2017年03月27日

闇の先に希望があるか?

penghuren

この写真は澎湖島のある人(名前を記すのを忘れてしまいました)の写真です。私もこの構図は良いなぁと思い写真に撮った事がありますが、技術も構図もとても適いませんでした。penghuren2腕の差は兎も角この構図が好きなのは明るい未来が開けているような感じがするからです。中国語を学んでみませんか?違った未来が開けるかも知れません。台湾留学短期間
阿甘語学学校
台湾留学費用は姉妹サイトです。

genanzhi at 11:43 

約5年ぶりにこのブログに来ました。再挑戦です。

約5年ぶりにこのブログに来ました。勿論誰も見ていません。本人が見ていないのだから当たり前です。誰かに見て貰おうとしてこのブログを書いていた訳ではないので放置していましたが、そのブログが生きていた事に驚いています。IDとパスワードを入れると5年間何もしなかったのに立ち上がりました。5年間絶食していたダイオウグソクムシでさえ死んだのに、誰にも注目されていないこのブログが生きていた事にちょっと感激しました。ミラーサイトを勝手に作ったヤフーにどうしてくれるんだと抗議するつもりで作った備忘録ですが、こいつに新たな命を吹き込んでみたくなりました。果たしてこのブログは再生するでしょうか?挑戦の始まりです。

genanzhi at 11:39 

眠っているブログの目を覚ます

penghub

genanzhi at 11:24 

2012年02月09日

遂にページランク5を達成しました。

  2012年2月7日にページランクの改訂がありましたが、
遂にメインサイトがページランク5にランクされました。
そんなの大したことはないよと言われても仕方のない事
ではありますが、正直言って嬉しいです。
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/
  これを維持するのは大変なのでどうせすぐに4に下がる
のだろうと思いますが、そう言うことがあったよと記念する
為にここに記します。しかし、2013年8月になってもランク
5を維持しています。これはもう確定のようです。

  嬉しいことに当HPの相互リンクサイトも発リンクが全て4に
なっていますので、同じ教育関係、旅行関係などのサイト
であれば喜んでリンクさせて頂きます。


genanzhi at 23:45 

2011年11月28日

2010年11月のページランク改訂では13のサブサイトにページランク4がつきました。

  先回のランクの改訂では、メインサイトのページランクが4なのに、その内部サイトにページランク4が付いているサイトが9つもあるんですと、ちょっと興奮気味に(他人から見るとかなりの自慢気か)アナウンスしましたが、その記事を書いて10日程してから、その9つの内部サイトはすべてページランク3に戻りました。「やっぱりな」という感じでしたが、残念極まりないと思っています。

  そんなことがあったので今回は沈黙を保っていますが、実は今回の改訂(2010年11月8日)では、13の内部サイトにページランク4が付いています。そのうち、前回と同じく元に戻るであろうと思っているので、発表を差し控えていたのですが、何れそうなるにしても、すでに3週間も経って、前回よりも長続きしていますので、備忘録もかねて、アップしておくことにしました。

  不思議なことに前回にランク4として評価された9つのサイトの中で、今回も4が付いたのは2サイトのみで、他の11サイトは初めてページランク4になりました。前回は興奮のあまり、その9つのサイトをURLをあげて、もし興味があったら確認することが出来るようにしましたが、どうせすぐに元に戻されると思われますので、無駄な努力はしないことにしました。

  こうなると、「どうしてメインサイトがページランク5にならないのだ」とわめきたくなりますが、当サイトの内部サイトを充実させて、そこから同じ趣旨の他サイトと相互リンクするという方法がGoogleに評価されている事は、間違いないようです。テキストを多めに盛ったリンクサイトは、ただのリンク集よりもページランクが高いと言うことですね。
メインサイトのURLはhttp://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/です。その13サイトとあなたのサイトの趣旨が
ピッタンコなら、ページランク4から相互リンクしますよ!

