July 25, 2008

雑な雑記

ウィーンから帰ってきたバイオニリストと

シャガールやらエコール・ド・パリの作品を観た。

とりあえずピカソが描いた「佐川急便」(仮名)が素敵だった。

ミレーの描いた子供の第一関節と顎の話で盛り上がった。

クリムトの作品を思い出して、キスの話題になって、

「『キス』って、ドイツ語で『クス』なんだよね・・・男性名詞なんだよね(キャハ)」

てのにウケた。

なにより、

使っているバイオリンが1884年製だというのに驚いた。
  
Posted by gen888 at 01:59Comments(0)

March 15, 2008

クレド(credo)

といえばザ・リッツ・カールトン・ホテルカンパニーが有名だけど、

手元に、伝説の教師である原田隆史さんの「生き方哲学」と、
楽天社長である三木谷浩史さんの「成功のコンセプト」があるので書き写してみる。


【生き方哲学】

1.仕事と思うな人生と思え
2.主体変容、気付いて変わる
3.率先垂範、まず動け
4.心を立てる、すさみ除去
5.ハンズ・オン指導、責任は我にあり
6.一寸先は、、光です
7.タイミング、イズ、マネー、今がその時
8.思いはかなう
9.敵は誰ですか?私です
10.何はなくとも、まずストローク
11.プロを生み出す準備力
12.人を育てる三性発揮(父性、母性、子供性)
13.今やらねばいつできる。俺がやらねば誰がやる
14.成功へ直結している「ホウレンソウ」
15.一に改善、二に改善、そして改善


【成功のコンセプト】

■楽天グループの目標
世界一のインターネット・サービス企業

■楽天グループにおける5つのコンセプト

‐錣鵬善、常に前進
人間には2つのタイプしかいない。
・[GET THINGS DONE]
様々な手段をこらして何が何でも物事を達成する人間。
・[BEST EFFORT BASIS]
現状に満足し、ここまでやったからと自分自身に言い訳する人間。
一人一人が物事を達成する強い意志を持つことが重要。


Professionalismの徹底
楽天はプロ意識を持ったビジネス集団である。
勝つために人の100倍考え、
自己管理の下に成長していこうとする姿勢が必要。


2樟癶実行→検証→仕組化
仕事を進める上では具体的なアクション・プランを立てることが大切。


じ楜卷足の最大化
楽天はあくまでも「サービス会社」である。
傲慢にならず、常に誇りを持って「顧客満足度を高める」ことを念頭に置く。


ゥ好圈璽!!スピード!!スピード!!

重要なのは他社が1年かかることを1ヶ月でやり遂げるスピード。
勝負はこの2〜3年で分かれる。


※ちなみに原田隆史さんのwikipediaでの説明

大阪市内公立中学「松虫中学校」を「態度教育」により建て直し、陸上競技では7年間で13回の日本一を達成。特に2002年の男女アベック優勝は全国初で 「松虫の奇跡」と言われている。現在は、原田総合教育研究所を主宰し教育講演、企業研修を行なっている。企業研修は大企業が多く、ワタミ・ユニクロ・野村證券等3年間で200社、4万人に向け研修を行う。

  
Posted by gen888 at 21:06Comments(0)

October 16, 2007

儲かるキャッチフレーズ

「店長イチオシ!」
(その日はけさせたい商品に対して使う)

「日本で二番目にうまい!」
(謙虚な感じ??)

「売切れ次第終了」
(当たり前のことですが・・・)

「一日限定○○食」
(これには弱い。笑)


だそうです。。。  
Posted by gen888 at 22:57Comments(0)

October 15, 2007

とある業界説明で

<メーカー>モノをつくる
■食品・農林・水産
■建設・住宅・インテリア
■繊維・化学・薬品
■機械・プラント
■電子・電気機器
■輸送用機器
■鉄鋼・金属・鉱業
■精密・医療機器
■印刷・事務機器
■その他メーカー


<商社>モノを動かして社会に売る
■商社


<流通・小売>モノを一般消費者に売る
■百貨店・流通・チェーンストア
■専門店


<サービス>カタチのないものを扱う
■不動産
■運輸・物流
■電力・ガス・エネルギー
■フードサービス
■ホテル・旅行
■医療・福祉
■教育
■コンサルティング・調査
■アミューズメント・レジャー
■人材・アウトソーシング
■公社・団体/官公庁
■その他サービス


