沢尻エリカ

1: 2017/07/26(水) 19:41:01.32 ID:CAP_USER9
 沢尻エリカ(31)が、松居一代(60)と船越英一郎の離婚騒動の巻き添えをモロに食っている。沢尻vs松居の“猛女バトル”に発展する可能性もありそうだ。
 「7月初め、船越が松居に対し離婚調停の申し立てを行っていることが報じられて表面化。松井がブログや動画で、船越がハワイ在住女性と不倫しているなどと攻撃を始めたことで、騒動は拡大しています。ただ、松井が本当に根にもって、恨んでいるのは、沢尻エリカじゃないかと噂されているのです」(芸能記者)

 実は沢尻、'12年放送の主演TBS系特番ドラマ『悪女について』で、船越と共演し、濡れ場を演じた過去があったからだ。
 「船越が沢尻とラブシーンを熱演したことに、当時、松居は激怒。殴る蹴るのDV暴行を加えて夫をKOしたことをブログに記したほどでした。しかし、それが原因で船越は家出をしてしまい、離婚調停につながるきっかけとなった。松居は今、沢尻への怒りを再燃させているのです」(同)

 ただ、不良少女出身で、'07年には映画舞台挨拶で「別に…」とケンカ腰で答える騒動を起こした沢尻も黙ってなさそうだ。
 「当時、船越とラブシーンをしたとブログなどで言いふらした松居に対し、沢尻はかなり不機嫌になったそうです。ただ、松居も“あの女のせいで夫婦仲が壊れ始めた”と恨みを持っているようなので、万が一、遭遇でもしたら、非常に危険な状況ですよ」(芸能関係者)

 そうした中、いずれもヌード経験がある2人が“再ヌードバトル”で「女の決着」をつけるのでは、という仰天情報も浮上している。
 「実は松居、27歳頃の時にグラビアでヌードを披露したことがあり、超美乳とくびれたウエストの持ち主なのです。その後、映画などでも裸体を見せた彼女。もし60歳の今、披露したら、約30年ぶりの全裸になると思われます。実際、一部出版関係者が“還暦再ヌード”話を計画しているようです」(芸能ライター)

 一方の沢尻は26歳の時、主演映画『ヘルタースケルター』で全裸を披露した。
 「沢尻も、松居に匹敵する美全裸で世間を驚かせました。今回、松居が自分を恨んでいる話やヌード話が浮上している噂を耳にし“文句があるなら再ヌードになってもいい”と、勝利に自信満々とか。どちらかが脱げば、もう一方も脱ぐという“全裸バトル”勃発の可能性がありますね」(同)

 戦いの火蓋は切られた!?

http://wjn.jp/article/detail/9829165/

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1: 2017/04/30(日) 12:24:31.00 ID:CAP_USER9
https://www.cinematoday.jp/news/N0091257

現在放送中のドラマ「母になる」で初の母親役を好演し、絶賛の声が相次いでいる沢尻エリカ。
だが彼女は10代のころから、素晴らしい演技と美しい姿を見せてきたことを忘れてはいけない。

2003年のテレビドラマ「ホットマン」で連続ドラマ初出演を果たし、同年上戸彩主演の「ひと夏のパパへ」にも出演した沢尻だが、彼女の名声を最も広くとどろかせるきっかけになったのは、井筒和幸監督の『パッチギ!』(2005年1月公開)だろう。
同作は60年代後半の京都を舞台に、在日朝鮮人の女子高生に一目ぼれした日本人高校生の恋の行方と、彼らを巡る若者たちの姿を活写した青春ドラマ。
その中で沢尻は、ヒロインである朝鮮高校の2年生を演じ、当時19歳という若さで日本アカデミー賞新人俳優賞を含め、計9つにも及ぶ映画賞を受賞した。

そして同年に、難病・脊髄小脳変性症を発病した15歳の女子学生を熱演したドラマ「1リットルの涙」が放送され、沢尻は同世代からも支持を集めるカリスマ的存在に。
その翌年となる2006年には、作家・江國香織の原作小説を森田芳光監督が映画化した『間宮兄弟』で、北川景子演じる夕美の姉・直美役で出演。
30代になっても同居を続ける仲の良い間宮兄弟(佐々木蔵之介&塚地武雅)と彼らを取り巻く女性たちの日常を鮮やかに切り取る本作で、沢尻がふんした直美はレンタルビデオ店でアルバイトをしている女子大生。
劇中の浴衣姿も印象的だったが、自身の年齢と同年代の一般的な女性役ということで、素のかわいらしさも垣間見える作品となっている。

さらにこの年の夏には、テレビドラマ「タイヨウのうた」に出演する。このとき沢尻は20歳。
19歳の若者・孝治(山田孝之)と、難病を抱えた歌手志望の少女・雨音薫(沢尻)のラブストーリーが繰り広げられる本ドラマで、沢尻は「Kaoru Amane」という役名と同じ名義で同タイトルの挿入歌をリリース。
オリコン月間シングルランキングでは第1位を獲得し、女優としてだけではなく歌手としての才覚もあらわにしていった。

まさに沢尻エリカフィーバーが起こった2006年だが、さらに秋には映画『オトシモノ』で映画初主演。
オトシモノを拾った女子高生たちが次々と恐ろしい目にあっていく、オトシモノの呪いを描いたホラー作品の同作で、女子高生役に挑んだ。
『パッチギ!』の頃から沢尻の名前はアジア圏を中心にじわじわと浸透していたが、『今日、恋をはじめます』『ReLIFE リライフ』などの古澤健監督が手掛けた今作は、ハリウッドリメイクされ、日本コンテンツを世界中の英語圏にも提供する機会にもなった。

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映画『パッチギ!』 2004 
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『間宮兄弟』 2006 
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「タイヨウのうた」2006 
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『オトシモノ』 2006 
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