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凄いですね。
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【この記事の動画を見る】

ものまねタレントコロッケキャラクターを務めるフェイスグループが、新CMでにわかせんぺい本舗・東雲堂とコラボしている。1974年昭和49年)からテレビ放送されてきた「にわかせんぺい」の長寿CMを、東雲堂の許可を得てパロディー化したものだ。コロッケテレビ番組のインタビューで新CMについて語るなかで、昨今の若手芸人に「あんぽんたんがいる」と苦言を呈している。

オリジナルはわんぱくな男の子「ぜんじ」が母親から「こら、ぜんじ! また喧嘩して来たっちゃろ」と叱られ「はよ、これで断りば言うて来んしゃい、はよ!」(これで早く謝ってきなさい)と「にわかせんぺい」を渡されて、喧嘩して泣かせた友達の家に詫びに行くという内容だ。

BGMに流れる「たまには喧嘩に負けて来い♪」の歌は、福岡県内ならばほとんどの人が耳にしたことがあるのではないか。

コロッケはそのCMを武田鉄矢美川憲一ものまねしたしゃべりで「こら、ぜんじ!」「はよ、これで笑いばとってきんしゃい!」というパロディーにしており、BGMも「たまには笑顔にさせて来い♪」と替え歌になっている。

5月5日放送の『今日感テレビ日曜版』(RKB毎日放送)で新CMについてコロッケインタビューしたところ、彼は話の中で若手芸人について「少し売れ出すとすぐ『司会とかでやっていけないかな?』と考えるあんぽんたんがいる」「芸を進化させながらやり続けることが大切だ」との趣旨でアドバイスした。

コロッケが出演するフェイスグループのCMシリーズでは「シンガー編」「ロボット編」「ティラノサウルス編」など彼が考えたものまねエッセンスが散りばめられており、常に芸を進化させようとするその姿勢が感じられる。

(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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(出典 news.nicovideo.jp)



<このニュースへのネットの反応>


面白いですね。




昔はものまねはクッソつまんねえと思ったが、最近コロッケが面白いように感じるようになったかな


芸を磨く努力が面倒臭いから、司会なら楽だろうって考えるのかな?>あんぽんたんな若手芸人


楽して金儲けがしたいという若手芸人に、コロッケの爪の垢を煎じて飲ませたいものだ。


司会なんて芸達者で口が上手くて頭も良くないと無理だろ ぽっと出の新人に務まる訳がない


中堅どころの芸人出身MCも全然芸やってねえなっての多いな。地方でやってんのかもしれんけど


というか最近の芸人ってある程度のネタでそこそこテレビで生き残ったら後は芸能人扱いみたいな風潮やん 東野とかアンジャッシュとかブルゾンとかみんなそうやんけ


ひとつの目標としては、いいんでないの?花形な立場ではあるしさ>司会  でも、芸人と司会ではテクニックが微妙に違う気がするから、二兎を追うとどちらも中途半端になりそう


昔は「司会者」っていう専門職もあったくらいでそんな簡単なもんじゃない.ほっとくと好き勝手し始める出演者をなだめたり誘導したりする「猛獣使い」みたいな技量が必要なんだよ.一時の流行りで売れただけの芸人ごときに勤まる仕事じゃない.


まぁそんな傲慢なことほざくバカこそ1年も立たずに消えるんだよな最近の芸人とかお前誰?状態だしなw


ニワカは芸の方だったか。


司会になって自分の番組を持ちたいという野望を持つのはいいよ。でもそれに見合うだけの人間にならないと意味が無い


さんま、タモリ、たけしの3人を仕切れるものだけが司会者を名乗りなさい


具体例キングコング


芸人なら生涯通じて芸を磨けと、たまにはこういう喝も必要だろう。


一発当てて後はひな壇でだべるだけ、編集で面白いところをつなぐ番組だらけだから、磨くほどの芸をもってないのでは?


