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<転載開始>
見事に吸収する。
撒いてから10数分も経つと、線量がガクンと下がる。
これと、放射性物質を「無害化」する光合成細菌を組み合わせれば、
幼稚園の園庭など簡単に除染できる。
あと、幼稚園の園舎の屋根にスプリンクラーをつけて、乳酸菌を霧に
して園庭に噴射すれば、空中に浮遊するホットパーティクルも下に
落とせる。
幼稚園の園庭が『放射能ゼロ空間』になる!
いままで「被曝場」だった幼稚園が、よみがえる!
シュプレヒコール!
幼稚園を、『放射能ゼロ空間』にしよーーーーーッ!

宮崎の下石(しもいし)さんが発明した驚きの火山灰製品!
鷲は、いちおう発明家ということになっているらしいが、どうなんだろう?
『グルンバ・エンジン』という中国人もビックリの機械を考えだしたんだから、
まぁ、発明家なんだろう。
そーいえば、仲間にも発明家が多い。
宮崎・都城の発明家、下石(しもいし)さんも、鷲の発明家仲間だ。
このヒトとは家が近いこともあって、時々会っては、発明で一発当てよう!
などという狸の皮算用みたいな「謀議」を長年やってきた。
その想いが実って、このたび下石さんは、とんでもない発明をした。
えーー、どういう発明かというと、あの新燃岳の火山灰を特殊加工して、
ポーラス(多孔質)構造の消臭パウダーをつくったのだ。
これは、鷲、とんでもない、すんごい発明だと思う!
なにしろ、厄介者の火山灰が大変な素材に生まれ変わったのだからな。
下石さんは、上のパンフにもあるように、豚舎や堆肥場の除臭剤として
販売するつもりでいたので、鷲は下石さんに言ってやった。
「あんた、時流を読め! 天下の大勢を考えろ! この発明は日本を救う!」
と。
だが下石さんはキョトンとするばかりだった。
そこで、鷲は追い打ちをかけてやった。
「あんたの発明は、放射能吸収剤としても第1級品なのだぞ!!」
そーゆーことで、鷲は、下石さんの発明品の販売を引き受けることになった。
下石さんの発明が放射能吸収剤としても抜群であることは鷲が保証する!
これは、顕微鏡をチョッとのぞけば、大変な多孔質であることが一目瞭然!
あのゼオライトにも負けない放射性物質の吸収能がある!
と、心とカラダが震えてきてしまうほどだ。
どうだろう?
下石さんの発明品を販売代理店となって売ってみたい!
そーゆーヒト、または会社があったら、鷲に連絡してほしい。
狸の皮算用ではない、真剣な商談をしよう!
そーして、日本を救おう!
<転載終了>
ひふみ神示で言えば、
白金黒金溶けて流れて世界一つじゃ
という文言に相当するのだろう。