笑)。それだとグラビアにはあまり適さないので、撮影が入るとちょっと体を緩めるようにしてます(笑)。


◆自分はでんぱ組.incで再生できた もっと新しいことを模索

――デビューから5年、続けて来て良かったなと思うことは?
【最上もが】ぼくは、みんなが普通にできることができなくてずっと悩んでたんですけど、でんぱ組に入ってからは、人前でご飯を食べられるようにもなったし、インタビューでこうしてちゃんと自分の考えを話せるようにもなりました。

最初は震えちゃって苦しかったけれど、“仕事なんだからしゃべらなきゃ”と経験を積み重ねていったら、人並みの社会性は身についてきた。あまり良くなかった家族との関係も改善されて、本当に今のぼくがあるのはでんぱ組.incのおかげです。

――アイドルに全く興味がなかったもがちゃんが、こうして人気者になってみて、どうですか? 嬉しさはありますか?
【最上もが】ぼくは、自分が人気者だとは思ってないです。でんぱ組.incとしても、今は以前ほど勢いはないと思う。

そういう意味では、新しいことを始めなきゃ、注目されることをしなきゃと、焦っているところは正直あります。

――グループを俯瞰で見ているんですね。
【最上もが】ぼくは、でんぱ組.incのおかげで人間として再生できたと思っているので、2年目以降は、でんぱ組.incへの恩返しのつもりで仕事をしています。もらったものに比べたら、返せているのはまだほんの少しですけどね。

(抜粋)
http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1224/ori_161224_3601865451.html

最上もが 

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『でんぱ組.inc』初のベストアルバム『WWDBEST~電波良好!~』 
 
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1: 2016/10/27(木) 04:44:38.29 ID:CAP_USER9
2016年10月27日

アイドルグループ「でんぱ組.inc」の最上もがさんが、27日発売のマンガ誌「週刊ヤングジャンプ」(集英社)48号の表紙、巻頭グラビア、センターグラビアに“ぶち抜き”で登場した。


グラビアは“大正浪漫”をテーマに、最上さんがレトロな着物に身を包み、前髪をアップした姿を披露しているほか、ビキニでセクシーに胸の谷間を見せた写真も掲載されている。


(以下略、全文はソースをご覧ください。)


「週刊ヤングジャンプ」48号の表紙、巻頭グラビア、センターグラビアを飾った「でんぱ組.inc」の最上もがさん(C)桑島智輝/週刊ヤングジャンプ

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http://mantan-web.jp/2016/10/27/20161026dog00m200033000c.html

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