劇ぱわプレイヤーのブログ

このブログは「気ままなまま」で配布されている「劇空間ぱわふるリーグ」のプレイヤーが「劇ぱわ」について記録を残したりコラムを書いたり色々書いたりします。
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何回目かのお久しぶりです


お久しぶりです
百鬼夜行というチームの中の人です

久々に劇ぱわにinしてみて思ったことをつらつら



まずインしてみて、パワポケガ〜ルズの監督ことヤブさんがまだ続けてくれてたことに感動を覚える。

しかもあのガッチガチの守備型で優勝してることに驚きを受ける(失礼

打ち勝つ方がこのゲームのコンセプトとしては手っ取り早いとは思うのだけど、自分のパラで勝てるってやっぱり人一倍嬉しいだろうなって思いを馳せる

同じ趣味パラといえばミート捨ての平塚さんとかは覚えてるのだけど、もう辞めちゃったみたいで時の流れを感じる



過去に自分がやっていた頃の人たちが軒並み勝率を上げているのをみると、真っ当に戦えるパラでやってる人が減ってるのかなって印象を受けました。

自分の記憶が正しければトーマスさんやガンダマーズさんは自分が辞めた時より.005くらい勝率上げてるし、どらぼんさんのとこは.010は上げてるはず

(ここまで書いておいて気づいたけどあんまり上がってないチームもそこそこありました、謹んでお詫び申し上げます......
(しかもトーマスさんパラ変えてるみたいだし何を見ているんだ自分は 自分の記憶の中では足捨てで得能つけてるGordonが4番打ってた記憶 四球の多さが特徴的だった

この辺は総登録者数も減ってるしある意味当然かなと、優勝を狙いやすいんだと前向きに捉えておきます



通算ランキングの伝説のチームが5位になってることを確認する

自分がこのゲームを離れた時は3位だったはず、ハンタさんあれからさらに勝率上げたのかと思ったら下にもういっこハンタさんいた


自分の中のさいつよチームはフロッグマン、やっぱりそこは抜かれてなかった

このゲームってビジターの相手チームは選べてもホームゲームは選べないんですよね当たり前ですけど

勝てば勝つほどビジターの試合は少なくなるのに勝率6割ってほんとすごいんですよこれ

あと泉ハルカの192四球は案の定抜かれて無くて笑っちゃいました、伝わる人にだけ伝われこの凄さ




ブログのID忘れかけてたけど、なんとかログインに成功する

このブログも未だに月数百pvあることには結構驚きました

自分の記事はちゃんと統計出来る人からしたら児戯に過ぎない内容だけど、読んでくれてる人がいるんだなってことは素直に嬉しいですね



今季は多分一桁位くらいでフィニッシュになりそう(追記:92勝70敗の6位でした)

162戦終わってたチームに突っ込んだ影響で、3331の捨て先発がラスト試合に当番してたことに後から気づく

勝ってたから結果オーライだけど
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やっぱりこのゲームはミートとパワーと足ですよヤブさん🙃

 

趣味パラ魂

どうも。パワポケガ~ルズの中の人です。ここのブログ記事を書くのは久しぶりになります
勝敗
とうとう優勝できました。このゲーム182期やってるそうなので年数にして7年と半年になるようです。長かったですね。祝福のコメントなどもいくらか寄せていただき嬉しいです
通算成績


正直ブログの前の記事を投稿したあたりでモチベが落ちてしばらくエレベーター勢になったりその間にメジャー勝率が5割を切ったりもしていましたが、最近またチーム作りをしっかり研究するようになったのが今回実を結んだ…と思いたい

シーズンチーム記録


シーズンチーム防御率記録も更新できました。やったぜ
前回の記録も我がチームだったんですが、その前の記録が呉さんだったんですよね。その時の呉さんは優勝(だっけ?少なくとも非常に好成績)と同時に作られた記録でしたが、その後の私の記録はギリギリ5割に乗せたとはいえ褒められたレベルじゃない成績でのものなのが少しコンプレックスだったので、今回優勝と同時に更新という形にできて良かったです

試合一覧





…まあ私が最後の消化日にもうちょい上手くやってたら2.5どころか2.4すら切ってたはずなんですけどね!改めて見るとホームでの試合も多いんですが、どうも悪い時間に無理して消化した気がします。ビジターの7試合も抑え方が悪いし(最終戦は特に酷い(汗))…ちょっと心残り


せっかくこうして記事を書くことにしたので、自分が7年趣味パラで回して感じたことなど少し紹介していきます
戦力分析








長いことメジャー上位で活躍するチームが出てくると「パラ把握しました」的な声が上がることがありますが、あれってホントに見えてるんですかね?私は全く分かったことが無いです。だいいち、自分のチームで「パラ振りに従った成績」が出たためしがない
パワー捨て守備特化に挑戦し始めた頃に素直に守備にボーパラを並べまくった時には打たないばかりか守備でも並以下の成績でしたし、一時期4番にパワーヒッターを用意した時期もありましたがろくすっぽ長打は出ませんでした
それと、同じパラの選手を用意した場合、投手は複数シーズンを通してみると平均して同じような成績に収束するものですが、野手の場合打順によっていつも決まった異なる成績になることが多いんですね。全く同じパラ振りなのに打率が全然違って、別の選手を転生させてその打順に持ってきても次第にさっきの成績に戻っていく、などはよくあります

つまりこの劇ぱわというゲームはパラの振り分けを基準としつつも、実際の試合の状況に大きく影響を受けて決まった傾向で成績が上下する、ということです。Plusでは完全に可視化されることになった「流れ」という奴ですね。特に毎試合特定の打順で攻撃を始める上位打線の選手の成績は、パラ振りによってまず「流れ」が決められ、その「流れ」を常に受けることで成績を大きく変化させられるといえます。
それと、この「流れ」は攻撃と守備両方に影響を与えます。守備にボーパラ9をガン並べしても、上手く点を取れる打線にできなければ振った分の守備力が発揮されないということですね

最近の我がチームのパラ振りも、攻撃の「流れ」を意識するようにしています。すなわち「パワーを削った分どこを厚くして守るか」ではなく「削ったパワーをいかにカバーして効率よく攻めるか」です。
昨シーズンでは自分の意図通りの攻め方ができたのか、上位打線の成績が面白いことになっていました(終盤に転生を多用したせいでぐちゃぐちゃですが)

まあこうして「点を取って流れをつかむ」だの「攻めてばかりも守ってばかりもダメ」だのと考えると、どうしても長打力主体のなんかよく見るチームばかりがメジャーにあふれるのもしかたない面もあるかもしれませんが、それだけに「自分だけの特別パラ振りレシピ」を発見できた時の喜びも大きいものです。なのでこれから始める新規勢の皆さんや久しぶりに復帰しようと考えている皆さん、ぜひユニークでとんがったチームを作って劇ぱわに名を残してみませんか(・ω・)ノ

ではこの辺で。読んでくれてありがとうございました

お久しぶりです

生きてました。
私生活がちょっとした自伝を書けそうなぐらい面白いことになってたので今日までブログの存在を忘れてました。
劇ぱわに対するモチベは殆どありませんがまた機会があれば登録しようとは思ってます。

何か伝えたいことがあったらpawapurajpあっとyahoo.co.jpまで下さい。
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