genanzhi at 01:57 

2011年07月09日

トップのページランクが4のままなのに、9つのサブページにもランク4が付いています。

最近のページランクの付き方は以前と異なっているように
思います。というのは、私の主要サイトですがURLは
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/で、
このページは以前からページランク4を頂いています。
でも5は無理だろうと思って何もしていませんでした。
ところが、今回2011年6月28日のページランクの改訂で
5を狙ってみようかという感じがしてきました。
というのは、そのページは相変わらずのページランク4の
ままでしたが、サブページに異変がありました。なんと
以下の9つのサイトにページランク4が付いたのです。
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/mappuru.html
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/zhongwenindex.html
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/kyousi.html
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/sakana.html
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/komahan.html
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/oyakudatilinkindex.html
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/sogolinkindex.html
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/zhongwenlinkindex.html
これらのサブページのページランクは4になったのです。
トップページが4なのに、一階層下の9つのサブページに
ページランク4が付いたのです。サブページを重視する
当サイトの方針がgoogleに評価されたと考えて良いと
思います。そしてトップの5が狙えるのではないかと
思い始めたのです。頑張って挑戦してみたいと思います。
そして、まずはこのランク4のサイトは相互リンクを募集しています。
その他のリンクサイトもページランクが3です。同じ趣旨のサイトなら
相互リンクに応じますので、ご連絡下さい。

genanzhi at 10:20 

2010年07月28日

どうしたら質の良いリンクパワーを渡せるだろうか?

  私のメインサイトである台湾留学で短期間に中国語http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/と言うサイトですが、約500を超えるサイトと相互リンクを結んでいます。お世話になっていると言う気持ちも込めて、何とか質の高いリンクパワーをお返ししたいものです。私は自分のサイトからパワーが出て行くのを嫌って・・・としか思えないが・・・つまり階層を深くして、そのようにしてページランクを低くしてからリンクを結ぶやり方が好きではありません。可能な限り高いページランクをお渡ししたいし、又、そう言うリンクを受けたいと思っています。それで、、リンクのページで又、幾つかの項目を作り、そこからリンクが開くのではなく、サイトのコンテンツのページから直接リンクしています。それは記事を補強するものとなり、リンクの数が増えるとリンクページのようになってきます。当サイトはその様にして幾つかのリンクのページを作ってきました。その結果、トップページのページランクは4となり、リンクのページにも全てランク3が付いて、ああ、良いリンクパワーを渡せているなと、喜んでいます。

 しかし、関連性の薄いサイトとのリンクでは高いページランクを得るのは普通無理なことなのかも知れません。そうした事を知らなかった時に、あらゆる方面のサイトとリンクをしてしまいました。その結果、色々なサイトが寄せ集まった雑多なリンクサイトが出来てしまいました。こういうページにはページランクが付かないという事実に直面しました。それで、その様な関連性の薄サイトのページランクを上げるにはどうすれば良いのかいつも考えていました。そして可能性を見いだしました。

 それは、今ここに書いているような前振りをすることです。リンクページに文章を載せることです。もしかするとこれがリンクページの質を上げる決め手になっている可能性も少しはあるかも知れません。つまり、ただただリンクを列挙してあるサイトにはページランクが付きにくいという、まだSEO専門家が誰も(誰かいるかも知れませんが、私はまだ見たことがありません)主張していないSEO真理が有ったりして・・。そう言う訳で、かすかな期待を込めて、どのみちリンクページなのですが、全てのページにリンクに関係した雑感などを書き込んで行くことにしようと思います。確かにgoogleでなくても、ただのリンクが列挙されているページなんて見る気も起きませんからね。

 インターネットが無数のリンクの繋がりで出来上がることを考えると、リンクは決して無意味ではありません。それをふまえてgoogleもリンクを評価しているのかも知れませんが、ただリンク数を上げようとして、めったやたらリンクを羅列させている我々が、自分の首を絞めているだけなのかも知れません。この考えがお笑いぐさだとしても。この様なページを訪れてくれるのは、相互リンクを結んで下さっているサイトオーナーだけかも知れませんが、そうであればせめてこのページを通じて、当方も貴サイトの繁栄を願っていることを伝えることに致します。これからも良いサイト作りにお励み下さい。これからもよろしくお願い致します。

