昭和

1: 2017/08/22(火) 02:45:18.83 0
今でも通用するくらいのレベルは南野陽子とか多少居るけど大多数が大したことない
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1: 2017/08/18(金) 06:15:26.39 ID:CAP_USER9
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 1970年代から1990年代前半にかけて、「芸能人水泳大会」といえば、アイドルの登竜門的存在でもあった。泳ぎは苦手でクロールでの息つぎもままならない芳本美代子にとって、水泳大会は試練そのものだった。

「だからといって、事前に練習するわけでもないんですよ。“私は大丈夫。絶対に泳げる”と何の根拠もなく、自分に暗示をかけていました。それで何とかなるから不思議ですよね(笑い)」(芳本。以下「」内同)

 水上に1列に並んだ男性陣が1人の女性をプールサイドまで運ぶ「人間宅配便」なる競技では、必要以上に体を触られて半べそをかくアイドルもいた一方、騎馬戦ではガチンコの対決が繰り広げられていた。芳本も、どんな競技でも一心不乱に取り組んだ。

「NOという選択肢はなかったですね。高さ10メートルからの高飛び込みは本当に怖かった。足が竦んだけど、面白いリアクションをするなり、競技で勝つなりしないと、出場シーンがカットされちゃう。100人くらい出場している中で、何とか目立とうと必死でした。

 夕暮れ時、騎馬戦が始まる前だけ、ちょっと雰囲気が変わるんです。今までいなかった人が急に参加し始める。アイドルとは様子の違ったビキニの女性たちが……」

 芳本が出場した頃から、意図的に胸を露出するポロリ要員が目玉のひとつとなっていた。

https://www.news-postseven.com/archives/20170817_602570.html?PAGE=1#container

「私は自然にポロリしないように、ピッタリとした水着にしていました。透けて見えそうな薄い色も避けていました。すごい望遠レンズを持ったカメラ小僧たちがプールの外から狙っていたので、警戒してたんです。

 今になって思えば、水泳大会のおかげで度胸もついたし、芸能界で生き残るためにはどうすればいいかを考えさせてくれる、良い番組でしたね」


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1: 2017/08/18(金) 00:23:39.60 ID:zTJg5Pa10 
何かと注目を集めるアイドルの水着姿。
フレッシュな水着姿を披露する人もいれば、ドキッとするようなセクシーな水着姿を披露する人もいます。
そして現代のアイドルに負けていないのが昭和のアイドルの水着姿。
語り継がれる伝説の水着姿を披露した人も多数。
そこで今回は、絶頂期の水着姿がハンパなかった昭和のアイドルについて探ってみました。

1位河合奈保子 461票
2位かとうれいこ 298票
3位武田久美子 274票
4位宮沢りえ 156票
5位柏原芳恵 139票
6位田村英里子 97票
7位小泉今日子 95票
8位石田ゆり子 90票
9位後藤久美子 76票
10位中森明菜 73票

11位河合その子 60票
12位斉藤由貴 58票
13位浅香唯 56票
13位鷲尾いさ子 56票
15位松田聖子 55票
15位井森美幸 55票
17位三浦理恵子 54票
18位沢口靖子 51票
19位石川秀美 47票
19位早見優 47票
21位菊池桃子 46票
22位薬師丸ひろ子 45票
22位中山美穂 45票
24位南野陽子 43票
25位小川範子 40票

https://ranking.goo.ne.jp/column/4515/ 

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1: 2017/07/30(日) 05:21:10.46 ID:CAP_USER9
“元アイドル”が語る 芸能人水泳大会の仰天エピソード (ニッポン放送「しゃベル」) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00010003-nshaberu-ent

7月28日(金)のニッポン放送「垣花正とあなたとハッピー」(月~金8:00~11:30)には、今年でデビュー35周年を迎える長山洋子が出演。

デビュー当時はアイドルをやっていて、「芸能人水泳大会」では10mのジャンプ台からすすんで飛び込むほどの、ものすごい度胸の持ち主。

当時、共演していた女子プロレスラーのダンプ松本は、「アイドルの長山洋子が飛んだ」という事で、無理やり飛ばされる羽目に。あまりの恐怖に泣いてしまったというダンプ松本。

そんな長山洋子も家庭では一児の母。

その7歳になる娘は、“お母さん”とテレビに映る「長山洋子」が別人だと思っているとのことで、テレビを見て“お母さん”の横で「長山洋子」のモノマネをするという、なんとも不思議な光景が繰り広げられているようだ。

今回の新曲、「別れ上手」は振り付けが猫っぽいポーズだという事で娘さんは「にゃお」というオリジナルの歌詞を加えながら自宅で踊っているという何とも幸せそうなエピソードも。

それを聞いて「悪い女になるぞ~!」と笑う垣花アナなのであった。

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