ゴルフ

1: 2017/06/24(土) 04:43:06.81 ID:6qFgvqlV0 
女子ゴルフの日本女子アマチュア選手権(奈良国際GC 6573ヤード=パー72)は23日、最終日があり、3位で出た安田祐香(兵庫・滝川二高2年)が1イーグル、6バーディー、1ボギーでスコアを七つ伸ばして通算14アンダーとし、初優勝した。
2位は3打差で佐渡山理莉(沖縄・名護高2年)。
さらに3打差の3位に平木亜莉奈(長野・御代田中3年)、新垣比菜(カヌチャ)の2人が入った。安田は9月開幕の日本女子オープンの出場権を獲得した。

http://www.asahi.com/articles/ASK6R3QYFK6RPTQP007.html

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1: 2017/06/20(火) 17:17:54.17 ID:CAP_USER9
 女子ゴルフの“韓流ブーム”は止まるところを知らない。今や人気ナンバーワンとなったアン・シネ(26)の次戦は、6月22日に開催される「アース・モンダミンカップ」に決まった。世のオジ様たちは大いに歓迎だが、出場予定の選手からは思わぬ“抗議”が……。

 ***

 韓国出身であるアン嬢の人気は凄まじい。日本での初陣となったGWの「ワールド・サロンパスカップ」では、初日に国内女子ツアーとして過去最多となる1万3097人を動員。4日間で延べ4万1484人ものギャラリーを集めた。

 一躍、時の人となったアン嬢だが、そのデビュー戦は41位で、次戦となった「ほけんの窓口レディース」では予選落ち。肝心の女子世界ランクも218位と振るわない。実力は今ひとつなのに人気バツグンの理由は、そのルックスにあるという。

ゴルフジャーナリストの児島宏氏が解説する。

「ゴルフではタイトなウェアーを着るので、彼女の大きな胸は相当目立つ上、膝上30センチのミニスカートを穿きながら恥ずかし気もなく平気で動く。そこがまた世の男たちをチクリと刺激するんでしょう。グリーンでラインを読む時など格好の見せ場になっています」

 韓国を代表する男性誌で表紙を飾り、モデルとしての美貌は折り紙つきだ。

 一方、その容姿については彼女自身、これまで整形手術を2回したと韓国メディアで“告白”してもいる。

「5年前と比べ目鼻立ちがハッキリし、推定Gカップも豊胸手術によるものと囁かれています」(観戦記者)

「アンの国内初戦で同組だった青山加織は“観客の皆さんはお尻やおっぱいを見に来たと思うけど、もっとプレイを見て”と苦言を呈し、元賞金女王の不動裕理も“フィーバーがバカ騒ぎになっている”と言って憚らない。比嘉真美子に至っては、試合中は終始カメラマンを睨みつけていました」

 これらの不満が思わぬところで噴出したと明かすのは、ゴルフ協会関係者だ。

「ツアー予選の組み合わせは、日本女子プロゴルフ協会と主催者が決めるもの。敢えて注目選手を同組にして、実績のない選手をケツに回すのは当たり前なんだけど、6月の試合に出る選手たちから、“アンと同じ組、又はその前の組になるのはイヤだ”との抗議が、運営側に相次いでいて……」

 なんだか女同士のジェラシーに聞こえなくもないが、これにはレッキとしたワケがあるという。

「アン選手は常に見られてナンボという意識でプレイするから、周囲に手を振りアピールを欠かさない。そんな彼女をより近くで見ようと、ギャラリーやカメラマンはプレイの度に場所取りで先回りする。他選手にしてみれば、自分のプレイ中にゾロゾロと移動されては集中できないからね」(同)

 憎まれっ子世に憚るというけれど、アン嬢にとってはそれも計算の内──なのかもしれない。

http://www.excite.co.jp/News/sports_g/20170620/DailyShincho_522480.html?_p=2

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1: 2017/05/22(月) 23:50:17.31 ID:CAP_USER
韓国ゴルフ界のアン・シネが日本に襲来! 
その過剰なフェロモンにギャラリーが殺到している。
スポーツ紙もこぞってカラーで紹介するなど、女子プロゴルフ界を“韓流”グラマラスブームが席巻中なのだ。
一方、日本勢も負けじと期待のニューカマーも次々登場。「日韓ぼよよ~ん杯」対決の行方は──。

 5月4日から開催された女子ゴルフツアー「ワールドレディスサロンパスカップ」で、韓国女子ゴルファーのアン・シネ(26)がついに来日。
ナマ・シネを一目見ようと集まったギャラリーは、実に4日間で史上最多の4万1484人。まさにボディのみならず規格外の日本デビュー戦となったのだ。

 ゴルフ専門誌編集者がコーフン気味にこう語る。

「膝上30センチの黒い超ミニスカートもさることながら、釘づけになるのは、白いタイトなウエアから浮かび上がるメロンサイズの豊満すぎる胸。
ウエアがはち切れそうで、ホールを移動するたびに大勢の中年ギャラリーを引き連れる様子は、ここ数年で見られなかった光景です」

 成績こそ、通算6オーバーで優勝争いには絡めなかったが、おっぱいフェロモンでは、ブッチギリの存在感を誇示している。

「プレーの合間には取材中のカメラマンに手を振るなどサービス精神旺盛で、取材陣もメロメロ。
シネと同組で回った日本人選手たちも、『おっぱいがすごくて、そっちばかり目がいっちゃった~』とうれしそうでした」(ゴルフ担当記者)

 韓国での実績は09年に新人王を獲得後、翌年には国内2勝したが、それから5年間は勝利に見放されるなど実力よりも人気先行といった形だが、オンナ磨きには常に余念がなかったという。
4年前に韓国でシネを撮影したカメラマンの米川昌俊氏はこう振り返る。

「済州島で行われた開幕戦は、春先とはいえオーバーコートを着るくらい寒かった。
それでもシネはギャラリーを意識して、ミニスカートでしたね。
調子もよくて初日から優勝争いをしていたのですが、最終ホールでグリーンが空くのを待っている間、化粧用パフを取り出して、化粧直しを始めたんです。
美意識の高さには驚かされました」

 過去には「飛距離を伸ばすために体を大きくしたくない」と肉体改造を拒否したことも。
自身の「インスタグラム」(SNSアプリ)では、お宝「谷間」ビキニショットなどを載せていて、フォロワー数が急増。もはや女子プロ界のセクシー女王なのだ。

アサ芸プラス2017年5月21日17時56分
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_81146/

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