ドラマ

1: 2017/03/28(火) 20:10:05.675 ID:W/+aW4O20
北乃きい、胸の谷間が…!セクシー秘書役で大胆イメチェン

女優の北乃きいがWOWOWのドラマ「連続ドラマW 社長室の冬-巨大新聞社を獲る男-」で清純派のイメージを一新する新境地に挑むことが明らかになった。
伝統ある大手新聞会社が経営破たんから日本で初めて外資への身売りを画策するというセンセーショナルなストーリーが展開する本作で、北乃は身売り先の外資系会社社長(三上博史)の娘で、社長室付き秘書を演じる。
三上がドナルド・トランプを彷彿とさせるような主人公・青井にふんすることでも話題の本作。

今回公開された場面写真では黒のタイトなドレスに身を包み大胆に胸の谷間をのぞかせるセクシーな秘書に。
2016年9月末に情報番組「ZIP!」(日本テレビ系)を卒業して以来の出演となる連ドラで、多くの謎を秘め大人の魅力を漂わせるキャリアウーマンという新たな顔を見せる。(編集部・石井百合子)

http://www.cinematoday.jp/page/N0090572

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1: 2017/03/28(火) 05:04:24.69 ID:CAP_USER9
北乃きいがSEXYキャリアウーマン!『社長室の冬-』で女の色気魅せる
サンケイスポーツ 3/28(火) 5:00

 女優、北乃きい(26)が4月30日スタートのWOWOW連続ドラマ「社長室の冬-巨大新聞社を獲る男-」(日曜後10・0)に出演することが27日、分かった。
総合司会を2年務めた日本テレビ系「ZIP!」を昨年9月に卒業後、初の女優作品で、キャリアウーマン役に初挑戦。
役者人生で初めて髪を40センチ切った北乃は「今は撮影している夢を見ます。役に入り込んでいる証拠なので幸せ」と芝居に燃えている。

 ホットなニュースをお茶の間に届けてきた北乃が、再び“女優一本”で熱い演技を披露する!

 2014年9月から昨年9月まで「ZIP!」(月~金曜前5・50)の総合司会を担当し、女優業と両立してきた北乃。
番組卒業で時間の制約がなくなり、芝居に打ち込む日々に「すごく頑張っていますと自分で言えるぐらい、頑張っています」と笑顔を見せた。

 元新聞記者の作家、堂場瞬一氏(53)原作の「社長室の冬」は、日本を代表する新聞社が身売りを決意し、米巨大ネットショッピング会社との交渉を始めるも、過激な要求を受けて翻弄される様子を描く作品。

 北乃は、主演の三上博史扮するネットショッピング会社の日本法人社長・青井聡太の娘で父の秘書を務める亜都子役。
トランプ米大統領(70)ばりに過激な弁論術を駆使する父の右腕で、トランプ氏の長女で実業家、イバンカさん(35)を彷彿させるキャリアウーマンを演じる。

 「ZIP!」出演中に大統領選を伝えた経験があり、豊富な知識と語彙力を持つ才色兼備の演技派として起用され、同番組卒業後初のドラマが決定。
等身大の女性役が多かった北乃が“デキる大人の女”に初挑戦する。

 セクシーで勝ち気な亜都子になりきるため、自身の提案で役者人生で初めて髪を40センチも切った。さらに色気のあるしぐさを学ぶため、プロのダンサーに歩き方やイヤリングの触り方などを習い役作りも徹底した。

 2年ぶりに演技ざんまいの日々に戻った北乃は「今は撮影している様子の夢を見ます。起きても疲れているときがありますね。合間を縫っての仕事だと夢を見ないから、役に入り込んでいる証拠。それに殻を破れるようになったかも。今なら何でもできる気がします」と瞳を輝かせた。

 生放送の司会で成長した北乃が、女優としても新たなステージに進む。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000502-sanspo-ent.view-000
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000502-sanspo-ent

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1: 2017/03/25(土) 10:37:31.58 ID:CAP_USER9

 20日に最終回を迎えた月9ドラマ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)で主演を務めた女優・西内まりや(23)。
全話の平均視聴率が一桁台どころか6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で月9ワースト記録を塗り替えた同作だが、放送前からこうなることは誰もがわかっていただろう。
あまりのドタバタ現場で、役者や現場スタッフが努力したところで良作に仕上げるには無理があった。

 そもそも1~3月クールの月9作品は竹野内豊が主演する予定で企画を進めていたという。
しかしなかなか企画は煮詰まらず、12月になって竹野内サイドから「やりたい話が全然出てこない」と出演辞退されてしまったため、急遽、西内とflumpoolのボーカル・山村隆太をメインに据えた少女漫画原作の恋愛ドラマに決定。
大手銀行に勤めるエリートOLの24歳女性が結婚して専業主婦になることを望み、「自分は絶対に結婚なんかしない」と公言する28歳の人気イケメンアナウンサー男性と恋に落ちるというストーリーは原作そのままだが、ただ実写で俳優たちに演技をさせただけで、ドラマ化にあたって練られた様子が見られなかった。練る時間もなかったのだろう。

