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「シオンの賢人議定書」と「フリーメーソン」と「ひふみ神示」 (その1)

「シオンの賢人議定書」と「ひふみ神示」とに関係があると言われても不思議に思うかもしれません。

が、「ひふみ神示」は、ユダヤ人たちについて、特別にふれているのです。

ですから、「ひふみ神示」を読み解くためには、どうしても「シオンの賢人議定書」を読み解かなければなりません。

ところが、「シオンの賢人議定書」では、ユダヤ人と非ユダヤ人たちのことは、記載していますが「ひふみ神示」のことは記載していませんし、「ひふみ神示」では、ユダヤ人と非ユダヤ人たちということで記載されていません。

この謎を解くのが、石屋

「フリーメーソン」です。

「シオンの賢人議定書」と「ひふみ神示」とで共通しているのは

「フリーメーソン」

と言う組織についてふれているということです。

この

「フリーメーソン」

の実体は、ユダヤ人たちの集合体そのものであるということです。

このために、下記が成立することになるのです。


「シオンの賢人議定書」--->「フリーメーソン」<---「ひふみ神示」

「フリーメーソン」=ユダヤ人+非ユダヤ人畜生たちの指導層


ですが、この中で注目しておかなければならないことは、ユダヤ王国が建設されたあかつきには

「非ユダヤ人畜生たちの指導層」

は、粛正して皆殺しとする予定ですから、


「フリーメーソン」=ユダヤ人


であるということになります。

「シオンの賢人議定書」と「フリーメーソン」の検討をするために、「フリーメーソン」が発行しているパンフレットの記述が必要です。

この内容については

「ヘブライの館」

にありますので、それらの記述を使います。

その全容を読む方は

「ヘブライの館」

を一度訪問されることをお勧めします。


まず、必要なのは

「フリーメーソン」=ユダヤ人

であることを認識することです。

それについては {シオンの賢人議定書_3}の中に記載されています。


{シオンの賢人議定書_3}

我々は、労働者にわが戦列
(社会主義者、無政府主義者、共産主義者)
に加わるよう提案し、振りかかる圧迫からやつら(非ユダヤ人=畜生たち)を救出する救世主を買って出るのである。

⇒ 我々ユダヤ人たちは、我々ユダヤ人たちがフリーメーソン員が言われなく唱えた(人類団結という)兄弟の定めどおりに、一貫して主義者たちを支援している。

★ 我々ユダヤ人たちは、我々ユダヤ人たちがフリーメーソン員が、本心でなく必要であるから便宜的に唱えた「人類団結という」と言うことを公言するのである。

そして、我々ユダヤ人たち兄弟の定めに従い、非ユダヤ人たち畜生の救世主として一貫して、これらの不穏分子である主義者たちを支援して、畜生たちの社会を混乱に陥れているのである。

貴族は、法律によって労働者が提供する労働の恩恵を受け、労働者たちがよく食べ、健康で、強壮であるかどうかに関心を払っていたのである。

我々は、全く反対のこと(劣化、畜生(非ユダヤ人)共から生命を奪うこと)に関心を寄せておるのである。

★ 本音は{我々ユダヤ人たちは 全く反対のこと、ユダヤ王国の建設の目的のために 

「非ユダヤ人たちを劣化、非ユダヤ人たち畜生たち生命を奪うことを目的にしていることである」

ということです。

この記述で重要なところは

我々ユダヤ人たちがフリーメーソン員が

とあるところです。

この記述は重ねて表現して

「我々ユダヤ人たち=フリーメーソン員」

と言うことを強調していることから、容易に理解できると思います。

加えて、この「フリーメーソン」のテ-ゼは「人類団結」にしているが、本音は 


我々ユダヤ人たちは、全く反対のこと、ユダヤ王国の建設の目的のために

「非ユダヤ人たちを劣化、非ユダヤ人たち畜生たちの生命を奪うことを目的にしていることである」


ということです。

「フリーメーソン」とは、人類の平和繁栄を唱っているが、その本質は、人類から財産・生命を奪う手段として、石屋であったフリーメーソンから奪い、ユダヤ人たちのための「フリーメーソン」としたことを理解していなければならないと言うことです。

従って、下記のようになるのです。

「シオンの賢人議定書」--->「フリーメーソン」=ユダヤ人<---「ひふみ神示」


もちろん、現在は「フリーメーソン」=ユダヤ人+非ユダヤ人畜生たちの指導層の構成となっています。

が、非ユダヤ人畜生たちの指導層の構成とは、所詮、目的のための手段にすぎないし、目的が達成されれば不要ですから、皆殺しにするし、そのような運命にあるということです。


そこで、日本グランド・ロッジ・メイスン教育委員会編 委員長 MWB フローレン・L・クイックで発行しているパンフレットの関連する記述を下記に掲載しますので参考にしてください。

