映画

1: 2017/07/21(金) 10:05:20.97 ● 
いまドラマ&映画プロデューサーの間で注目を一身に浴びているのが、女優の有村架純(24)だ。なんと、10月7日に公開される映画『』でこれまで見せたことのない濃厚濡れ場に挑んでいるからだ。

本誌記者はごく限られた関係者しか入場できない“0号試写”を視聴したテレビ関係者に接触。有村がすべてをさらけ出したという主演映画の大胆露出シーンの詳細をどこよりも早く誌上ロードショーする!

――一瞬、躊躇する葉山(松本潤)を恥じらいながらも大胆にリードするのが泉(有村)。
「先生、緊張しているの?」
泉はメガネを外すとそっと唇を重ねる。すると意を決した葉山は泉の唇を貪り合うように吸い尽くす。長いディープキスシーンだけで約2分。すると今度は泉が「先生、しよう。抱いてほしい」と懇願し自らスカートをまくり上げ、下着を下す。
2人の顔をアップで撮影していたカメラがルーズショットになる。なんと泉がしゃがみ込み葉山の股間に顔を埋めているのだ。すぐにカメラは葉山のアップに切り替わる。

松潤の目は虚ろ、唇を半開きにしたまま天井を見ている。すると今度は、カメラが有村の目と鼻のドアップに切り替わる。
顔を揺らしていることが一目瞭然。再び松潤が有村の頭を自分の股間に押さえつけている画になる――。

この濡れ場は作家・島本理生氏の恋愛小説を実写化した映画『ナラタージュ』。大学2年生の春、主人公・工藤泉(有村架純)のもとに高校時代の演劇部の顧問・葉山貴司(松本潤)から電話が掛かってくるところから物語は始まる。
高校時代、学校に馴染めずにいた泉を助けてくれた葉山から、演劇部の後輩のために、卒業公演に参加してくれないかと誘われるのだ。

実は卒業式の日、葉山との間には誰にも言えない秘密があった。2人は「教師と生徒」の関係を越え“禁断のキス”をしたことがあったのだ。この甘酸っぱい思い出を胸にしまい、彼を忘れようとしていた泉。
だが、1年ぶりに再会し、押さえていた気持ちが一気に爆発する。叶わないと分かっていながらも、それでも抑えきれない葉山への恋心。実は、葉山には妻(市川実日子)がいて、泉には離婚していたと嘘をつく。やがてこの事実を知ってしまう泉…。
そんな2人の間に割って入ってくるのが、大学生の小野玲二(坂口健太郎)。葉山と泉の禁断の恋の結末は意外な展開を迎える。

物語もさることながら、話題必至なのが有村のすごい濡れ場だ。
――2人はベッドに倒れ込む。まだ、ぎこちない松潤に対し有村が自ら上になる。

「先生と一緒になりたかった…」
と言いながら激しく腰をグラインドさせる。カメラが松潤の顔から有村に切り替わった瞬間、有村の形のいい乳房が映り込む。それは、ほどよいぷるぷるDカップ美乳だった――。

http://wjn.jp/article/detail/6287793/ 

no title


【松本潤フル勃起! 有村架純、フェラチオ全裸濡れ場最新映画の一部始終】の続きを読む

1: 2017/07/18(火) 10:40:11.44 ID:YgLs1fQZ0 BE:899382504-2BP(1000)
<動画>門脇麦、高校時代の“引きこもり生活”告白 DVDレンタル「ア行から…」

女優の門脇麦さんが7月15日、主演映画「世界は今日から君のもの」(尾崎将也監督)の初日舞台あいさつに登場。
映画は、高校の頃から引きこもり生活をしていたオタク女性が自分の殻を破っていく内容で、
自身も「高校の時は一人で黙々と過ごしていた」という門脇さんは「レンタルDVD屋さんで『ア』から順番に4、5本借りてきて、ずっと見る」という“引きこもり生活”を告白。
「最初からきつかったですね。『愛』(の付く映画)ばっかり。『サ』でめげました」と明かして、観客の笑いを誘った。

