2015年12月14日

サークルBloody Okojo冬コミ新刊 アスナが偽キリトとセクロスでギシアン絶頂

サークルBloody Okojoのソードアートオンライン同人誌『turnover』サークルBloody Okojoのソードアートオンライン同人誌『turnover』がとら秋葉原店A&Cに13日に入荷した。サークルさんのコメントは『仮想世界と現実の狭間で堕ちていく』で、アスナが偽物キリトとセクロスし、指でいじられて絶頂したり、羞恥セクロスで絶頂したり、ギシアン絶頂しまくってる。
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サークルBloody Okojo(モジャコ氏、きゃびあ氏)のSAO同人誌「turnover」

「(いつもと同じなのに、全然同じじゃない、お腹のナカゆっくり探るみたいな)」

大勢のプレイヤーがいる場所で、不可視の姿でセクロス
「露出癖もある。否定できないだろう。挿れただけでイったんだから」

「だめっイクっまたっくるのぉ!またっまたイっちゃうぅぅ!!」
とらのあな秋葉原店C
とらのあな秋葉原店A
とらのあな秋葉原店CのPOP

サークルBloody Okojo(モジャコ氏、きゃびあ氏)の冬コミ新刊、ソードアートオンライン同人誌『turnover』が、とら秋葉原店A&Cに13日に入荷した(とら専売)。

サークルBloody Okojoのモジャコ氏ときゃびあ氏は、アスナ&直葉メインのSAO同人誌「Sunny-side up?」やシャルとセシリアが媚薬入りローションでヤラれるIS同人誌「I Do My Best For You」など出されていたり、モジャコ氏は、ヘスティアが配達先で体を売っているダンまち同人誌「僕はダメな神様なんだ」などを出されていて、今回入荷したSAO同人誌『turnover』はとら秋葉原店A&CのPOP『アスナと直葉が快楽の海に溺れていく様を52ページにも及ぶボリュームでお届けするハードな1冊!』になってた。

また、サークルさんのコメントは『毎夜、仮想現実で偽者のキリトとの愛欲に耽る直葉。憤るアスナはうかつにも偽キリトの誘いに乗ってしまう。仮想世界と現実の狭間で堕ちていくアスナをお楽しみください』とのことで、アスナが偽物キリトと何度もセクロスし、絶頂し潮を噴かされたり、お尻の穴をいじられたり、不可視の姿で羞恥セクロスしたりで、ギシアン絶頂しまくってる

直葉は自ら望んで偽者のキリトに犯されている。信じがたいことだが、どうやら本当らしい。直葉の姿を見て欲が芽生えたアスナに偽キリトは囁く。「どうして欲しいか言うのと、好きにされるの、どっちがいい?」
偽キリトの甘美な誘いにアスナの現実が揺らぐ。仮想空間にアスナの理想がある、望むものがある。やがてアスナは否定も肯定もせず、ただ快楽を受け入れる… とらのあな通販

なお、ソードアートオンライン同人誌『turnover』のあとがきで、サークルBloody Okojoのきゃびあ氏は『仮想も現実なんだなあと。脳からすればどちらも同じように処理してるわけで。例えるなら自炊と外食程度の差しかないのかもしれないですね。そんな思い出から今回の話ができた――のではないんですけどね』などを、モジャコ氏は『もしかすっとこの後がアレなんじゃないっスか?スゴいんじゃないっスか?』などを書かれている。

サークルBloody Okojo / とらのあな通販「turnover」(専売)

「相手はキリトではない。
でも彼女は本物の直葉だよ」
「(キリト君とそっくり同じ
だけどキリト君じゃない)」
「(そこ…ダメ、
おかしくなるっ!!)」
「だっだめぇ、やぁあ!?」
ぬぷぷぷぷ
「ああぁあ♥待って、今
イったばかりだからぁ」
「あぁあぁ♥イクっ!!」
どぷっどぷっ

ソードアート・オンライン プログレッシブ (4) (電撃文庫)
川原礫
KADOKAWA/アスキー・メディアワークス
2015-12-10



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