2016年10月19日

僕の地味な人生がクズ兄貴のせいでエロコメディになっている 「濡れ場がいっぱい…!」

著:赤月カケヤ、イラスト:成沢空「僕の地味な人生がクズ兄貴のせいでエロコメディになっている。」 ガガガ文庫10月新刊、赤月カケヤ氏のライトノベル「僕の地味な人生がクズ兄貴のせいでエロコメディになっている。」【AA】が18日に発売になった。オビ謳い文句は『エロすぎるクズ教師爆誕!? クズ兄貴は死んでも変わらない!?』で、ガガガ編集部ログの紹介は『濡れ場がいっぱい…!』になってる。
-

ラノベ「僕の地味な人生がクズ兄貴のせいでエロコメディになっている。」【AA】
「エロすぎるクズ教師爆誕!? クズ兄貴は死んでも変わらない!?」

登場人物 主人公はメガネでヘタレな男子教師・村埜良二(右下)

「だめっ!ああっ、もう、イッちゃうううううッ!!」

「豊満で形のよい胸が、つんと上を向いて存在を主張してきた」

ガガガ文庫10月新刊、赤月カケヤ氏のライトノベル「僕の地味な人生がクズ兄貴のせいでエロコメディになっている。」【AA】(イラスト:成沢空氏)が18日に発売になった。

今回発売になった「僕の地味な人生がクズ兄貴のせいでエロコメディになっている。」【AA】は、ガガガ編集部ログの紹介は『謎が謎を呼ぶあらすじとなっておりますが、「良二」が生き別れの兄「誠一」のせいで散々な目に遭うエロコメディであることを理解して頂ければ何も問題ありません!濡れ場がいっぱい…!』で、新刊折込は『クズで絶倫な兄が常識を覆すエロコメディ!』で、オビ謳い文句は『エロすぎるクズ教師爆誕!? クズ兄貴は死んでも変わらない!? ありとあらゆる災難がヘタレ教師の弟に降りかかる常識破りなエロコメディ!』になってた。

教育に対する熱意だけは人一倍あるものの実行力が皆無の超ヘタレ教師である村埜良二。彼は生徒にも舐められ、校長にも蔑まれ、うだつのあがらない生活を送っていた。そんなある日、気が付くと、教え子が裸でベッドの中にいたのだ。
二重人格を疑うも、教え子の霊感少女に「クズな悪霊が憑いている」と言われ除霊を試みることに。悪霊は封印されたまま喋り始める。話すうちに良二は驚愕。そのクズな悪霊とはかつて失踪した良二の兄・誠一だったのだ―― 書籍情報

なお、ライトノベル「僕の地味な人生がクズ兄貴のせいでエロコメディになっている。」【AA】の感想には、トマトチョコミントシェイクさん『グレートティーチャーなノリの幽霊となった兄貴が、NTRをぶっかましつつセッ◯スしたり暴れたりグレートティーチャーしたり』、、nawadeさん『前半なんてアダルトラノベじゃないですか!なんで、ラノベで延々とNTRを読まされなきゃならんのじゃー!?』、サケ太さん『万能だけど人を信じられない兄と人を信じる間抜けな弟。良いヒーロー。次巻も楽しみ』などがある。

「僕の地味な人生がクズ兄貴のせいでエロコメディになっている。」書籍情報

「村埜先生は女生徒に
いやらしいことしたり
なんかしないのに」
「ペロリ、これは
ヨーグルトじゃない!?」
「(感情移入しすぎだ。
後悔するだけだぞ)」
COMIC ZIN秋葉原店
とらのあな秋葉原店A
特典:イラストカード
K-BOOKS秋葉原新館


【関連記事】
キミとは致命的なズレがある「殺人鬼の記憶と事件の真実を追うサイコサスペンス」

ToLOVEる同人誌 古手川お花見 酩酊レ◯プ「お花見しながら古手川さんを集団レ◯プ」
ToLOVEる同人誌 精液便所古手川 見張り役の逆襲「イ゛っ…くぅっ♥ ん゛あ゛ぁぁ…ッ♥」
サークル空色まーち ToLOVEる同人誌 「美柑とリトのエレベーターパニック!」
ToLOVEる同人誌 古手川緊縛強制ナマ配信 「監禁緊縛され輪◯凌辱をネット生配信」
テニス×執事×お嬢様 サービス&バトラー 「セクハラを交えた特訓ラブコメ!w」
サークル空色まーち ToLoveるダークネス同人誌 「腰を振り快楽を貪るネメシス♪」
ToLOVEるティアーユ同人誌「陵辱まーちティアーユ」 強制排卵剤で大量ナカ出し
ToLoveるダークネス同人誌 「ドSなネメシス様に"童貞!"と責められたいアナタに」<

【関連リンク】
小学館 / ガガガ文庫 / 編集部ログ / Twitter
「僕の地味な人生がクズ兄貴のせいでエロコメディになっている。」書籍情報
エロすぎ注意のクズコメディをご紹介!
赤月カケヤ氏のTwitter
イラスト:成沢空氏のホームページ / Twitter / pixiv

【感想リンク】
その辺のジュブナイルより全然エロエロだと思います
暴力とセッ◯スと名言で生徒を更生していくという,「GTO」みたいなエロコメディ
天才的に口がうまく、未成年に熟女と見境なく喰いまくります
死んだ兄貴に体を乗っ取られ、教え子ほか様々な女とベッドインしていく直球エロコメディ
エロと兄貴のグレートティーチャーぶりで攻めに攻めていて最後までイッキに読めた
作もびっくりしましたね…エロ×バイオレンス×パロ×コメディ
過激さを重視するのかコメディを重視するのか読者に問いかける作品
万能だけど人を信じられない兄と人を信じる間抜けな弟。良いヒーロー
兄貴は貞操観念無い以外は完璧な人間ともう此方主人公でよいんじゃ無いかなと?


この記事は商業誌 カテゴリーに含まれています |Ajax Amazon Edit