大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。

盛り過ぎて興味が失せる

geneumiのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/geneumi/entry-12238969767.html
<転載開始>

TBS、盛りも盛ったり、偽総理内閣支持率67%。

 

さすが創価カルト御用達放送局、見えも外聞も脳みそも無い。

 

酸刑黄泉瓜ですら、50%+で抑えているのに67%?

JNNの世論調査、担当者は市中引き回しの後、磔獄門、打ち首覚悟だろうな。

 

5ヶ年で1兆円・・・。

以前は巡視艇を献上、今度はミサイルはどうかと訪ねたら「いらないよ」とバッサリ。

害務省はホトホト空気が読めない。

フィリピンで散々恥をかいた偽総理だが、そんな報道は1ミリもせず、いきなり支持率大幅アップ。

 

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シュガークラッシュ」 ― コーラを飲んで60分以内に体内で起きる、驚愕の変化とは?

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=323537
<転載開始>

リンク

 コーラを飲むと歯が溶けるとか骨が溶けるとか、一昔前にはそんな都市伝説が独り歩きしていた。だが、今でも清涼飲料水といえばまずコーラを連想し、事実、コカ・コーラとペプシ・コーラだけで、炭酸飲料総生産量の9割以上を占めているのだから不動の地位を確立していることには間違いない。そんな賛否両論の、けれども、そもそもあらがい難いダークな魅力をたたえたコカ・コーラだが、実際のところはどうなのだろうか?。


■コーラを飲んでから身体に現れる変化

 科学技術情報サイトの「CE Evolution」に掲載された、英国の元薬剤師のニラジ・ナイク氏が個人的に作成したインフォグラフィックによると、コーラを口に含んだ瞬間から体内では約10分刻みに、さまざまな変化が起きているという。時系列にすると以下の通りだ。


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イランとアメリカのハルマゲドン

下の記事にリンクが貼ってあった記事です。

田中 宇さんのサイトより
http://tanakanews.com/g0221iran.htm
<転載開始>
2006年2月21日   田中 宇

この記事は「イランとアメリカの危険な関係」の続きです。

 1年半ほど前に「キリストの再臨とアメリカの政治」という記事を書いた。「聖書には、イスラエルと反キリスト勢力との最終戦争(ハルマゲドン)が起きるとき、ローマ時代に昇天したキリストが再び地上に降臨し、至福の時代をもたらしてくれるという預言が書かれているが、この預言を早く実現するため、イスラエルの拡大や、中東での最終戦争を誘発しているキリスト教原理主義の勢力が、アメリカ政界で強い力を持ち、ブッシュ政権を動かしている」という主旨の分析だった。

 その後、イラクの泥沼化によって中東全域で反米感情が高まり、中東各地で欧米(キリスト教世界)への敵意を持つイスラム原理主義勢力が勃興し「イスラエルを潰せ」という呼びかけが強まり、ブッシュ政権はイラクに次いでイランにも戦争を仕掛けようとしている。中東はまさにハルマゲドンに近づいている観がある。

 そんな中で最近、さらに興味深い構図があることが分かってきた。それは「最終戦争」の構図の中でアメリカの敵となっているイランにも、アメリカとそっくりな、鏡に映したような「この世の終わりに、大混乱の中で救世主が再臨する」「再臨を早めるため、世の中の混乱をむしろ誘発した方が良い」と考えるイスラム教の勢力があることである。しかもイスラム教では、「マフディ」(Mahdi)と呼ばれるこの救世主の再臨は、イエス・キリストの再臨の前に起きることになっている。

 昨夏からイランの大統領をしているマフムード・アハマディネジャドは、マフディの出現を誘発すべきだと考える一派の人間だという指摘がある。アメリカとイランは、両方で救世主の出現を早めようと相互に好戦的なことを言い合う構図になっている。

