2018年06月29日

地上100階〜脱出確率0.0001%〜2巻 「賞金100億円、常識破る絶体絶命サバイバル!」

原作:黒井嵐輔氏&漫画:桃田テツ氏のコミックス「地上100階〜脱出確率0.0001%〜」2巻 原作:黒井嵐輔氏&漫画:桃田テツ氏のコミックス「地上100階〜脱出確率0.0001%〜」2巻【AA】がアキバでは28日に発売になった。裏表紙は『達成賞金100億円を目指し、国営ギャンブル「バベルダンジョン」に参加した20人の男女。常識破る絶体絶命サバイバル!』などになってた。
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原作:黒井嵐輔氏&漫画:桃田テツ氏のコミックス「地上100階〜脱出確率0.0001%〜」2巻
原作:黒井嵐輔氏&漫画:桃田テツ氏のコミックス
「地上100階〜脱出確率0.0001%〜」2巻【AA】発売

「あんたに絹代さんを、渡してたまるか!」
「あんたに絹代さんを、渡してたまるか!」

「全員死ね!俺だけが生き延びてやるぜ!」
「全員死ね!俺だけが生き延びてやるぜ!」

「(生き抜いて“バベルダンジョン”を出るんだ、絹代さんと一緒に)」
「(生き抜いて“バベルダンジョン”を出るんだ、絹代さんと一緒に)」
ゲーマーズ本店
メロンブックス秋葉原1号店
アニメイト秋葉原
特典:メッセージペーパー

原作:黒井嵐輔氏&漫画:桃田テツ氏がLINEマンガで連載されているコミックス「地上100階〜脱出確率0.0001%〜」2巻【AA】が、アキバでは28日に発売になった(公式発売日は30日)。

『地上100階〜脱出確率0.0001%〜』は、作品情報によると『未曾有の財政危機に瀕した近未来都市・TOKYOに開設された、ある国営ギャンブル――。 1フロアが東京都千代田区ほどの広さを持つ100階建ての塔「バベルダンジョン」に集められた約20人の男女。自らの生死が賭けの対象となった国営ギャンブル参加者たちの目的はただひとつ。塔から脱出すること。その達成賞金は100億円!極限の状況下、生き残りを賭けた死闘が始まる』というお話(バベルダンジョンとは)。

今回発売になったコミックス「地上100階〜脱出確率0.0001%〜」2巻【AA】には、第8話から第15話を収録し、オビ謳い文句は『このマンガがすごい!WEB「モラル崩壊の脱出不能マンガ」ランキング第1位!』、裏表紙は『1巻発売即重版!!常識破る絶体絶命サバイバル!』だった。

達成賞金100億円を目指し、国営ギャンブル「バベルダンジョン」に参加した20人の男女。最初の関門「円柱水路の間」では室内に夥しい水が充満し、脱落者が続出する中、参加者の一人、女子高生・小石絹代は幼馴染み・黒海樹を助けるために佐鳥アスマの奴隷になる。
天井と水面下に分かれた「出口」の可能性――「上」か「下」か!?果たして生きて脱出できるのは何人!?そして戦いは新たなステージへ――。 裏表紙

なお、「地上100階〜脱出確率0.0001%〜」2巻【AA】のカバー折返し原作:黒井嵐輔氏『お読み頂きまして、ありがとうございますー!「円柱水路の間」のアイデアは、ある時に、机の上に置いたペットボトルから思い浮かびました』、漫画:桃田テツ氏『2巻を手に取って頂いてありがとうございます!おまけ漫画の少し前のアスマを描いた番外編がLINEマンガで読めますので、そちらも是非!』などを書かれている。

「地上100階〜脱出確率0.0001%〜」作品情報 / 原作:黒井嵐輔氏のTwitter

「(僕がボタンを押したせいで、水が一瞬で消えたんだ)」

「(アスマも死んだ、絹代さんの身の危険はなくなったってことか、けれど――)」

「脱げ、我々はお前の全てを鑑賞したい」 「あ、あの…それ…は…」

「俺はもう逝く、
だがお前も来い」
「お客様に悦んで頂けるよう、演出するのも役目なんです」
「(何かがカラダの中を、熱…い、これ…きもちい…)」
「命知らずにも、
ホドがありますね」
「…な…なんちゅう
悪趣味な…」
「世界中のVIPの注目を独り占めにする気分はどう?」




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