2017年09月03日

ミニ四駆同人誌 レーサー目線で考察するミニ四駆カスタムマガジン「Still Running」

サークルタキコミゴハン「Still Running」 サークルタキコミゴハンのミニ四駆同人誌『Still Running』が、とら秋葉原店Cに入荷してる。特集の「3レーンマシーンこれくしょん」では、実力派レーサーの3レーンミニ四駆・計20台を紹介されていて、表紙では『ミニ四駆をレーサー目線で考察するカスタムマガジン』とのこと。
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サークルタキコミゴハン「Still Running」
サークルタキコミゴハンの夏コミ新刊・ミニ四駆同人誌 「Still Running」

特集「3レーンマシンこれくしょん」ThunderShot Mk.II FM VS chassis
特集「3レーンマシンこれくしょん」 3レースマシン計20台を紹介
ThunderShot Mk.II FM VS chassis「圧倒的強さを誇る東海の紅い鬼神」

Buck Blader MA chassis
Buck Blader MA chassis
「フロント提灯を大胆アレンジした突然変異モンスター」

Winning Bird Formula MS chassis
Winning Bird Formula MS chassis
「名古屋フレキを独自解釈でブラッシュアップ」

サークルタキコミゴハンの夏コミ新刊・ミニ四駆同人誌『Still Running』が、とらのあな秋葉原店Cに入荷してる(とら専売)。

サークルさんのコメントによると『本格的ミニ四駆カスタムマガジン「Still Running」!特集は実力派レーサーのマシン写真集「3レーンマシンこれくしょん」そして、3レーン日本最大の大会「深夜組×COBGP2017レポート」』とのことで、特集「3レーンマシーンこれくしょん」では、実力派レーサーの3レーンマシン計20台をそれぞれの特徴を写真付きで紹介し、表紙は『ミニ四駆をレーサー目線で考察するカスタムマガジン』とのこと。

また、とら通販の紹介は『速さだけでなく、タフさまで兼ね備えた数々のスーパーマシンの魅力をたっぷり分析!そしてこれもミニ四駆の醍醐味か!?時たま、とっても個性的なマシンも載ってたりも…』、『3レーン日本最大の大会「深夜組×COBGP2017レポート」も見応え抜群!非公式大会ならではの空気感が感じられる様子がギッシリとレビューされております』とかになっている。

現役ミニ四駆レーサーによるミニ四駆レーサーのためのメディアです。これからの展開はまだ未定ですが今号をPre issueとし、まずはリアルメディアとしてリリースします。読者と共に育っていくメディアとして、どうか暖かい目で見守ってやってください まえがき

同人誌『Still Running』の感想には、ゆうすけさん『とても深い内容で感動しました(^^)マシンの詳細が細かく載っていて自分のマシンに反映できそうなヒントもあったので大満足です』、adotodaさん『雑誌感凄い!今後にも期待しちゃう』、中村ミチヒコさん『そこまで見せちゃっていいの?ってレベルの内容でとても濃ゆい内容です』などがある。

なお、サークルタキコミゴハン主宰:さっと氏は、あとがきで『ミニ四駆の縁で声をかけてくれた4人でサークル史上最高にガチな本になりました』などを書かれている。

サークルタキコミゴハン・さっと氏のTwitter / とら通販「Still Running」

Vanquish Jr.
FMVS chassis
Neo Falcon
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ThunderShot MkII
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「コンデレマスターの
マシンメイク術」
「深夜組×COBGP2017
レポート」
「アフターインタビュー」



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