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ビルケランドⅡ世 さんのTwitterより

https://mobile.twitter.com/Birkeland2nd
<転載開始>
ビルケランドⅡ世 2 分
今から400年前、約70年間にわたり太陽黒点がほとんど観測されない時期がありました。 この時期をマウンダー小氷期と言い地球は非常に寒冷化したのです。 黒点が少ないと太陽放射紫外線量が少ないのです。 太陽放射紫外線量が少ないと地球は寒冷化するのです。
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ビルケランドⅡ世 9 分
次の添付図は可視光線カメラで撮影した太陽さまです。 御覧のように小規模な黒点が観えてます。 紫外線カメラ映像と比較してください。 紫外線カメラでは黒点は逆に白色(紫外線が強い)でして、紫外線が強い場所なのです。 黒点が多いと放射紫外線量が多いのです。
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ビルケランドⅡ世 19 分
上記添付図をご覧になるとお気づきのように、太陽の南北極域のコロナがとても薄いことが分かると思います。 もうすでに南北極域ではコロナホールが常態化しているのです。 コロナホール(黒い部分)が太陽表面の大半を覆い紫外線放射が激減するとき氷河期なのです。
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抗生物質の黙示録:「利用できる26種類すべての抗生物質に耐性を持つバクテリア」によってアメリカ人女性が死亡する事例が発生

地球の記録 – アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
http://earthreview.net/super-bug-resistant-to-all-antibiotics-kills-american-woman/
<転載開始>

   

2017年1月14日の英国BBCの報道

BBC

現在の西洋医学にとって「要」であり「中心」であり「守護神」であるともいえる存在である抗生物質が、どんどん効かなくなっている現状についてはご存じの方も多いと思います。

これは、菌たちが抗生物質に耐性を持ち始めていることから発生することですが、その範囲が加速度的に広がっています。

西洋医学の最後の戦いともいえる最近の薬の開発などについては、

「西洋医療の崩壊」は防げるか : 抗生物質の黙示録の時代に出現した「新しいスーパー抗生物質テイクソバクチン」と、スーパー耐性菌の未来の戦いの行方
 2016/05/30

という記事に書いたことがありますが、そんな中、「すべての抗生物質に耐性を持つ菌」が出現し、それにより、アメリカ人女性が死亡するという事例が昨年起きていたことが、最近明らかになりました。

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地球は「4000年間の温暖化」を終了し、これから長い寒冷期へ。そして、「地球の気候変動の原因は太陽活動にある」

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/4000-years-highest-solar-activity-ended-and-cooling-begins/
<転載開始>
地球は「4000年間の温暖化」を終了し、これから長い寒冷期へ。そして、「地球の気候変動の原因は太陽活動にある」という内容を持つ科学論文の数が2016年には130件以上に及び過去最高に

   

1850年からの黒点数と地球の気温の相関関係(気温は過去4000年で最高)

woodfortrees.org

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ヨーロッパの勇敢なジャーナリスト逝く

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-1112.html
<転載開始>

Paul Craig Roberts
2017年1月14日

1月13日、ウド・ウルフコッテが、報道によれば、心臓麻痺で亡くなった。

ウルフコッテは、フランクフルター・アルゲマイネ・ツァィトゥング紙編集者だった。彼は、CIAがヨーロッパのあらゆる主要ジャーナリストを掌握しており、それにより、アメリカ政府によるヨーロッパ世論支配が可能になり、ヨーロッパ各国元首に対する、アメリカ政府による支配に関する知識や、それへの反対を弱体化させていると書いた勇敢な書籍を刊行した。基本的にアメリカ政府から自立したヨーロッパの政府は存在しない。

かつてヨーロッパに満ちあふれていた勇気は、現在は見出すのが困難だ。シャルル・ド・ゴールが、アメリカ政府からの独立を維持した主要ヨーロッパ国家最後の元首だった。現在、マリーヌ・ルペンと、おそらく、ハンガリー大統領が自立している。しかし大半の西欧と東欧の国家元首は、アメリカ政府の戦争に献身するアメリカ政府の配下だ。

