2023年01月03日

サークルキレイナブタ 異世界の女たち7.0 「酒場のスケベな格好のエルフさん」

サークルキレイナブタ「異世界の女たち7.0」 サークルキレイナブタの冬コミ新刊、オリジナル同人誌『異世界の女たち7.0』がメロンに2日に入荷した。メロン通販の紹介は『ドライそうな彼女が、チ◯ポとセッ◯スでヨガリ乱れる』で、サークルさんの新刊告知では『酒場のスケベな格好のエルフさんと性器を舐め合う漫画です』などを書かれている。
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サークルキレイナブタの同人誌「異世界の女たち7.0」
サークルキレイナブタの冬コミ新刊 「異世界の女たち7.0」入荷

「(接客しているお姉さんに、僕は憧れていた――)」
「(ここは冒険者たちが主に集まる酒場。働いているお姉さんたちはみんな綺麗で、接客しているお姉さんに、僕は憧れていた――)」

「き、汚いですよ…っ」 「汗臭いおっさんより百倍マシ」
店員の巨乳エルフが、冒険者の少年の肉棒をしゃぶる
「き、汚いですよ…っ」 「汗臭いおっさんより百倍マシ」

「最初はサービスしてあげる。次からお金取るからね」
「あっ…ッ、あー…」 「最初はサービスしてあげる。次からお金取るからね」

サークルキレイナブタ(ぶたちゃんぐ氏)の冬コミ新刊、オリジナル同人誌『異世界の女たち7.0』が、メロンブックス秋葉原1号店&3号店に2日に入荷した(メロン専売)。

『異世界の女たち』は、シリーズ1作目のFANZA同人版作品コメントが『ゴブリンの耳を持ってくれば、えっちな事をしてくれる魔女がいると聞いた冒険者くんが魔女さんの元へ何度も訪れて魔女さんをぐちょぐちょにする話です!』で始まったお話で、これまでシリーズ合計で5作品が出ているほか、総集編も発表されている作品。

冬コミ新刊の『異世界の女たち7.0』は、冒険者が主に集まる酒場で接客をしている巨乳エルフのお姉さんがヒロインのお話で、売りをしていたエルフのお姉さんが、様子を覗いていた冒険者の少年相手に咥えたりヤリまくっていて、サークルさんの新刊告知では『酒場のスケベな格好のエルフさんと性器を舐め合う漫画です』などを書かれている。

酒場でつまらなそうに接客をするお姉さんに憧れる主人公。ドライそうな彼女が、チ◯ポとセッ◯スでヨガリ乱れるギャップが最高です☆でかぱいやむちむちのお尻を味わい尽くす、エロ描写に胸が高鳴ります。長時間のドスケベHに大興奮間違いナシ、実用性抜群の一冊です!
メロンブックス通販

なお、同人誌『異世界の女たち7.0』のあとがきで、サークルキレイナブタぶたちゃんぐ氏は『6を飛ばして急に7.0になってすみません…。地味エルフさん描いてたんですがちょっと色々ありまして、飛ばして新作を発表させていただきました。6.0のほうもちゃんと仕上げてアップするのでよろしくお願い致します』などを書かれている。

サークルキレイナブタ / C101新刊サンプル(pixiv)

「…来るかなとは思ってたけど…早くない?」
「こんなのが気持ちいいんだ…」「あっ♥ あっ♥」
「(ヌルヌルしてて…腰が止まらなかった)」
「(お姉さんも今では自分から腰を振ってくれる)」
「(突かれて喘ぐお姉さんはとってもえろかった)」
「(時間も忘れて互いの性器を舐め合いました)」




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