<情報>情報に付加価値をつけて売る
■通信・情報
■ソフトウエア・情報処理


<金融>オカネを動かして利益を得る
■銀行・証券
■その他金融
■生保・損保




の金融の説明のされ方に笑った。。

  
Posted by gen888 at 01:14Comments(0)

「損か得かを考える前に、善か悪かを考えろ」

善悪とは法律上のものとか、人さまが考える善悪を意味しているわけではありません。要は、自分にとって嘘がないかどうかということです。自分は本当にそうしたいのか、自分はそれを本当に正しいと判断したのか、後悔はないのかどうか・・・それを自分に問うてみろ―これが本質になります。

それをしっかりと判断すれば、間違った道に行くことはありません。もし事業で失敗するようなことがあったとしても、きっとそれはなにかの糧としていつか自分のエネルギーになると思うんですよね。

逆に、自分で悪であると思いながらやっていたら、それはすべて無駄になってしまいます。

これは儲かる、儲からない、損をする、得だな―そういうことを考えるのではなくて、自分にとって善か悪か。この判断をすることが大事であると、家訓において伝えています。




社長インタビューより。  
Posted by gen888 at 00:53Comments(0)

October 14, 2007

なんか先行き不透明なときは

・欲しいものリスト
・やりたいことリスト
・前進させたいことリスト

・実現したいことリスト
・できたらいいなと思っていることリスト
・うらやましいと思ったことリスト
・身につけたい能力リスト

・解決したいことリスト
・改善したいことリスト


『やった方が良いとは思っているんだけど、やっていないこと』

『できたらいいなぁと思っているけど、実際にはできていないこと』

『このままじゃマズイなぁ と思っているのに、手をつけられていないこと』

『考えなきゃいけないとは思っているんだけど、しっかり考えられていないこと』



を作るといいそうだ。。  
Posted by gen888 at 23:56Comments(0)

いきたーい!

〜ビジネスが社会に出来ること!社会を変える投資を考える!
◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◆
◆ ◆SVP・東京フォーラム◆

<日米ソーシャルファイナンス・フォーラム 2007>
http://www.sv-tokyo.org/index.html

〜社会を変える新しいお金の流れをデザインする〜
米国ソーシャルベンチャー・パートナーズを招いて

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

個人が共感するものにお金を入れることで、社会は変わるのか?

今、NewsWeek誌での「世界を変える社会起業家100人」という特集が組まれる
など、社会起業家(ソーシャルアントレプレナー)に関する潮流は
世界でも、大きな動きとなりつつあります。

この動きを確かなものにするには、新たな資金や投資の流れが必要です。
また、社会起業にコミットすることで、私たち自身が、
社会を遠いものでなく、新しい変化の起点となれないでしょうか?

今回は、海外から、メインスピーカーとして米国SVPの経営メンバー
Mary Brightさん、
パネルには、香港で社会起業を支援しようと立ち上がった
若手ビジネスパーソン、Francis Ngaiさんをお招きします。

さらに、日本社会にもこのような動きのあった象徴、渋沢栄一さんの
ご子孫でもある、渋澤健さんの取り組みや、日本でも動き出すフロンティアの
方々を招いて、「ソーシャルファイナンス」(社会分野の資金調達)を
お話します!

特に、米国のSVP(Social Venture Partners)は、
ビジネスパーソンたちが自分のお金と時間を出資しあい、
社会起業的な動きに投資、そこから「社会の変化」というリターンを促す、
という先駆的な試みを行っています。

ビジネスと社会セクターの出会いから、何が生まれるのか?

この場所から、新しいスタートをきりたい!
そう考えるみなさんの、ご参加をお待ちしております。

新たな、自分自身の可能性を発見し、これからの社会を描き、一歩を踏み出す
ためにも、ぜひ、みなさん、ご来場ください!(同時通訳つきです!)

お楽しみに!!


■日時・場所
○日時: 2007年10月27日(土)フォーラム 13:30〜17:00
(終了後に、懇親会を行います!)
○場所: 慶應義塾大学 三田キャンパス
グローバル・セキュリティ研究所6F G-Sec Lab
http://www.gsec.keio.ac.jp/access.html

■主催・協力
○主催:慶應義塾大学 井上英之研究室
○共催:ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京(SVP東京)
http://www.sv-tokyo.org/about.html
○協力: Cleveland Social Venture Partners(SVPクリーブランド)
http://www.clevelandsvp.org/

■参加費: フォーラム 1,500円
(懇親会は別途、参加費が必要です!)

