昭和

1: 2017/01/20(金) 15:59:00.07 ID:CAP_USER9
 1975年に出演したトリートメントのCM「エメロンミンキー」が評判となり、たちまち人気になった元祖グラビアアイドル、アグネス・ラム。

1974年当時、18歳の彼女を写した写真フィルムを最新技術で鮮やかに再現、1冊の写真集として発売され往年のファンの間で話題になっている。
この写真は写真家・池谷朗氏が撮影、保存していたもので、カレンダー用に撮影したポジフィルムで約30本。
未発表カットも多く含まれており、デビュー間もないアグネス・ラムをハワイで撮影した貴重な写真だ。

~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

Yahoo!ネタりか|2017/1/20 12:29 ドワンゴジェイピー news
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170120-17434536-dwango

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1: 2016/12/08(木) 11:24:28.87 ID:CAP_USER9
◆いちばん好きな'70~'90年代アイドルランキング、ダントツ1位はあの人!

さまざまな伝説が語り継がれる1970年代~'90年代のアイドル。
若手アイドルが往年の名曲をカバーする例は数知れず、また、中森明菜の7年ぶりのディナーショー“復活”が注目を集めるなど、今でも話題に事欠かない。
この時代に活躍したアイドルについて、『週刊女性』ではアンケートを実施。
わずか6日間で466票が集まり、根強い人気をうかがわせる結果となった。

特に、男性1位の田原俊彦にはラブコールが殺到! 
「『チャールストンにはまだ早い』の歌とダンスは田原俊彦なくしてはありえない」(70代・主婦)
「私の王子様。初めてのコンサートもファンクラブもトシちゃん」(40代・会社員)
「キレキレのダンスと生歌でごまかしのないステージ。本物のスター」(40代・職業不詳)
「逆境に負けず今も歌って踊り続ける人としての強さを尊敬」(40代・会社員)

2位の光GENJIに対してはこんな意見が。
「上半身裸で歌う姿に衝撃を受けた」(30代・主婦)
「ローラースケートが斬新。コンサートはおとぎ話の世界にいる感覚だった」(40代・会社員)
「ケガをしていても笑顔で踊るプロ根性に励まされた」(40代・主婦)

3位の西城秀樹は「絶唱型はヒデキしかいなかった」(50代・会社員)、
「ペンライト、アクション、武道館公演など今の音楽界の先駆者。私のすべて」(50代・職業不詳)というように、規格外のアイドルの登場にハートをわしづかみにされた女性が多数。
また、「寝ても覚めても秀樹秀樹秀樹。青春=秀樹」(50代・会社員)という声も。

4位は解散を発表したSMAP。
「元気をくれ感動をくれる。ひとりひとりより、SMAPという集合体が好き」(50代・主婦)という意見が寄せられた。

5位は郷ひろみ。

◇中森明菜がダントツ1位のワケ

一方、女性1位は中森明菜が86票で圧勝。
「『難破船』を歌いながら泣いている姿が印象的だった」(40代・主婦)
「歌の主人公が乗り移ったかのような神がかったパフォーマンスは唯一無二」(年齢不明・自由業)
「今の20歳前後の子とは比べものにならない色気と圧倒的歌唱力」(20代・職業不詳)
「カッコよくて美しくて儚い。ウソ偽りのない歌、生き方が大好き」(20代・会社員)
などと、歌姫として高い評価が。

2位の松田聖子には、こんな意見が。
「まさに、アイドル」(50代・会社員)
「夢の国にいるようなキラキラワクワクした気持ちにしてくれた」(40代・主婦)
「日本語ひとつひとつを丁寧に歌いあげる抜群の歌唱力。
品があるのにガハハ笑いや大ボケなところが楽しい」(40代・フリーター)

3位は山口百恵。
「男尊女卑が色濃くあった時代、“バカにしないでよ!”に勇気をもらった」(50代・NPO職員)
「あの若さで芯の通った生きざまに憧れました」(40代・会社員)
また、「引退コンサートの映像は見るたびに鳥肌が立つ」(20代・会社員)との声も多かった。

4位の小泉今日子には、「可愛いけど真顔が美しい。危なっかしい歌にもやられた。
何より声が好き、癒される!」(40代・会社員)という意見が。

5位は中山美穂は、「歌も演技もうまい。年齢より大人に見え憧れた」(40代・会社員)などの声が集まった。
「歌、踊り、芝居、立ち居振る舞い、発言、何をとっても超一流。彼こそキングオブアイドル」(50代・会社員)

(▼続きは以下のURLでご覧下さい)

週刊女性PRIME 2016/12/8(木) 7:00
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161208-00008689-jprime-ent
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161208-00008689-jprime-ent&p=2
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161208-00008689-jprime-ent&p=3
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1: 2016/11/03(木) 06:57:52.07 ID:CAP_USER9
80年代のアイドル界において、「黄金世代」と呼ばれ、いまだに高い人気を誇るのが“花の82年組”。


そんななか、今なお精力的に活躍する松本伊代と早見優が、当時の週プレとアイドル界をふり返る。

■週プレさんの撮影は好きじゃなかったです

―おふたりは、週プレに初めて登場したときを覚えてます?

