有村架純

1: 2017/07/22(土) 13:29:30.97 ID:CAP_USER9
女優・有村架純の姉でグラビアアイドルの有村藍里が、20日深夜に放送されたTBS系バラエティ番組『恋んトス』(25:43~26:13)で、"有村架純の姉"と世間に知られてからの苦悩を涙ながらに告白した。

20日放送の第2話では、『恋んトス』参戦の思いを告白。
「16歳のときからグラビアの仕事しかしてこなかったから恋愛経験も全然なくて、仕事を頑張りたくてやってきたんだけど」と語り出し、「2年前くらいに"有村架純の姉"って新聞に勝手に載ってしまって、私は芸名で活動してたから何でバレたんやろって怖かった」と架純の姉とバレた時のことを振り返った。

そして、「女優の妹と、売れないグラビアアイドルだったんだけど、売名というか妹を使ってどうしてやろうという気持ちはなく」と売名のつもりはなくても、「すごい叩かれてしまって」と藍里。

「仕事先でも、私のファンの人が会いに来てくれているのに『有村架純の姉やからファンがいるんでしょ』みたいな扱いを受けたり、私個人としては見られなくなってしまって、すごい人間不信になって」と涙ながらに語った。

続けて、「自分の世界が全部いきなり壊されたみたいな気持ちになって、でも開き直るか辞めるしかないから開き直ってやってやろうと思っていろいろ挑戦もしてきたんやけど、そうやっていくうちに自分っていうのがなくなって、本当の自分は置いてきぼりで」と告白。

「だから26歳やけど考え方とかも幼いと思うし、コミュニケーション能力も全然ないし…本当の自分ってなんだろうと思って、自分を出していっぱい笑いたいし、友達もほしいし恋愛もしたい」と打ち明けた。

さらに、「こうやって番組に出ることによってまたいろいろ言われることもあると思うし、私と仲良くしてくれてる子たちも『あんなやつと付き合ってるんだ』とか言われるんじゃないかとか怖くて」と葛藤も明かした上で、「このことを言う事によって『お姉ちゃん』という印象はついたと思うんだけど、それでも私個人のことを見てもらえるように1週間楽しんでいこうと思うから、前向きな気持ちで応募しました」と説明。
メンバーから「関係ない」「藍里は藍里」などを温かい言葉がかけられると、「ありがとう」と感動していた。

http://news.livedoor.com/topics/detail/13365283/ 

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1: 2017/07/21(金) 10:05:20.97 ● 
いまドラマ&映画プロデューサーの間で注目を一身に浴びているのが、女優の有村架純(24)だ。なんと、10月7日に公開される映画『』でこれまで見せたことのない濃厚濡れ場に挑んでいるからだ。

本誌記者はごく限られた関係者しか入場できない“0号試写”を視聴したテレビ関係者に接触。有村がすべてをさらけ出したという主演映画の大胆露出シーンの詳細をどこよりも早く誌上ロードショーする!

――一瞬、躊躇する葉山(松本潤)を恥じらいながらも大胆にリードするのが泉(有村)。
「先生、緊張しているの?」
泉はメガネを外すとそっと唇を重ねる。すると意を決した葉山は泉の唇を貪り合うように吸い尽くす。長いディープキスシーンだけで約2分。すると今度は泉が「先生、しよう。抱いてほしい」と懇願し自らスカートをまくり上げ、下着を下す。
2人の顔をアップで撮影していたカメラがルーズショットになる。なんと泉がしゃがみ込み葉山の股間に顔を埋めているのだ。すぐにカメラは葉山のアップに切り替わる。

松潤の目は虚ろ、唇を半開きにしたまま天井を見ている。すると今度は、カメラが有村の目と鼻のドアップに切り替わる。
顔を揺らしていることが一目瞭然。再び松潤が有村の頭を自分の股間に押さえつけている画になる――。

この濡れ場は作家・島本理生氏の恋愛小説を実写化した映画『ナラタージュ』。大学2年生の春、主人公・工藤泉(有村架純)のもとに高校時代の演劇部の顧問・葉山貴司(松本潤)から電話が掛かってくるところから物語は始まる。
高校時代、学校に馴染めずにいた泉を助けてくれた葉山から、演劇部の後輩のために、卒業公演に参加してくれないかと誘われるのだ。

実は卒業式の日、葉山との間には誰にも言えない秘密があった。2人は「教師と生徒」の関係を越え“禁断のキス”をしたことがあったのだ。この甘酸っぱい思い出を胸にしまい、彼を忘れようとしていた泉。
だが、1年ぶりに再会し、押さえていた気持ちが一気に爆発する。叶わないと分かっていながらも、それでも抑えきれない葉山への恋心。実は、葉山には妻(市川実日子)がいて、泉には離婚していたと嘘をつく。やがてこの事実を知ってしまう泉…。
そんな2人の間に割って入ってくるのが、大学生の小野玲二(坂口健太郎)。葉山と泉の禁断の恋の結末は意外な展開を迎える。

物語もさることながら、話題必至なのが有村のすごい濡れ場だ。
――2人はベッドに倒れ込む。まだ、ぎこちない松潤に対し有村が自ら上になる。

「先生と一緒になりたかった…」
と言いながら激しく腰をグラインドさせる。カメラが松潤の顔から有村に切り替わった瞬間、有村の形のいい乳房が映り込む。それは、ほどよいぷるぷるDカップ美乳だった――。

http://wjn.jp/article/detail/6287793/ 

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1: 2017/07/11(火) 07:28:19.47 ID:CAP_USER9
 高校を卒業し、奥茨城村から集団就職で東京にやってきた“ひよっこ”が、大学生になったら、いきなり濡れ場……。

 現在NHKの朝ドラ「ひよっこ」でヒロイン“みね子”を演じている有村架純(24)。
ドラマは9月30日に最終回を迎えるが、そのわずか1週間後に公開される映画「ナラタージュ」でもヒロインを演じている。
監督は「世界の中心で、愛をさけぶ」の行定勲で、嵐の松本潤(33)が主演し、共演にはモデル出身の坂口健太郎(25)。
このゼロ号試写が先頃、業界関係者を集めて行われた。

「ヒロイン“泉”の性格はひたむきで生真面目な大学生の女の子。時代は現代ですが、ちょうど朝ドラのヒロインが成長したようなキャラクター。しかし、高校の恩師マツジュンと坂口を二股。バストトップこそ出しませんが、マツジュンとはベッドで絡み、坂口とは座位で腰を動かすシーンがあったりと、結構な濡れ場を演じていてビックリしました」(関係者)

 どうしたんだ! みね子。

「有村は、2013年に朝ドラ『あまちゃん』で母親役の小泉今日子の若い頃を演じて注目され、15年に大ヒットした映画『ビリギャル』では金髪の高校生、そして『ひよっこ』と、次々と異なる役を演じてきています。朝ドラ終了直後に濡れ場というのは早い気もしますが、演技力があるなら若く綺麗なうちに脱いで、その後は脱がないというのが最近の女優の売り方でもある。脱ぎおしみは潰れますからね」(業界記者)

 とはいえ、純朴なみね子に色気は感じられないが。

「まだ若いですからね。ただ朝ドラでは気付かなかったけど、彼女、意外に胸が大きいと、みんな驚いたんですよ」(前出・関係者)

 売れっ子の熟れ時である。

「週刊新潮」2017年7月6日号 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170711-00523485-shincho-ent 

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【有村架純、朝ドラ後にエッチな“濡れ場”映画 試写参加者の感想は?】の続きを読む

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