■お申込み:
http://www.sv-tokyo.org/eapply.html
※定員がありますので、ぜひ、お早めにお申し込みください!


<当日プログラム> (同時通訳あり)
13:30〜 ごあいさつ
●井上英之 慶應義塾大学専任講師、SVP東京代表

13:40〜15:10
第一部:ゲストトーク
「日本のソーシャルファイナンスと、新しい潮流」
●渋澤健 シブサワ&カンパニー
「アメリカのSocial Venture Partners(SVP)と日本での試み」
●Mary Bright  SVP International/SVP Cleaveland
●伊藤 健   GEキャピタルリーシング、SVP東京

15:30〜17:00
第二部:フロア&パネルディスカッション
「社会を変える投資:世界の潮流と、日本のビジネスパーソン
〜今、私に何ができるのか?」
●Francis Ngai  Social Ventures Hong Kong
(ソーシャルベンチャーズ香港)
●Mary Bright  SVP International/SVP Cleaveland
●高槻大輔 カーライル・グループ、SVP東京
●コーディネーター:井上英之

<登壇者プロフィール>
●渋澤 健
シブサワ・アンド・カンパニー株式会社 代表取締役
テキサス大学 BS Chemical Engineering 卒業後、財団法人日本国際交流センター
入社。 1987年、UCLA大学MBA経営大学院卒業。ファースト・ボストン証券会社
(NY)入社、JPモルガン銀行(東京)、ゴールドマン・サックス証券会社(東京)
入社、ムーア・キャピタル・マネジメント(NY)を経て、2001年、シブサワ・ア
ンド・カンパニー株式会社を創業し、代表取締役に就任、現在に至る。社会起業
むけファンドSEEDCapを立ち上げる(http://www.shibusawa-co.jp/social/index.html)
他に、経済同友会幹事、渋沢栄一記念財団理事、日本医療政策機構理事、国際科
学振興財団評議員、文京学院大学院客員教授。

●Mary Bright
Social Venture Partners International 理事
1976年ジョージタウン大学卒業。米国弁護士。20年近くを企業弁護士として勤務
後、保健分野での非営利組織の法務を3年にわたり担当。
2001年からは、地域のビジネスパーソンが集い、お金と専門性の両面からNPO
を支援するSVP Clevelandの代表、さらに全米各地のSVPをつなげるSVPIの理事を
務めるほか、Dialysis Care、New Life Communityの理事。2003年にホームレス
の就業支援を行うビジネス「BrightPath」を自ら立ち上げた。

●Francis Ngai
Social Ventures Hong Kong(ソーシャルベンチャーズ香港)代表
2007年、Social Ventures Hong Kongを、香港の社会起業を資金的・経営ノウハ
ウ的にサポートすることを目的に設立。SVHKは、30s Groupという「若いビジネ
スパーソンが香港の社会問題について理解を深め、積極的にその解決に関わ
る」ことを活動の趣旨として2003年に香港で設立されたNPOが母体となっている。
今年度は、社会起業、中間支援組織に対する講演会を開催、参加会員の本
業での専門性を活かしたボランティアとして、香港の障害者福祉団体の経営する
レストランに対する無償の経営サポートを行なっている。

●井上英之
ソーシャルベンチャーパートナーズ東京 代表
慶應義塾大学卒業後、ジョージワシントン大学大学院に進学、パブリックマネジ
メントを専攻。その後、ワシントンDC市政府、アンダーセン・コンサルティン
グ(戦略グループ)を経て、 ETIC.ソーシャルベンチャーセンターを設立。
2002年より日本初のソーシャルベンチャー向けビジネスコンテスト「STYLE」
を開催するなど、社会起業家の育成、輩出に取り組む。
2005年秋より、慶応義塾大学総合政策学部専任講師。「社会起業論」や「ソーシャ
ルビジネスプラニング」など新規授業を開設。2003年より「ソーシャルベンチャー
パートナーズ東京」を設立。現在代表。監訳に「世界を変える人たち」(ダイヤ
モンド社)。

