2016年04月25日

快感おもちゃマニュアル 「現代日本が世界に誇る百花繚乱の快感グッズ大行進!」

快感おもちゃマニュアル 三和出版のムック本「快感おもちゃマニュアル」【AA】が、アキバではも出てる。書籍情報は『貴方のセ◯クスライフを充実させる百花繚乱のアダルトグッズを、可愛いイラスト付きで幅広く紹介!』、表紙謳い文句は『絶頂1000%!現代日本が世界に誇る百花繚乱の快感グッズ大行進!』になってた。
-

「快感おもちゃマニュアル」【AA】
「現代日本が世界に誇る百花繚乱の快感グッズ大行進!」

アダルトグッズの魅力 「いまや若い女性も愛用するアダルトグッズの魅力とは?」

最新バイブカタログ 「進化するバイブの中でも、特に人気のアイテムを紹介」

尿道カテーテル 「強制排尿の快感が味わえる、尿道カテーテルをご紹介します」
とらのあな秋葉原店A
メロンブックス秋葉原1号店
裏表紙のもくじ

三和出版のムック本「快感おもちゃマニュアル」【AA】が、アキバでは

表紙の謳い文句は『高性能バイブから、本格的拘束台まで…現代日本が世界に誇る百花繚乱の快感グッズ大行進!』で、「アダルトグッズの基礎知識」、「実践講座 大人のおもちゃ編」、「SM系グッズ編」、「医療系グッズ編」、「アナル系グッズ編」、「コスチューム編」、「補助アイテム編」の計7章と、アダルトグッズのコラム、小本田絵舞氏のレポート漫画「ラブメルシーに行ってみた」「フェチフェスに行ってみた」などを収録(もくじ)。

「快感おもちゃマニュアル」【AA】では、アダルトグッズの購入法や注意点などの基礎知識から、バイブやローター、ディルドをはじめ、尿道カテーテル、拘束具、浣腸器、アナルプラグなどなど各種アダルトグッズを紹介&解説していて、冒頭の『アダルトグッズの魅力』では、『いま、日本でアダルトグッズが密かなブームです。現在は、若い女性の間でもアダルトグッズが普及。約4割近くが「彼氏とのエッチで使ったことがあると回答したそうです』とかになってる。

マニアックなプレイを楽しむことができるSM系グッズや医療系グッズ、お尻の穴を第二の女性器へと開発するアナル系グッズ、セ◯クスにひと味を加えるコスプレ…貴方のセ◯クスライフを充実させる百花繚乱のアダルトグッズを、可愛いイラスト付きで幅広く紹介! 書籍情報

なお、「快感おもちゃマニュアル」【AA】のまえがきでは、『本書では、カップルの性生活に欠かせないアダルトグッズの魅力を紹介していきます。〜この本を読んでアダルトグッズの素晴らしさを知った方は、ぜひ実際にアダルトグッズを使用して、彼女を気持よくさせてください』とのこと。

「快感おもちゃマニュアル」書籍情報

「使用する際の注意点」
アダルトグッズの種類
「バイブレーターの使い方」
「最新ディルドカタログ」
「SMグッズの楽しみ方」
「代表的な拘束グッズ」
「代表的な浣腸器」
「アナル系グッズの楽しみ方」
「代表的なアナルプラグ」


【関連記事】
図説 過酷職業安定所 「収入・待遇・ストレス等、過酷度パラメータで解説!」 ソープ嬢も
図書館で読める文学のエロス 「エロティックシーンをイラスト付で解説!」
「性的嗜好大事典ANNEX」 鏡像投影性愛、身体改造、疼痛性愛など50項目
いかなくても解る図説風俗マニュアル ソープランド詳細解説 「初心者は身を委ねてOK」
猟奇犯罪者の女体化解説本 りょなこれ! 「大量殺人・屍体蒐集・人肉食・異常フェチ…」
刑罰27種 本当はやってはいけない刑罰マニュアル 「絶対に真似をしないてください…」

女性だけのアダルトグッズ会社 おとなのオモチャ1巻 「新入女子社淫エロコメディ♥」
二次嫁HOLEパッケージ大図鑑 「オナホールの二次嫁たちパッケージ112点を収録」
SE1巻 「女子高生とオナホを開発するステキなお仕事!?オナホ界のジョブズ降臨!」
新装版 日本のいろもの古典 「さすがHENTAI大国、日本だね」
同人誌「日本のいろもの古典」 江戸時代のディルド、オナホール、抱き枕プレイ
アソコのプロジェクト1巻 「お姉さんがオススメする大人のオモチャ!! ヤバイ」
大人のアイテム図鑑 「本当に気持ちよくなるラブグッズの選び方・遊び方」
アダルトグッズのニュース - アキバBlog

【関連リンク】
三和出版
「快感おもちゃマニュアル」書籍情報
日本から世界に発信する大人のおもちゃ達をまとめた「快感おもちゃマニュアル」
性具 - Wikipedia
アダルトグッズ - Wikipedia

表紙:鈴音れな氏のホームページ「LonelyChurch」 / Twitter / pixiv
やながわ理央氏のTwitter
ナユザキナツミ氏のホームページ「ぼたもちの宴」 / Twitter / pixiv
蒼井遊美氏のホームページ「PRISMATIC」 / Twitter / pixiv


この記事は商業誌 カテゴリーに含まれています |Ajax Amazon Edit