2019年03月24日

黒のカミサマと白のアデプト1巻 「魔法士が瘴鬼を狩る!美少女アクションバトル!」

柴嶺タカシの漫画「黒のカミサマと白のアデプト」1巻 柴嶺タカシ氏のコミックス「黒のカミサマと白のアデプト」1巻【AA】が23日に発売になった。オビ謳い文句は『あなたが魔法士になるのよ』、『瘴気悪ければ瘴鬼となる、魔法士、神姫を以ってこれを伐ち祓え』で、折込チラシは『コードを操る魔法士が瘴鬼を狩る!美少女アクションバトル!』などなど。
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柴嶺タカシ「黒のカミサマと白のアデプト」1巻
柴嶺タカシ氏のコミックス「黒のカミサマと白のアデプト」1巻【AA】発売
「あなたが魔法士(コードキャスター)になるのよ」

「どうせ全部忘れちゃうし内緒ってことで、ごめんね」「騒がせましたね少年」
【校舎裏の桜の木の下には女の幽霊が出るという】
「どうせ全部忘れちゃうし内緒ってことで、ごめんね」 「は?」

「だから…そのためにお前は」
「だから…そのためにお前は」

「まさかこんな領域持ちの瘴鬼まで現界してきてるとは思わなかったわ」
「まさかこんな領域持ちの瘴鬼まで現界してきてるとは思わなかったわ」
ゲーマーズ本店
特典:ブロマイド
とらのあな秋葉原店A
特典:イラストカード
メロンブックス秋葉原1号店
特典:イラストカード

柴嶺タカシ氏が月刊コミックアライブで連載されているコミックス「黒のカミサマと白のアデプト」1巻【AA】が、23日に発売になった。

『黒のカミサマと白のアデプト』は、コミックナタリーによると『コードを操る“魔法士(コードキャスター)”と“瘴鬼”と呼ばれる化け物の戦いを描くバトルアクション。普通の高校生だった悠真は、幽霊が出るという噂される桜の木の下で、黒い犬を探す銀髪の少女と出会う。その日の放課後、幼なじみのみなかと旧校舎を訪れた悠真は、そこで化け物に遭遇。絶体絶命のピンチを助けてくれたのは、先ほどの少女・叶奏だった』から始まるお話(登場人物)。

今回発売になった「黒のカミサマと白のアデプト」1巻【AA】には、第1話から第5話を収録し、オビ謳い文句は『あなたが魔法士(コードキャスター)になるのよ』、『エーテルは地に堕ち、穢れて瘴気となり、瘴気悪ければ瘴鬼となる、魔法士、神姫を以ってこれを伐ち祓え』で、折込チラシは『コードを操る魔法士が瘴鬼を狩る!美少女アクションバトル!』。

暁悠真が通う高宮台学園には七不思議がある。その一つが、校舎裏の桜の木の下には女の幽霊が出るというもの…。ある日、幼馴染の比奈瀬みなかとその“桜の木”で待ち合わせをした悠真は、銀色の透き通った髪をした見かけない制服の少女に出くわしてしまう…。それは彼自信と日常との“ズレ”の始まりだった―― 裏表紙

なお、作者:柴嶺タカシ氏「黒のカミサマと白のアデプト」1巻【AA】のカバー折返しで『念願だったオリジナル作品の単行本を出すことが出来ました』、後書きでは『とにかく自分の好きなものを色々ぶち込んで描いてみたらこうなりました。読んでくれた人も面白いと思ってくれたら幸いです』などを書かれている。

「黒のカミサマと白のアデプト」1巻コミックス情報 / 柴嶺タカシ氏のTwitter

「(お前も魔女か!いやいやそもそもこの状況自体説明つかないんだ!)」

「わたし!R-18展開は嫌だよぉ!!」

「(武器に変化した?杖…刀?いや、弦のない弓か?これ)」

「私が魔法士としての最高位で、到達者、アデプトの久我宮叶奏よ」
「ボクたち神姫、式鬼として従うモノ」
服が弾けておっぱい
「え?」すぱぁん
「そういえば、貴方、疲れたりする?」
「今どうなった!?」「対処できずに投げられました」
「あなたが魔法士になるのよ、暁悠真くん」



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