●伊藤 健
GEキャピタルリーシング/ソーシャルベンチャーパートナーズ東京 ディレクター
国内の大学在学中にNPO活動にスタッフとして関わり、台湾への留学を経験。
卒業後、日系メーカー勤務を経て、米国MBAを取得。帰国後、GE International
に入社。2005年よりソーシャルベンチャーパートナーズ東京へパートナーとして
参加。2006年よりディレクター。シンガポール国立大学、香港社会服務連会にお
いてベンチャーフィランソロピーモデルとその実践についての講演を行った。
2007年より慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)。

●高槻大輔
カーライル・グループ ヴァイス・プレジデント
/株式会社ウィルコム 社外監査役
東京大学卒業後、海外経済協力基金にてベトナムやカンボジア向けODAを担当。
その後スタンフォード大学経営大学院にてMBAと同時にCertificate in Social
Entrepreneurshipを取得。
現在は世界的なプライベート・エクイティ投資会社であるカーライル・グループ
にて、ウィルコム、インテリジェンス(旧学生援護会)、コバレント・マテリア
ル(旧東芝セラミックス)等への投資を担当、社外取締役・監査役として経営に
関与。SVP東京では、フローレンスに対して、財務および経営面でのアドバイ
スを中心に活動。現在3児のパパで、娘が可愛すぎるのが悩み。
(http://komazaki.seesaa.net/article/42241112.html)


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SVP東京とは?
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北米で展開する、ソーシャルベンチャー・パートナーズをモデルに、東京版
を立ち上げました。 http://www.sv-tokyo.org/index.html

ビジネスや、社会分野での専門性をもった個人が出資をし合い(一口10万円)、
ファンドを組成、社会的な起業を支援しています。

また、お金のコミットメントだけでなく、自分の専門性を生かした時間の貢献、
一緒に汗を流すことを通じて、地域やビジネスのあり方に変化をもたらす
ことを目指しています!

*2005年より、「フローレンス」と「多文化共生センター東京」、
2007年より「龍の子学園」「マドレボニータ」が投資先として加わりました。
http://www.florence.or.jp/per/index.html
http://www.tabunka.jp/tokyo/
http://www.bbed.org/
http://www.madrebonita.com/

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
SVP東京・フォーラムについて
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ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京(SVP東京)は、
この度、米国に展開する社会分野向け投資機関(ベンチャー・フィランソロピー)
の草分けであるSocial Venture Partners(SVP)に
北米外で初めて正式に加盟し、それに伴いLLP(合同会社)へ移行しました。

これを記念して、今回は、慶應義塾大学井上研究室とSVP東京の共催により、
「日米ソーシャルファイナンス・フォーラム 2007」を開催いたします。

日米、そしてアジアで起き始めている、社会投資の新しいスタイル。
ぜひ、みなさんのこれからの動きやキャリアに、ご参考にしていただければ
幸いです!

■SVP東京に関する、お問い合わせ:info@sv-tokyo.org

****いのさんコメント****

その、同時通訳をする方のひとり、城田さちさん、
格安でお願いしているのですが、、すごい人ですよ!!

・・・て、いま検索して知った(笑)

城田さんは、下記のとおり、とんでもないレベルです(驚いた!)
完全に、世の中のフロンティアです・・・ へへ〜〜〜!!

■城田 さち(しろた さち)
1972年東京生まれ。(英語翻訳・通訳者)
4〜9歳までマレーシア、13〜15歳までビルマ(現ミャンマー)で過ごす。帰国後、
成蹊大学付属高校から一橋大学入学、大学院社会学研究科地球社会研究専攻にお
いて修士修了。
在学中から通訳・翻訳を始め、卒業後はプロとしてテレビ番組の通訳・翻訳(
「奇跡体験!アンビリバボー」「千の風になって」「原爆の夏 遠い日の少年<
国際エミー賞ベスト8作品>」など多数)、スタジオ通訳、字幕作成のほか、外
資系の商談・会議、NGOなどで幅広く活躍し世界を駆け回る。2003年より、国
連・障害者権利条約特別委員会に通訳として参

■ことばの魔法―心をつなぐ英単語 (単行本)
城田 さち (著)
(アマゾン)
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%B0%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95%E2%80%95%E5%BF%83%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%90%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E-%E5%9F%8E%E7%94%B0-%E3%81%95%E3%81%A1/dp/4752260085
(本の章立て!すてき!)
http://www.hanmoto.com/bd/isbn978-4-7522-6008-0.html

■ブログ:さちのぐすく
http://bbs10.as.wakwak.ne.jp/41665/blog/blog.cgi/c6/a200705241153.html
  
