ペンツールを使いこなす
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illustratorの持つ能力の基本は、正確な線が引けること。

これが、このソフトの名前がillustratorといわれるゆえんでもあります。
ADOBE@TVは動画で操作を解説してくれる便利なサイトです



ペンツールは、Illustratorの操作の中でも一番習得が難しく、ペンツールのトレーニング用に1冊の本ができてしまうほどです。

京都のように、街が碁盤の目のようにできていれば、特にペンツールを使いこなせなくても劇場地図を描くことはできますが、道が単純に交差している街はそうありません。

曲線を自在に描く必要はありませんが、直線をうまく配置したり変形させる必要は出てきますので、ペンツールの使い方だけは理解しておきましょう。

名称と機能

ペンツールの操作で重要なのは、ペンツールで線を描いた『後』です。

線を描くと、その線をコントロールするためのポイントができるのですが、そのポイントを微調整するとこで、自在に変化する線を描くことができるようになります。
アンカーポイント
アンカーポイント その線の基準となる部分です

方向線


この線を伸ばすと線の角度は急になり、短くすると線の角度は緩やかになります

方向点

方向線をコントロールする点です
  







印刷データ作成の基礎
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地図の描き方(基本編)
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地図の描き方(応用編)
T3


デザイン地図に挑戦 
T3
 


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