2013年03月21日

【コラム・ネタ・お知らせ】 コラムの連載が50回を迎えました! Twitterで募集した記念のメッセージにもご返信を。……え?なになに、何か依頼が来てるって?

ビジュアルアーツ 月日のたつのは早いものでとうとうこのコラムも50回目を迎えてしまいました。その記念すべき今回は「オールアバウト ビジュアルアーツ〜VA20年のキセキ〜」についてご紹介しつつ、みなさんからのメッセージなんかもご紹介していきましょう。20周年はもう飽きたとか言うな。まあ私もそろそろ飽きたがな(笑)
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コンニチワ!ビジュアルアーツのvavaしゃちょーです。

…。
……え?なに?

私宛てになんかが来てるって?

どれどれ?

…アレかあ(笑)

(過去回へのリンク)
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◆こんな書籍が出ます

いやね、要するに
「オールアバウト ビジュアルアーツ〜VA20年のキセキ〜」っていう、なんとウチの会社をテーマにした書籍を出していただけることになったんだけど、このコラムの中でその本の紹介を私にもしてくれってことらしい……。

そういやこのアキバBlogの中でも、 ホビージャパンさんのコラムで紹介してたっけ。

いやー実はこの書籍、色々と大変だったんだよね(笑)

最初お話を貰ったときは結構気軽にOKしたんだけど、始まってみると広報担当の社員はもちろんのこと、私や麻枝や樋上やその他SAGA PLANETSさんなんかも巻き込んでそりゃもう大騒ぎ。インタビュー写真撮影や、かなりの時間をこれに割かれることになった。(笑)

なんせ担当してくれた編集の人がノリノリで、インタビューなんかもがっつり時間割いてやってくるもんだから、ついつい言っちゃいけないことなんかもポロリと漏らしてしまったり。

この方が「オールアバウト ビジュアルアーツ〜VA20年のキセキ〜」を担当いただいたホビージャパンの編集、瀧川研二(たきがわ けんじ)氏。ふだんは隔月刊のTCG専門誌「カードゲーマー」の編集に関わるかたわら、各種アニメ・ゲーム関連書籍を担当しているんだそうだ。

◆ホビージャパン、瀧川編集員に訊く

じゃあ、てなことで、普通に紹介しても面白くないので、ここはひとつネタになってもらうことにしました(笑)だって雑誌の紹介は他にもあるし、せっかくの本コラムだしね。

ではさっそく逆インタビュー、いってみよう!ヽ(*`▽´)ノ

――どうしてこの書籍を作ろうと思ったのですか?

瀧川:最初はこの企画は、筋金入りの「鍵っ子」ライター・小坂祐輝氏の持ち込みから始まりました。私もすぐに企画を打診させていただきましたが、なにしろ天下のビジュアルアーツ様ですから、他社様からすでにオファーがあるのではないか、と不安は大きかったのを覚えています。ただし、もし企画が通ることがあれば、編集者として個人的にとても大きな出来事になるだろう、という予感もありました。

――なるほど。ということは、瀧川さんご自身もビジュアルアーツに興味はあった?

瀧川:ええ。実は業界に入って以来、長らくゲーム・アニメなどサブカルチャー系の書籍を手がけてきましたが、ビジュアルアーツ様の作品を扱う書籍を手がけたことがなかったのが、とても心残りでもあったのです。 学生時代、ちょうど熱狂を巻き起こしていた作品群に触れて以来、「いったいこの名作を創った人たちは、どんなことを考え、どんなスタンスで創作に挑んでいるのか? 一度お会いしてお話を聞いてみたい」という想いが、ずっと心の底にわだかまっていたこともありました。そのため、企画が通った旨、ご返信をいただいた時は、思わずガッツポーズで色めきたってしまいました。

――にしてもよく会社で企画通りましたねー。これまでホビージャパンさんとはそれほど親しくなかったし、私どもや業界にもあまり知見ないですものね。

瀧川:プレゼンの時、上層部に美少女ゲーム業界におけるビジュアルアーツ様と馬場社長様、樋上様、麻枝様のポジションについての説明を求められ、「阪神ファンにとってのバース、掛布、岡田」もしくは弊社ならではの切り口として「”ガンダム”におけるシャア、ララァ、アムロ」に匹敵する存在である、とご説明させていただきました。

――バースて(笑) ところで、この書籍は冒頭からインタビューががっつりありますけど、その中でなんか印象に残ってることとかはあります?

