2010年12月24日

堀博昭 / 百武さんちの静さん 「爆乳美女と新婚気分でフルコース」

百武さんちの静さん 堀博昭氏の一般向けコミックス「百武さんちの静さん」【AA】が23日に某お店とかで売ってた(発売日は24日)。コミックス情報によると『雷雨の中、喪服でたたずむ記憶喪失の未亡人・静。彼女を拾った冴えない男の日常は劇的に満たされて行くが…』で、banbeeさんの感想は『爆乳美女と新婚気分でじゅぷじゅぷ、びゅっびゅっ、とフルコース』。
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堀博昭氏のコミックス「百武さんちの静さん」【AA】23日にいくつかのお店で売ってた(発売日は24日)

「俺だけ満足するなんて…だめだよっ!!」「んああぁっ♥♥」

手錠プレイ連続21連発 「あああああっ!」どびゅどびゅ

堀博昭氏の一般向けコミックス「百武さんちの静さん」【AA】が23日にいくつかのお店で売ってた(発売日は24日)。ビ謳い文句は『時を駆ける未亡人』・『意欲作にして異色作』・『雷雨の中、喪服でたたずむ記憶喪失の未亡人・静。彼女を拾ったさえない男の日常は劇的に満たされていくが、失われた静の記憶はやがて訪れる悲劇に原因があった!!』。

えろまんがかんそうぶんさんの第1話雑誌掲載時の紹介は『雨の日の夜、もう仕事辞めてやると愚痴りながら車を飛ばしていた青年は、ライトの前に突然現れた女性を、すんでのところで轢きそうになってしまいます。青年は、車の前で気絶した彼女を、自分のアパートまで運ぶのですが……?』な、記憶喪失の女性と同居するお話みたいで、裏表紙は記憶喪失の静さんの尋ね人チラシ。

突然喪服を着た未亡人(記憶喪失のオプション付き)と、同棲&毎日の激しいH生活。AV見て自慰生活から一転、リア充になった健一郎の羨ましく妬ましい性生活物語はここですか?  相変わらずの突然始まるトンデモシチュエーションは堀博昭作品ならでは。Hに慣れた年上女性と部屋で屋外で病院のベットでと場所を問わず激しいH。同棲だからできる裸エプロンなどのシチュエーション。ストーリー?…な、なんだってーーーー!こんな感じです。
まんが王倶楽部「百武さんちの静さん」

なお、「百武さんちの静さん」【AA】のbanbeeさんの感想は『見るからに重そうな爆乳美女と新婚気分でいちゃいちゃ、ぱんっぱんっ、じゅぷじゅぷ、ぐちゅぐちゅ、びゅっびゅっ、とフルコース。しかし、なんて言ったらいいんでしょうかね、謎の出会いとか、時を駆けるとか、いくつか不思議なイベントはあるのですが、読後数分でエッチしてるシーン以外思い出せないんですが…w』などを書かれている。

「百武さんちの静さん」コミックス情報 /  堀博昭氏のホームページ

記憶喪失の巨乳な女性
「こっ今度はパンチラ!?」
「お願い…一緒にいて…
一緒にいて欲しいの…」
「はっ入ってたっ。 これが女の人のなか!?オナホの比じゃねぇ!」
「あんっあんっあんっ
あああっ」
「とろけちゃうぅぅぅ♥」
「もっとめちゃくちゃに
してやるから…」



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