これには、もちろん、ドイツ首相、フランス大統領やイギリス首相が含まれる。その権勢が、ローマの没落から、第二次世界大戦に至るまで、大半の欧米の歴史を形作った、これらのかつては強力だったヨーロッパ諸国は、現在、アメリカの傀儡諸国だ。

エリツィンの下で、ロシア自身も、アメリカ大君主に屈したが、ウラジーミル・プーチンの下で、ロシアは独立を取り戻し、現在では、シリアやクリミアなど、世界の一部において、アメリカの一国支配主義を抑制できるようになっている。

極東では、アメリカ政府の傀儡日本が、ロシア同様、欧米のどこにも見出せない第一級の指導部がある国、中国の勃興により、今や制約されている。

欧米世界は、本物の政治指導者を産み出すことができないことを証明している。この失敗は、何世紀もの欧米支配で、欧米の政治過程が実に酷く腐敗し、あらゆる収入と富をごく少数の手に集中することに成功したするひと握りの権力集団に、欧米丸ごと隷属している結果だ。CIAによる、次期大統領に対する、あからさまな、はなはだしい攻撃で見られるように、この極少数の連中が膨大な権力を握っている。

欧米による支配の歴史に基づき、アメリカ政府が、その世界支配が続いて当たり前と思い込んでいることが、地球上の生命が直面する危機だ。しかしながら、ロシアと中国は同意していない。どちらの国もアメリカに対抗する十分な力があり、両国がまとまれば、アメリカの軍事能力を上回る。

ワシントンに居すわる世界の最高君主志望者連中は、その尊大さゆえに、ロシアと中国が、イラクとリビアではないことに気がついていないのだ。

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世界を支配しているCIA3派とは・・・・

プロフェッサーXさん、この記事ですね!

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001108.html
<転載開始>
非常に長い記事ですので一部をざっくりと訳してみました。全てをお伝えできず残念ですが、残りの部分はサイト内の本文をご覧ください。
この記事はCIAについて非常に詳細に説明してくれています。そして世界を実際に支配しているのはCIAの3派閥だとも言っています。これらの3派閥で内紛が勃発しているそうです。またCIA 対 NSAの闘争も起きているそうです。彼らの戦いが激化して共倒れすることを願うばかりです。

日本の政治家もCIAに暗殺されていますが、トランプ氏もケネディ大統領と同様に彼らに暗殺される危険性があります。CIAとは関係がなくスキャンダルも少ないトランプ氏はCIAと主要メディアと戦っていることがよくわかります。主要メディア(日本のマスコミも含め)は、大統領就任式間近の今、反トランプの情報操作を激化しています。マスコミはトランプ氏の暴言について嘲笑しながら伝えていますが、トランプ氏の暴言の内容は非常にまともで本当のことを言っています。これほど本当のことをストレートにいう政治家はいままでいなかったでしょう。
激しくののしっているように聞こえますが、トランプ氏はオルターナティブ・メディアが伝える内容をそのまま言葉にしているだけです。想像以上にアメリカの闇を知り尽くしているのでしょうね。

※ 一部、フォントが変わってしまっています。原因はよくわかりません。見にくくてすみません。

http://themillenniumreport.com/2017/01/exposed-cia-the-swamp-monsters/

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amaちゃんださんのTwitterより

 https://twitter.com/tokaiama
<転載開始>
  1. 小児白血病の特定の癌細胞を退行させるために定期的な断食が有効との論文

  2. 朝日◆復興住宅退去求められ被告に 80歳「この年でつらい」 「中村さんは85歳以上などの継続入居条件にあたらないとして市から退去を求められ、提訴された」

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南天会

以前、日本人仏教指導者佐々井秀嶺さんを紹介したことがあります。

インドにて仏教の布教活動を行われている方です。

興味のある方は訪問してみてください。

因みにおいらは無宗教です。

https://www.nantenkai.org/

<転載開始>

全世界の生きとし生けるものの心は皆通じる!