これらの記述が「シオンの賢人議定書」でなんと言っているか比較すれば良いと思います。

はっきり、パンフレットの内容は 宣伝であって、他の目的

「ユダヤ人たち以外の人類から、奪い殺す手段としている」

のが本当であると、おおよそ130年くらい前に公言しているということです。

多くの非ユダヤ人たち畜生共=人類には説明の内容に驚愕して「うそ~」と言いたくなるかもしれませんし、そのためにに偽の文書と言うかれらの宣伝に乗せられているかもしれません。

しかし、そのことも彼らが「シオンの賢人議定書」にも言うがごとく、非ユダヤ人たち畜生共の破壊が完成するまでは、およそ百年くらいの歳月は必要であろうと言う、1980年代以降の現代の世界情勢で検証すればよいことです。

「フリーメーソン」=ユダヤ人+「非ユダヤ人畜生たちの指導層の構成」

これらの中の

「非ユダヤ人畜生たちの指導層の構成」

と呼ばれる現代の政治家・高級官僚・経済人などの指導者は、彼らの提灯持ちを勤めれば、おこぼれを預かれると唯々諾々としています。

が、彼らも用無しになれば、与えられた人参も奪われ、命も奪われてしまうことを検証すれば良いことです。

(「知りすぎた豚は、と殺してしまえ」ということです。)

また、彼らが破壊的な力をもち、現実に奪い殺すから「ひふみ神示」でも特別に記載していますので、それらの帖を比較検証すればよいでしょう。

もし、わかりにくかったら、下記の記述の反対のことを実施するために、奪い取って自分たちユダヤ人のツ-ルとして再構築した組織であると理解して、読めば良いと言うことです。


【フリーメースンリーとは何か 】

フリーメースンリーは 保険や共済を目的とした団体ではありません。

そもそもそれは、何らかの利益のために作られたものではないのです。

確かにフリーメースンリーは、困難に直面している会員にはいろいろな方法で援助を与えており、また会員達に人類への奉仕の大切な事を教えてはおりますが、フリーメースンリーは、決して慈善団体でもないのであります。

メイスンリーは、宗教心の尊重を教えます。

それはまた、

「自ら遇せられんことを欲するが如くに他にも遇せよ」

という彼の黄金律を教えます。

フリーメースンリーは全人類間の兄弟愛と霊魂不滅の信念とによって、善き人が更に善くなるようにと念願しているのです。

フリーメースンリーは、道徳の諸原則を教えるに当たって、それらの象徴として、建築家が用いた各種の工具を使用します。

それは、全会員が彼らの日常生活にも応用しなければならない基本美徳、即ち「兄弟愛」、「救済」及び「真実」の3つの徳目をできるだけ強く彼らの心に焼き付かせるためのメイスンリーが用いる手段なのであります。


【高い理想】

フリーメースンリーはそもそもその発生の当初から、文明というものの持つ真性で最高の理想実現のために戦い続けてきました。

メイスンリーの繁栄するところ常に、この理想の完全な実現までいま一歩という域に至り、人類の精神生活は、最高の水準に達しました。

一方、メイスンリーが追放の非運に見舞われた所では、必ず人々の精神的生活水準は急速に低下し、文明は退廃して、人々は自由を失ったのであります。


【フリーメースンリーの教理 】

フリーメースンリーの教理は、倫理的な諸原則であって、善良な人々なら誰にでも受け入れられる性質のものであります。

フリーメースンリーは、全人類に対する寛容を教えます。

フリーメースンリーは、兄弟愛の稱で結ばれた人々の団体であることを誇らかに宣言します。

フリーメースンリーは、事業を営んだり、政治活動を行ったりすることによって、その会員に便益を与えようとはいたしません。

フリーメースンリーは人種、信条、国籍による差別を排し、人類の普遍性を教えます。

フリーメースンリーは一党一派に偏するような事柄を議するための場ではありません。

フリーメースンリーは広く全世界に知れ渡った団体で、その存在を許されない共産圏諸国においてさえよく知られております。


【一つの生き方 】

フリーメースンリーは、何よりもまず、一つの生き方であります。

家庭内での優しさ、事業において示す誠実さ、社交上の儀礼、仕事の上での公平、不幸な人々への憐れみと心遣い、悪に対しては抵抗し、弱い人々を助け、悔い改めたものを許し、隣人を愛して、宇宙の主宰者たる神を敬う、という生き方なのであります。


【メイスンの家族 】

フリーメースンリーは、家族の稱を尊重するよう会員に教えます。

家族の利害を超えたところにフリーメースンリーがあるのではありません。

メイスンリーの親縁団体にイースタン・スターという団体がありますが、これにはメイスンの家族の女性たちが入会できます。

また、デモレー少年団やレインボー・ガールズあるいはジョッブズ・ドーターズなど、男女青少年のための団体もあり、これらもまたメイスンの家族の稱を強める一助となっています。