Posted by gen888 at 23:49Comments(0)

だそうです。。

『コンサルティング』
ソリューション(解決策)を提案し、問題の解決という価値を提供すること
高度なコミュニケーション能力、リーダーシップ、問題解決力、論理的思考力、
戦略的思考力、戦略的提案力、文書作成力の組み合わせによって実現される。


『問題解決力』
あるべき姿・ありたい姿、理想を描き、問題点を明確にして、
理想と現実のギャップを埋める力


『論理的思考力』
論理的に物事を考えたり、伝えたり、整理したりする力
より効果的かつ効率的に物事を思考し、伝えるための手段の一つ。


『戦略的思考力』
『限られた資源、制約条件のある環境下において、
 最小限の資源、コストで最大限の効果を得るための、効果的な解決策』を
導き出すことを目的とした、的確な現状分析、本質的な問題点の発見、
本質的なインパクトのある効果的かつ本質的なソリューション(解決策)の
策定、検証などで構成される、効率、効果、本質を追求した思考
  
Posted by gen888 at 23:34Comments(0)

October 01, 2007

いや〜、当たってる。

普段はバトンとかそういうのをブログに書かないんですが、

さすがに今回の心理テスト??

はズバリ当たったので・・・

以下どうぞ!(引用)


このゲームを考えた本人は、メールを読んでからたったの10分で願い事が叶ったそうです。



このゲームは、おもしろく、かつ、あっと驚く結果を貴方にもたらすでしょう。


約束してください。絶対に先を読まず、1行ずつ進む事。

たったの3分ですから、試す価値ありです。







まず、ペンと紙をご用意下さい。先を読むと、願い事が叶わなくなります。










1)まず、1番から11番まで、縦に数字を書いてください。











2)1番と2番の横に好きな3〜7の数字をそれぞれお書き下さい。











3)3番と7番の横に知っている人の名前をお書き下さい。(必ず、興味のある性別名前を書く事。男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同性の名前を書く)









必ず、1行ずつ進んで下さい。
先を読むと、なにもかもなくなります。










4)4、5、6番の横それぞれに、自分の知っている人の名前をお書き下さい。これは、家族の人でも知り合いや、友人、誰でも結構です。










まだ、先を見てはいけませんよ!!











5)8、9、10、11番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。














6)最後にお願い事をして下さい。















さて、ゲームの解説です。


1)このゲームの事を、2番に書いた数字の人に伝えて下さい。


2)3番に書いた人は、貴方の愛する人です。


3)7番に書いた人は、好きだけど叶わぬ恋の相手です。


4)4番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。


5)5番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。


6)6番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。


7)8番に書いた歌は、3番に書いた人を表す歌。


8)9番に書いた歌は、7番に書いた人を表す歌。


9)10番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。


10)そして11番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。


これを読んでから、1時間以内にブログに貼り付けなさい。


そうすれば、あなたの願い事は叶うでしょう。
もし、送らなければ、願い事と逆のことが起こるでしょう。
とても奇妙ですが、当たってませんか?
  
Posted by gen888 at 23:01Comments(0)

September 30, 2007

法学部のお友達へ。

とある経営者のインタビューで。


(社長さん)
経営者を目指すうえで、先輩方から「不動産業界か金融業界について学んでおかないと、経営者にはなれない」という教えをいただいていたんです。

どちらの業界にも共通していることは“法”が大きく関連しているということでした。

ですからその助言どおり、不動産業界に入ったことで法の世界を垣間見ることができ、私にとって非常に大きな収穫となりましたね。

たとえば普通の生活を送っていても、やはりなんだかんだ揉め事もあるじゃないですか。

そういうときに、どちらが正しいのか、法に則っているのか―ということを瞬時に判断できるようになりました。

不動産業界も金融業界も、どちらも法律に敏感になるような世界です。

そうした環境にいると、物事をマクロに見ることができるようになるんです。

これはその後の自分にとって、とてもプラスとなりました。



う〜ん、なるほど・・・。


・・・ということで、法学部のみなさん!!



沢山勉強してくださいね☆

沢山ノートとってくださいね☆

それではまた秋学期テスト前に会いましょう☆笑



p.s.ボク達、友達だよね!?(爆)
法律にツンデレな法学部生、GENより。  
Posted by gen888 at 14:24Comments(1)