菩薩道をひた走る佐々井上人とインド仏教徒をみんなで応援しよう

 南天会(なんてんかい)は、インド仏教復興運動の最前線に立つ、佐々井秀嶺上人公認の後援会です。

会員の会費および寄付金は、佐々井上人の諸活動支援、広報、顕彰等のために使用されます。

当会のネットワークを通じて、支援者、関係者の連絡交流を促進します。

 

お知らせ

2016年

 

12月

 

03日

「ナグプール・東インドの旅」日程変更のお知らせ

2月5日の出発予定が1日早まり2月4日出発に変更いたしました ※金額の変更はございません

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https://www.nantenkai.org/
https://www.facebook.com/sasaisiryoushitu/


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The Day After....2019.1.1以降の世界

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-3169.html
<転載開始>
2019.1.1の元旦にビリケン広飲み屋の新天皇即位が決まりましたが、新元号は改元の半年以上前に公表するという方向に変わってきました。まぁ、オイラは別に無くてもいいんじゃまいかと思っているのだが、、、、

う~む、「元号無しでGO!」の烽火(のろし)も急速に萎んでしまった。まぁ、公表は1年半も先のことであり、その時の世界情勢によってどう変わるかはまだまだ流動的です。

で、現在の課題は天皇の「生前退位」後の尊号をどうするか?という問題。

「前天皇」「元天皇」「上皇」(太上天皇)とする案がありますが、政府は「上皇」で検討に入ったという。だた今上本人は難色を示してるらしいが、肝心な点はこの呼称を「退位」を迫った側がどう評価するのか?という点ですね。

全ては「プロトコルX」の制定者たちに向けて、どのくらい恭順の意をアピール出来るのかというのがポイント。

元々、戦前の皇室典範では天皇の退位は可能であり、実際に敗戦で昭和天皇が退位して継承順位3位の高松宮が皇位に就くことが議論された程(皇太子・明仁は未成年で即位は非現実的)だった。しかし、「退位した上皇が政治に関与する事態を防ぐ」ためにGHQが皇室典範を改正して退位が出来ないようにしたのだとも言われる。

まぁ、この辺は反米的な方向に持っていかれかねない内容であり、いろいろと詳細に検討しないとならない点ではあるが、、、、ここでのポイントは上皇が政治に関与する事態を嫌っているという点。これは今回も同じであろう。

つまり、「上皇」という尊称は有り得ないということ。

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アップルのバッテリー火災でエアバスが墜落

 逝きし世の面影さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/0e4350d68bf7f73dfa626ed3acadf8e0
<転載開始>
2017年01月16日 | 政治
『エジプト航空804便墜落事故、事故機はiPhoneのバッテリー発火で墜落した疑い』01/15 Business Newsline

2016年5月19日、地中海に墜落したパリ発カイロ行きのエジプト航空804便(MS804)について、事故原因の調査を行っているフランス当局による調査の結果、事故原因はスマートフォンのバッテリー発火によるものである可能性が生じていることが判った。
仏事故調査委員会の担当者の発言として仏国内紙のLe Parisienが報じた。
今のところ発火を起こしたのは、副操縦士をコックピット内に持ち込んでいたiPadかiPhone 6Sのどちらかと見られている。
MS804は当初、回収された機体の破片などから爆発が生じた可能性が判明したことから、テロの疑いも生じていたが、テロの可能性についてはその後、否定されていた。
今回、事故調査委員会の調査で判明した事実とは、事故機の再現調査により、事故機はコックピット内の右側シート(副操縦士用シート)で何等かの失火が生じた可能性が高いことが判ったことによるものとなる。
事故調査委員会では、離陸前にパリのドゴール空港で駐機中に撮影された監視カメラの映像を解析することにより、事故機の副操縦士は、コックピットのダッシュボード上に個人所有の複数のモバイルデバイスとオーディコロンの瓶を置いたことも判ったとしている。
その後、事故機は、墜落を起こす直前に、トイレで煙が生じていることを示す警報、コックピット内の右側シートのウィンドウで問題が生じたことを示す警報、更に、コックピット下部に設置されているアビオニクスに問題が生じたことを示す警報が生じ、墜落に至っていた。
現状、iPadおよびiPhone 6Sでは深刻な発火事故は起きたことはなく、このどちらかが発火したことにより機体が墜落に至ったとするのはまだ仮説の域はでていないものの、なぜiPadかiPhone 6Sが発火を起こしたのかなどについての詳細な原因については特定には至っていない。




