大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

アメリカ地獄の夏 : 社会も地獄、気温も地獄。お陰で私の頭もちょっとカオスに

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/its-coming-hell-summer-of-us-and-all-of-the-world/
<転載開始>

   

America Divided: “Summer Of Rage” Accelerates

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もしもこの現状が自由であり、民主的であるとするならば、専制政治とはいったいどのようなものを言うのか?

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.jp/2017/06/blog-post_22.html
<転載開始>
米国が警察国家になろうとしている、あるいは、警察国家になってしまったとする指摘はさまざまな形で語られ、報告されている。警察国家とは市民生活にいったいどのような影響を与えるのか、その具体的な例を学んでおきたい。

日本では「共謀罪」が徹夜国会の末、615日午前745分ごろ、参議院本会議で与党などの賛成多数で新しい法律となった。その狙いは国際テロの防止にあると言われている。しかしながら、この新法は乱用される恐れが多分にあって、そのことがこの新法の制定をえらく不安視させる。何と言っても、歴史が教えてくれているのだ。どう見たって、政府当局が反対勢力に対して睨みを利かすために用いることができる格好の法律となりそうだからだ。「平成の治安維持法」ではないかと揶揄されるのも無理からぬことである。

米国の今日の姿が、多かれ少なかれ、日本が辿る明日の姿を映し出している。

そんなことを念頭に置きながら、本日は歯に衣を着せない率直な洞察を述べることで知られている米国の論客のひとり、ポール・クレイグ・ロバーツとジョン・ホワイトへッド共著の記事 [1] を覗いてみようと思う。この記事は「もしも現状が自由であり、民主的であるとするならば、専制政治とはいったいどのようなものを言うのか?」と題されている。この表題はすでに多くを語っている。


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自動車は “走る電子レンジ” (2): 欧米で槍玉に上がる日本車プリウス

ザウルスでござるさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/73bac9abeb30c80b2760025351ab4e03
<転載開始>
2015-07-11 19:02:36 | 電磁波

 

その後のリサーチによって以下のサイトを見つけたので、ぜひご紹介したい。

主にプリウスが槍玉に上がっているが、ハイブリッドカー、電気自動車、ガソリン車全般に言えることである。

     =======================================

車の電磁波
 
 
 
 
自動車も、今や電子制御で、ラジオやカーナビの電波も受信するので「電磁波の箱」と、なっているのだそうです。

CO2削減のため、「環境にやさしい」と開発された電気自動車や、ハイブリッド・カーはどうなのでしょう・・・?


電気自動車は、安全な乗り物か? 専門家は、電磁波が、ガンの原因になることを懸念  

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自動車は “走る電子レンジ” (1) 日本経済最大級のタブー

ザウルスでござるさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/b27d0a5ba3680b031848ebe22db26f9f
<転載開始>
2015-07-12 08:00:25 | 電磁波

 自動車は“走る電子レンジ”(1)

自動車は、ガソリン車であっても実は免疫力低下、眠気、注意力低下など、電磁波の悪影響が集中している“走る密室”である。ハイブリッド車や電気自動車となると、その電磁波は当然ガソリン車を上回る。

自動車に乗り込むのは、“金属でできた押し入れ”にもぐり込むようなものである。ただでさえ電磁波被ばく量が多くなる閉塞空間という特殊な環境である。

そしてカーナビ、エアコン、ステレオといった付加的な電装品からの電磁波もさることながら、今日の自動車の多くはほとんどコンピュータ制御である。そもそも床下の高出力のエンジン、モーター、バッテリーからの強烈な電磁波、磁界および外部から伝播する高周波電磁波がコンスタントに存在する。

密閉した金属の箱 である自動車の車内では、電磁波、特に高周波電磁波が乱反射して増幅するため、自動車は“走る電子レンジ”とも言える。

特に 走行中の車内でのスマホの使用 は自殺行為に等しいとまで言われている。なぜならば、車内で使用中のスマホ(や携帯電話)は、移動しながら電話が途切れないように必死に次の基地局アンテナをさがすために、路上での通話よりも何倍も電波が強くなるからである。

見た目には最新鋭の居住性抜群の車内であっても、あらかじめ万全の電磁波対策を施している自動車はまだまだ少ないというか、現実にはほとんど不可能であるのが実態である。

低周波の電界高周波の電磁波は金属や人体、コンクリートなどで余裕で遮断できるが、低周波の磁界は鉄板でも難なく透過してしまう。

そして上記3つのうち、発がん性の可能性が最も確実と言われているのが、この低周波磁界である。

いくらシールドをしても、プリウスの車内後部座席が100ミリガウス(安全値は1ミリガウス以下)を超えているというのも当然である。現代の技術では低周波磁界の完全な遮断は不可能である。そのリスクを避けるいちばんの方法はとにかく離れることである。つまり乗らないことである。

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あなたの “電磁波環境” をチェックする : 今の状態はどれだけ危険か?

ザウルスでござるさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/d3885c96829833e1c035e6ecf7e9d2c5
<転載開始>
2017-06-21 18:37:04 | 電磁波

あなたの “電磁波環境” をチェックする : 今の状態はどれだけ危険か?

これをチェックするサイトを以下にご紹介する。

ぜひ、以下の画像をクリックして、試していただきたい。

なお、16番目の項目として、「スマートメーターに取り替えている」 を追加すべきであろう。 

 ちなみに、このチェックサイトは業者のサイトであるが、商品については、ザウルスは一切関知しない。

 

 

関連記事: 自動車は “走る電子レンジ” (1) 日本経済最大級のタブー

関連記事: 「スマートメーターへの取り替え」 拒否 は、意外に簡単!



<転載終了>

スマートメーターだけではない! “日本列島 WiFi 化” に突き進む日本?

ザウルスでござるさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/7d1869a7ca931f49bbd6fbfaea758021
<転載開始>
2017-06-17 11:19:33 | 電磁波

スマートメーターだけではない! “日本列島 WiFi 化” に突き進む日本?

 

スマートメーターは電磁波源としては大きいので、従来のメーターからこれに替えるかどうかは、たしかに重要な問題である。

しかし、スマートメーター以前に、こんにちの我々の “電磁波環境” はすでに相当悪化している ことを忘れてはいけない。

電磁波に対して敏感な人たちは苦痛の声を上げているのだが、ほとんどの人たちは脳や臓器やDNAに同じ程度のダメージを受けていても感じないものだ。それが目には見えないので、問題として実感されないのだ。

自分が実感しなければ、存在しないと思っているのである。

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あ~ぁ~ァ だめだこりゃ

逝きし世の面影さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/b1b43cd8a5a1a1ef6dc754eaf7990d85
<転載開始>
2017年06月23日 | 政治
 『! 鍍金が剥げて地金が出る』

 菅野完‏ @noiehoie
新橋の駅前で、キンタマ、キンタマと連呼してるキチガイがいるとおもったら、維新の足立先生でした

足立康史さんが菅野完をリツイートしました
足立康史‏@adachiyasushi
あ、連呼はしてないですね。一回だけ。
美濃部知事から39年ぶりに都の予算案に賛成した共産党。
小池都政は共産党に◯◯掴まれてんじゃないか、という文脈でね。

 菅野完‏ @noiehoie
「大阪弁でキンタマ握られるっていうんですけど、小池百合子は、共産党にキンタマ握られてるんですよ」って言ってたので一回とか嘘つかないでね足立君。
そもそも小池百合子にキンタマないからさ。


橋下語録
「チ〇コついてんのか」
「道頓堀でケツを出すより下品」
「名前出せ!キン〇マついてねえのか」
「このオナニー新聞が」
「キンタマがついてないのが嫌」
「嘉田さん、キンタマついてますね」
「みんな金玉ついてんのか?」

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広告塔逝く、前川氏会見スピンか

生きるためさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/oribeizum/e/9d7634cf0dca5c0afcef85edd25af076?fm=rss
<転載開始>
やはりダメだった、というか広告塔の使命を全うされました。
謹んでご冥福をお祈りします。

 

YAHOO!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000089-spnannex-ent
小林麻央さん死去 34歳 22日夜自宅で 闘病中にブログ続けるも力尽く

6/23(金) 11:06配信
小林麻央さん死去 34歳 22日夜自宅で 闘病中にブログ続けるも力尽く

小林麻央さん

 歌舞伎俳優、市川海老蔵(39)の妻でフリーアナウンサーの小林麻央(こばやし・まお)さんが22日夜、都内の自宅で死去した。34歳。東京都出身。人気キャスターから梨園の妻へ転身し、成田屋を支えていた14年10月、乳がんの告知を受けて闘病中だった。21日に容態が急変したという。

