THE BLOG IS AYAKA

皆さんこんにちは! わたしは彩香といいます! わたしニューハーフです(性同一性障害). ブログでは,わたし自身のことを主に書いている以外にも,車・洋ゲーム・警察人事と不祥事を取り上げてます. 中国が好きで中国語が得意です! 是非見て下さいね!

わたしニューハーフです(性同一性障害).

中国語が得意で英語と韓国語も少し話せます.

中国が好きです!



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米大統領と面談要求 翁長知事直訴 首相答えず
沖縄タイムス 5月24日 5時0分配信

 【東京】翁長雄志知事は23日、首相官邸で安倍晋三首相と会談し、元海兵隊員で米軍属の男による女性遺体遺棄事件に強く抗議した。翁長氏は「事件は米軍基地がある故の犯罪であり、大きな怒りと悲しみを禁じ得ない」と憤った。沖縄の現状を伝えるために、オバマ米大統領と面談する機会を設けるよう首相に求めた。また、日米地位協定の改定を含めた抜本的な対策を講じるよう併せて求めた。

 安倍首相は綱紀粛正と再発防止の徹底を米国側に求めた経緯を説明。伊勢志摩サミットに合わせて来日するオバマ大統領との日米首脳会談で、厳正な対処を求める考えを伝えた。翁長氏が要望した面談への返答はなかった。
 翁長氏は会談で「綱紀粛正とか徹底した再発防止はこの数十年間で何百回も聞かされた。現状は何も変わらない」と強調。オバマ氏との面談については、米軍基地の大半を預かる県知事として「県民の生命や財産、将来の子や孫の安全安心を守るために、ぜひとも直接話をさせていただきたい」と要請した。
 その上で「安倍内閣は『できることはすべてやる』といつも枕ことばのように言うが、『できないことはすべてやらない』としか聞こえない」「地位協定の下では、米国から日本の独立は神話であると言われているような気がする」などと強い憤りを示し、地位協定の改定を求めた。
 安倍首相は「事件はあってはならないものであり、非常に強い憤りを覚える。オバマ大統領に対しても国民の気持ちを踏まえて厳正な対処を求めていきたい」と応じた。
 会談に同席した菅義偉官房長官は記者会見で、翁長氏からのオバマ氏との面談要望に関し「一般論として安全保障や外交に関わる問題は、中央政府間で協議されるものだ」と、否定的な見解を示した。事件後、翁長氏と首相の会談は初めて。会談は約10分間で冒頭の撮影以外は非公開だった。

 安慶田光男副知事は24日、外務省で武藤容治副大臣、防衛省で若宮健嗣副大臣と面会し、抗議する予定。

新中派で反米左翼の国賊知事はでしゃばり過ぎです.

基地問題ばかりに熱中して離島の事は何も考えていないそうですよ.

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昨日は久し振りにカレッジに行きました.
オフィスにも用事がありIDとサマークラスの申請をしました.

帰りはセントラルライブラリーへ.

METROの駅名がVERMONT/SANTA MONICAなのですけど

VERMONT AVEとSANTA MONICA BLVDに面してるからついてることに今になり気づきました.

LAに来て色々な場所に行くうちに道も覚えてきたり沢山お車が走っていて楽しく感じます.

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副知事,全米軍基地撤去に言及 「民意無視できず」
社会 2016年05月21日 05:03 米軍属女性死体遺棄 沖縄 米軍犯罪 基地被害

 米軍属女性死体遺棄事件を受け20日,県庁に謝罪に訪れたローレンス・ニコルソン在沖米四軍調整官とジョエル・エレンライク在沖米総領事に対し,安慶田光男副知事は「このような事件が繰り返されるのであれば,普天間飛行場の辺野古移設だけでなく,沖縄の基地全体について県民は反対する可能性が懸念される.事件に対する県民の気持ちは無視できない.注視していく」と述べ,県民の意思表示によっては,在沖米軍基地全撤去を求めていく考えを示した.日米安保体制を容認する翁長県政が在沖米軍基地全ての撤去を求める可能性に言及したのは初めて.

 また,翁長雄志知事は23日に上京し,政府に抗議する予定で,政府関係者によると,安倍晋三首相が対応する方向で調整を進めている.