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モスクワ周辺に配備されている防空システムS-400が強化された背景には米好戦派の巻き返し?

櫻井ジャーナルさんのサイトより
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701160001/
<転載開始>
ロシアではS-400防空システムをモスクワ周辺に配備するという。この地域ではすでに8大隊(1大隊には少なくとも8ランチャー/32ミサイル)が任務についているようので、増強ということになるだあろう。S-400には4種類、つまり射程距離が400キロメートルの40N6、250キロメートルの48N6、120キロメートルの9M96E2、そして40キロメートルの9M96Eがあるのだが、どのような組み合わせになるかは不明。

 このS-400に関する情報は3000名以上のアメリカ軍部隊がヨーロッパへ送り込まれた直後に流れた。1月6日にアメリカ軍はエイブラムズM1A1戦車87輌などの戦闘車両を1月6日にドイツへ陸揚げし、戦闘ヘリのブラック・ホーク50機、CH-47チヌークを10機、アパッチ・ヘリコプターを24機を将兵と一緒にドイツ、ブルガリア、エストニア、ラトビア、リトアニア、ポーランド、ルーマニアへ送り込んでいる。

 ロシアに対する一種の威嚇だろうが、この部隊を増強しただけでロシア軍に立ち向かえるわけはない。ロシア政府が防衛体制を強化している理由は、ドナルド・トランプ次期政権が好戦派に引きずられ始めていると判断しているからかもしれない。

 内部対立の一例は国防総省の人事。次期長官に内定しているジェームズ・マティス退役海兵隊大将は周囲を自分に忠誠を誓う人物で固めようと考え、移行チームが提示する人事案をことごとく拒否していると言われている。

 ロシア政府の動きを見ると、次期政権に対する好戦派、つまりヒラリー・クリントンを担いでいた勢力の影響力が強まっているように見える。中国とロシアを放置しておくとドルは基軸通貨の地位から陥落、シティやウォール街の住人たちは支配力だけでなく、全てを失いかねない。そうした事態を避けるため、中国やロシアを制圧しなければならないのだろう。ちなみに、アメリカのCIAやイギリスのMI6は巨大金融資本が作った政府機関である。    

<転載終了>

ジャーナリストがCIAに買収されている実態を告発した元FAZ編集者が13日に心臓発作で死亡した

櫻井ジャーナルさんのサイトより
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701160000/
<転載開始>
ドイツのジャーナリスト、ウド・ウルフコテが1月13日に心臓発作で死亡した。享年56歳。この人物はフランクフルター・アルゲマイネ紙(FAZ)の元編集者で、ドイツを含むメディアの記者や編集者がCIAに買収されている実態を告発したことでも知られている。ウルフコテによると、彼がジャーナリストとして過ごした25年の間に学んだことは、嘘をつき、裏切り、人びとに真実を知らせないことだ。ヨーロッパの人びとはロシアとの戦争へと導かれ、引き返すことのできない地点にさしかかっていると危惧した彼は2014年2月、この問題に関する本を出している。西側の偽報道は根が深い。

