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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/05/17(火) 08:41:39.17 ID:CAP_USER9
    女優・広瀬すず(17)が主演をつとめる映画『ちはやふる―下の句―』の続編が製作されることが、同映画公開日の先月29日にサプライズで発表された。
    同作品は少女漫画『ちはやふる』を原作とした、競技かるたを題材にしたもの。
    「上の句」「下の句」の前後編二部で、前編の上の句は漫画のファンに加え、
    作品としての内容の良さがネットを中心に口コミで広まり話題を集めた。
    広瀬すずはサプライズに号泣し、その様子は大きく報道された。

    ただ、失敗作品ではないにしろ、大成功とも言いがたい作品だけに、早い段階で続編が決まったことに疑問を感じる関係者も多い。
    その背景には、広瀬に対するある人物の愛情が関わっているという。映画関係者が打ち明ける。

    「続編が決定したのは、今作のプロデューサーの存在が大きいんです。
    広瀬を同作の主演に抜擢したのも彼ですし、広瀬に対する彼の溺愛ぶりは業界でも有名です」(映画関係者)

    ■不安要素はスタッフの不満爆発?

    また、広瀬はお世辞にも支持率の高い女優とは言い難い。
    昨年6月、広瀬は『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)で、
    「どうして生まれてから大人になった時に、照明さんになろうと思ったんだろう?」「大人になって年齢を重ねると共に、本当に声を録るだけでいいの?」など、
    業界のスタッフに対する発言で大炎上に見舞われた。その余波は収まらず、いまだに広瀬に対するバッシングが続いている。

    さらに、制服姿で彼氏と思しき男性とハグし、キスしている“にゃんにゃんプリクラ”がネット上に流出。ファンからも見放されつつある状況だ。
    そうした状況も影響してか、ある調査結果では“ぶりっ子”という多くの意見から『20代女性の嫌いな若手女性タレント』のトップになった過去もある。

    にもかかわらず、映画やドラマなど多くの仕事が舞い込むのには、事務所とともに方向転換した広瀬の策略があったようだ。

    「“裏方批判騒動”以降、事務所は広瀬へ性格の悪さを表向きには出さないように方向転換。
    誰にでも、あざといくらい低姿勢で接するよう指示しているとも言われています。
    監督、プロデューサー以外にも、力のある大物芸能人への媚び売り方までも、徹底した教育をしているとの噂もあります」(芸能関係者)

    同じく女優で実姉・広瀬アリスは、妹・すずのことを「極度の人見知り、半年ほど付き合わないと心を開かない。
    さらに極度のめんどくさがりや」と語っている。事務所の方向性と相反する性格の広瀬すずの不満が爆発しないことを願いたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1130193/
    2016.05.17 08:07 デイリーニュースオンライン

    http://image.dailynewsonline.jp/media/1/d/1da3730a376aea66eba183f6fd5ceea8097e1d38_w=666_h=329_t=r_hs=b6327f7b936bc373044e999d378a6efa.png
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/05/17(火) 08:39:57.02 ID:CAP_USER9
    5月14日放送の『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)に、アンタッチャブルの柴田英嗣(40)がゲストとして出演。
    6年前、芸能界から突然姿を消した理由について語った。柴田は、共演者のお笑い芸人たちから「柴田よ! お前には聞きづらい事が多すぎる!」とクレームを入れられ、
    「今日、全部喋ります」と宣言。柴田によると、休んでいたのは1年間だけで、あまりテレビには出てないが5年前には復帰していたという。

    端的に「お前何したん?」とFUJIWARAの原西孝幸(45)に聞かれると、「浮気をしたってことですよね」と告白。
    柴田はたまたま出会った元カノと体の関係を持ってしまったという。
    2人の関係は「一回だけ」で、既婚者である柴田は元カノと会うことをやめたのだが、柴田の元カノと後輩芸人が付き合っていたため、
    その2人が揉め、間に入ったところ「お前がしゃしゃり出るな」と言われ、元カノが警察に駆け込んで「柴田に脅迫された」と訴えたのだという。