故高木善治社長は「ぜんじ」じゃなくて「よしはる」だからな


職人が出世して経営者にならないと高給もらえない社会だから悪い。それと同じ。会社内で一番高級は常に職人であるべき。もちろん、社長がかつてのゴーンのような「経営職人」ならもらってよし。


コロッケ自身は司会に向いてなさそうだけども


若い子に欲があるのは良い事だけど先の事までアドバイスしてくれる先輩は大事やな


営業でのコロッケの受け具合は尋常じゃないぞ。


坂上忍の悪口ですか?(真面目にここ数年で役者の仕事してるとこ見たこと無い)


芸人じゃないサラリーマンばっか


若手だけじゃないでしょ 芸してない芸人なんて腐るほどいる


コロッケの意見はもっともだけど、今は一芸だけで食ってくには難しい時代だからねぇ…そもそもテレビ自体が下降気味だし…


芸のないのを芸人と呼ぶべきじゃないし、一定のポーズをとって奇声を上げるだけのものは芸と呼ばん。


エッセイとか個展とか映画監督とかやり始めないだけマシだろ


「今の仕事は踏み台」みたいに思ってる人間は、多分、台の底が抜けて転ぶと思う。


笑い飯は偉いぞ、M-1優勝してからもずっと同じ調子  …アクが強すぎて進行役に全く向かないからだけどw


どうせ面白おかしく話したことをおいしいとこだけ切り取られて仕立て上げられた悪意のこもった記事のような気がする。「彼は話の中で若手芸人について」って所から察するに


生涯芸を磨き続ける必要感じてない若手は多そう。テレビがそんなの求めてないし。


そりゃ、youtuberも一緒で、芸人にも言えるけど…超つまらんのに、面白いって誰かが言ったら、なんかこれが面白いと思い込んで流されるやつが多すぎるからこうなるのよ。後、関東と関西でもかなり違う。知り合いだけで言えば関東は一発芸が笑えるとかいう癖に、喋り漫才は「なんか面倒くさい、まわりくどい、考えないといけないのがしんどい」らしい。脳縛りで笑いたいんだなって


見てみたいなぁ、江頭が司会の冠番組。題して「江頭2:50の惨事に会いましょう」


一発ギャグで売れたらメディアがそればっかりやらせて次のネタに行かせてくれないってのもあると思うよ?ついでに大物と絡ませて「喋れる」と思ったら人気に便乗して番組編成するって流れでしょ


コロッケさんの言いたいことは分かるが、その言葉は「自分の”芸”でもって人(または社会)に貢献したい」や「”芸”を追求していきたい」人に向けられる言葉であって、「当たったら金持ちになれるから」芸人をやっている芸人ギャンブラーに向ける言葉ではない。あと、司会は「猛獣使いみたいな技量が」とかいう人は、にわか。実際、司会はコツがわかればほんとに楽。


なんていうか、面白いネタしてるなーって見てた芸人さんがTVで司会とかでしか見なくなったときなんか悲しくなったわ


突っ込みで一流な人は名司会者になる・・普通の人を 面白く見せたりとか出来て 凄い


売れたらちゃんと次を考えないとダメだろうな、別路線って意味じゃなくて次のネタって意味で


司会の仕事は民間の結婚式やら何やらも入ってると仮定するならば、先日某若手芸人が司会した結婚式に出たが、うちの県のローカルアナウンサーが司会した結婚式のMCにありとあらゆる点で負けていた。最近の「芸人」なんてそんなもんだよなぁと強く感じた。


ちょっと売れたら芸やらなくなるのは嫌い


そういや、何故番組の司会に芸人やジャニーズを使うのが主流になったんだろう?元々は俳優やアナウンサーの分野だった気がするが……吉本やジャニーズなんかのごり押しがやっぱり原因なのかね


言うて漫才が面白いから売れた芸人ほとんど漫才しなくなるじゃん。バラエティーとかひな壇とか司会とか。漫才の才能なくてもできるだろそんなもん


そういうテレビ番組ばっかだし


司会は知識と経験と空気を読む力がないと進行がおかしくなるし空気も悪くなる。司会がバカだと途端につまらなくなるし司会が空気を読まずに結論ありきで回すとおかしくなる。どっかに居るよね。こういう大物?司会者がww


昔は司会ってアナウンサーや知識豊富な人がやるものだった気がしたんだが、今は芸人が普通にやってるイメージ。まあ身内で騒ぐだけの番組ばかりだから知識なんて必要ないんだろうけどさ