2013年12月06日

コミック版 だから僕はHができない5巻 「堂々完結!最後のいちゃつきを見よ!」

コミック版 だから僕はHができない アニメにもなった橘ぱん氏のライトノベルを、岡霧硝氏がコミカライズされた「だから僕は、Hができない。」5巻(完結)【AA】が5日に発売になった。とらAのPOPは『恋も水着もおっぱいも。良介の女の子への想いが奇跡を生む!』とかで、オビ謳い文句は『抑圧系エロコメコミック版!!堂々完結!良介&リサラ、最後のいちゃつきを見よ!』になってた。
-

岡霧硝氏のコミカライズ「だから僕は、Hができない。」5巻(完結)【AA】発売
オビ 「良介&リサラ、最後のいちゃつきを見よ!!」

ぱら 「え……あ……」

「はうっ 挟まったのよっ 乳首が結界に挟まっちゃったのよ!」

「ああっ 千切れちゃう! ひぁうっ 無理だってばぁ!」
アニメイト秋葉原
ゲーマーズ本店
特典:イラストカード
とらのあな秋葉原店A
特典:イラストカード

著:橘ぱん氏・イラスト:桂井よしあき氏のライトノベルを、岡霧硝氏がコミカライズされた「だから僕は、Hができない。」5巻(完結)【AA】が、アキバでは5日に発売になった(公式発売日は9日)。

『だから僕は、Hができない。』は、『魔界天使ジブリール』などのエロゲーシナリオライターをされていた橘ぱん氏が2010年に出されたライトノベルで、TVアニメにもなり、原作ライトノベルは8月に出た11巻で完結していて、今回発売になったコミックス最終5巻のオビ謳い文句は『ファンタジア文庫の大人気抑圧系エロコメコミック版!!堂々完結!良介&リサラ、最後のいちゃつきを見よ!!』になってた。

水着コンテストでの優勝に向けて準備をしていた良介とリサラ。そこへイリアが現れ、執拗な妨害工作によりリサラは勝負水着を失うことに。優勝危うし…と思いきや、良介の思いつきにより、勝負は思わぬ方向へ…。「抑圧系エロコメ」遂に完結!!水着コンテストの行方は…!? 裏表紙

コミックス最終5巻には、もくじによると本編22話から最終回25話の4編と、特別短編「死神とブラジャー」「死神とバレンタインデー」の2編を収録し、とらのあな秋葉原店Aでは『恋も水着もおっぱいも。良介の女の子への想いが奇跡を生む!リサラにまさかのTKBハプニングが!?w』POPがついてた。

なお、コミカライズをされた岡霧硝氏はドラゴンエイジでの連載終了後、ホームページの告知で『皆様のお陰で無事に連載完了となりました! 3年近くの間、応援本当にありがとうございましたー!!(*´ω`*)』とも書かれてた。

「だから僕は、Hができない。」5巻コミックス情報 / 作品情報

「全てのしがらみから解き放たれよ!!」
「だから最低限 ここは踏ん張りたいんだ」
「うぅ……あのね ひゃぁぁん!?」ビク!
「こらっ ひっ
もっ もういいのよぉっ」
「まったく……呆れ果てて何も言えないわよ」
「まだまだ付き合ってもらうんだからね 良介♥」


【関連記事】
コミックス だから僕はHができない(2) 「教室で!公園で!おっぱい大乱舞っ!?」
コミックス版 だから僕はHができない(1) 「乳! 尻! 太もも! 漢の浪漫!!」

ラノベ だから僕はHができない。最終11巻 「抑圧系エロコメここに完結!」
次巻完結 だから僕はHができない10巻 「エロ担当三人の体を張った猛攻」
だから僕は、Hができない。(8) 「美菜のおっぱいの存在感マジパネェっす」
だから僕は、Hができない。7 死神とパンツ
だから僕はHができない6 「お待たせしました水着回。恋の鞘当ても多角化&過激化」
だから僕は、Hができない5巻 「ラブもエロも波乱の予感がいたしますですよ!」
だから僕はHができない(4) 「わたしの初めて、もらってください」
「だから僕はHができない3」 おっぱい!おっぱい!
だから僕は、Hができない2 「ち、乳ビンタだとぉっ!」
「だから僕は、Hができない」 お風呂、生乳、裸Yシャツ。

だから僕は、Hができない。BD1巻 「おっぱい描写はもちろん解禁♪」
アニメ「だから僕はHができない」無修正試写会 Aカップ死神っ娘コスプレヤーさんも

【関連リンク】
富士見書房 / ドラゴンエイジ
「だから僕は、Hができない。」5巻コミックス情報 / 原作作品情報
岡霧硝氏のホームページ「キリヤドウ」 / Twitter
岡霧硝 - Wikipedia

富士見ファンタジア文庫
原作:橘ぱん氏のブログ「酒と泪とくさや王国」 / Twitter
原作イラスト:桂井よしあき氏のホームページ / Twitter / pixiv
TVアニメ「だから僕は、Hができない。」公式サイト
だから僕は、Hができない。 - Wikipedia
橘ぱん - Wikipedia
桂井よしあき - Wikipedia


この記事は商業誌 カテゴリーに含まれています |Ajax Amazon Edit