2013年11月10日

コミックス 続・殺戮のジャンゴ 「虚淵玄脚本による幻の名作が18禁コミカライズ!」

続・殺戮のジャンゴ〜地獄の賞金首〜 虚淵玄氏企画・脚本の同名美少女ゲームをコミカライズした、コミックス「続・殺戮のジャンゴ〜地獄の賞金首〜」【AA】がアキバでは9日に売ってた。オビ裏面は『ビッチな女ガンマンが銃とS○Xで大暴れ!』、『触手レ○プ・逆レ○プ・残虐スプラッタ描写も満載!』、オビでは『《虚淵玄》脚本による幻の名作が18禁で遂に単行本化!』みたい。
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「続・殺戮のジャンゴ〜地獄の賞金首〜」【AA】
「ニトロプラス《虚淵玄》脚本による幻の名作が18禁コミカライズで遂に単行本化!!」

黒のフランコ 「賞金総額50万ドル 稀代の大悪党にして、民衆の革命のシンボル。無法者達の間でも英雄視されている。童貞が大好物」

「ここお ほらあ 早くう…太いのォズボズボしてえ」くぱあ♥

「女というやつは娼館で安く股を広げていれば
それが相応の生き物なのだ」ドビュル

虚淵玄氏企画・脚本で、ニトロプラスから2007年12月発売された同名美少女ゲームを、やがみだい氏がコミカライズされた大人向けコミックス「続・殺戮のジャンゴ〜地獄の賞金首〜」【AA】が、アキバ某店では9日に売ってた。

原作の美少女ゲーム『続・殺戮のジャンゴ -地獄の賞金首-』は、作品解説によると『シナリオライター・虚淵玄が過去に企画と脚本を手掛けた、ニトロプラスの18禁PC美少女ゲーム。マカロニウエスタン風の独特な世界で描かれる セッ◯スと殺戮、そして3人の美人ガンマンによる虚々実々の戦いと化かし合いは 虚淵玄の魅力が遺憾なく発揮されている』みたい。

今回発売になったコミックス「続・殺戮のジャンゴ〜地獄の賞金首〜」【AA】は、COMIC BugBugや、PCゲーム情報誌BugBugに掲載された「1章 3人の女賞金稼ぎ」、「2章 フランコの秘密」、「3章 偽物と裏切り者」、「4章 お宝は300万ドル」、「5章 気まぐれな幸運」、「6章 人民解放戦争」、「7章 州都陥落」、「8章 リリィ再び」、「9章 銃匠エッガー」、「10章 ボダロと財宝」、「11章 英雄伝説」、「12章 黒のフランコ」の全12編を収録(もくじ)。

オビ裏面では『BITCHな女ガンマンが銃とS○Xで大暴れ!!』『殺しまくりガンアクション!!・ヒロイン悶絶触手レ○プ・ビッチに童貞を逆レ○プ・残虐スプラッタ描写も満載!!』、オビ謳い文句は『ヤッちまおうぜ!同士たちよ!!』、『ニトロプラス《虚淵玄》脚本による幻の名作が18禁コミカライズで遂に単行本化!!』になってた。

宇宙の流れ者たちが最後に辿り着く熱砂の惑星・スイートウォーター。 この無法の大地に、革命の英雄にして50万ドルの大賞金首である 「黒のフランコ」が復活したという、噂が走る。 フランコの賞金を狙って立ちはだかる冷酷非常な女賞金稼ぎ・リリィと 同じく賞金を狙う名無しの金髪女ガンマン。 果たして大金を手にするのは誰か? 札付きのワルどもによる情け無用のガンファイトが始まる! Amazon内容紹介

なお、「続・殺戮のジャンゴ〜地獄の賞金首〜」【AA】のあとがきで、やがみだい氏は『舞台はマカロニウエスタン、背景設定がどこぞの銀河文明…正確な時代考証の必要もなく、人間も銃もそれに属するあらゆるものが何故か胡散臭い、いい加減な熱砂の大地の物語。描く側からすれば(私の場合)、違和感なくすんなりと入って行けました。作品との相性は良かったようです。何でもありな世界なので作画に躊躇すること無く、それはもうスルスルと(笑)』、『是非この機会に元祖のゲームをプレイすることをお勧めします。ゲームを攻略した後に読んでくださるのがベストかと…(汗笑)』など書かれている。

漫画:やがみだい氏のホームページ「おさる屋」 / 単行本でますです

「スゴイのう、○内でコスれて――」きゅうう♥

「うくうん んん くは」 ドピュル ドクドクドク 

「ぐっ…うう…くう」 ぶるん
「んあ あはぁんもっとォ」
ズプズプ ズニュズニュ
虚淵玄氏も登場(右側)
「命もらうぜェ!!」
「オラァ啼けよ、イイ声出しなあ」ズゴズゴ
「きゃっはァ…さっ最ッ高、もっと突いてェ!」
「テメェら殺れるもんなら殺ってみやがれってんだ!」
「あ…また大きく、ひあ、あ、ああん♥」ズズズズ




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