 文章主体のリンクページはかなり効果的であると言えそうです。なぜなら、このことを意識して一年経ちましたが、ページランクのなかった4つのページがいきなりページランク3を獲得して、その結果、当サイトの12のリンクページは皆、ページランク3が付いています。リンクしているサイトは0とか1ばかりですが、その様なサイトをリンクしていても、リンクページはgoogleからきちんと評価されています。自分のサイトからパワーが出て行くことを嫌って、ページランクの低いサイトとの相互リンクをためらっているよりも、内容などがふさわしい相手であれば、ページランクなど関係なしでリンクした方が結果的に良いと思いませんか? 12のリンクサイトが全部ページランク3になっているサイトなんて自慢じゃないですが見たことがありません。私は今は自分では相互リンク先を見つけに行きませんが、当サイトを見てリンクしたいという人がいれば、リンクの趣旨が一致する限りは相互リンクに応じて行きたいと思います。
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genanzhi at 00:37 

2010年04月23日

互いに益を与えてこそ、相互リンクの益があると思うのです。

私のメインサイトhttp://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/
ですが、トップページはページランクが4です。幾つかの例外を除いて、トップページからリンクされているページは殆どページランク3が付いています。その例外となっているのは検索サイトです。私のサイトは中国語、台湾、語学学校と言ったカテゴリーでのリンクサイトはおしなべてページランク3が付いていますが、検索サイトと結んだ相互リンクサイトにはページランクが付いていません。


このことの意味することは興味深いと思います。グーグルはカテゴリーが関連していないならば、相互リンクサイトとの相互リンクなどは意味がないと言っているのです。ですから、そのような相互リンクにはパワーが全くありません。ページランクが付いていないのはその証となります。トップが4のページランクでも、1とか2とかのパワーしか送り出せないのです。しかし、当社のメインサイトのリンクはかなり健闘しています。トップページは4ですが、リンクページは3のパワーをお返ししています。例えば 台湾澎湖島リンクにあるリンク数26、そして 中国語関連リンクも53、更には 台湾で日本語教師の仕事をするリンクにて36サイト、また、台湾旅行案内にリンクして下さっている20サイト、さらには釣り情報の14サイト、また、温泉の18サイト、日本語教師の27サイト等に加えて、文中リンクのサイトがを含めると約300を超すサイトが、ページランク3のページからリンクとなっています。


翻って自分が他のサイトとのリンクで受けているリンクパワーは本当に少しです。トップページのリンクをやめたために、貰っているページランクの最高が3で、そんな良質のサイトからのリンクは全部で10サイトにもなりません。後は2か1で、殆どはページランク0からのページのリンクです。私が300を超すサイトにページランク3をお返ししているのに、こういう状況があります。こういうのは不公平な感じがします。私にも良いパワーを返して欲しいよと声を大にして言いたいです。

genanzhi at 17:47 

実は私は相互リンク集が嫌いです。

私もそれなりに相互リンクをさせて頂いておりますが、相互リンクサイトは嫌いです。この様なただただリンクが並んでいるだけのサイトには何の面白味もありません、誰がこの一つ一つをクリックして、そのサイトを覗いたり、他と比較したりするでしょうか。一つや二つならばそうすることはあるにしても、リンク集になると決してそのようにはしないでしょう。