映画は、高校の頃から引きこもり生活をしていたオタク女子・小沼真実が主人公。
好きなマンガやイラストを正確に模写することで現実逃避していた真実(門脇さん)は、心配性の父(マキタスポーツさん)が見つけてきたゲームの“バグ出し”の仕事を始めるが、ひょんなことから絵を描く才能が認められ、社員の矢部遼太郎(三浦貴大さん)からゲームキャラクターのイラストを依頼される。矢部に恋心を抱いた真実は、なんとか矢部の役に立ちたいと奮闘するが……というストーリー。
舞台あいさつには、門脇さんのほか、三浦さん、比留川游さん、マキタスポーツさん、YOUさん、尾崎監督も登場した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000001-mantanv-ent


門脇麦「ニートか芸能界、どっち!?」家族説得した過去明かす

自分の世界に閉じこもり、現実逃避をして生きていた真実。
しかし、自分の個性を認めようとしない母親と初めて対峙することで、外の世界に踏み出す。
門脇自身、かつて芸能界に進もうと決意したとき、似た経験をしたと語る。

「ある日突然、塾を辞めて、大学に行かないと両親に宣言したんです。
『この家でニート生活を送るのと、芸能界に進むのと、どっちがいい?』と。
芸能界に大反対の父は激怒して1週間口をきいてくれませんでした(笑)」

そうして自ら選んだ女優業は、つらい時期を乗り越えて現在があるという。

「女優の仕事が心から好きって言えるようになったのは、実は、この1年ほどなんです。
性格がストイックなほうなので、つい自分を追い込み、日常生活に役を引きずってしまう。
仕事への意欲はあるけど、楽しむことができなかったんです。
それが約1年前に体調を崩したとき、人間って、つらいと思っていたらダメだな。
好きな仕事を続けていくためには楽しまなきゃ!
と気持ちが変わって。好きなことを仕事にできるのは幸せです。
みなさんも、真実ちゃんのように自分が本当に好きなものを見つけてください」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170716-00010000-jisin-ent 

no title


【女優の門脇麦「高校時代は引きこもりだった。レンタルDVD屋でア行から順に借りてた。女優がダメならニートだった」】の続きを読む

1: 2017/07/18(火) 07:31:54.55 ID:CAP_USER9
モグラ女子馬場ふみか女優で飛躍、パンチラは映画で - 芸能 : 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1856532.html

 馬場ふみか(22)が、女優として飛躍する好機を迎えている。女性向けファッション誌でモデルとして活動しながら、男性向けのグラビアでも活躍する通称「モグラ(モデル+グラビア)女子」の代表格。ヒロインに起用された映画「お前はまだグンマを知らない」(水野格監督)が22日から公開、看護師役で出演するフジテレビ系連続ドラマ「コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命-THE THIRD SEASON」(月曜午後9時)が今日17日からスタートする。

 「お前は-」は群馬を舞台にした青春コメディー映画。間宮祥太郎(24)演じる主人公が思いを寄せる女子高生役で、生まれも育ちも群馬という設定。群馬特有の空っ風をものともせず、自転車を軽々と乗りこなす場面が印象的だ。「周りに同世代のすてきな役者さんがいらっしゃったので楽しんで撮影できました」。スカートが風にあおられ、下着がチラリと見える場面もあるが「パンチラはぜひ、大きなスクリーンで見てください」と笑う。

 ドクターヘリに乗り込む医師の活躍を描く「コード・ブルー」では新人看護師を演じる。08年と10年に連続ドラマとして放送された人気作の7年ぶりとなるシリーズ第3弾。「第1弾、第2弾も視聴者として見ていたので、その中に入っていけるのは、すごくうれしい」と感激を胸に収録現場に立っている。