 西側の有力メディアとCIAとの関係は1970年代から指摘されている。例えば、ウォーターゲート事件を追及してリチャード・ニクソン大統領を辞任に追い込む記事を書いたことで知られているカール・バーンスタインは1977年、ローリング・ストーン誌に「CIAとメディア」というタイトルの記事を書き、そうした関係を明らかにしている。

 その記事によると、400名以上のジャーナリストがCIAのために働いているだけではなく、1950年から66年にかけて、ニューヨーク・タイムズ紙は少なくとも10名の工作員に架空の肩書きを提供しているとCIAの高官は語ったという。(Carl Bernstein, “CIA and the Media”, Rolling Stone, October 20, 1977)

 400名以上のジャーナリストをCIAが雇っていることは、1975年に設置された上院の情報活動に関する政府工作を調査する特別委員会(フランク・チャーチ委員長)や下院の情報特別委員会(ルシアン・ネッツィ委員長/後にオーティス・パイクへ変更)による調査で判明していた。ワシントン・ポスト紙のウォルター・ピンカスは1967年に自分自身でCIAとの関係を明らかにしている。

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[Sphere-Being Alliance]コズミック・ディスクロージャー: クリフォード・ストーンの接近遭遇 〜 ネガティブな宇宙人がテクノロジーをおおっぴらに使わない理由

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=122207
<転載開始>

[Sphere-Being Alliance]コズミック・ディスクロージャー: クリフォード・ストーンの接近遭遇 〜 ネガティブな宇宙人がテクノロジーをおおっぴらに使わない理由

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ノルディック(北欧型ET)女性の人間離れしたパフォーマンス

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=122204
凄い!
<転載開始>

ノルディック(北欧型ET)女性の人間離れしたパフォーマンス

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福島第1原発廃炉工程はいまだに準備できず足踏み状態,そして文殊の知恵なき高速増殖炉「もんじゅ」の大失敗

 社会科学者の随想さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/bbgmgt/archives/1063784514.html
<転載開始>
 【原発によるエネルギー調達政策が完全に失敗であった事実,国策民営エネルギー事業の責任を誰もとらない「スーダラ節電気産業」のデタラメ三昧】

 【廃炉問題で四の五のいいぬけている原子力村体制は,廃炉事業では「自分たちがだけ放射能を浴びない」で,焼け太り】

 【原発のコスト安価も技術安全もエネルギー確保安心もすべてウソであった出発点を,あらためて確認させたような,「日本の原発」の後始末のための「廃炉工程は永遠です!」の空虚な結論】

 【産業技術に関するムダ・ムリ・ムラを典型的に体現してきた原発産業のお粗末な顛末】



 ①「高速炉『急ぐ必要なし』原子力委,経済性を疑問視」(『朝日新聞』2017年1月14日朝刊)

 この記事は見出しの文句だけみても,完全に「ずっこける」ものであった。

 もんじゅという高速増殖炉は,1967年10月に動力炉・核燃料開発事業団(動燃」が設立されて以来,1992年12月に性能試験開始,1994年4月に臨界達成,1995年8月に発電開始したが,同年12月にナトリウム漏洩事故を発生させてから,いまだに商用化の段階に至るどころか,それ以前の実験・開発段階でもたもたするばかりでなく,結局「その計画をとりやめる」しだいになっていた。

 その間すでに半世紀もの歳月が経過した。ところが,この報道は見出しのなかに,もんじゅに替わる「高速炉『急ぐ必要なし』」という文字があるのだから,これを読んだ者がびっくりしないわけがない。ともかく,この ① の記事を紹介する。

 政府が高速増殖原型炉「もんじゅ」を廃炉にし,新たな高速実証炉の開発を決めたことに対し,〔2017年1月〕13日の内閣府原子力委員会で,委員から「現状では経済性がない」「急いで開発する必要はない」などの意見が相次いだ。