引用おわり

 

ガンの特効薬はミトコンドリア賦活法 様より引用
http://16296315.at.webry.info/201705/article_3.html
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安保 隆 さんのTwitterより

https://mobile.twitter.com/AmboTakashi?p=s
<転載開始>
安保 隆さんがリツイート
PHILE WEB 6月22日
追悼:ギタリスト 松木恒秀さん 2010年のインタビュー記事 前編→ 後編 →
Reply Retweet いいね
安保 隆 45 分
T-Connection - Paradise (1981)
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安保 隆 46 分
T-Connection - Heaven in your Eyes (1981)
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安保 隆 46 分
T-Connection - Best Of My Love (1982)
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安保 隆 59 分
前文科次官「文書は事実」「萩生田氏関与の可能性」 東京新聞 + 安倍の官邸崩壊
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【ノーカット】前川喜平前文部科学事務次官 記者会見 6月23日

【ノーカット】前川喜平前文部科学事務次官 記者会見 6月23日
https://www.youtube.com/watch?v=LB_hBw-2MCE

毎日新聞
5 時間前にライブ配信

学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画を巡り、前川喜平・前文部科学省事務次官が23日、日本記者クラブで会見しました。前川氏は文科省の追加調査で明らかになった、内閣府が同省に早期開学を促したとされる文書について「ほぼ100%間違いないもの」と断言しました。
https://mainichi.jp/articles/20170623...



amaちゃんださんのTwitterより

https://twitter.com/tokaiama
<転載開始>
  1.  さんがリツイート

    東京の水道水がフクイチ由来のセシウム全国ワーストワンなんてメディアは口がさけても報道しません。シャワー80日で310Bq/kg。問題はストロンチウムなど測定されてない核種です。木をみて森を見ずでは生き残れません。

  2.  さんがリツイート

    100万円が白い紙のサンドイッチだと全国のネトウヨが猛烈に騒いでいたけど、警察に没収されないように、本物は別のところに隠し持っていたことが発覚。毎日新聞の仕込みだと騒いでいた奴らは全員、短絡的にしか物事を見られないバカだった。見事なほど大量のネトウヨが釣れる壮大なギャグ。

  3.  さんがリツイート

    マスコミが報道しないので【ノーカット】前川喜平前文部科学事務次官 記者会見 6月23日

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前文科次官「文書は事実」 「萩生田氏関与の可能性」 東京新聞 + 安倍の官邸崩壊

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/1ac516045b733934340c6a63ac764505
<転載開始>
前文科次官「文書は事実」 「萩生田氏関与の可能性」 東京新聞 2017年6月23日 19時36分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017062301001725.html

 政府の国家戦略特区制度を活用した学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設計画を巡り、文部科学省の前川喜平前事務次官は23日、東京都内の日本記者クラブで記者会見した。安倍晋三首相の意向を伝える萩生田光一官房副長官の発言とされた文書は「精査の必要があるが、書かれている内容はほぼ事実だと思う」と述べ、萩生田氏について「何らかの関与があった可能性は高いのでは」との見方を示した。「
首相が先頭に立って説明責任を果たしてほしい」とも求めた。

 
文書は「作成時点で実際に職員が聞いた事実が記されており、100パーセント間違いないものと評価している」と述べた。

(共同)


前川喜平前文科事務次官 記者会見(2017.6.23)
https://www.youtube.com/watch?time_continue=12&v=SkYTZqgsELM


2017年6月23日 前川喜平前文科事務次官 記者会見
『全体の絵を描いたキーパーソンは和泉洋人総理補佐官』
『個人の尊厳』 『国民主権』



安倍の官邸崩壊<本澤二郎の「日本の風景」(2646) 2017年06月23日
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52178047.html

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どこにいるのか? それともいないのか

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2017/06/post-11345.html
<転載開始>
秘書が殴られたのは、「50通のバースデーカードの名前を間違えたから」だというんだが、政治家が大量にバースデーカードを送るのは選挙違反だそうでw まぁ、どこからどこまでデタラメな話だw ところで維新のアダチが、秘書イジメではもっと酷いという話が出ているんだが、アベシンゾーの周辺者はそんなんばっかですw

