つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/11/tpp_0254.html
<転載開始>

表題の動画は、アップすれば消される運命にある!!
で、末尾に最新アップ版(11/03)を掲載しておいた。
前部3編は独自メディアであるから、
消されないであろう・・・・。


 中野剛志氏の言っていることは、ほぼ完全に正しい。だから、消されまくっている。都合が悪いのだ。又、確実に消される。しかし、又、再びアップされるだろう・・・・。

Nakano_110320



 その繰り返しだ。


 FTA,TPPは、実はアメリカとその他の国家間条約ではない。そう言う体裁を整えている訳であるが、実際のところNWO(ニューワールドオーダー)が国家の障壁を取り除こうとして、グローバリゼーションを推し進めているところに原因がある。


 一つのワンワールド政策なのである。


 NWO(ニューワールドオーダー)は言うまでもなく、国家を牛耳る国際的寡頭金融資本勢力であることは言うまでもない。これがFTAを相次いで締結し、グローバリゼーションを推し進めているのであるが、TPPは形を変えたFTAであることは、疑いを得ない。


 どうしてそうなったか?


 手っ取り早く、日本を実質FTA締結に組み込みたい戦略だからである。これは彼のウィクリークスの曝露文書でも明らかなことだ。しかし、これは一種の焦りが見受けられる。東アジア経済圏に対する囲い込みを急いでいる風に感じられる。


 中野剛志氏が命を狙われるとして名を明かさないのは、その黒幕の存在である。言うまでもないロックフェラーがそこに存在する。ロックフェラー一味と言ってよいかも知れない。それは当然、CIA等を含むNWO(ニューワールドオーダー)の謀略機関であろう。


 この機関は、日本の官僚、検察等をその配下に納めているから、当然、出世にも響くし、陰の組織もあるから命も狙われることもあるかも知れない。今は、唯一の反対意見としてコントロール下にあるとして、泳がされているのであろう。


 これが平成の黒船であるが、要は日本の市場分捕り作戦の一環だ。その分捕りを預かるのはロックフェラーを頂点にする寡頭金融資本勢力と観れば、間違いあるまい。


 ところが、その一味も陰りが見えているのも事実だ。時間がない、と言うことで焦っている。果たして、見事成功するのか? 今は高みの見物以外にないが、それしても、ニダ(野田)オヤマ政権の狡猾で国民無視の傀儡政権振りを世に示す事で、命運尽きるのではないだろうか?

 TPPが推進されれば、倒閣運動が澎湃(ほうはい=水がみなぎり逆巻くさま)として起きるであろう。又、そうでなければ、東アジアの盟主としての日本はないであろう。









 多分、又、又、消されるであろうから、今の内に下記動画は確保しておくことをお奨めしたい!!