映画

1: 2017/05/12(金) 17:46:14.52 ID:5AhawPp20
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涼川絢音@倒れるときは前のめり@ayane_suzukawa

発売が楽しみ

監督をはじめ、メイクさんやカメラマンさん、みんなのこだわりが詰まった作品やけんね。

うぅ、早く観たいよぅ!!

https://twitter.com/ayane_suzukawa/status/862316547703848960

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1: 2017/05/11(木) 16:18:17.42 ID:77ynzacr0 
新聞記者でありながら元AV女優だった過去を暴露された鈴木涼美氏の著書を、「下衆の愛」「獣道」の内田英治監督のメガホンで実写映画化する「身体を売ったらサヨウナラ」が、7月1日に公開されることが決定。
あわせてポスタービジュアルや場面写真、予告編がお披露目された。

本作は、鈴木氏が過去の実体験を赤裸々につづった「身体を売ったらサヨウナラ 夜のオネエサンの愛と幸福論」(幻冬舎文庫刊)をベースにした作品。
東京大学大学院修士課程を経て、某経済新聞社で記者を務めている29歳の鈴木リョウコ。
エリート街道を突き進みながらも、どこか満たされない日常を過ごしていたが、ある日AV女優だった過去を明かすリベンジポルノを送りつけられたことで、波乱の日々を過ごすことになる。

主人公のリョウコを演じるのは、大根仁監督作「恋の渦」で好演した新進女優・柴田千紘。
そのほか小西キス、久保田悠来、内田慈、冨手麻妙、原田篤、筒井真理子、品川祐(品川庄司)ら個性派キャストが脇を固め、希島あいりや川上奈々美といった現役のAV女優も出演している。
また、フィクションパートに加え、AV業界関係者のインタビュー映像を織り交ぜながら、ひとりの女性の波乱万丈な日々を描き出すという異色の構成になっている。

ポスタービジュアルは、上半身裸の状態で横たわっているリョウコを活写。
見る者を挑発するような視線を送りながらも、どこか寂しげな表情を浮かべる姿が印象的なカットだ。
一方、予告編では、リョウコが独特の価値観を語っている。
「女優は多かれ少なかれ消耗品です」「快楽って、それ自体が人間のコミュニケーションの一つだと思う」と自由奔放な発言をしていたリョウコが、やがてAV女優の過去を知ってしまった母親と対峙するまでを映し出している。

AV出演暴露で揺らぐ女性記者の日常「身体を売ったらサヨウナラ」7月1日公開

http://eiga.com/news/20170511/5/

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1: 2017/05/08(月) 20:50:22.33 ID:CAP_USER9
 モデルで女優の山本美月さん(25)が8日、東京都内で行われた映画「ピーチガール」(神徳幸治監督)の公開直前イベントにアイドルグループ「Hey! Say! JUMP」の伊野尾慧さん、真剣佑さん、永野芽郁さんと登場。
4人は劇中で着用した制服姿で、山本さんはミニスカから美脚をあらわにしつつ、「スカートがすごい“スースー”する」と恥ずかしがった。

 伊野尾さんも自身の制服姿について「高校生って約10年前のことですよ。恥ずかしい」と照れ笑いを浮かべると、「今日が最後になってしまうかも」と制服姿の“見納め”を示唆。
さらに“リアル女子高生”の永野さんに視線を向け「いいですね。高校生のガチの制服」とうらやましがっていた。

 映画は、伊野尾さんと山本さんのダブル主演作。
上田美和さんのマンガが原作で、女子高生・安達もも(山本さん)は、元水泳部員で日焼けした黒い肌や塩素で色が抜けた赤い髪というギャル風の外見のせいで、周囲から誤解されているが、実は中学時代からの同級生のとーじ(真剣佑さん)をいちずに思い続けるほど純真キャラ。
しかし、学校一のモテ男、カイリ(伊野尾さん)とキスをしたといううわさが突然流れ……という内容。
20日から公開される。

http://mantan-web.jp/2017/05/08/20170508dog00m200020000c.html 

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1: 2017/04/21(金) 05:25:49.89 ID:CAP_USER9

 女優、山本美月(25)とHey!Say!JUMPの伊野尾慧(26)が20日、東京都内で行われたW主演映画「ピーチガール」(神徳幸治監督、5月20日公開)の完成試写会に出席した。

 高校生4人が巻き起こす恋模様を描く。一番胸キュンしたシーンについて伊野尾が「もも(山本)ちゃんのスカートがめくり上がるシーン。同世代の男子はめっちゃキュンキュンします」と力説すると、
山本は「ちゃんとパンツ選びましたから。初めてパンチラしました」と照れ笑いした。

http://www.sanspo.com/geino/news/20170421/joh17042105010001-n1.html

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