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頑張ってほしいですね。

佐々木「楽しくセックスさせていただきました。」江波「濡れ場がある!」『娼年』出演でやる気に(・◇・)ゞ

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 12日、東京・TOHOシネマズ新宿で映画『娼年』(4月6日全国ロードショー)の完成披露イベントが行われた。登壇したのは、主演を務めた松坂桃李をはじめ、真飛聖、冨手麻妙、猪塚健太、桜井ユキ、小柳友、馬渕英俚可、荻野友里、佐々木心音、大谷麻衣、西岡徳馬、江波杏子、そして三浦大輔監督だ。

佐々木心音は胸元があらわとなったセクシーなキャミソールのドレス姿と大胆な発言で会場を沸かせた。

【さらに写真を見る】胸元ダイタンな佐々木心音のドレス姿

石田衣良氏の同名恋愛小説を2016年の舞台に続き松坂×三浦監督のタッグで映画化。松坂演じる娼夫・リョウが様々な女性たちと体を重ね、その欲望や心の傷に向き合うことで自身も成長していく姿を描き、全編にわたる性描写によってR18+のレイティングが付いた話題作。 

佐々木は西岡德馬とワケありの夫婦役を演じており、娼夫・リョウを“買う”女性のひとり。「とても歪んだ…というか、不思議な愛情表現を持つ夫婦でして。楽しくセックスさせていただきました。お楽しみください」とにっこり微笑み、会場にアピール。 

自身の役どころを「謎の車椅子の男」と表現した西岡も「桃李と心音ちゃんの格闘技みたいなシーンを、車椅子にのってじっと見ているだけ。監督が妥協しないので何回も何回もやって、本当に大変でしたよ。いやあ、本当に大変だったよねえ。本当にご苦労さまでした」と体を張った“妻”をねぎらいつつ「どうぞ皆さん、笑ってやってください」と見どころを語っていた。 


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 同作は、女性専用コールクラブ・パッションで働くことになったリョウこと森中領(松坂桃李)が、様々な女性たちのセックスを通して成長していくさまを描いた物語。撮影はかなりハードなものだったといい、パッションのオーナー・御堂静香役を演じた真飛は「気がついたら、今日が何曜日かわからないくらい撮影しっぱなしだった」と振り返る。


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 松坂も「リハーサルも入念にして。でも、撮影期間中は明日休みならねーかなって。三浦さん風邪ひいて寝こまねーかなって思っていました。実際、三浦さんは風邪をひいたんですけど、それでも現場に来ていたから、この人無敵だなーと思いました」と語り、会場の笑いを誘った。


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誕生日にリョウを買う「老女」役で出演した江波杏子は、オファーが来た際の心境について「老女優としての暖簾をおろそうかなと思っているところに、この話をいただいてびっくりしました。濡れ場がある!!……舞台で終わりかなと思ったら、映画もある。(映画は)アップになってしまうと、シワがバレちゃうな、と思ったのですが、老女そのものでやらせていただきました」と振り返った。さらに『娼年』への出演によって心境に変化があったといい、「看板をおろそうかなと言う気持ちをふーと溶かしていただきまして、希望に満ち満ちました」と語った。
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        テキスト:堤茜子

        写真:オカダマコト

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(出典 news.nicovideo.jp)

<このニュースへのネットの反応>

凄いですね。



引退してください!!


・・・見てはならないものが見えてしまいました( ;∀;)


仕事とは言え老女に一筆奏上する松坂桃李が天晴れだと思った(小並感


いま破れ傘刀舟見てるよ。稲妻のお蘭さん綺麗だな。


若い女性だとやれAVだなんだって騒がれるのに、熟女だとなんもいわないのかぁ・・・


新しい形のテロと認定する。俺は屈さないぞ。


熟女芸人達が発狂しそう


否定はしない。此方の「ただひたすらに気持ち悪い」という意見も否定しないなら。


否定はしない。此方の「ただひたすらに気持ち悪い」という意見も否定しないなら。だっておwwwwwwお前が一番キモいんだよなぁ


石田衣良さんの『娼年』を映像化かぁ・・・濡れ場だらけやないか!てか、お漏らしシーンどないすんのか・・・(・ω・`;)


松坂桃李じゃなくて加藤鷹なら凄い見てみたい。




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