瀧川:インタビュー前日は関西の実家に帰省していたのですが、身内にもいわゆる「鍵っ子」がいて、熱心にお三方のサインをせがまれた挙句、公私混同はNGとの職業倫理上の判断から断るのが大変でした。あとは緊張のため、なかなか眠れませんでした・・・。

その後、馬場社長様、樋上様、麻枝様にお会いしたのですが、みなさん関西の方のせいか、サービス精神に富んでいる上に語り口が面白く、いろんなお話をお聞かせいただけたのが印象深かったです。このへんは、特に特に特にビジュアルアーツ様の社風を感じる部分がありました。

ここでなんとなく大阪の夜(笑)いやまったく、大阪人ってのは雑多を好むしサービス精神からつい余計なことを喋っちゃうんだよねwはいそこ!また大阪か、とか言わない。

――われわれもインタビューは楽しかったですよ(笑)大変でしたけど。とにかくそんなこんなで、最近ようやく本の制作が終わったわけですが、特に感じたことはありますか?

瀧川:制作開始からライターさんやデザイナーさんたちと長い長い坂道を登り始めたわけですが、校了時は思わず「ゴールっ……」という言葉とともに脳内にあの曲が鳴り響きました(笑)。学生時代、狭いアパートで重ねたダンボール箱の上にモニターを置き、その物語世界に圧倒されながら数々の名作をプレイしていた私に、「将来作る予定の書籍」として、時を超えてそっと耳打ちしてあげたい、まさに本書は10数年越しの念願がかなった本となりました。

――お、お疲れ様でした。では最後にアキバBlog読者の皆さんにひとことお願いします

瀧川:アキバBlogご覧の皆さま、いつもお世話になっております。ホビージャパンの瀧川と申します。
Key・SAGA PLANETSなどのブランドを擁する「ビジュアルアーツ」様のPCゲーム作品群は、心を揺さぶるストーリーや忘れられない名BGMの数々とともに、多くの人の心を動かしてきました。かくいう私も、その中の一人です。1990年代後半から2000年代に体験した、各種作品の鮮烈な思い出。これらの幸せな時代の記憶は、確実に私の書籍編集者としての原点のひとつです。

実は本書を製作しているうちに、私の中で長年わだかまっていた、あるひとつの疑問への答えが、すっと浮かびあがってきました。それは、Keyをはじめとしたビジュアルアーツ作品群が、なぜこんなに多くの人々の熱い支持を受け続けているか、ということです。具体的には、馬場社長にいただいた序文と、本書内の文芸評論家・坂上秋成さんのコラムの中に答えが記されているかと思いますので、ぜひじっくりお読みいただければと思います。


さすがプロの編集さんですね。途中うまいこと言ってますw

とまあそんなこんなで、「オールアバウト ビジュアルアーツ〜VA20年のキセキ〜」は3月28日発売だそうです。

あ、もちろん私も例によって「いい気」になってインタビューしてもらってますよ、と(笑)

なにこのポーズ(笑)私もこのインタビューではご存じ昔話から、いろんな企画の初出し情報まで、調子こいて凄いページ数で語ってますよ。このページはその昔編w

ゲーマーズさんなんかでは 特典にオリジナルB3ポスターがもらえたり。

ホビージャパンさんの公式ページはコチラ
この書籍の紹介ページ

◆20年言うな!(えええっ!)

突然で恐縮ですが…。

せっかく去年は20周年イベントをやって、今年はホビージャパンさんからこんな書籍も出してもらったので、この書籍でもって、そろそろビジュアルアーツの20周年は完遂したとしたい。

私にとっても、ユーザーさんにとっても、常に一番大切なのは未来だしね。

そういえば私がまだ30代の頃、ある業界のパーティーに行ったことがあるんだ。そこでなんか偉そうな爺さんがコップ持って『え〜私は大正時代からデパートの屋上で…』とか言って創業時の昔語りで挨拶を始めたのを見たことがあったんだけど、それこそ鼻ほじりながら『ふーん、俺にはカンケーないねえ…』と思ったものね(笑)