籠池氏が昭恵氏経営の店を訪問 「100万円返しに」
学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却問題で、学園の籠池泰典前理事長(64)が21日夜、安倍晋三首相の妻昭恵氏が開いた東京都千代田区の飲食店を訪れた。訪問後、記者団に対し「昭恵氏から寄付を受けた100万円を返却しに来たが、受け取ってもらえなかった」と話した。
 学園を巡っては、国や大阪府の補助金を不正に受給した疑いがあるとして、大阪地検特捜部が19日夜~20日早朝、詐欺と補助金適正化法違反の疑いで籠池氏の自宅や学園事務所などを家宅捜索している。

今日は前川氏の記者会見なんだが、その話題を潰すようにして、歌舞伎役者の女房が死んだ。死んだと言っても、ずいぶん前から死ぬ死ぬ言ってたわけで、誰も驚かないがw 最近は「末期ガン」だと言いながら8年くらい生きる人が多いので、それでも早い方か。

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脳に下痢便が詰まってます

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2017/06/post-11342.html
<転載開始>
無学者、論に負けず、というヤツです。アベシンゾーです。無学では誰にも負けない! 第二次世界大戦で、日本は負けてないそうですw 日本がアジアを解放し、みんなから尊敬されている、というんだが、欧米とアジアを舞台に利権の奪い合いで戦争やっただけです。他人の利権を攻撃するための錦の御旗で、「解放」なんて言ってただけw

 田中氏「日本が敗戦して」
 安倍氏「真紀子さん、今なんて言った?」
 田中氏「敗戦よ」
 安倍氏「あれ終戦なんだけど」
 田中氏「中国や東南アジアへの侵略戦争でしょ」
 安倍氏「違う違う。アジアを解放するために行ったんだ」
 十数年後の06年、首相になった安倍氏と、自民党を離れた田中氏が国会で火花を散らす。
 安倍氏「(初当選の)あの時、同期で田中さんこそ総理になるのではと印象を持っていた。就任した以上は日本を正しい方向に進めていきたい」
 田中氏「期待もありますが、失礼ながら子どもが大人の革靴を履いて道路に出て右へ右へと歩いていきそうな、危なっかしい印象を持つ人もいます」

特に、朝鮮半島。日本は明治維新以来、延々と朝鮮半島にこだわり続けて、何度もの戦争を引き起こしてきた。日清戦争も、日露戦争も、朝鮮利権の奪い合いです。その朝鮮を手に入れてからは、そこを拠点に中国大陸への進出を図っていく。その代表格が、若手官僚だった岸信介。アヘンの利益で傀儡の満州国を作り、その恨みから、今でも安倍晋三は中国に相手にされない。中国人は歴史を大事にする国なので、1000年経っても岸信介を許さない。アジアの解放とか偉そうな事を言っても、中国はこれっぽちもそんな風に思ってないので、意味がないです。

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使い終わった組織は速攻で潰す

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2017/06/post-11341.html
<転載開始>
イスラム国滅亡、という話なんだが、いよいよです。つうか、既に傭兵どもは逃げ出して、フィリピンに行ったらしいw ヒラリー・クリントン失脚で、資金が尽きたw もはや中東での戦線は維持できない。フィリピンもドテチンが制圧するだろう。アメリカが邪魔しなければ。

イラク軍の指揮官は、イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」が21日、同国北部モスル(Mosul)を象徴する建造物である傾いたミナレット(塔)と、隣接するヌーリ・モスク(Al-Nuri Mosque)を爆破したと発表した。同モスクは、IS最高指導者のアブバクル・バグダディ(Abu Bakr al-Baghdadi)容疑者が2014年に「カリフ制国家」の樹立を宣言した場所。
 一方でISは直後に傘下の通信社アマック(Amaq)を通じて声明を出し、ミナレットとモスクの破壊は米国の空爆によるものだったと主張している。
 モスル奪還作戦を指揮するアブドゥラミル・ヤララ(Abdulamir Yarallah)参謀中将は声明を出し、イラク軍部隊がモスル旧市街のヌーリ・モスクから50メートル以内まで進撃した際、ISが同モスクとミナレットを爆破したと発表。爆破によってISは「新たな歴史的な罪を犯した」と非難した。

時代は既に、ポストISISに向かって動いている。中東新秩序。さて、どうなるか?
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小学生の頃から札付きの性悪

