2023年01月25日

コミカライズ 漆黒のダークヒーロー1巻 「大人気ローファンタジーコミカライズ!」

原作:Tonkye&漫画:三ツ矢彰「漆黒のダークヒーロー」1巻 Tonkye氏の小説を三ツ矢彰氏がコミカライズされている「漆黒のダークヒーロー」1巻【AA】が24日に発売になった。【ギフト】と呼ばれる異能を持つ人が出現した世界を舞台にし、オビ謳い文句は『強くなれるなら、何度だって死んでやる…!』で、裏表紙は『大人気ローファンタジーコミカライズ!』だった。
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三ツ矢彰がコミカライズ「漆黒のダークヒーロー」1巻
コミカライズ「漆黒のダークヒーロー」1巻【AA】発売
「強くなれるなら、何度だって死んでやる…!」

主人公・周防光輝(16)
主人公・周防光輝(16)
《今話題の【国防軍】が誇るスペシャリスト部隊【ネイチャー・ストレンジャー】が都内に現れたフェノムを撃退しました!》

「国防軍に入隊してたんだ」
《2025年、人類の中に【ギフト】と呼ばれる異能に目覚める能力者が現れた》
「俺さ…実は、“国防軍”に入隊してたんだ!」

「死ぬのか?ギフトにも目覚めず」
「(俺の人生ってなんだったんだろうな…、…死ぬのか?ギフトにも目覚めず…)」
アニメイト秋葉原2号館
メロンブックス秋葉原1号店
特典:イラストカード
ゲーマーズ本店

Tonkye氏の小説を三ツ矢彰氏がコミカライズされ、comicブーストで連載されている「漆黒のダークヒーロー〜ヒーローに憧れた俺が、あれよあれよとラスボスに!?〜」1巻【AA】(キャラクター原案:真空氏)が、24日に発売になった。

コミカライズ『漆黒のダークヒーロー』は、コミックナタリーによると『舞台は、“ギフト”と呼ばれる異能力に目覚めた者が存在する世界。主人公・周防光輝はかつてギフトを使って地球を救ったヒーローたちに憧れていたが、自らにそのギフトは目覚めなかった。そんな中、光輝は幼馴染の真田比呂がヒーローの筆頭組織・国防軍へ入隊することを知る。そのせいで自暴自棄になっていたところを、ギフトを悪用する“フィルズ”に襲われて殺されてしまうう光輝。ところが、気付いたときには生き返って最強のギフトを手に入れていて…』という作品。

今回発売になったコミカライズ「漆黒のダークヒーロー」1巻【AA】には、第1話から第5話と、書き下ろし小説「ある日の放課後」を収録し(もくじ)、オビ謳い文句は『強くなれるなら、何度だって死んでやる…!』、『巻末には書き下ろし小説「ある日の放課後」収録!』、裏表紙は『大人気ローファンタジーコミカライズ!!』になってた。

なお、コミックス情報は『数十年前、“ギフト”を発現させ地球を救ったヒーローたち。そんなヒーローに憧れていた周防光輝は、ギフト発現が叶わず無気力な日々を過ごしていた。ある日、幼馴染の真田比呂がヒーローの筆頭組織、“国防軍”へ入隊することを知らされた光輝。自暴自棄になっていたところ、ギフトを悪用する【フィルズ】に襲われ殺された――はずが、気が付いたら生き返って最強のギフトを手に入れていて……!?』になってる。

「漆黒のダークヒーロー」1巻コミックス情報 / 三ツ矢彰氏のTwitter

「(死にたくない、俺はまだ…死に…たく…っ…)」

《【リバイブ・ハンター】が発言しました。【スピード・スター】を習得しました》
「(声?発現?発動?)」 ドクンドクン

「…あれ?生きて…る?」

「(リバイブ・ハンターは恐らく、死ななければ発動しない)」
「(躱せた…!でも実感がない…っ!)」
「僕がこの場で君を殺してしまっても…良いよね?」
「(何が――、国防軍…)」
「お前たちの偽りの正義を必ず暴いてやる…」
「(この力で俺は正義の味方になれる…!)」




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