まあそんなこんなで、今後とも業界のみなさんやユーザーのみなさんには、ビジュアルアーツや私をびしびしと叱咤していただきたい。今出してるゲームやコンテンツが本当に面白いか、ご提供しているサービスがこれでいいのか、みなさんが何を求め、われわれの何がズレているのか、、どうか忌憚ないご意見をお願いしたい。

心はいつもチャレンジャー、年長とか古株とか関係ない!今を生きてるみんなと、今もこれからも――勝負だ勝負!ヽ(*`皿´)ノ

◆コラム50回記念のメッセージ

さて……。

冒頭のキャプションでもお知らせしたよように、このコラムの連載は、なんと今回で記念すべき、50回目を迎えました。イエーイヽ(*`▽´)ノ

いやー時の経つのは早いもんだよね。2週間に一度の連載だから、なんともう2年以上やらせていただいてることに。

読者の皆様にはたいして中身もなく(笑)、思いつくままのこんな駄文をご覧いただいて心から申しわけないと思ってます。もうちょっと文才があればいいんだけど、生憎ないから社長やってるんだよちくしょうこのやろう...

……ごほん。

前置きはさておき、50回目を記念して 私のTwitterアカウントにみなさんのメッセージや自由質問をいただいたので、ご紹介・返信してみたいと思います。

↓↓↓↓ 連載50回・記念コメント&質問にお返事 ↓↓↓↓

keyマスコットキャラクターのキィちゃんクゥちゃんって結局どうなったのでしょうか? 引退発表がされていないので、今でも私の中のkeyマスコットキャラクターはこの2人なのですが…二人とももう30過ぎてますよね? / 荒野草途伸
今もいますよきっと。というか、えいえんのマスコットなのです。歳は知らん!
これが「キィちゃんクゥちゃん」このキャラクター知ってるなんてトシがわかるよw
連載50回、おめでとうございます。昨年のVA大感謝祭に参加させて頂きましたが非常に楽しく、今では良い思い出となっています。そこで質問なのですが、今年はライブ等の予定はあるのでしょうか。個人的には趣向を変え、オーケストラライブなどして頂けたらと思います。 / マイヤ@Bad→True
ライブやります。9〜10月くらいに。今はハコ抑えの段階ですね
毎年エイプリルフールにはKeyの重大発表(去年のエイプリルフールは某所から先バレされちゃったりと予想外のハプニングに見舞われてましたりも…)があったりしますが今年のエイプリルフールもいろいろ期待しちゃっていい感じでしょうかっ!(・ω・`) / 旋律零式
あ、そうか。今年はネタか本気か、アレを発表するか、迷うな。
現実的に考えて,Key作品内の数あるキャラクターの中で最も嫁にしたいキャラは誰ですか?良ければ理由も / M-T-1
現実的に考えるんですか?!汐ちゃんはげふん秋子さんは人妻うーん……晴子?
エロゲー・ギャルゲー業界はあと何年戦えますか? / haruYasy.@NeeeeeeeT
日本オタクの絶滅までってことで300年はいけるんじゃない?
今年行いたいイベントはありますか。例えばオーケストラコンサート、独演会、ユーザーとの交流パーティーなど。 / mi_na
そういや折戸がインストライブとか言ってたな。いつやるの?
「僕らの旅」に倣いKeyの既存BGMをもっとボーカルアレンジし、そしてそれを一つに纏めたアルバム…なんてものがあればいいなあと常々感じます。特にリトバスはアニメも考慮してここらで一、二発CDを投下すれば市場もまた盛り上がると思うのですがいかがでしょうか? / 紅茶
一、二発CDを投下します。というか、今仕込んでます。
連載50回、おめでとうございます! / 小椋正雪
これは小椋先生ありがとうございます!八丈島の世界観いいですね!
これが小椋正雪先生の「八丈島と、魔女の夏」読みやすくて楽しくてとてもいいラノベだよ
13cmの『好き好き大好き! 』『未来にキスを』、CRAFTWORKの『Flowers』『さよならを教えて』、FLADY『水仙花』などの、ゼロ年代にビジュアルアーツが出したゲームの話を聞きたいです(それにしてはやけに具体的ではあるけれど)。 / 冬野氷夜
君か(笑)ライターやるならそんな破道を好まずに王道から行きなさい王道から!
麻枝さんの近況が非常に気になります……お元気そうにしていらっしゃいますか? ゲームのシナリオが気になるのは勿論ですが、そろそろ麻枝さんの新曲を聴きたいです! / すぴん
彼は今超忙しい。新曲の収録や新企画のあれこれ、気になる方はAAVA
エロゲー会社の社長になって出来た(達成した)事、まだ出来てない事の話が聞きたいです。 / 陽ノ下まひる@DC沓卅肝和垉
出来たことは色んな人をサポートしたこと。まだなのは自分の夢は果たしてないこと。
10代、20代、30代、40代でそれぞれその時やっておくとこれから人生楽しくなるぞ♪って事は。(深いな…(´ω`)) / たまごかけごはん@しぇるのさーじゅ出来ぬ
10代はスポーツ、20代は女遊び、30代は仕事、40代は萌えと創作。
まんこ / さばくそ
ちんこ