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2017/06/post-11340.html
<転載開始>
ヒステリーBBAなんだが、小学生の頃から札付きの性格悪い女でした、という話が出ているんだが、さすがにネット時代、悪い話はすぐに広まるw それにしても、自民党離党だけじゃ済まないだろうね。議員辞職だろう。辞職して、なんとか逮捕だけは勘弁して下さい、という方向しかないです。こんなんで辞めたら、定番のFランク私大講師の職も無理だろうし、42歳にしてフリーターw

この人と同じ小学校で同じ学年。小学校の頃から同級生の男子を家に集めて、自宅の玄関口で100円玉やら10円玉をバラマキ同級生の男子達に拾わせてたもの。このニュース聞いても全く驚かないよ。知ってたよこんな感じの性格なのは。豊田真由子元議員さん。流石桜蔭出身

Wikipedia見ても、出自がハッキリしない人です。千葉県出身しか判らん。亭主についても書かれていない。母親が園遊会で騒ぎを起こした事しか、家族の情報がない。

籠池氏が昭恵氏経営の店を訪問 「100万円返しに」
学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却問題で、学園の籠池泰典前理事長(64)が21日夜、安倍晋三首相の妻昭恵氏が開いた東京都千代田区の飲食店を訪れた。訪問後、記者団に対し「昭恵氏から寄付を受けた100万円を返却しに来たが、受け取ってもらえなかった」と話した。
 学園を巡っては、国や大阪府の補助金を不正に受給した疑いがあるとして、大阪地検特捜部が19日夜~20日早朝、詐欺と補助金適正化法違反の疑いで籠池氏の自宅や学園事務所などを家宅捜索している。

さて、明日は前川氏の記者会見なんだが、前川氏といえば、新国立競技場なんだが、前川氏の実家が冷凍機メーカーだというので、仕事をまわしてなるものか、というので、新国立競技場は冷房なしになったそうですw アベシンゾーの前川嫌いは以前からで、わざわざ嫌がらせで、冷房なしのプランを採用した、というんだが、ありそうな話で笑えるw 月刊FACTAの記事なんだが、

「1998年の長野冬季オリンピックのスケートやホッケーなどの会場に約40台の冷凍機を採用されている。このほか東京都墨田区の江戸東京博物館の大空間の空調を請け負うなど、大規模施設の空調メーカーでは業界屈指といっていい」

あれだけの大きな施設に冷房付けるとなると、前川製作所しかないらしいw で、官邸の意向で、文科省が進めていたザハ案が潰され、屋根のない冷房の付かない案を用意していたアベシンゾーの仲良し大成が採用されるという、まぁ、ソンタク、ソンタクw

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テリーザ・メイ首相の送別飲み会に6.5万人が参加予定

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12286028804.html
<転載開始>

今、イギリスで最も憎まれている人と聞かれたら、私だったらISISかよりもテリーザ・メイ首相を挙げるでしょう。それくらい悲惨な状況です。

 

保守系でこれまで散々、コービン氏を批判してきたBBCやSKYのニュースでさえ、最近ではメイ首相に対して批判的なニュースが増えてきました。

 

彼女に反対する一般市民の感情としては、個人差はあるとしても、次のように要約できます。

 

「一日一回唯一暖かい食事に辿りつけるのが(一部にとって)無料の学校給食だという貧困層の子供から、予算削減でその給食すら取り上げ(保守党の政策)、予算削減で警察官の数を減らしたためにテロ攻撃が連発し、医療費削減で国営病院はスタッフもベッドも足りずガンの患者でも自宅に帰らされ、消防署も大幅に減らされたためにロンドンの火災も最悪の結果となるなど、イギリスを蝕み、非人道的で、自らの発言(政策)をすぐにひっくり返す信用できない魔女」

 

彼女的にお手本は「強い」サッチャー元首相かもしれませんが、テレビで見ていても挙動不審で精神崩壊寸前状態に見えます。何よりも顔がもう魔女っぽいですし。。。

 

昨年、ブリュッセルのEU首脳協議にメイ首相が行った際も、他の各国の首脳陣は仲良さげに談笑している中、彼女には話しかける人は誰もおらず、とりあえず一人で愛想笑いはしているものの放置されていました。。。見ていてちょっとかわいそうなほどです。

 

【動画】

http://www.telegraph.co.uk/news/2016/12/15/theresa-may-seen-ignored-eu-summit-awkward-video/