 月9枠は昨年の『ラヴソング』、『好きな人がいること』、『カインとアベル』のいずれも視聴率が低迷し一桁台をうろうろ。
そんな中でドタキャンをくらい準備不足が否めない今年1~3月クールの『突然ですが~』主演を引き受けた西内まりやが、低視聴率女優の汚名を着せられてしまうことは気の毒でならない。
彼女自身に視聴者を惹きつける女優パワーがあるかと問われれば残念ながらそれもなさそうだが、同世代の女優と比べて演技力が特別に低いわけではない。

 現場での西内評価は高い。
山村は21日、ドラマの打ち上げの模様についてTwitterに投稿したが、西内のことを「打ち上げでの色んなスタッフさんのお話から、今回の主演を引き受けることがどれだけのことか、改めてその重圧と困難を思い知りました」「打ち上げにいた全員がまりやちゃんに感謝し、その頑張りにみんなが涙しているシーンが全てを物語っていましたね。ほんとお疲れさまでした」と、労っている。

 しかしいかんせん、数字に直結するタレント力は、今の西内にはまだない。
主役を張らせるのは酷だということだ。もともと歌手を目指していた彼女はドラマ主題歌も担当しシングルCDをリリースしたが、歌唱力がないわけではないのにこちらも初週4000枚と売れ行きは振るわない。
「ニコラ」(新潮社)、「セブンティーン」(集英社)のモデル時代は同世代~年下女子からの圧倒的な支持を誇っていた彼女だが、女優や歌手として活動するからには、もともとのファン層の支持だけでは厳しいのだ。

https://news.infoseek.co.jp/article/messy_43886/
https://news.infoseek.co.jp/article/messy_43886/?p=2

 西内は同じ所属事務所の観月ありさへの憧れを公言している。
確かに全盛期の観月は歌にドラマに大活躍で、参加作品がいずれもヒットした。
しかしそれも一時的なことだったのではないだろうか。現在まで26年連続、通算30作で連続テレビドラマの主演を毎年務めている観月だが、たとえば2014年『夜のせんせい』(TBS系)、2015年『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』(テレビ朝日系)などは視聴率を見れば『突然ですが~』と似たり寄ったり。主演女優の格こそあれ、記録は形骸化している。

 所属事務所としては西内を観月クラスのタレントに育て上げたいのかもしれないが、西内と観月は違うし、時代もまた異なる。
力量に見合わない仕事をさせて重圧を与えたからといって必ず伸びるとは限らず、それどころかタレント価値をつぶしてしまうことにもなりかねない。
なんにでも強引にねじ込まず、最適な時に最適な仕事を与えることでブレイクへ導く。
そのマネジメントテクニックが西内の今後には必要だろう。

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1: 2017/03/13(月) 15:35:36.10 ID:k8gwtJtT0
豆腐プロレス内でサラッと言ってたな
実現してれば視聴率凄くアップしただろうに

14: 2017/03/13(月) 16:07:04.63 ID:mLd6EeQq0
こんな感じか

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1: 2017/03/08(水) 23:00:59.25 ID:CAP_USER9
 中山美穂(47)が、4月スタートの月9連ドラ『貴族探偵』(フジテレビ系)で、アラフィフにしてメイド役で出演することが決まり、波紋が広がっている。
 「このドラマは嵐・相葉雅紀(34)の主演作。自身を貴族と名乗り、探偵を趣味にしている相葉演じる青年による物語です。
中山は、相葉に仕える役を演じ、ほぼ全編メイド服を着用する見込み。
実はこの役、47歳の中山本人の強い希望で実現したというから驚きです」(フジ関係者)

 さらに彼女は、ある積極的な志願をしたという。
 「ミニスカのパンチラ露出シーンも織り込みたいと願っているようです。
'85年の連ドラ『毎度おさわがせします』や'10年公開の映画『サヨナライツカ』でセミヌードを披露した経験があるだけに、脱ぎはへっちゃら。
低迷続きで打ち切り説も出ている月9だけに、もはや何でもアリ状態で、彼女の“セクシー志願”も了承されるはず」(同)

 中山は自身の美脚に相当自身を持っており、だからミニスカに積極的なのだという。
その背景には、中山の“全身若返り完了説”が囁かれている。
 「ミポリンは昨年10月の映画イベントに出席した際、頬は膨らみ、皮膚は不自然に輝いていたことから、報道陣から整形疑惑が噴出。以来、全身美容を行っているとの見方が強まっています。
実際、脚がキュッと引き締まり、胸は突き出て、完全に20代のボディーになった。メイド役を志願し、パンチラ露出に積極的なのは“20代のボディーになった私を見て”という思いがあるからでしょう」(芸能関係者)

 最近の中山は激動続きだ。パリで夫婦生活を送っていた辻仁成氏と'14年7月に離婚。
新恋人の音楽家・渋谷慶一郎氏ともパリ生活を送ったが、昨年初め頃までに破局したとされる。
 「日本に戻った中山は、2人の男へのリベンジとして完全復活を狙っている。
3月29日放送のテレビ東京の特番ドラマ『花実のない森』では、東山紀之と初共演するなど、本格再始動をしています」(スポーツ紙記者)

 そればかりか、“アラフィフオールヌード”披露のタイミングも狙っているというのだ。

~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

週刊実話|掲載日時 2017年03月08日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2017年3月16日号
http://wjn.jp/article/detail/5390964/

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