2015年10月31日

茄子とアルタイル2巻完結 「童顔微乳のロリ義母(31)とひとつ屋根の下、悶絶の日々」

茄子とアルタイル大野ツトム氏のコミックス「茄子とアルタイル」最終2巻【AA】が30日に発売になった。コミックス情報『主人公・光雄(16歳)は、お義母さんへの恋心を止められるのか。。ドメスティック・ラブ・コメディ、感動の完結巻!』で、オビ謳い文句は『童顔微乳のロリ義母(31)と、ひとつ屋根の下、悶絶の日々』になってた。
-

大野ツトム氏のコミックス「茄子とアルタイル」最終2巻【AA】発売
「童顔微乳のロリ義母(31)と、ひとつ屋根の下、悶絶の日々」

31歳ロリ義母 「汗でベトベト」ぬぎ♥

コジマさん「息子(16)と義母(31)の二人暮らし。お母さんが可愛すぎる。二人の不思議な絆に心打たれました。沁みるぜ」

でものさん「みなとさん可愛過ぎた…最後は少し切なくて…もっと続きを読みたかった…」
COMIC ZIN秋葉原店
とらのあな秋葉原店A
メロンブックス秋葉原1号店

大野ツトム氏がビッグコミックスピリッツで連載されていた、31歳ロリ義母マンガ「茄子とアルタイル」最終2巻【AA】が30日に発売になった。

『茄子とアルタイル』は、作品情報によると『16歳の男子高校生、光雄。堅物で仏頂面の光雄には、ツボに入るものや可愛いものを見ると頬が痛くなる習性がある。亡くなった父親の再婚相手、31歳の可愛すぎる義母みなととの二人暮らし、頬の痛みは禁断の恋の始まり――?』というお話。

「茄子とアルタイル」2巻【AA】の、とらAのPOPは『「お義母さんが無意識に放つ思わせ行動の連続で体が持ちません!!」。ラストまで悶絶溢れた生活♥』が付いていて、裏表紙は『死んだお父さんに嫉妬する光雄。成長する光雄に、今はなき夫の姿を見る義母・みなとさん。交わりようのない感情は…。感動のフィナーレ!』、オビ謳い文句は『お義母さんと同じ青春時代を過ごせたら。童顔微乳のロリ義母(31)と、ひとつ屋根の下、悶絶の日々』だった。

いつも側にいて、どんな時も笑顔で、なんでも許してくれる…お義母さん!お父さんが死んで6年、主人公・光雄(16歳)は、お義母さんへの恋心を止められるのか。この想いに、ふたりだけの正解はあるのかな。ドメスティック・ラブ・コメディ、感動の完結巻! コミックス情報

なお、コミックス「茄子とアルタイル」最終2巻【AA】の感想には、でものさん『みなとさん可愛過ぎた…最後は少し切なくて…もっと続きを読みたかった…』、mauserさん『幼義母との夢のような家族生活を描いた作品 コスプレとかしちゃう、あざとくも可愛い母ちゃんが羨ましくって特に進展もなくエンディングを迎えてしまっったのは残念です』、コジマさん『息子(16)と義母(31)の二人暮らし。お母さんが可愛すぎる。二人の不思議な絆に心打たれました。沁みるぜ』、塩助さん『巻末の奥付け漫画まですごく良かったです』などがある。

「茄子とアルタイル」2巻コミックス情報(試し読みあり)/ 作品情報

「(なぜみなとさんの
下着がここに…!?)」
「(僕は“可愛い”を感じるとほっぺたが痛くなる)」
「大丈夫、大丈夫!
下に水着着てるからー!」
「(可愛かった…)」
「あ♥あ♥」ユッサ♥ユッサ♥
「お弁当ついてるよ」






この記事は商業誌 カテゴリーに含まれています |Ajax Amazon Edit
トラックバックURL
http://trackback.blogsys.jp/livedoor/geek/51509539