 

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ワシントンの危険な中東計画

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-3335.html
<転載開始>

2017年6月17日
F. William Engdahl
New Eastern Outlook

現時点で、最近のトランプ大統領によるサウジアラビアとイスラエル訪問は、中東全体における現在の力のバランスを、アメリカ合州国とアメリカのエネルギー地政学に有利なように根本的に変えるため、物事を発動させるのが狙いだったのは明らかだ。急速に衰退しつつあるアメリカの世界覇権を建て直そうとして、ワシントンが試みている、他の大半のことと同様に、カタールでの政権転覆を引き起こし、スンナ派-シーア派の権力闘争を装った石油戦争をエスカレートさせようと、サウジアラビア王国をけしかけたワシントンの最近の動きは、既に深刻な困難に陥っているように見える。

中東のアラビア語雑誌でした質疑応答形式の最新インタビューを皆様にご紹介しよう。

Q: リヤドでのアラブ-イスラム-アメリカ・サミット後の、現在のカタールと湾岸諸国との紛争についてのお考えは?

WE: これはムスリム同胞団とイランに関して公表されている理由とはほとんど無関係な、カタールとサウジアラビア間の根深い権力闘争だというのが私の考えです。地域におけるイランの影響力に対抗するため、サウジアラビアが率いる“アラブNATO”という見込みのない考えを押しつけたトランプ大統領の最近のリヤド訪問中に、カタールを孤立化させる行動がそそのかされたのは明らかです。

国防大臣ビン・サルマーン皇太子によって始められたのが明らかな、サウジアラビアのこの動きは、テロ反対が主眼ではありません。もしテロが問題ならば、ビン・サルマーン皇太子は、世界中のテロに対する最大資金提供者の一員として、自らと、サウジアラビア閣僚の大半を逮捕し、サウジアラビアが資金提供するパキスタンからボスニア-ヘルツェゴビナ、コソボに至る世界中のあらゆるイスラム教育施設を閉鎖しなければならないはずです。オランダの消息筋によれば、もう一つの要素は、中国に米ドルではなく、人民元で天然ガスを輸出しようとしたカタールを、ワシントンが罰したかったのです。カタールは世界最大のLNG輸出国で、その大半がアジアですから、ワシントンが警戒したのでしょう。

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西之島の領土拡大により、国土地理院が日本地図を25年ぶりに更新

地球の記録 – アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
http://earthreview.net/territory-of-nishinoshima-in-tokyo-japan-continues-to-expand/
<転載開始>

   

火山の噴火そのものは世界全体でとても多い状態が続いていますが、最近の噴火で最も美しい……というと語弊があるかもしれないですが、印象的な光景が写真に収められたのが、冒頭の日本の西之島の噴火でした。

2017年6月16日の西之島の噴火

huffingtonpost.jp

deZabedrosky

この西之島は、このような噴火の状況を見ても活動が活溌であることかがわかるのですが、島そのものの面積の拡大も続いていて、そのために、国土地理院は日本地図を 25年ぶりに更新することになったことが発表されていました。

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見た目の黙示録 : 未知との遭遇 vs インディペンデスデイ vs エゼキエル書の様相を呈する現代社会の空はマザーシップだらけで

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/a-lot-of-mothership-over-all-the-world-now/
<転載開始>

   

もう訳がわからない記事タイトルですが、どうしてこんなタイトルになっちゃったのかというのを順序立ててご説明しますと、まずは昨日スペースウェザーで下の写真を見たのです。これは「スプライト」といわれる高層大気での光学現象です。

2017年6月20日 チェコ共和国ニィエデク上空で撮影されたスプライト

Red Sprites And Sprites Halo

 

「あーこれは」と何となく呟いたのですけれど、これは瞬間的にいくつかのものを思い出させてくれる感じの形状だったのですね。

まずは『未知との遭遇』のマザーシップ。これはもう、まさにそれっぽくて。

スティーヴン・スピルバーグ『未知との遭遇』(1977年)より


・Close Encounters of the Third Kind / 1977

ここまで『未知との遭遇』のマザーシップと似た自然現象を見たのは、これが初めてかもしれません。チェコの写真は、下の森みたいなのが、ちょうど未知との遭遇の山と似たフォーメーションを作り出しています。

ここから、いろいろと思いがめぐり、混乱していったという次第であります。

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