    しかし、共演者たちから、それならなぜ1年も休む必要があったのか、と疑問の声があがった。
    FUJIWARAの藤本敏史(45)は「ザキヤマに聞いてもお茶にごすし」と質問。
    明石家さんま(60)は「ザキヤマが怒ってたってのは、そこまでは聞いてんねん」とコメントし、今田耕司(50)は
    「相方やったら、事情を説明したら『なんだ、被害者やんか』ってなるやんか」と、柴田に説明を求めた。

    それに対し柴田は、自分になりすました脅迫メールが元カノへ送られていたため、警察署で一日中事情聴取された、と釈明。
    その後、疑いは晴れたのだが、事務所には警察から連絡が入ったため、病気ということにして仕事を休むことになった、と説明した。

    それでも、復帰後5年間に渡って相方の山崎弘也(40)とコンビで活動していないことについて、共演者たちの疑問を解消することは出来ず、
    さんまが「ザキヤマ呼ばなアカンのか、ここに。なあ柴田!」と問うと、柴田は「たぶんザキヤマ呼ばないと、進まないと思います。これは」と回答した。

    原西が「今はザキヤマから共演NGってこと?」とさらに質問すると、柴田はすでに何度か2人で会っているとして
    「山崎いわくですよ、『山崎が柴田を助けてTVに出してやってるみたいになっちゃうから、それだと嫌だよね』」と言われていることを明かし、
    「じゃあ逆に言いたいと。どこまで行ったら、自力で上がった(ことになる)のかな」「ここ(この番組)に出てきたら結構自力で上がってませんか、と。
    だから、そろそろもう一回密談ですね。これ」と、柴田としてはコンビ復活を切望していることを明かしていた。

    「柴田は今まで何度もメディアで自身の休業について語ってきましたが、アンタッチャブルが復活できないのは、
    ザキヤマ側のNGであることが、改めて明らかになりましたね。
    異様なほどしつこい性格でも知られるザキヤマだけに、自力ではコンビ復活のきっかけを作れないのかもしれません。
    ただ、明石家さんまなど、芸能界の大物が間に入ることで、コンビが復活できる可能性はあるでしょうね」(番組構成作家)――
    M―1チャンピオンにも輝いた名コンビ、アンタッチャブルの漫才が再び観られる日は近い?

    http://dailynewsonline.jp/article/1130350/
    2016.05.17 07:00 日刊大衆

    http://image.dailynewsonline.jp/media/8/6/861a8fcd20dc645032168aeb395a2da4cdf4a045_w=342_h=329_t=r_hs=4450e2601a49f33086de918c207e7669.jpeg
    【「山崎から共演NG」アンタッチャブル柴田、復活できぬwwwwwww】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/05/17(火) 08:36:35.37 ID:CAP_USER9
    小室哲哉による歌詞の世界を映像表現するglobeのデビュー20周年プロジェクト「MUSIC VIDEOドラマPROJECT」。
    小室が過去にメガヒットさせた楽曲の数々はミュージックビデオが制作されておらず、カラオケでglobeの曲を歌っても
    「なぜライブ映像しか流れないのか」と疑問を抱くファンも多かった。
    小室いわく、「当時は楽曲作りで忙しくミュージックビデオを作っている時間がなかった」ということだが‥‥。

    「今さら感が強いですよね。3月に第1弾として池田エライザ主演による『FACE』、
    第2弾は三吉彩花主演による96年に大ヒットした4枚目のシングル『DEPARTURES』がユーチューブで公開されています。
    6月上旬には第3弾として新川優愛主演の『FACES PLACES』が公開予定ですが、題材はすべて過去のヒット曲。
    いくらglobeの20周年プロジェクトといっても、小室は手っ取り早く金がほしいのか、新曲を作れないのかと勘繰りたくなります」(音楽プロデューサー)

    小室の妻でありglobeのメインボーカルでもあるKEIKOがくも膜下出血で倒れてから5年。
    小室にとって大変な時期なのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1130307/
    2016.05.17 05:59 アサ芸プラス
    【小室哲哉は深刻な金欠?20年前のヒット曲MVを今さら制作とかwwwww】の続きを読む

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