……みなさんメッセージをありがとございました!

ということで、私はこれからも -- 需要と反響の許す限り -- このアキバBlogさんでのコラムを頑張っていきたいと思います。どうぞ変わらぬご叱咤のほど、お願い申し上げます!

てことで、今日はこの辺でヾ(´∀`;)ノシ


補記1
長く業界やってるいいことのひとつは、知り合いが増えることだ。どんな若い天才も人脈だけはかなわない。おまけに商売は1+1が3にも10にもなる。

補記2
その知り合いの社長さんのご意見をうかがっていると、「ビジュアルアーツさんとこはいっぱいやってるのに連携がうまくない」とのこと。言われてみればその通り。PCゲームのパッケージにAndoroidで遊べるポイントカードを特典にして誘導するとか、iOSのアプリにリトルバスターズ!カードミッションの特殊カードを出すコードを入れておくとか方法はいくらでもあるのにね。

補記3
そのカードミッションについて。いよいよ本稼働が近づいてきた。ミッションの充実や新機能の追加、描き下ろしカードの導入、ゲスト作家さんの投入など、やりたいことはたくさんある。正式スタートにはできるだけ多くの人の参加をお願いしたい。

補記4
通勤や出先ではちょこっと空いた時間にスマホでブラウザゲームをやり、家に帰ってはPCでニュースを見て、電子書籍やコミックを読み、PCゲームをしている。そういうライフスタイルにふと気がつけば移行している。かくしてスマホとノートPCが手放せない(笑)


■せんべいを配布しましたっ!riffraff新作「3人いる!」予約開始してまーす!(パリポリ

riffraff新作 「3人いる! 〜Happy Wedding in Livingroom〜」の予約が開始となりました2月22日(にゃんにゃんにゃん!)に、秋葉原はソフマップAM館様にて予約開始記念せんべいの配布を行なって参りました!

このせんべい……ガチで作られたヤツでして、なんとまぁ美味しいことっ(パリポリ

他にもmana新作『ゆめいろアルエット!』の配布を行ったりで、楽しい一日となりました。
3月29日に『ゆめいろアルエット!』の配布イベントを行うほか、30日には『3人いる! 〜Happy Wedding in Livingroom〜』のトークイベントも開催となります。

今月のエロゲの日も、みんなアキバで楽しみましょう〜。

riffraff新作「3人いる! 〜Happy Wedding in Livingroom〜」
チラシとせんべいがコチラっ!

このせんべい、可愛いし美味しいしで人気でした。ほんと素敵!(パリパリ

ちなみにこの日の店頭イベントブースはこんな感じですね

ゆめアル!のイベントは、予約者対象のドラマCD配布と、小冊子の無料配布!
これももう来月で終わりなんですね……ちょっぴり寂しいです。

この時配布しましたドラマCDのレーベルはこちら!

こちらは無料配布の小冊子です!こちらも次号でラストとなっちゃいますー。

配布イベント時にはいつも沢山の方が並んでくださってホントに嬉しいですっ!
ありがとうございます!!

ということで、是非次回・3月29日にも秋葉原に訪れた際には、遊びに来てくださいねー!
お待ちしております!

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