つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/11/post_df37.html
<転載開始>

これはあくまでもパロディーなので、
あんまり、神経質に捉えないよう・・・・・!
別に投稿者はナチズム励賛しないし、
反中国でもない!!


 しかし、これは良くできている。面白い。それだけだ。


パロディー動画


実際のナチス党大会での演説(日本語訳)



 敢えて、論評するなら、尖閣問題は日本の固有の領土であることに疑いはない。しかし、国際紛争を惹起する格好のテーマである。それは、良くも悪くも利用される。悪用されると言った方が正鵠を得ているかも知れない。



 日中の乖離は、NWOの政策である。西欧アングロサクソンミッションは、中国を当面の戦争の一方の旗頭と考えているから、日本との乖離が必要不可欠なのである。日本は一応西欧側に組み込んである。



 そう言う訳であるから、資源問題が有ろうがなかろうが、日中の火種として尖閣問題は好都合なのだ。中国はイランに与し、イランはイスラエルに対峙する。イスラエルは当然、西欧各国が支援する訳であるから、その対峙から、第三次世界大戦に導こうとする。



 日本は当然、中国に対峙する必要がある。それは西欧に与する期待があるからだ。尖閣に漁船を派遣して、刺激を与えているのは、おそらく、上海閥であろう。江沢民一派との推測がある。それは上海閥が西欧アングロサクソンミッションに与しているからでろう。



 西欧アングロサクソンミッションについては、拙稿『プロジェクトアバロンの動画(日本語版)と翻訳』に詳述されてあるから、参考にされたい。



 ヒトラーのナチズムも突き詰めると、その政策の中に登場させられた。第二次世界大戦の惹起のためである。その時、日本は極東の反逆児であるとして、引きずり込まれたのである。そして、現在がある。そして、今だに思いのままに行かないので、攻撃に晒されているのであろう。

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  1. Photo_4







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 ヒトラーはベルリンでは死ななかった。南米で90余才まで生きて、ナチスの残党は米国で生き延びたとする説がある。それは近いであろう。少なくとも多くのナチスの科学者は事実上、米国に移住し、現在がある。



 ドンデモ説になるかも知れないが、南極にはナチスの基地がある?!

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<この画像は、現在のグーグルアースで誰でも見ることが出来る!>



 そう言うことは、さておいて、このパロディー動画を愉しんで頂きたい。それはその一線上にあると考える事が出来る『名演説』だ。ヒトラーは世界に恐怖の戦慄を与える役回りを良く熟した。その論功で、生き延びたとされる。



 そして、イスラエルが建国された。そのイスラエルは第三次世界大戦の為に存在しているのである。そして、三度、破壊される。そういう段取りだ。



 そんなゲームを許せるか!!それにしても、ヒトラーは名役者だ。ほとんど、悪霊が憑依して浮かれように演説している。