 ニコルソン氏らに対し,安慶田副知事は「この事件は基地があるゆえに発生したものだ.それぞれの立場で真剣に取り組まない限り,沖縄はこういう事件が絶えない地域となる.県政を預かる者として決して看過できない」と述べ,これまで以上の再発防止策を講じるよう求めた.続きを読む

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沖縄女性死体遺棄事件 レイプ殺害認めた元米兵の“素性”

2016.05.21

 沖縄県うるま市の会社員、島袋里奈さん(20)の死体遺棄事件。逮捕された米軍属のシンザト・ケネス・フランクリン容疑者(32)は里奈さん殺害を認めているという。

「シンザト容疑者は先月28日夜、暴行目的で女性を“物色”している時に偶然、里奈さんを見かけ、車に連れ込んで襲ったようです。『棒で頭を殴って車に連れ込みレイプした』と供述しています。里奈さんに抵抗されたため、殴る、首を絞める、刃物で刺すなどして殺害。里奈さんの遺体をスーツケースで山中に運び遺棄しています。血痕を消そうとしたのか、コンビニで塩を買って車の中にまいて証拠隠滅を図っている。車に残っていた血については、猫をひいたと妻に話したそうです」(捜査事情通)

 知人らによると、シンザト容疑者は昨年、同世代の日本人女性と結婚。子どもが生まれたばかりだったという。

「今年の春ごろ、妻の父親がリフォームした一戸建てに、生後数カ月の赤ちゃんと奥さんの3人で越してきました。日本語はあまりできないようで、ほとんど近所付き合いはありませんでした」(近隣住民)

 シンザト容疑者は「元海兵隊員」などと報じられているが、どうやらマッチョな兵隊とは違うらしい。本人のSNSなどによると、シンザト容疑者は米ニューヨーク市出身。07年から米国防総省、といっても“ノンキャリア”の事務員として、主に軍の備品管理や経理関係、記念行事の運営などの仕事をしていた。その間、在日の海兵隊基地に勤めていたこともあるが、基本的には“裏方”の仕事をしていたようだ。

 14年に軍を辞め、昨年から沖縄米軍基地内にある大学で、芸術や会計の勉強をしていたという記述もSNSにある。今は米軍嘉手納基地で、契約社員としてコンピューター関連の仕事をしていたという。

「シンザト容疑者は今月16日に県警の任意聴取で呼ばれた翌日、睡眠薬を大量に飲んで自殺を図ったとみられ、病院に搬送された。さらに、退院した翌日にもウイスキー2本をイッキ飲みするなどして救急搬送されています。一命は取り留めたものの、2度の自殺未遂を許すなんて県警の失態ではないかという声も上がっています」(前出の捜査事情通)

 里奈さんの母親は「私の手で(シンザトを)殺してやりたい」などと話しているというが、かける言葉が見つからない。

酷いとしか言いようがないです.

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沖縄女性遺棄、容疑者の母「2年間連絡とらず」
2016/5/22 1:27
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 【ニューヨーク=共同】沖縄県警に逮捕されたシンザト・ケネフ・フランクリン容疑者(32)の母、シャーリー・ガドソンさん(63)は20日、「彼がやったとは信じられない」と憔悴(しょうすい)した様子で話した。

 米ニューヨークの自宅アパートで取材に応じた。ガドソンさんは同容疑者を「ケニー」と愛称で呼び「愛してる。今すぐ声を聞きたい」と訴えた。

 ガドソンさんや知人によると、同容疑者はニューヨーク生まれ。ガドソンさんは未婚の母として育てた。同容疑者は内気でいじめに遭い、11歳の頃には学校に行きたがらなくなった。

 ガドソンさんは米紙に対し、同容疑者と約2年間連絡を取っておらず、19日に日本の警察から電話を受けて逮捕を知ったと説明。同容疑者は2007〜14年に海兵隊に所属していたという。

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午前中ポリスステーションへ行きました.
GTAVでモデルとなっていてそっくりでした.
ポリスレポートは本部で申請できるとのことでLAPD本部へ.
初めてアメリカのポリスステーションと本部に行きました.

申請用紙を書いて一旦ソーシャルワーカーさんに預けました.

帰りはセントラルライブラリーまでおくってもらいました.

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遺体遺棄事件:沖縄県警「地位協定の壁なし」 だが一歩間違えば…
2016年5月21日 05:21

逮捕された米軍属の男は「SOFA」という地位を与えられていた

SOFAは「法制度上は限りなく軍人に近い保護」を受ける立場だ

米側が先に身柄を確保していたら、引き渡されない恐れもあった

死体遺棄容疑で逮捕された元海兵隊員で米軍属の男(32)=与那原町=の捜査に,日米地位協定の「壁はない」(沖縄県警).

男は今後,日本の国内法に基づいて裁かれることになる.

「被害者は私だったかもしれない」女性団体、震える声

 在日米軍司令部によると,男は軍属の中でも地位協定適用の“特権”が受けられるSOFAと呼ばれる地位を与えられていた.

