2020年01月04日

サークル蔵鴨 となりの千夏ちゃんR05 「ねぇ、にいちゃん。…おち◯ちん…見たい」

サークル蔵鴨「となりの千夏ちゃんR05」 サークル蔵鴨の冬コミ新刊『となりの千夏ちゃんR05』がメロンに入荷してる。サークルさんのコメントは『おにいちゃんと積極的に、本心を探ろうとする千夏ちゃん』で、作中では隣に住む年下幼馴染巨乳の千夏に『ねぇ、にいちゃん。…おち◯ちん…見たい…』などで誘われ、縁側セクロスしてる。
-

サークル蔵鴨のオリジナル同人誌「となりの千夏ちゃんR05」
サークル蔵鴨の冬コミ新刊、オリジナル同人誌「となりの千夏ちゃんR05」

「着れる服、また少なくなっちゃった」
「着れる服、また少なくなっちゃった。胸大きいの、嬉しい?」

「ねぇにいちゃん。…おち◯ちん…見たい」
「ねぇにいちゃん。…おち◯ちん…見たい」 「ここで?」
「(にいちゃんのおち◯ちん、すごい勃ってる。先っぽはプニプニしてる)」

「にいちゃんが興奮してくれる服が着たい」
「ちなつはね…にいちゃんが興奮してくれる服が着たい」

サークル蔵鴨月ノ輪ガモ氏)の冬コミ新刊、オリジナル同人誌『となりの千夏ちゃんR05』が、メロンブックスに入荷してる。

同人誌『となりの千夏ちゃんR』シリーズは、1作目の新刊告知では『旧作となりの千夏ちゃんのリメイク作品』、サークルさんの1作目コメントでは『千夏ちゃんは最近あまり顔を会わせなくなった、近所のにいちゃん(年上の幼馴染)が大好き。でも最近あまり顔を会わせておらず、接しても何処か素っ気ないにーちゃん。そこで千夏ちゃんは、双方の親がいない、日を狙って、にーちゃんに猛アタック』で始まったお話。

シリーズ5作目の冬コミ新刊『となりの千夏ちゃんR05』は、サークルさんのコメントが『にいちゃんの一言でひどいショックをうけた千夏ちゃん。時間とともに、関係性を深める中で、千夏ちゃんを傷つけてしまい気をつかうようになった、おにいちゃんと積極的に、本心を探ろうとする千夏ちゃんとのやり取りが描かれています』で、千夏が勃起を見て『ねぇにいちゃん。…おち◯ちん…見たい…』と、露わになった肉棒を手と口でいじり、そのまま縁側セクロスしている。

月ノ輪ガモ先生による「となりの千夏ちゃんR」シリーズ第五弾。静かな対話の中で、過去の記憶と現在が交錯する珠玉の一冊。傷付けて傷付いてもっとお互いを知って好きになる。絶妙なバランスの上にたつそんな2人の関係から今回も目が離せません! メロンブックス通販

また、同人誌『となりの千夏ちゃんR05』は、とらのあなへの委託もあるみたいで、とら通販の紹介は『家族が買い物に出かけ2人きり。「…おち◯ち◯…見たい」、押し切られる形でおち◯ち◯を取り出すと先端を弄り出す千夏ちゃん。胸も触らせ積極的に責めてきます。既に濡れてるおま◯こにおにいちゃんのをあてがって…』などになってる。

月ノ輪ガモ氏のTwitter / 冬コミ新刊「となりの千夏ちゃんR05」(pixiv)

「…あ、今日の服、胸…すごいでしょ」
「あっ、ん」「やめる…?」
「…やめない」
「にいちゃん…服、どんなのが似合うと思う?」
「どういう感じが良いと思う?」チロチロ
「(にいちゃんは必要以上に気を使っている)」
「自分自身でどういう服が着たいの?」



この記事は同人誌 カテゴリーに含まれています |Ajax Amazon Edit