2011年05月28日

グッズを作ってくれるところ

缶バッジを作ると決めたからその業者をどうしようかと考えたのですが劇団のメンバーの人に聞いても誰も心あたりがないようです。

それならばと先輩の親戚がやっている劇場の親父さんに聞いてみることにしました。

ついでにその劇場で今度の公演の打ち合わせも兼ねて行ってきました。親父さんの劇場に行って壁を見ると缶バッジの数はこの間よりも増えていて新しい劇団の名前も入っていました。

カンバッジの業者のことで親父さんに相談すると、親父さんはいくつかの業者を知っているとのことでした。僕たちの劇団で必要な個数は10個だったのでそのことを話すと「それでは私の知っている業者では作成できないかもしれないね。」ということでした。最低でも100個以上でないと
缶バッジの作成を請け負ってもらえないみたいです。

でも親父さんの話では最近ではネットで注文している劇団が多いということだったので家に帰ってネットで探してみることにしました。ネットで検索して1番目にあった缶バッジ屋さんのホームページを見ると最低で10個から作れるみたいだったので、この業者に見積もりやデザインの相談をしました。

するとすぐに返事が来て手書きの原稿があればデータを作るのを依頼することも可能ということでした。僕はパソコンは得意な方だけどデザインデータは全くの素人です。

だからデザインデータを作ってくれるというので助かりました。
缶バッジ製作業者は見つかったのでその話を先輩に早速話しました。先輩は全部お前に任せるよと言ってくれました。

gekigekidadan at 21:14
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