 ◆馬場(ばば)ふみか 1995年(平7)6月21日、新潟県生まれ。高校在学中に14年映画「パズル」で女優デビュー。同年テレビ朝日系「仮面ライダードライブ」でドラマデビュー。15年4月から雑誌「non-no」専属モデル。16年「黒い暴動」で映画初主演。趣味はカラオケ、ショッピング。特技はバレエ。167センチ。血液型AB。

no title


【【画像】モデル馬場ふみかが女優で飛躍「パンチラは映画でw」】の続きを読む

1: 2017/07/16(日) 00:06:26.27 ID:CAP_USER9
 女優の長澤まさみさんが15日、名古屋市内で行われた公開中の映画「銀魂(ぎんたま)」(福田雄一監督)の舞台あいさつに主演の小栗旬さんらと登場。
タイトにまとめたベリーショートヘアにハイネックのロング丈トップスと、センターに深いスリットが入ったロングスカート、編み上げ風のハイヒールパンプスを合わせた、大人の脚見せファッションだった。

 トップスは、ノースリーブで落ち着いた色合いの花の総柄。黒いロングスカートはサイドに“隠しプリーツ”が入った技ありデザインで、長澤さんが動くたびに、裾が美しく広がっていた。アクセサリーは、左右の耳に着けたシンプルなイヤーカフのみで、ネイルは黒をチョイスし、クールでエレガントな雰囲気を漂わせていた。

 「銀魂」は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で2004年から連載されている空知英秋さんの人気マンガ。天人(あまんと)と呼ばれる異星人に占領された江戸時代を舞台に、なんでも屋を営む侍・銀時らが難題を解決する姿を描くSF時代劇コメディーで、06年4月にテレビアニメ第1期がスタートし、11年4月~12年3月に第2期、15年4月~16年3月に第3期が放送され、10年と13年には劇場版アニメも公開された。

https://mainichikirei.jp/article/20170715dog00m100001000c.html

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title


【【画像】長澤まさみ、大胆なスリット入りスカートで“大人の脚見せ”】の続きを読む

1: 2017/07/15(土) 18:28:48.30 ID:vGndInop0 BE:202578698-2BP(1000)
映画『銀魂』の初日舞台挨拶が14日、都内にて開催され、主演の小栗旬をはじめ菅田将暉、橋本環奈、長澤まさみら総勢10名がかけつけた。

 同作は、2003年に「週刊少年ジャンプ」にて連載を開始した人気漫画「銀魂」の実写版。
イベントには、小栗旬、菅田将暉、橋本環奈、柳楽優弥、吉沢亮、ムロツヨシ、長澤まさみ、岡田将生、佐藤二朗、福田雄一監督が出席。
一同は、会場後方の扉から入場し、客席間の通路を歩いてステージに登壇。橋本は背中を大胆に露出したワンピース姿を披露してファンを魅了した。

 トークが始まると、MCが「まず、小栗さんに」と主演の小栗に質問をしようとした。
しかし、ムロと佐藤が落ち着かず、福田監督は思わず、「だからダメだって、その2人をくっ付けたら!」と愚痴をこぼした。
2人は「お前も黙れよ!」などと言い返していたが、福田監督は「30分で終わらすのだからね」と進行を気にしている様子。
だが、登壇者たちは「今日は、おりょう(=吉沢)の声をお届けしたいと思っています」、「ちなみに、おりょうの憧れは僕だけどね」など、小栗をそっちのけでノリノリのトークを展開。
小栗はまたらず、「ほんとにやめて。このくだりがあってさ、俺がこうやってし~んとしているとさ、“小栗旬、元気がない。疲れている”って書かれるから。ほんとに」とポツリ。
「“私生活で疲れている”と言われちゃうから。疲れてねーわ! 元気だわ!」などと続け、一連のやりとりが会場を笑いに包んだ。

 菅田と橋本には、「撮影現場で銀魂らしいなと思ったエピソードはありますか?」との質問が飛んだ。菅田は「何かあったかな」と悩んでいたが、橋本は「『面白い話ではないと基本、しゃべってはいけないのかな』という気持ちになります。
こんなにたくさん面白い話をされてしまうと」と素直な心境を告白。
小栗は「今日もこの舞台挨拶の説明を受けている最中に、賑やかでした。なかなかない、舞台挨拶の始まる前の説明会だなという感じでした」とキャストたちの仲の良さを象徴するエピソードを振り返った。

https://www.rbbtoday.com/article/2017/07/14/153129.html

no title

no title

no title


【【画像】橋本環奈、背中ザックリの大胆ワンピ姿を披露www】の続きを読む

このページのトップヘ