2018年07月09日

サークルらばた工房 スライム姦同人誌 DRIP TRAP 「スライムと淫靡に交わう痴態!」

サークルらばた工房 「DRIP TRAP」 サークルらばた工房(高石ふう氏)のスライム姦同人誌『DRIP TRAP』がとら秋葉原店Aに入荷していて、修道女がスライムに犯され絶頂させられまくり、とら通販の紹介は『モンスターと交わった女が快楽に堕ちる甘美な展開が堪らない♪ スライムと淫靡に交わう修道女の痴態に大興奮!』になってる。
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サークルらばた工房(高石ふう氏)のオリジナル同人誌「DRIP TRAP」
サークルらばた工房(高石ふう氏)のオリジナル同人誌「DRIP TRAP」

【女の望み通り触手は女に注ぎ込む、女はひたすらに飲み続ける】 「ん、んっ」  ビュルッ
自らスライムに犯される修道女 「ん、んっ」  ビュルッ
【女の望み通り触手は女に注ぎ込む、女はひたすらに飲み続ける】 

【モンスターは女の都合など考える訳もない、女の中に精◯を注ぎ続ける】 「あ゙…」 ビグッ…
「あ゙…」 ビグッ…
【モンスターは女の都合など考える訳もない、女の中に精◯を注ぎ続ける】

サークルらばた工房(高石ふう氏)のスライム姦同人誌『DRIP TRAP』が、とらのあな秋葉原店Aに入荷してる(メロンブックスへの委託もあるみたい)。

同人誌『DRIP TRAP』は、サークルさんの新刊告知によるとコミティア124頒布版(16P)に後半部分を描き足された計32Pの同人誌で、サークルさんのコメントは『モンスターと交わることは、修道院でも厳しく禁止されていた。前編は「自分は罠にハマッてしまっただけ」と、こっそりとスライムと交わり、強烈な快楽をむさぼるシスターの痴態を。後編では、彼女が審問にかけられる。その相手もなんと、スライムだった』とのことで、表紙の属性表記は「異種姦・孕ませ・丸呑み・触手・涎多め・乳首挿」

前半では修道女がダンジョンの中でトラップにかかってしまい、スライムに捕らえられ発情する液体を飲まされ、身体をスライムに包まれながら犯され、後半では、修道院に戻った修道女がモンスターと交わった嫌疑で審問として“絶頂させられなければ身の潔白が証明される”と地下牢でスライムをけしかけられて、快楽に溺れるお話になってる。

スライムの液体は強烈な快楽をもたらし、固形化し触手状に輪郭を得た部分は、◯の中へと挿入されていく。触手先から湧き出る液体を前に思考力が低下した修道女は、卑しくも触手にむしゃぶりつかずにはいられない!子宮に大量の精◯をぶちまけられながら絶頂する快感を知ってしまった彼女は…。スライムと淫靡に交わう修道女の痴態!
とらのあな通販

なお、サークルらばた工房高石ふう氏は、後書きで『今回のコンセプトは2つです。ひとつはぬるぬるスライムとひたすら絡み合う状態を描きたい、ということと、もうひとつ、タイトルにもある「TRAP」です』、『そして、後半部分には「彼女について」が多少描写されています。彼女の行動の根底には、誰かに尽くしたい、誰かとつながっていたいというこの世界特有(でもないか…)の寂しい女ゴコロがあります』などを書かれている。

サークルらばた工房 / とらのあな通販「DRIP TRAP」

「乳首が…痺れるほど
気持ち良いです」
【女の◯にはスライムの極太の触根がねじこまれ】
【乳首にも刺しこまれ、
体液で満たしていく】
「これより審問をはじめます」
「そ…そんな…」
「やっておりませ…ん…
んはあああ」ズヂュ
「あ゙んっっ、やって…やって…おりま…」ドピュッ



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