2014年09月18日

天啓のアリマリア1巻 「ギャンブル大国になった日本で、負け=即全裸の頭脳バトル!」

天啓のアリマリア1巻「ギャンブル大国になった日本を舞台に、負け=即全裸の頭脳バトル!」コミックス「天啓のアリマリア」1巻【AA】が17日に発売になった。ギャンブル大国となった日本のお話で、月下さんの感想『どのギャンブルも負けたら全裸なので、美少女たちが全裸になる姿を見て楽しくて仕方なかったw』があり、オビは『負け=即全裸の過激頭脳バトル!』だった。
-

原作:作元健司氏、作画:伊十楽氏の「天啓のアリマリア」1巻【AA】発売
「負け=即全裸の過激頭脳バトル!!」

「賭博名家の星宗家 次期当主よ? アレくらい当然♪」

「もしお嬢様が負けたりでもしたら――…即起爆っ!!!
爆発でおっぱいが飛び出てきちゃう!!」

「相手よりも高い金額を入れていれば勝ち!!
一ゲームで有効なのは自分の効果1枚目のみ!!」
ゲーマーズ本店
特典:ブロマイド
とらのあな秋葉原店A
特典:イラストカード
K-BOOKS秋葉原新館

原作:作元健司氏、作画:伊十楽氏が週刊少年マガジンで連載されていた脱衣ギャンブル漫画「天啓のアリマリア」1巻【AA】が17日に発売になった。

コミックス情報によると『賭博名家の星宗家令嬢・マリアが目指すはギャンブラーの頂点!少年執事・有馬を従え、通称・賭博学園‥‥ギャンブル専門学校シャルダーク学園に乗り込む。2人を待ち受けていたのは、入学試験という名の数々のギャンブル。負ければ身ぐるみ剥がされる過酷な難題を前に、マリアは己のハダカを守りきれるのか‥‥!?』で、オビ謳い文句は『時代を超先取りしすぎた問題作!!負け=即全裸の過激頭脳バトル!!』だった。

また、「天啓のアリマリア」1巻【AA】の裏表紙は『難題続出!!守れるか!?そのハダカ!!』で、第1話〜5話の「おっぱいとピラニア」「6・6・6(トリプルシックス)」「爆ぜる乳」「HOT DOG」「合格野球拳」の計5話を収録+巻末に設定資料で、とらAのPOP『賭博大国・日本の頂点を目指す、己のプライドと服を賭けたギャンブ裸ー学園バトル!』になってた。

おいしいところだけ持っていく…それが私の流儀!!もちろんギャンブルもね♪ はじけるおっぱい!飛び出す桃尻!負ければ即全裸!!ここは賭博学園!!君達に賭けてもらうもの…それは"尊厳"だ! 裏表紙

なお、コミックス「天啓のアリマリア」1巻【AA】の感想には、何かよくわからん気まぐれBlogさん『どのギャンブルも負けたら全裸なので、美少女たちが全裸になる姿を見て楽しくて仕方なかったw』、マンガとかラノベ等の感想ブログさん『徹底的な全裸主義で笑えた。隙あらばとにかく脱がせようとするし、これがこの世界でのグローバルスタンダードなんだろうかw』、猫ウルフさん『エロとギャンブルと美少女の組み合わせは個人的に好きだけどなんというか非常にバカバカしくていいわこれw』などがある。

「天啓のアリマリア」1巻コミックス情報 / 作品情報

「この星宗マリアが相手をする以上 パンツ1枚すら残させはしないわよ?」
「ギャンブル大国――日本!
今や世界最大の賭博大国と化す」
「おいしいところだけ持っていく それが私の流儀!!
もちろんギャンブルもね♪」
「ヌゲヨフクピラニアの
餌食じゃ!!!」
「まるで自分が勝つのを確信しているかのような顔…っ!」
「この勝負――三戦全勝で星宗マリアの完全勝利だ」


【関連記事】
自称義賊詐欺師アキラ1巻・2巻 「新感覚!ギャンブル&詐欺師コミックス」
賭博堕天録カイジ ワン・ポーカー編1巻 「一張り2億。常軌を逸した新ゲーム!」
"ドラゴン桜"三田紀房の新作 100億の投資を任された中学生「インベスターZ」1巻
ACMA:GAME1巻 「頭脳×心理バトル!」「悪魔の力を借りた極限の遊戯」
ライフ・イズ・マネー1巻 「一億円か、死か。サイコロの出目が死へと誘う」
バード 最凶雀士VS天才魔術師(1) 「究極のトリック麻雀マンガ!」
GAMBLE FISH 12巻 「いちいちエロイ!だがそこがイイ!」

【関連リンク】
講談社 / 週刊少年マガジン
「天啓のアリマリア」1巻コミックス情報 / 作品情報
天啓のアリマリア - Wikipedia
脱衣ギャンブル漫画 天啓のアリマリアがド直球に本能に訴えかけてくる!(連載開始時)

【感想リンク】
ギャンブルで負けたら一発で全裸!?
戦略性とセクシーさとバカバカしさを、兼ね備えた作品
ちょっと無理がある脱衣設定も何だかんだで期待しちゃうw
お色気ギャンブルもの。90年代マガジンギャグと30代読者狙い撃ち
エロとギャンブルと美少女の組み合わせ 非常にバカバカしくていいわこれw
天啓のアリマリア 1巻 - 読書メーター
個人的には楽しめましたし,それなりに記憶に残る漫画だったと思います(雑誌掲載感想)



この記事は商業誌 カテゴリーに含まれています |Ajax Amazon Edit