2018年09月06日

サークルましら堂「BLIND」 終戦直後、資産家に金で買われる旧家お嬢様の膜ぶち抜き

サークルましら堂の資本家の権力者(資本家)に寝取られ同人誌「BLIND」 サークルましら堂の夏コミ新刊・オリジナル同人誌『BLIND』が、とら秋葉原店Cに5日に再入荷した。サークルさんの新刊告知が『戦後間もなくの農村を舞台にした「権力者(資本家)に寝取られ」モノ』で、資産家に金で買われた旧家のお嬢様が、襖1枚隔てた隣に想い人がいる状況で膜をぶち抜かれてる
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サークルましら堂「BLIND」
サークルましら堂(猿駕アキ氏)の夏コミ新刊・オリジナル同人誌「BLIND」再入荷

「引き取る?養女かえ?」「妾じゃよメカケ…」
戦後間もなく。資産家に金で買われた、農村の旧家お嬢様・香澄
「引き取る?養女かえ?」 「妾じゃよメカケ…」

「(二郎ちゃん、わたし、もう――もう――…)」
香澄の想い人が襖1枚隔てた隣にいる状況で、膜をぶち抜かれる
「(二郎ちゃん、わたし、もう――もう――…)」

「んっ、っ…」「どうした、鳴き声を聴かれるのがつらいか?」
「んっ、っ…」 「どうした、鳴き声を聴かれるのがつらいか?」

サークルましら堂(猿駕アキ氏)が夏コミで頒布されたオリジナル同人誌『BLIND』が、とらのあな秋葉原店Cに5日に再入荷した(メロンへの委託あり)。サークルましら堂の猿駕アキ氏は、寝取られモノ同人誌を出され、同人からの商業本「FORK IN THE ROAD」も出された作家さん。

サークルさんの新刊告知は『内容は戦後間もなくの農村を舞台にした「権力者(資本家)に寝取られ」モノとなります。昭和な感じです。構成は少しひねって視点替え二章立てとなっております』だったもので、終戦直後を舞台に、資産家に金で買われる旧家のお嬢様・香澄が、襖1枚隔てた隣に想い人がいる状況で膜をぶち抜かれるお話で、響鬼RXさんの感想では『ましら堂さんの作品は後からじわじわキュンキュンと来る作品が多く、この作品もまたそんな感じ』などを書かれている。

「村の為に何か…か?お前を“奪った男”に助力される事を奴が本当に喜ぶと思ったのか??」 「んっ、あぁあっ…!」
甘い吐息を漏らしながら只々犯される香澄。目の前で彼女を寝取られながらなす術のない二郎。果たして彼らに“希望”は訪れるのか!? 
とらのあな通販

なお、同人誌『BLIND』のあとがきで、サークルましら堂猿駕アキ氏は『今回の題材は「権力者(資本家)に寝取られ」という趣向です。私は個人的な寝取られ嗜好の原点のひとつが時代劇なため、こういうお話は割と好物なんですが、現代劇でこの手の設定はどうしてもリアリティに欠けるため、今回は昭和・戦後社会を舞台としました』などを書かれている。

サークルましら堂 / 「BLIND」サンプル(pixiv)

「…こちらのご出身だと…」
「そうだ。離れて25年か」
「…お前は、本当に
静子に似ている」
「いずれ俺の子を
孕むだろう」
「脱げ。奴の前で
女にしてやる」
「(その令嬢顔、すぐに
娼婦面に変えてやる)」
「(…二郎ちゃん、
ごめんなさい)」



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