2004年10月21日
「本当のエロゲーをしてみませんか?」Sixty Nine2は69種のシチュエーション
22日発売のPC美少女ゲームタイトルは9本となっていて、ギャルゲドットコムの該当記事ではタイトルのみの紹介になっているMay-Be SOFTの SixtyNine2限定版 は「本当のエロゲーをしませんか?」というポスターを用意している。
May・Be SOFTのSixty Nine2は巨乳姉妹の「エミーナ」と「ルシーダ」が69種類のシチュエーションを用意していて、「69連チャンあなたは耐えられますか?」というもので初回限定版ではSixty Nine1&2 DVD-ROMツインパックとして、生産が終了したSixty NineDVDのCGをリメイクしたものと、SixtyNine2の2タイトルがセットになったもので、アマゾンではすでに完売した様子。
エロゲのPOPではいくつかオモシロイものがあったが、Sixty Nine2のようにストレートなキャッチもまた面白い。
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いきなり個人的な話をしますが、
キャッチコピーといえば糸井重里という気がします。
「大人も子供も、お姉さんも」という、MOTHERのキャッチコピーは、
今でも色あせていません。
さて、今ではなんでもキャッチコピーな気がします。
今は何にでもキャッチコピーをつ.
【日記】エロゲーのキャッチコピー【at@soft & divergent blog (仮)】at 2004年10月21日 20:28
ツーカーSである
この機種を見たとき、衝撃が走った
シンプルを形に、ってのはこういうことだったのか
自分には絶対作れないな、これ
シンプル【出水の日記帳】at 2004年10月21日 23:44
