2005年03月24日

ふと気付いたのですが...

フラッシュカードってありますよね。
次々とカードを見せていくだけというようなものだったと思います。
これだけで、子どもは覚えてしまうんですよね。

ということは、繰り返し同じビデオを見せるのはあんまり意味がないのかな?
ふと思っただけです。

関係ないですが、娘が目の前で、電話で遊んでいます。
受話器を取り、「もしもし、はい、じゃあね、バイバイ」と言って受話器を置いています。
固定電話ってあんまり使ってないから、そんな光景見た回数少ないはずなのに、いつの間に覚えたんだろう。  

2005年03月22日

言葉が増えてきました

何を言っているのかさっぱりわかりませんが、しきりにしゃべっています。
「○△※×■○ね。」とか「×■○○△※な。」とか、語尾からして話し掛けているようです。

単語はだいぶ増えましたね。

いただきます。ごちそうさま。からっぽ。汚い。つめたい。あつい。
意味もわかっているようです。

勉強ではなくて、日常の中で意味まで覚えていくんだもんなぁ。
脳みそフル回転なんでしょうね。  
Posted by gemelli at 23:33Comments(0)TrackBack(0)日記

2005年03月21日

英会話教室を調べる その3

「英会話教室を調べる その2」まで、5つの教室が載っています。

そのうちのひとつで、あまり良くない情報を某掲示板で得ました。
その掲示板を見る限りでは、そこに通わせるのはやめようという感じです。

他にもいろいろ書き込まれていましたが、英会話教室と言うのは、結局のところ、先生次第のようですね。

良い先生もいれば、悪い先生もいる。

その点を見極めるのも親の仕事です。  

2005年03月20日

こういうことがあるとうれしい

【アルクのabc 3号】を見ているときの出来事。

キャラクター Pinch と Punch あわせて娘も台詞を言っている。

Pinch:Ice cream!
娘:アイスクリーム ゲラゲラ(笑)

Punch:Ice cream!
娘:アイスクリーム ゲラゲラ(笑)

Pinch:I'm so happy!
娘:○×※△ ハッピー! ゲラゲラ(笑)

Punch:Me,too.
娘:ミー トゥー ゲラゲラ(笑)

やりとりの意味はわかっていないのでしょうが、良い傾向だと思います。
  
Posted by gemelli at 16:00Comments(0)TrackBack(0)アルクのabc

2005年03月19日

資料請求に思う

英語の教材に限らず、教材と名の付くものはいきなり購入とならずに、大体資料請求から始まりますね。また、資料請求をするだけで無料で○○が貰えたりもします。
私などは、あまり購入の意思がなくても、とりあえず資料請求をしてみようと思うわけです。(無料で○○に見事に釣られているような気もします...)

しかし、資料を請求してもらった側は、そうではないようです。
資料請求して、「はい、おしまい」と思っているお客の気持ちとは裏腹に、資料を請求された側は、「お客さんがやってきたー」とばかりに張り切ります。
当然ですよね。
資料請求された企業からすれば、資料請求をした人は、少なからずその教材に興味がある人であり、限りなく購入に近い人であるわけです。
なので、自然の成り行きで、営業という行為に発展するわけです。
その営業方法は、電話であったり、訪問であったり、様々です。

さて、とりあえず資料を請求した人(私など)は、営業されても困ってしまうわけです。「ただ資料を請求しただけです。」と言えずに...。
何度かこういう経験をしてわかったのですが、この時点で自分がお客であることを思い出すと良いと思います。
「購入する」「購入しない」でなく、「必要である」か「必要でない」かを考えるようにします。

「購入しない」理由を考えると、営業トークに勝てないような気がします。
特に、まず初めに思いつく「価格が高い」などは、購入を断る理由になりません。値引きしたり、おまけをつけたり、ローンにすれば月々○○円など、「価格が高くて」という理由が通らない(と思ってしまう)営業トークがいくらでも出てきます。
(裏を返すと、価格が高くて購入しないという雰囲気を出せば、値引きやおまけを引き出せるということなのか?)

考えて必要でないと判断したのであれば「必要ありませんでした。」と丁寧に断れば良いだけだと思います。
「必要ありません。」と言っているものを、強引に購入させてしまうような悪徳なケースに私は、あったことがありません。
  
Posted by gemelli at 16:00Comments(0)TrackBack(0)日記

2005年03月18日

英会話教室を調べる その2

思いつく英会話教室を探すと、大体キッズクラスがあるんですね。

こども英会話イーオンキッズ
 プリロンパー母と子のクラス 週1回
 ・対象:2歳
 ・定員:3〜5組(親子)
 ・入学金:¥10,500
 ・受講料:¥9,765
 ・テキスト代:¥7,190〜18,230

こどもジオス
 Bクラス 週1回
 ・対象:1〜2歳
 ・定員:3〜10名
 ・入学金:不明
 ・受講料:不明
 ・教材費:不明

こども英会話のミネルヴァ
 マミーKidsクラス 週1回
 ・対象:0〜2歳
 ・定員:6名前後
 ・入学金:不明
 ・受講料:¥7,350
 ・教材費:不明

大手はこんなところでしょうか?
  

2005年03月17日

英会話教室を調べる

これまで、家での英語子育てばかり考えていたが、外にも英語と接する環境がある。

英会話教室。大人のための教室だと思っていたが、キッズクラスなど子どものための授業もあるらしい。
まだ具体的に通わせると思っているわけではないが、調べておいて損はないだろう。

こども英会話NOVA KIDS
 ちびっこKIDSクラブ 週1回
 ・対象:2〜3歳
 ・定員:4名(親子4組)
 ・入学金:¥21,000
 ・受講料:¥9,800
 ・テキスト代:¥6,800

ECCジュニア
 3歳児クラス 週1回
 ・対象:3歳
 ・定員:不明
 ・入学金:¥5,250
 ・受講料:¥5,250
 ・教材費:¥15,000

どちらも週1回。週1回じゃあまり意味がないようなことも聞くけどなぁ。