菅野美穂

1: 2016/12/15(木) 10:48:53.73 ID:WLQeJNV30
 ひさびさの豊作と言われている秋ドラマが熱い。
『ドクターX~外科医・大門未知子~』、『逃げるは恥だが役に立つ』、『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』など、各作品ともに最終回へ向けて注目を集めている中、特に異彩を放っているのが女優・菅野美穂(39)主演ドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』(TBS系)だという。
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1: 2016/10/06(木) 10:42:12.00 ID:CAP_USER9
スポニチアネックス 10月6日 10時17分配信

 女優の菅野美穂(39)が6日、NHK総合「あさイチ」(月~金曜前8・15)に生出演。
悩むことが多かったという10代後半から20代前半を振り返った。

 16歳でデビューし、ドラマやCMに頻繁に出演していた菅野。だが、10代後半から20代前半の時期は辛い気持ちで仕事をこなしていたという。
「仕事に恵まれて本当にありがたいなという気持ちはあったけど、『人に見られることってこんなにストレスなんだ』ということにそれまでは気付かなかった。
インタビューで本当の自分と、役の自分にはく離が起こっていると感じることがあった」と語った。

 高校を卒業した直後の19歳の頃を「自分的には、やさぐれていた」と表現。
「その時の精神的なねじ曲がりが…、私、写真集とかやってるんですけど、そういうものに繋がった気がします」と打ち明けた。

 菅野は1997年にヘアヌード写真集「NUDITY」を発表し、“ヌード写真集騒動”に発展した過去がある。
「お芝居も好きだったし、仕事も好きだったし、それまで好きなものことばかりしていた。

でも、学校を卒業して好きなことが減って、好きなことばかりではなく精神的にタフになる何かが必要なのかもと思った時期だった」と当時の心境を振り返り、「ショック療法みたいになってしまったけど、それを経験したおかげで精神的に強くなった。
決して人には勧められないけど、その時の自分には必要なことだった」と明るく語っていた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000097-spnannex-ent
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