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寒波のピーク過ぎるも北陸中心に最後の一波!!南岸低気圧と次の寒波は??(170116)

気象予報士Kasayanのお天気放談さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/kasayan77/archives/49294766.html
<転載開始>
 今日、Kasayanはこれから大雪の長野県北部、上越を経由して新潟県の柏崎に行く予定。

 高速の上信越道では、一部スタッドレスタイヤだけでなくチェーンも必要な状況(不確かですが)という情報もあって、どうやって目的地に向かうべきか?思案中。
 早めに出発したいと思いますので、今日も気象庁発表の短期予報解説資料(プロ用の資料)を利用して、コメントは少な目にしたいと思います(連日手抜き?でごめんなさい)。
 
 1、寒波のピーク過ぎても、今週は南岸低気圧と次の寒波が?

 寒気のピークは過ぎつつあるといわれている今回の寒波ですが、今日から明日にかけて近畿~北陸にかけてもい一波・・・強い雪が降る可能性があります。
 天気予報の解説では「ピークが過ぎる」ということが強調されがちなので、キチンとお伝えしたいと思っていますけど・・・
 その前に、連日お伝えしている今週の空模様・・・南岸低気圧の通過と次の寒波について、最新データを使ってお伝えしておきたいと思います。

 (1)北半球上空の寒気・・・寒冷渦は東海上に抜けても寒気残る。次の寒波も成長中?
北半球上空の寒気アニメ170116
(スマホ版のブログではアニメが動きません。PC版に設定してご覧ください)

 今回の寒波の主役・・・寒冷渦(寒気を運ぶ偏西風が大きく蛇行し、ついには流れから切り離された寒気の渦)は東海上に抜けましたが、-42℃以下の強い寒気は日本海に残ったまま。
 この寒気が上空の気圧の谷(偏西風の南側への蛇行域)とともに東~北日本を通過しますから、今回の寒波の雪は「もう一波」あるということになります(影響は後ほど詳しく)。

 そしてシベリアで成長中の次の寒冷渦・・・
 顕著な成長はまだ見られませんが、今後北極からの寒気の流出も手伝ってジワジワと発達し、今週末頃、日本付近にやってくることが予想されています。


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グリッドはどこへ消えてしまったか?

geneumiのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/geneumi/entry-12238647083.html
<転載開始>

役割とは自らつかみ取るべきモノなのか?

それとも与えられるモノなのか?

はたまた、要請されるモノなのか?

 

ノルディック(北欧型ET)女性の人間離れしたパフォーマンス

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=122204

シャンティ・フーラ さんのサイトより

 

おらが村が100人だったら、少なくとも60人以上に白羽の矢を立てられ、別の人物を押した30人ほども同意可能な人物。

ま、何時の世にも意志がハッキリしない人は10%くらいいる。

 

こんな手続きで首長が決まるなら、政党なんていらない。

行政役人として棒給を貰う専従者もいらない。

 

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運動する時間はいつですか?ー空腹時の絶大効果を見逃すべからず!

新発見。BLOGさんのサイトより
http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/445668353.html
<転載開始>

運動する時間はいつですか?ー空腹時の絶大効果を見逃すべからず!

空腹時の運動.jpg

前回記事では、食べ過ぎをやめて空腹時を作るプチ断食が健康とダイエットに絶大な効果を発揮することを取り上げました。

空腹の体にすることで体内組織の修復作業(メンテナンス)が開始され、生活習慣病や体調不良の改善、若返りや脳の機能改善まで幅広い健康体への活動を行うパワーが発揮されます。

ところで、カロリー消費や筋力、体力増を狙った運動をいつすべきか理解して実践している人は少ないのではないでしょうか。大抵の人は時間がある時を優先しますよね。

空腹時の運動をあえて狙っている人は殆どいないと思いますが、これは知らなきゃ損ですよ。空腹時の運動ほど自分の体を強化できる時はないことが分かっているです!

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