あるとても有名なサイトがあります。その内容はそれ程引きつけられることはありませんが、徹底した相互リンクでページランクの6を叩きだしています。そのサイトの方針は徹底的な相互リンクです。・・・と思います。・・・・何度も相互リンクのお誘いを受けました。当方がページランク4の時には「相互リンクをしませんか?」とメールを下さるのです。そして、ランクが下がったりすると、そのサイトのトップページからは確実に削除されます。そして当方のランクが再び4になりますと、「相互リンクをしませんか?」とメールが来ます。そのようにしていつもページランクに目を光らせて、ジャンルを問わず相互リンクをしまくって、最初におつきあいをした時には、そのサイトのページランクは4でしたが、それが個人サイトとしては不可能であると言われるランク5になり、なんと最近はページランク6に君臨しているのです。驚き桃の木なんてものではありません。個人サイトの5と言えばもう崇拝されるくらいのレベルですが、それを通り越して6が出せるなどとは考えても見ませんでした。恐るべし相互リンクです。

確かに、あらゆるSEOの指南書がページランクを上げたければ相互リンクをするようにと説いている通りです。でも、そのようにして造り出されたページランク6はすごいと思う反面、本質からはずれているように感じてしまうのです。googleの考え方に、良いサイトは多くのリンクを受けているはずであると言う前提があります。しかし、そのようなサイトが人々の評価として自然にサイトを集めたのであれば、そのように言えるかも知れませんが、ページランクを上げるために相互リンクをしまくっての結果であれば、出来上がったサイトはgoogleが予想していたものとは異なってくるはずです。実際、巷に存在するサイトは故意にリンクを稼ごうとしてべたべたとリンクを張り、そしてリンク集を作ってリンクを羅列しています。そんなやり方が普通になってしまったのは,googleやyahooが、リンクを集めるように勧めたことの当然の結果といえないでしょうか?とまれ、相互リンクは必要悪?として存在しています。役に立つ情報としての相互リンクが望ましいのであり、ジャンルを超えた相互リンクは無意味だと思います。いつかその様な寄せ集めのリンク集に対して、それが無価値であるという判断がなされると思います。見たくもないリンク集に価値がないと見なされるのは当然の事だからです。

genanzhi at 16:49 

検索サイトとの相互リンクは注意が必要です!

というのは、相互リンク先を探し出し、コピー、ペーストを繰り返して、新規登録を済ませても、約半分くらいの検索サイトは、あたかも現在稼働中の検索サイトであるかのように装っていて、新規登録を受け付けていても、新規登録には応じていないという状況が良く分かりました。

実際、一ヶ月後の相互リンクの登録率は50%にも満ちませんでした。登録を滞らせているサイトが大変多いのです。確かに、毎日毎日押し寄せてくる登録依頼に対して、手作業で登録していたのでは、大量の登録に圧倒されて、作業を放棄したくなってしまうのかも知れません。半年間も新規登録がされていない場合は、たまりにたまった登録申請を前にして、その検索サイトは新しい登録を受け付ける事が出来なくなっているはずです。良心的なサイトでは、登録を中止して無駄な努力をさせない様にしてくれますが、多くのサイトは登録を受け付けられないのにも拘わらず、登録を受け付けてその結果、相互リンクではなくユーザーからの一方向のリンクを受けている事が分かりました。

多くのユーザーはそんな事とはつゆ知らず、そうしたサイトと相互リンクを結んだつもりになっていますが、実際には、待つ事一ヶ月で、半分も相互リンクが成立しないという結果なのです。そしてこの数字は月日が経とうと上昇する事はありません。検索サイトの半分が、相互リンクを受け付けていながらも、リンクする気が全くないのです。これには唖然としてしまいます。それで、そうした新規登録が不可能なサイトを見分ける事が大切ですが、これはそんなに難しくありません。新着サイト情報をクリックして、一週間前くらいまでの登録が行われているかどうかを見れば良い訳です。これを理解してからは、登録されないサイトの数が激減しました。申請するとすぐ登録という感じになります。注意が必要なのは新着サイトを掲げてはいるものの、登録の日付を示していないサイトです。これは要注意です。こうしたサイトは登録が遅く、或いは登録する気がないので避けた方が賢明です。この様にして現在100サイトの中の100%と相互リンクを結ぶ事が出来ました。

genanzhi at 16:37