雇用契約によって同協定の適用を受けない「軍属」がいる中で,SOFAは「法制度上は限りなく軍人に近い保護」(日本人基地従業員)を受ける立場だ.

 日米地位協定17条は第1次裁判権について,米軍人・軍属の公務中に起こした犯罪は米国にあり,公務外の場合は日本にあると定める.だが公務外でも,米側が先に身柄を確保すれば原則起訴まで日本側に引き渡されない.

 今回は公務外だったことに加え、米側の確保前に県警が身柄を押さえたため「壁」はなくなった.だが一歩違えば,地位協定を盾に米側が男の身柄を確保し引き渡さない可能性もあった.

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沖縄米軍トップ「私に責任」 副知事訪ね謝罪
2016年5月21日 08:01

在沖米軍トップのローレンス・ニコルソン四軍調整官とジョエル・エレンライク在沖米総領事は20日午後、県庁を訪れ、嘉手納基地で働く米軍属の男による女性遺体遺棄事件ついて、安慶田光男副知事に謝罪した。ニコルソン氏は、容疑者の男が米兵ではなく、軍や米政府が直接雇用する従業員ではないと強調した上で、日米地位協定の資格を持つ軍属であり、沖縄に住むことから「私が責任を担っている」と語った。

米軍属、わいせつ目的と供述「暴行し刺した」

 さらに、今後の捜査に協力するとともに、軍人、軍属を問わず、すべての米国人が善良な市民として法を順守するよう、対応する考えを示した。エレンライク氏の発言はなかった。

 安慶田氏は「日本の平和を守るのも大切だが、われわれは県民の命と財産を守るのが役目」と説明。基地の集中する沖縄で事件、事故が繰り返されることに「今は辺野古の問題だけだが、県民感情として、基地そのものに対する反対運動が起きるのは目に見えている」と訴えた。

 また、被害女性がウオーキング中だったことから「健康のために歩くことさえ危険な状況になっていることを認識してほしい」と指摘。日米両政府の再発防止策に実効性がなく、「(沖縄は)普通の日本(の他の地域と一緒)か、疑問が出てくる」と話した。

■外務省沖縄大使・防衛局長も謝罪

 米軍属による女性遺体遺棄事件で、外務省の水上正史沖縄大使と防衛省の井上一徳沖縄防衛局長は20日午前、県庁に安慶田光男副知事を訪ね、「大変な惨事になったことを重く受け止め、おわび申し上げる」と謝罪した。安慶田副知事は「非人間的な事件で基地と隣り合わせの生活を余儀なくされている県民の衝撃は大きい」と述べ、強く抗議した。

 安慶田副知事は、県内で米軍人、軍属の事件・事故が繰り返され、日米両政府が「綱紀粛正」「再発防止」の徹底に言及するにもかかわらず、「目に見えた形で改善されていない」と憤りを示した。さらに3月末の米海軍兵による準強姦(ごうかん)事件後にワーキングチームが開かれたことも踏まえ、「(再発防止策は)その場限りのポーズではないか」と投げ掛けた。

 被害者の女性に対しては「人生設計を立て、胸を膨らませていた年齢だ。家族を考えるとやるせない」と声を落とした。

 水上大使は謝罪の理由について「沖縄県に基地があることが、結果として人命が損なわれるという多大な被害を与えたことに責任を感じており、おわびした」と話した。

とても残念です.
アメリカにいますから心境は複雑です.

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「パレスチナに骨うずめたい」 日本赤軍の岡本容疑者、取材に

2016年05月14日 17時20分

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 レバノンの首都ベイルートでインタビューに応じる岡本公三容疑者(共同)

 イスラエルのロッド(現ベングリオン)空港で1972年、旅行客ら約100人が死傷した乱射事件で、実行犯で唯一生き残った日本赤軍メンバー岡本公三容疑者(68)=殺人容疑で国際手配=が14日までに、政治亡命したレバノンの首都ベイルートで共同通信の取材に応じ「解放闘争を担ったパレスチナに骨をうずめたい」と語った。

 これまでは日本への帰国を希望する意向を示していた。

 事件が発生した72年5月30日から44年がたつのを前にインタビューに応じた。従来の主張を訴える一方、死者の多くがプエルトリコ人だったことに「犠牲者には哀悼の意を表したい」と謝罪の言葉を口にした。


鳥越俊太郎さんとのインタビューではJAPANに帰りたいと言っていましたね.

帰ると逮捕されるからとパレスチナが好きなんですね.

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