松本 レコードデビューの直前にフリフリの服を着て、代々木公園で撮ってもらいましたね。グラビアはどこで撮ったのかな。
サイパンとか、日帰りでよく行ってたから、週プレさんもそうだった気がするけど。

―海外ロケで日帰りとはすごいですね。早見さんは?

早見 私は週プレさんの撮影で初めて沖縄に行きました。すごく感激しちゃって。
ご飯のとき、編集さんがおいしそうにビールを飲んでいるのを見て、なんだか大人の世界を身近に感じた記憶がありますね。

松本 確かに週プレさんは大人っぽい雰囲気がありました。だから私、週プレさんの撮影ってあまり好きじゃなくて。セクシーなのが苦手で。

―水着になるのがイヤだったとか?

松本 水着というよりポーズですね。例えば、寝転がるとセクシーに写るでしょ。それがイヤで。海辺で横になってたら、後ろから来た波にのまれたこともあったし(笑)。

早見 私は事務所の方針もあって、健康的なグラビアが多かったんで、撮り方とかそこまで気にならなかったかな。いつも撮影は外だったし。

―早見さんは太陽やビーチのイメージが強かったです。

早見 水着姿のまま部屋で撮ったカットはほぼないんじゃないかな。でもそのおかげで日焼けで大変でしたけどね。
ただでさえ肌が黒いのにもっと黒くなっちゃって。「どうしてそんなに黒いんですか?」って書かれたファンレターをたくさんもらいましたよ(笑)。

■花の82年組はライバルより仲間でした

―おふたりとも当時、ものすごい人気者でしたけど、普段はどんな生活だったんですか?

早見 日中は学校に行くか、レコードのプロモーションで地方に行くことが多かったですね。夜は毎日テレビやラジオ番組に出てました。
で、それが終わったら今度はレコーディングか雑誌の撮影をして、その後、やっとご飯です!

松本 私も同じような感じでした。特に当時は生放送の歌番組も多かったし、かけ持ちもあったから一日中、分刻みで動いてて大変でしたよ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161103-00074509-playboyz-ent
週プレNEWS 11/3(木) 6:00配信
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1: 2016/10/16(日) 17:30:48.41 ID:CAP_USER9
【プロレス】君は「タイガーマスク伝説」を見たか 覆面レスラーの知られざる「友情物語」に感動の涙!

1980年代のプロレス界に一大旋風を巻き起こした初代タイガーマスク(佐山聡、上)。「二度と現れない天才」と評された
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「プロレスは死んだのか」という問いかけが時代錯誤に思えるほど、プロレスが表舞台に戻ってきた。あのNHKも「大衆文化」として根付くプロレスを評価するようになってきたようだ。
10月5日、BSで放送された「タイガーマスク伝説~覆面に秘めた葛藤」(アナザーストーリーズ運命の分岐点)は、プロレスという枠を超えた秀逸のドキュメンタリーだった。
中でも、初代タイガーマスクの宿敵として知られたダイナマイト・キッドとの友情物語はドラマチックそのもの。
プロレスが青春のすべてだった昭和ファンは涙を禁じ得なかった。地上派での再放送を望む声が少なくない。

 覆面をかぶった正体不明のレスラーは、人生の哀しみを覆い隠し、優しさにふたをするかのようだ。喜怒哀楽を表にさらさない点で観る者の想像力をかき立てる。

 「タイガーマスク伝説」は80年代のプロレスファンをくぎ付けにした初代タイガーマスク(佐山聡)と、伝説のマッチの数々をプロモートしてきた新間寿へのインタビューを中心に、「二度と現れない天才」といわれた1人の覆面レスラーの裏面史をあぶり出す。

 番組の後半、初代タイガーの宿敵ダイナマイト・キッドが登場したことに往年のプロレスファンは驚愕した。
なぜなら、ここ数年、引退後のキッドの消息は不明だったからだ。
ステロイドの後遺症に悩み、脳卒中で倒れて半身不随となり、車いす生活を余儀なくされていた。
そんなキッドを励ますビデオメッセージが紹介されるシーンで、番組は感動のクライマックスを迎える。


http://www.sankei.com/premium/news/161012/prm1610120009-n1.html
http://www.sankei.com/premium/news/161012/prm1610120009-n2.html
http://www.sankei.com/premium/news/161012/prm1610120009-n3.html

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